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全体で102,332件見つかりました。
日常、どこにでもありそうな、なさそうな、そんなショートショートを書きつづりました。窓野枠 オリジナル作品となります。「クスッ」と笑える作風に仕上げているつもりです。この本の作品20編をお読みになりましたら、次巻も、閲覧のほど、よろしくお願いいたします。
文字数 2,983
最終更新日 2021.09.11
登録日 2021.09.11
内容
ライバーの男性は、オキニの女性に似てる女性に声を掛ける。
その女性は、最初は、否定してるが、
オキニの女性と分かってしまって……
文字数 826
最終更新日 2021.11.05
登録日 2021.11.05
[いつも閲覧ありがとうございます。]
---【あらすじ】---
なぜフォルネウス参謀総長は妖剣を己自身に突き刺しているのだ...?
皇太子殿下の誕生日のその日、誕生日プレゼントとしてあげるつもりの妖剣でフォルネウス参謀総長は死んだ。
その謎の死を遂げたフォルネウス参謀総長を殺した罪として公開処刑にさせられることになったライリー。
謀反を起こしたツミビトとなったライリー・アンダーソンは公開処刑中の謎の閃光玉によって逃亡することに成功し、濃霧の森で身を隠して生活することに。
しかし、ある日濃霧の森に迷い込んだとある商人と貴族によって生存していることがバレ再び逃亡生活に。
そんな生活を一変するべく逃亡しながらの謎の死の原因を探る冒険が始まるのであった...。
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記載日:2022/7/24
文字数 2,523
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.12.05
エリザベスは婚約者ハーマンと義理妹マギーの浮気現場を見てしまう。
マギーは公爵家を乗っ取ろうとしてエリザベスを殺そうとするが……
浮気現場が胸くそです。ざまぁ要素あり。
コメディー風味の異世界ファンタジー要素強めの物語。ゆるふわ設定ご都合主義。自分の立場を理解する能力が欠如しているバカップルの愚かな行動とは……。
「お姉様を選んだ婚約者に乾杯」のガマガエルを守り神にするロセ伯爵家の物語。あれから主人公達もすでに亡くなってその先の子孫達のお話です。ガマガエルたちは出てきますがお話は前作と全く独立していますので、前作を読まなくても楽しめる内容です。
ガマガエルのお話が読みたいという読者様のリクエストがありましたので書いてみました。気分転換にお読みいただけると嬉しいです。
本編完結後に因果応報おまけあり。
文字数 10,590
最終更新日 2021.12.18
登録日 2021.12.14
俺は頑張って、寒い年の瀬のバイトシフトに入ったのに……
謎のレベチイケメンの、謎のバトルに巻き込まれて…このザマです!
本庄智也は、普通に高校に行き、放課後アルバイトに勤しみ、ゲームや他の趣味につぎ込む日々。
今年も奥手と理想の高さが災いして
彼女も出来ず、年の瀬、スーパーでレジのバイトのシフトに入った。
そして…
いつもの通りのバイトの帰り道…
この日は、いつもなら絶対しない、夜の大きい公園の中を突っ切って帰る事にした。
しかし、その人気の無い公園の暗闇に、世にも奇妙な、美しい青年がいるのを見てしまう!
文字数 6,357
最終更新日 2022.03.16
登録日 2021.12.26
【金曜日更新】※例外有り
剣と魔法の世界で、主人公のカリムはダンジョン内に居た吸血鬼に殺されかけてしまう。
しかし吸血鬼の慈悲と憐れみで吸血鬼として生きながらえさせられる。
人間と魔物の間で揺れる主人公は、リリスの為に地上へ戻ろうと決心し、人に殺されるというリスクを背負い命懸けでダンジョンを抜ける。
しかし、いざ地上へと戻ると育ての親である叔母が黒装束によって殺されていた。
叔父には化け物と罵られ行き場を無くし再びダンジョンへと戻る。
…まあ、大体は復讐譚。(多分)
文字数 96,115
最終更新日 2024.02.23
登録日 2022.04.15
シャノン=スフィア伯爵令嬢は、癒しの力を持ち聖女と言われる妹リンディだけを一方的に贔屓する両親から、十分な食事も与えられず、無視、迫害を受ける毎日を送っていた。妹のリンディもまたそんな姉を冷笑し、使用人からも侮られ、シャノンは家の中で居場所のない日々を過ごしていた。
そんなシャノンはある日唐突に婚約が決定した旨を告げられる。その相手とは女性を次々に捨てるという悪い噂の絶えない横暴なロベルタ大公爵であった。
追放同然で家を追い出されるシャノンは、何の取り柄もない自分は早々に捨てられ野垂れ死ぬことを覚悟する……。だが、そんな儚げな花の様な彼女の姿に、徐々に理由があって横暴な態度を取っていた大公爵の態度は変わって行くのだった。
★は妹リンディやロベルタ公爵など主人公以外の視点のエピソードとなります。
文字数 71,724
最終更新日 2022.04.29
登録日 2022.04.26
仕事から変えるとスマホゲームに夢中になる父親の姿を子供はずっと見ていた。
実名登録サイトなのでクラスメイトから忠告されるが、その時には子供は、どうでも良いと思っていたのかもしれない。
母は父を愛しているのだろうか、曖昧な笑顔が続いていた時は良かった、だが、それは長くは続かない。
久しぶりに祖父の家を訪れたとき、子供はあからさまに突きつけた言葉と現実に、父親であった男は、自分が家族の食卓に入れない現実を改めて知るのだった。
文字数 2,058
最終更新日 2022.06.06
登録日 2022.06.06
登録日 2022.07.02
残業。それは彼の嫌いな言葉。
そんな残業中、同居人からご飯作るという恐怖のメッセージが飛んできて?
バラバラな二人のちょっとした日常を切り取った物語。
文字数 4,065
最終更新日 2022.10.02
登録日 2022.10.02
大好きな貴方の瞳に映りたい。
そう思ってあらゆる努力を払ってきたのに、透き通る海のようなエメラルドブルーの瞳には1度として映してもらえなかった。
お願い、私を見て。
貴方の妻である私を、その瞳に映してーー。
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秀外恵中。温厚篤実。非の打ち所がない王子だと名高い王太子レオンに選ばれ、王太子妃になったアンジュ。
彼に惹かれていたアンジュは、幸せな結婚生活を送れると夢見ていたが、夫となったレオンは妻であるアンジュを一度たりとも見ようとしなかった。
目を逸らされるどころか無関心。
どんなに努力を重ねても想いは報われず、全てが上手くいかない辛い日々。
そんな人生を送っていたアンジュに訪れたのは、“ “として生きる日々でーーーー
報われない恋、譲れない望み、真実の想い。
様々な想いと逃れられない役割(重圧)、強き願い(咒術)が交差する中で、登場人物それぞれが“自分の本当の想い”を探し出し、それを形にして幸せを掴んでいく。
そんな、ラブストーリーです。
(*話を全て書き終えてから投稿するでなく、書きながら投稿する形は初挑戦なためか。プロットをそのまま形にできる力が足りてない……と感じております。
そのため、本編は後から修正が多々入る可能性が高いです。)
*************
*この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものらとの関係はございません。
⚠️本作は、R-15作品となっております。
理由は、交合(性行為)を示す内容や残酷描写(精神、一部で肉体を傷つける行為)があるためです。
直接的な描写はありませんが、交合を示す内容や残酷描写に嫌悪感を抱く方、規定年齢に達していない方は、読む事をお控えくださいませ。
(アルファポリス様の規定に従い設定致しました。設定を変更する際は、運営さまを通した判断に任せる所存です。)
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仕事と並行の執筆、初めての長編小説に挑戦している事により、いただくメッセージに反応する余裕がなく……。温かな気持ちにお返しできないことを申し訳なく思うため、closeにしました。
執筆がまとまり余裕ができた頃にopenしたいと思っております)
文字数 10,479
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.23
ロアリルダ王国の民から徴収した税金を無駄遣いしていると指摘されたミントン伯爵家の令嬢クリスティーナ。浪費する癖を持つお前は、王妃にふさわしくないという理由でアーヴァイン王子に婚約を破棄される。
婚約破棄を告げられたクリスティーナは、損得を勘定して婚約破棄を素直に受け入れた。王妃にならない方が、今後は立ち回りやすいと考えて。
アーヴァイン王子は、新たな婚約相手であるエステル嬢と一緒に王国の改革を始める。無駄遣いを無くして、可能な限り税金を引き下げることを新たな目標にする。王国民の負担を無くす、という方針を発表した。
今までとは真逆の方策を立てて、進んでいこうとするロアリルダ王国。彼の立てた新たな方針は、無事に成功するのだろうか。
一方、婚約破棄されたクリスティーナは商人の国と呼ばれているネバントラ共和国に移り住む計画を立て始める。
※カクヨムにも掲載中の作品です。
文字数 50,034
最終更新日 2023.04.02
登録日 2022.12.03
駆け出しの魔物使い(ビーストテイマー)である俺、三崎吉孝(みさきよしたか)は魔法とスキルを使うスライムにぼこぼこにされてしまう。そして俺は、そのせいでついた称号『地上最弱の魔物使い』として世に知れ渡ってしまった!!]
文字数 22,089
最終更新日 2023.04.17
登録日 2023.01.09
ダンジョン中層に到達した祝いの宴の最中、エドワールは突如として、攻略パーティーのリーダー・剣士ハンスから追放を宣言される。
理由は、エドワールの固有スキル〈大食い〉が、あまりにも使い物にならないから。
穀潰しを養うほどの余裕は残されていない、というわけである。
「弱いくせに食意地だけは旺盛で、なんだか、あなたって、ひどく無能よね」
ひそかに想いを寄せる聖女クレナから、あげくの果てに、そんな言葉を吐き捨てられる始末。
ダンジョン中層に一人取り残されたエドワールは、仕方なく、出口を目指して奔走することに。
不幸にも飢えが極限に達し、瀕死寸前に陥ってしまう。そんな時ふと、ダンジョンの罠によってこんがり焼け死んたゴブリンの肉が目に入る。
こいつ、食えるんじゃないか? 試しにムッシャムシャ。
すると、たちまちレベルが爆上がり! おまけに強力な特殊スキルまでをも習得してしまう。
なんと固有スキル〈大食い〉は、モンスターを捕食することで莫大な経験値を得られ、さらにはモンスターの攻撃手段を特殊スキルとしてコピーすることのできる、最強のスキルだったのだ!
ここから、弱者エドワールの、無双復讐劇が幕を開ける。
もはや敵なしのエドワールは、偶然ダンジョンの出口で美女・エルネットと出会い、彼女を救うことになる。
どうやら、若い女だけが暮らす彼女の村に、突然カッパが現れ、身勝手な行いを繰り返しているのだという……。
※この作品はカクヨム様でも公開しております。
文字数 60,143
最終更新日 2023.01.22
登録日 2023.01.12
本作品「わたしの周りの人々(略称:わたまわ)」は沖縄人ヒロイン+韓国人宣教師+LGBT中国人の二重三角関係をつづった物語です。Amebaブログとノベルアッププラスに掲載している内容の一部をこちらへ転載します。あくまで一部であるため、ameblo版かノベルアッププラス版をオススメします(ノベルアッププラス版の方がよりオススメです)。
2026/1/2 よりAI校正を施すため文章変化します。
ameblo版「わたまわ」目次 https://ameblo.jp/ulkachan/entry-12686575722.html
ノベルアッププラス版「わたまわ」目次 https://novelup.plus/story/810948585/937751426
文字数 278,966
最終更新日 2026.01.02
登録日 2023.01.31