「寝」の検索結果
全体で4,699件見つかりました。
感覚って何?
と、問いただしたわたしの中身。
じつは、かなり、いろんなものが、
はいってる。
ここで、暴露してもいいんだけど、
ちょっとずつ?いや隠しておこう、
その方がいい。
うん、そのほうがしっくりくる。
こんな感じで、やっていくと、
自然にすっきりとしてきて、
頭ん中が、すっきりとしてくる。
テレビをつけてみる。
能動的というけれど、
わたしにとっては、かなりスムーズに
事が進んでいくのだ。
おなかと相談してみる。
まだまだ、いけそうだと自分に
確認しながら、テレビをみることに、
専念しよう。
ナポリタンを作って食べてみた。
もちろん、テレビはつけたまま。
うん、なかなかいいぞ、
少し量が多かったかもしれないが、
ソフト麺に酒を塗したナポリタンは、
絶品だと、自分で自分を高める。
向上心というものだ。
ナポリタンを掘り下げる、いや、
掘り上げるのも悪くない。
さて、片付けるとするか。
おなかすいたなー
そろそろ始動するとしよう
美容院は好きだ
自分を自分で向上することができる
しばらくは自分自身と共に
没頭しつつ深掘りをしてみよう
果たしてあきないかどうかだけれど
おしゃれとは無縁とは違うから
あきないどころか追求するのだ
寒いけど大丈夫な自分がいて
とても心地いい
クリスマスは楽しい
普段食べないごちそうを食べるし
歌を歌ったり踊ったりする
そんな自分はとっても可愛いらしく
とっても魅力的だと思う
毎日がイベントでもいいと思うし
毎日楽しくありたいと思う
笑顔は変わらない贈り物だ
今年初な気がする
リフレッシュの気分のような
そんな気持ち
恵方巻き買ってみた
なんだか縁起がいいような気もする
元気があればなんでもできる
ひな祭りにチョコ4つ。
朝のリセットしてみた。
気分がいいし、余裕がある。
なかなかいいぞ、とおもってみたりする
だが、お腹いたい。
したいこと、やりたいことが
多すぎて時間がいくらあっても
足りない
よぉーし、いっちょやりますかぁ
と思ったけれど、
もう寝る前だから、
おとなしくしとこう。
抜け出したような感覚。
目覚めたようは感覚。
すると、自分を楽しめたりするもんだ
久々ミスドに行ってみた。
とても楽しくって、
なんだか異次元に来たような感じ。
カフェもいいなと思う。
なにかやりたいと思うようになった。
動けて止まってできること。
ゆるい自分、
等身大の自分は、
とっても好きだ。
頭がクリアされてきて、
すりすりしていると、
とっても心地いい。
小さな幸せみっけや、
ひたすら好きなことをし続けるのも、
とっても楽しい。
気持ちを吐き出すことは、
とっても大切だ。
自分を取り戻した様な、
自分に出会えた様な、
自分を受け入れた様な、
そんな気持ち。
冷静な自分が客観視できていい。
そんな自分はとっても素敵だ。
文字数 24
最終更新日 2023.09.12
登録日 2023.09.12
貴方は誰かに傷つけられたことを覚えているだろうか?
多くの人が傷つけてきた相手のことをよく覚えているのではないだろうか?
では逆に、誰かを傷つけたこと、は覚えているだろうか?
そもそも、傷つけたことに気付いているだろうか?
身に覚えが無い。
それは忘れているだけ、の場合もあれば、本当に身に覚えがない場合もあるだろう。
本当に、の場合でも誰かに恨みを買っている場合がある。
それは逆恨みと呼ばれるものなのかもしれない。
けど、それは怖くもある。
逆恨みでも、恨みは恨みなのだから。
文字数 2,825
最終更新日 2025.01.12
登録日 2025.01.12
高熱を出して寝込んだら、夢の中に私の守護精霊が現れた。
「このまま死なれたら困る。君の人生予定表では、王子の婚約者に指名されたもののいろいろあって断罪されて婚約なんてなかったことになって、別の女が王子と結婚するのだから」
そんなの冗談ではないので、私、シュテフィ=ルルツは学校をやめて家を出て運命に抗おうと決意する。
守護精霊はごちゃごちゃと文句を言うけれど聞いていられない。
下宿先を見つけた帰り道、私は初めて奴隷が売られているのを目撃した。売られていたのは獣人の男の子だった。私は言葉がわからずおびえた目をしたその子を買い取り、一緒に暮らすことにした。
悪役令嬢とか意味が分からない。私はこの獣人の子供といっしょに生きていくんだから
※獣人は人の姿に獣の耳や尻尾が生えています
※不定期
※なろうからの転載
文字数 49,529
最終更新日 2022.11.19
登録日 2020.02.26
駆け落ちした聖女の代わりに城に召し抱えられたのは、一人ぼっちの魔女だった。のんびり生きていたいだけなのに、どうして私が国なんて守らなきゃいけないんです…!?国王なんて信用出来ないので、もう魔王様に寝返っちゃおうと思います。
文字数 22,112
最終更新日 2020.07.20
登録日 2020.06.18
「こんにちわ〜?」ひっそりとした今は誰も覚えていないだろう小さな小さな神社の社へ9歳前後であろう少女がやってきた。誰もこんなところにいるはずがないだろうに挨拶をする少女をこの神社の主である神様が眺めていた。そのうち少女は寝入ってしまい、神様は少し埃っぽい毛布をかけた。それからというもの少女は何を思ったのか毎日のように社にやってきては独り言を長らく話すということをしていた。神様はついに呆れ少女に話しかける______
文字数 695
最終更新日 2021.12.18
登録日 2021.12.18
文也はモテたいお年頃の大学生。がんばって見た目を磨いて話術もがんばってるのに、み〜んな「友達としてならいいんだけど……」と言葉を濁す。その上、文也が気になる人は全員、友人である稀代のモテ男・隼人を好きになってしまう! さらにその上、隼人は文也に「お前も俺のこと好きになっちゃえば楽なのに」と煽ってくる。ム、ムカつく〜!!! なのに文也は隼人のことが嫌えなくて、なんならちょっとドキドキしちゃうのだ。だって隼人は、一緒に食事してたら文也の好物のからあげをゆずってくれるし、彼の家で映画をたくさん見せてくれるから……。
ある日隼人の家へ遊びに行くと、ノートが1冊机の上へ置きっぱなしになっていた。そしてその表紙には、文也の寝顔(盗撮じゃん!)の写真が貼られていた。文也の心臓がズッコンバッコンうるさい中、隼人は「好きの気持ちが暴走した」と謝罪。もちろん謝られたとて逃げたほうがいい。だけど文也は、なんだか放っておけなくて……。もっと言えば、満更でもなくて……。気づけば2人は抱きしめ合っていた。気持ちがたかぶるまま、2人の身体も熱くなる。
密室、告白直後、男2人。何も起きないはずもなく――。
ストーカー気質美形攻め×絆され鈍感受け。
今、恋の突風が吹き荒れる!
※pixiv、アルファポリス、ムーンライトノベルズへ掲載しています。
※本番なし。
文字数 11,061
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.04.25
恋人である倉橋恭弥に別れを告げられ、自暴自棄になっていた佐々木あきら。来るもの拒まず去るもの追わずのスタンタスで過ごすようになってしまう。
酒と一夜限りの相手に溺れ、目が覚めれば朝になる。
ーーあれ、俺、いつの間に家に帰ってきてたの?ていうか家に一夜限りの相手を連れてきたことなんてなかったのに。
ーーあれ、なんでお前が…幼馴染みで腐れ縁のお前が、裸で寝転がってるわけ?
『元カレに脅されてます』の兄弟作品です。
皆様覚えてるか分かりませんが、初めの方に恭弥くんの相談役となった黒崎蛍くんとのお話です。
文字数 8,254
最終更新日 2017.09.24
登録日 2017.09.03
昨日のうれしい出来事と、今の雑感を書いて綴ってみました。軽妙なエッセーです。毒も含んでいます。どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 816
最終更新日 2022.05.03
登録日 2022.05.03
大人気小説『星降る夜の聖なる乙女』のゲーム制作に
携わる事になった。
そこで配信前のゲームを不具合がないか確認する為に
自らプレイしてみる事になった。
制作段階からあまり寝る時間が取れず、やっと出来た
が、自分達で不具合確認をする為にプレイしていた。
全部のエンディングを見る為に徹夜でプレイしていた。
そして、最後の完全コンプリートエンディングを前に
コンビニ帰りに事故に遭ってしまう。
そして目覚めたら、当て馬キャラだった第二王子にな
っていたのだった。
攻略対象の一番近くで、聖女の邪魔をしていた邪魔な
キャラ。
もし、僕が聖女の邪魔をしなかったら?
そしたらもっと早くゲームは進むのでは?
しかし、物語は意外な展開に………。
あれ?こんなのってあり?
聖女がなんでこうなったんだ?
理解の追いつかない展開に、慌てる裕太だったが……。
文字数 128,341
最終更新日 2024.10.31
登録日 2024.10.02
毎日毎日職場と自宅の往復、休みの日も寝て終わってしまうOLの社会人。
そんな自分を変えたいと思いながらも、結局毎日同じことの繰り返し。
休みの日、優雅な1日を過ごすために自分なりに頑張ってみるけど見事に失敗。
星空が綺麗な夜、諦めた私はコンビニへご飯を買いに行く。
その通り道、見たことのない喫茶店を発見して中に入ってみた。
そこでただ一杯のコーヒーを飲んだ次の日、私の日常には劇的な変化が訪れた。
文字数 9,246
最終更新日 2026.05.27
登録日 2025.09.17
前世でボッチを極めてしまった大学生が異世界に転生し今回こそはボッチ脱却を目指そうと奮闘する旅の記録であり。
また、卵豆腐なみの脆いメンタルのため些細な出来事で寝込んだり、自棄になってドラゴン退治をしちゃったりする物語でもある。
文字数 6,437
最終更新日 2017.04.10
登録日 2017.04.10
文字数 896
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.07.16
神すら滅ぼす最強の存在“原典(オリジン)”
世界を喰らい尽くす狼、始まりの女性にして無魔の女王、生まれながらに母親を殺した滅び焔et…
彼らは一様に“悪”として伝えられ謂れのない差別を受けていた。
って、んなこたぁどうでもいいんだよ。べつに他人の評価とか気にしてないし。お前らは一々道端ですれ違うだけの何かに苛立つか?神経質すぎんだろ
最近は光る板切れ(聖剣)に選ばれたっつーがきんちょどもが魔王討伐に力を貸せとか
やたらキラキラした飾りのついた服着たじいさん達が聖女の選定をとか
追放されたとか勝手に身の上話してくる悲劇の中心人物気取りの浮浪者とか
そんなんもこんなんも興味ないから。
俺たちはこいつ(主)とお昼寝するのに忙しいんで
※最初は子供の主人公なんで描写や話し方が幼いです。擬音表現とかかなりやります。
文字数 45,188
最終更新日 2023.07.24
登録日 2021.07.07
最弱の魔物、ウルフのアノム、ゴブリンのガギル、スライムのエンペル、ラビットのルイエのパーティーは魔王に不要だと追放される。
追放された4人は、不自由ない生活を送る為、人間や魔物の居ない辺境の地を目指した。するとそこには、生まれたばかりのダンジョンがあったが、ダンジョンだとは知らずに寝床にした彼等は、ダンジョンの主になっていた。
これはダンジョンの主となった最弱な魔物パーティーが、罠を張り巡らさず、人と友好を築き、進化し、魔物と人との架け橋になる地を作る物語。
「パンドラの箱」「兵器製造機」「幽遊暗殺者」「睡眠聖女」、色々な異名が付く様になった彼等、最弱魔物パーティーは、最弱から最強へと成り上がる。
※基本的にダンジョン経営物になる予定です。第1話だけ長いですがご了承下さい。カクヨムでも投稿されております。
文字数 61,634
最終更新日 2022.05.09
登録日 2022.04.28
文字数 27,689
最終更新日 2026.02.19
登録日 2026.02.19
私は、見てしまった。
「コロ」の正体を…
おばあちゃんちで飼っている柴犬のコロ。
いつもは犬小屋で気持ちよさそうに寝てばかりだが、餌をあげるとそれはもう尻尾をぶんぶん振り回してすり寄ってくる。
そんな食い意地だけは凄いコロが、まさか「伝説の勇者」だったなんて…
※この作品は小説家になろう様でも投稿しています
文字数 2,595
最終更新日 2018.08.09
登録日 2018.07.11