「実」の検索結果
全体で35,252件見つかりました。
普通に女子が好きな彼女持ちの諒が憧れてた先輩拓海(♂)から告白されたのをきっかけにアブノーマルな世界に引きずり込まれて行くのか行かないのか…!?
※表記があるものはR18です。
以下キャラ紹介
■相模諒(さがみ・りょう)高1。
身長183cm、体重70kg
まりんちゃんという幼馴染の彼女がいる。
勉強はあまり得意じゃない。バスケ馬鹿。中学では部長を務めていた。責任感が強く、何事にも一生懸命。
親はごくごく普通のサラリーマン。ひとりっ子。
拓海と同じ高校に通う為にかなり無理をして入ったので、授業についていけるか不安。
拓海の策略にハマり、流されかけている。
■加賀拓海(かが・たくみ)高2。
身長167cm、体重58kg
小柄だが筋肉はあり、ジャンプ力瞬発力は類を見ないほど。3ポイントシューターで、シュートの正確率は90%以上。実力が認められ、一年からレギュラー入り。一部の先輩達から反感を買うも、圧倒的な実力で黙らせた。
頭もよく、学年首席。明るく人当たりも良い為、人望も厚く、生徒会副会長に抜擢。バスケとの両立もそつなくこなしている。
親は有名な実業家でお金持ちではあるが、家庭環境は複雑な模様。歳の離れた腹違いの兄がいる。
諒のことが大好き。
文字数 21,682
最終更新日 2020.07.01
登録日 2019.11.15
作者:クロクナ
不遇スキル【融合】を持つ南條琥珀(なんじょうこはく)は最弱だと考えられていた。
事実最弱だった。
他者からは「万年初心者枠」だと罵られる日々。
どうにかして見返してやりたいが、唯一のスキルである【融合】は使い方が分からないまま。
しかし、ある日、1階層でゴブリンを相手にしていると、3階層に生息しているはずのブラックウルフが階を跨いでやってきていた。
手も足もでずに琥珀は半殺しにされてしまう。
そんな時、偶然にも役立たずスキルである【融合】の使い道を知ることになる。
これは、「万年初心者枠」だと罵られてきた24歳のおっさん?がトップランカーを目指す物語である。
登録日 2019.12.24
試験雇用中の冒険者パーティー【ブレイブソード】のリーダーに呼び出されたウィルは、クビを宣言されてしまう。その理由は同じ三ヶ月の試験雇用を受けていたコナーを雇うと決めたからだった。
ウィルは冒険者になって一年と一ヶ月、対してコナーは冒険者になって一ヶ月のド新人である。納得の出来ないウィルはコナーと一対一の決闘を申し込む。
その後、なんやかんやとあって、ウィルはシェフィールドの町を出て、実家の農家を継ぐ為に乗り合い馬車に乗ることになった。道中、魔物と遭遇するも、なんやかんやとあって、無事に生まれ故郷のサークス村に到着した。
無事に到着した村で農家として、再出発しようと考えるウィルの前に、両親は半年前にウィル宛てに届いた一通の手紙を渡してきた。
手紙内容は数年前にウィルが落とし物を探すのを手伝った、お爺さんが亡くなったことを知らせるものだった。そして、そのお爺さんの遺言でウィルに渡したい物があるから屋敷があるアポンタインの町に来て欲しいというものだった。
屋敷に到着したウィルだったが、彼はそこでお爺さんがS級冒険者だったことを知らされる。そんな驚く彼の前に、伝説級最強アイテムが次々と並べられていく。
【聖龍剣・死喰】【邪龍剣・命喰】【無限収納袋】【透明マント】【神速ブーツ】【賢者の壺】【神眼の指輪】
だが、ウィルはもう冒険者を辞めるつもりでいた。そんな彼の前に、お爺さんの孫娘であり、S級冒険者であるアシュリーが現れ、遺産の相続を放棄するように要求してきた。
文字数 493,261
最終更新日 2020.11.14
登録日 2020.08.28
歴代の魔王たちがやってきた暴力に訴えた世界征服は成功しないらしい。
新たに生まれた魔王に突きつけられたのはそんな事実だった。
そこで方針転換をして魔王城の城下に街をつくることを決める。
快適すぎる街をつくり、人間たちを呼び込んで一番大きな国にする。そうすれば世界征服したも同然だと。
こうして魔王や配下の能力、さらには魔王城の機能を有効利用した破天荒な街づくりが始まったのだった。
一方で人類は魔王を倒す準備を始めるのだが、戦いの準備が無駄になることなど当然まだ知らない。
文字数 89,833
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.12.18
謎のアプリのモニターに当選したという怪しいメールが届き、案内に従ってインストールしてみた。
【エディターZ1】
対象を撮影や盗撮などをしてPtを獲得していく。
Ptを使い、様々な特典と交換できる。正規会員になればなんと!現金との交換も出来るという怪しさ満点のアプリだ。
実際に使ってみると、勝手に対象の名前が入力されたり、自分に対しての好感度が数値化されてみえたり。悪戯にしては凝り過ぎだし、かと言って信じない訳にもいかない。
じゃあまずは、クラスの女子全員を撮影する事から始めてみよう。
ご注意:この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
文字数 34,020
最終更新日 2021.08.27
登録日 2020.10.10
かつて、魔界大戦があって、魔王軍が負けた。その未来。かつての六大勇者の子孫である青山恭一は、勇者同盟のなかでも昼行燈。一緒に組んでいる中野聖菜とは凸凹コンビで通っていた。そこへある日、魔王の娘を名のる、ユーファという少女が現れる。
「私は、弱い魔王軍なんかじゃなくて、勇者になりたいの」
その面倒を見ることになった青山恭一。ほかの勇者の子孫に嫉妬されてからまれる等のトラブルもあったが、それ以上の問題も起こった。かつての魔界大戦で封印されたはずの、魔将軍マイヤードが復活したのである。誰も対抗できないはずのマイヤードに、なぜか対抗できる青山恭一。その実力に驚くマイヤード。
「魔王軍の再興には、まず、貴様を倒さねばならん」
青山恭一とマイヤードは対決する。かなりのピンチを強いられるが、ユーファの助太刀もあり、なんとかマイヤードを再封印することに成功したのだった。
この話は、「小説家になろう」、「ノベルアップ+」にも掲載しています。
登録日 2021.06.26
魔法と科学、双方が発達した世界。
空飛ぶ車は科学。空飛ぶ絨毯は魔法。
ただし、魔法技術の方が発達しており、インフラ設備は、そのほとんどが魔法に依存していた。
そんな世界で、大きな大陸を丸々一つ貸しきった大国──ルスファ。南に人間が国を築く一方、北には魔族たちが集う。そして、魔王の支配下に置かれた一部の土地を、魔王の国と呼んでいた。
十年単位で陣取り合戦が行われるようになってから、実に、千年。人間の国王が崩御するか、魔王が勇者に倒される度に内戦は中断し、新たな王が即位する度に再開する。そんな時代が続いた。
しかし、ここ三十年、戦いは起きておらず、偽りの平和の時代が到来していた。魔族と人間も、互いの歩み寄りによって、双方に対する偏見の目も、薄れつつあった。
──その国には、一生に一度だけ、どんな願いも叶えられる『願いの魔法』が存在した。それは、八歳になると使えるようになるものであり、その願いのほとんどが魔法に使われる。
それゆえ、多くの者は、こう認識していた。
『八歳になれば、魔法が使えるようになる』
と。
当作品は、カクヨム、小説家になろう、ノベルアップ+にも掲載しております。
文字数 317,408
最終更新日 2022.05.13
登録日 2022.04.24
大聖女の息子にして次期侯爵であるディート・ルナライズは義母と義姉に心酔し破滅してしまった。力尽き倒れた瞬間に15歳の誕生日に戻っていたのだ。今度は絶対に間違えないと誓う彼が行動していくうちに1度目では知らなかった事実がどんどんと明らかになっていく。母の身に起きた出来事と自身と実妹の秘密。義母と義姉の目的とはいったい?/完結いたしました。また念のためR15に変更。/初めて長編を書き上げることが出来ました。読んでいただいたすべての方に感謝申し上げます。
文字数 126,493
最終更新日 2022.12.15
登録日 2022.09.11
ショートショート。SFかな…
急進的な女性社会の到来を望む遺伝学の博士が、長年の遺伝子操作により真の「女性優位社会」の実現を目論みますが…
※特定の主義主張を揶揄したものではありません。創作です。
文字数 2,357
最終更新日 2022.12.25
登録日 2022.12.25
人類が歴史を刻んで六千年。協力しながら戦争を繰り返し文明を進め、民主主義の国が多くなりながら貧富の格差が当たり前にあるそんな時ある日突然、何の前触れもなくその星は七人の王に支配された。正直王といきなり言われてそんな存在を信じる者はいないだろう。だが彼等彼女等は紛れもない王だった。彼等彼女等はそれぞれ出現した場所を中心に自分のテリトリーを持ち、その範囲を拡大させお互いのテリトリーがぶつかる場所までをそれぞれのテリトリーの国境とし己の国を作った。そしてその内部で彼等彼女等は自分の思想と行動を絶対のルールとして他者を塗り潰した。簡単に言えば彼等彼女等は自国内において王であり神。自国内の全ての人間は彼等彼女等の忠実なる狂信者。元は違う国、違う人種、違う宗教、しかし今は同じ国の同じ主義主張の同胞達。どう考えてもおかしいがそれを指摘する者は全世界に一人もいなかった。人の世が急にそんな状態になってもやる事は変わらない。自分と違う者への差別と敵対、七つに別れた国による戦争だ。国が出来た瞬間に宣戦布告も無いまま飛び交うミサイルに国境付近の銃撃戦。普通に考えたら大惨事、普通じゃない事をするから王。この戦いでは誰も死ななかったのだ。ミサイルも銃撃も他国との国境に触れた瞬間影も形も残さず消えたから。そして誰も自国から他国に渡って戦おうとしなかったから。自国のルールこそ至高にして最高、国民達は疑う事なくそう信じるがゆえ他国に渡りその国のルールに染まる事を本能的に何より恐れたから。そして無意味な攻撃を続ける自国民に遅まきながら王達はそれぞれのやり方で無駄な事を止めさせた。そしてまだ生きていたネットワーク上に自国名と自国のルールを明記した。そしてそれを見た他国の者は相手の国の王を侮蔑の意味を込めて魔王と呼んだ。そんなある日から二百年後、自国のルールに疑問を抱いた少女が現れた。
文字数 1,597
最終更新日 2024.05.04
登録日 2024.05.04
リナルディ伯爵令嬢のクラーラ。
クラーラは白魔術の名門に生まれながらも、黒魔術を得意としていた。
そのため実家では冷遇され、いつも両親や姉から蔑まれる日々を送っている。
父の強引な婚約の取り付けにより、彼女はとある辺境伯のもとに嫁ぐことになる。
縁談相手のハルトリー辺境伯は社交界でも評判がよくない人物。
しかし、逃げ場のないクラーラは黙って縁談を受け入れるしかなかった。
実際に会った辺境伯は臆病ながらも誠実な人物で。
クラーラと日々を過ごす中で、彼は次第に成長し……そして彼にまつわる『呪い』も明らかになっていく。
「二度と君を手放すつもりはない。俺を幸せにしてくれた君を……これから先、俺が幸せにする」
文字数 53,610
最終更新日 2023.10.26
登録日 2023.10.26
特別治安維持部隊『イージス』。
それは近年悪化の一途をたどるニッポン魔法共和国の平和を取り戻すために結成された、政府直轄のピースメーカー部隊である。
イージスの強襲攻撃部隊の隊長で、若きエースと目される凄腕エージェントのカケル・ムラサメは、とある任務で悪の秘密研究所を急襲、壊滅させた。
そこでムラサメは、副官のミリアリアとともにサファイアという名の実験体の少女を保護したのだが、
「むらさめ……どこ……」
サファイアはムラサメにしか心を開かなかったため、ムラサメは特別任務として父親役を命じられてしまう。
◇
「結婚もしていないのに、いきなり父親役をやれとか言われても困るんですが……」
「君が優秀なエージェントなのは皆が認めている。リーダーとしての部下からの評価も高い。父親役もなんなくこなせると我々は判断した」
「強襲攻撃任務に投入される実行部隊におけるリーダー適性と、小さな子供の父親役をすることに、どのような因果関係があるのか分かりかねますが……」
「大丈夫だ、問題ない。我々イージス上層部はそう判断した。あと有休がたくさん残っていただろう。それもついでに消化したまえ。総務がうるさいんだ」
こうして凄腕エージェントムラサメはある日突然、一児の父になってしまった――!
◇
「むらさめ! ママがごはん、できたって! だから、おしごと、おわり!」
「お、呼びに来てくれたのか。偉いぞサファイア」
「はやく! はやく!」
「そんなに急がなくても、ご飯は逃げないよ」
「にげないけど、さめちゃうもん! だから、はやく!」
「なるほど。たしかにそうだな。せっかくミリアリアが作ってくれたんだ。冷めないうちに早く食べないとだ」
「むぅ! ミリアリアじゃなくて、ママ!」
「ああうん、そうだった。そうだった」
「れんしゅうです! もういっかい、いってください!」
「み、ミリアリアママがせっかく作ってくれたんだもんなぁ」
「よくできましたね!」
◇
果たしてカケルはサファイアを守りつつ、不慣れな父親役をまっとうできるのか――!?
(*)カクヨムで先行掲載しています。
文字数 109,831
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.04.17
これは、夢を追いかけ続けた男と亜人の女の子が種族を超えて結ばれるショートストーリー。
彼女の子宮は、子種汁に恋をする。
文字数 13,552
最終更新日 2025.04.11
登録日 2025.04.11
初投稿から1週間以内のお気に入り登録ありがとうございます( ꈍᴗꈍ)
××
神谷祐一は若干垂れ目で童顔っぽい顔を伊達メガネで隠した29歳のアラサー独身男――実は忍者である。
サビ残帰りに会社の受付嬢に一目惚れされ、出会って2日でスピード婚約。
しかも彼女は勤務先の社長令嬢で聖女様。
ついでにお母さんは異世界の女神様で、社長は英雄会長は大賢者、彼女の妹は魔法使い。
その中に忍者が一人混ざった所でなんの違和感もないのが石川家だった。
×
婚約の翌々日突然経理課から秘書課へ移動の辞令が下った祐一の元へ元カノやハリウッド女優、祐一を追いかける映画監督も現れて、麗奈はハラハラしっぱなし?
それでもなんだか溺愛モードに突入した祐一はマイペース・・・
のんびり眼鏡忍者×半端女神の恋物語は、今日も癖のある周りが一緒にドタバタしています!₍₍ ◝( ゚∀ ゚ )◟ ⁾⁾
エブリスタ様にも掲載
更新時間不定期。
文字数 75,350
最終更新日 2025.06.05
登録日 2025.05.30
深夜、ひとり暮らしの部屋で聞こえる、仕訳データには存在しない“数字の囁き”――
経理部長・神崎陽一は、誰よりも冷静で理知的な男だった。
だが、ある夜を境に、その静かな日常は少しずつ崩れ始める。
仕訳データの異常。
自室で起こる不可解な現象。
そして、職場での不穏な視線と、見えない“悪意”。
それは偶然か、呪いか、それとも誰かの手による綿密な策略なのか?
信頼していた部下たち。
今そばにいる婚約者。
過去に別れた恋人。
隣室に暮らす得体の知れない住人。
疑念が深まるたびに、真相はさらに深く、暗く沈んでいく。
“あの部屋”に宿るものとは何か。
そして、彼を追い詰める本当の理由とは――?
会社と家、現実と怪異、過去と現在が交差する、戦慄の15話構成長編ミステリー×ホラー。
最後のページを閉じたとき、あなたは部屋の壁を見ずにはいられない。
文字数 35,239
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.27
※同名作品を掲載していましたが、大幅に加筆修正を加えましたので、別作品として新たに投稿しなおします。
【あらすじ】
ある新聞記事が、私の遠い記憶を呼び覚ました。
小学生時代の夏休みのある日、こっそり忍び込んだ学校の校舎内で体験した恐怖。
はたしてあれは現実だったのだろうか。
それとも夏の強い日差しが見せた幻だったのだろうか。
【主な登場人物】
妙子…………小学校の女子生徒
私……………語り手
田母神洋輔…『私』の友人
タカシ………小学校時代の『私』の友人
マコト………同上
シンジ………小学校時代の『私』
菊池先生……小学校教師
文字数 13,518
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.07.07
魔王ムレク討伐を成し遂げ、勇者ファブリス一行がウェーラ王国へ凱旋した。
国中が勝利に沸くなか、国王ルイゾンの視線を奪ったのは――勇者の後ろに立つ、見慣れぬ服装の少年だった。
少年がまとっていたのは「学生服」。
異世界から来たというその少年の装いが気になって仕方ないルイゾンは、王妃パメラと大臣たちを巻き込み、由緒正しきマルリーナ魔法学院へ“制服取材”に乗り出してしまう。
生徒たちの着こなし談義に目を輝かせ、魔動映写機で撮影まで敢行。
やがて国王は自分用の制服を仕立てさせ、気づけば城内では「国王七変化」が始まり――その流行は、静かに、そして確実に城下町へ広がっていく。
戦いが終わった国に芽吹くのは、剣ではなく“好き”の力。
ちょっと上品で、くすっと笑えて、あたたかい。
これは、王様が服に本気になった結果、国が少しだけ明るくなる物語。
※この作品は、AIにあらすじを元に本文を出力してもらい、少し手を加えた作品です。
文字数 13,021
最終更新日 2026.02.03
登録日 2026.02.03
とある国には古来より、消えゆく魂を慰め、浄化する役割を担う人々がいた。
起源は神話といえるほど遠い昔だが、いつの時代からか彼らは「天還師」と呼ばれるようになる。
溟流の本家の息子・千幡(ちはた)は心の優しい聡明な青年だ。
心の優しさ故に怨霊にたぶらかされ、危うい目に遭うこともしばしば。
しかし父に勧められたことを契機に、十六になった年、役所お抱えの天還師として勤め始める。
千幡の適正に合った仕事は充実しており、彼の人生において最も平穏な時間が訪れていた。
しかし、そんな日々も突然の部署異動により早々に終わりを告げた。
様々な天還師との出会いは千幡の運命を大きく動かし始める。
文字数 79,186
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.04.28
あの光が俺を変えた。
いや、世界を変えた。
あの、現実からかけ離れた魔法の世界へと…
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初心者ばりばりの者です。感想をたくさんください。
更新はまちまちなのでご了承ください。
ついでに小説初めて書きます。
文字数 14,321
最終更新日 2017.07.04
登録日 2017.06.23