「視」の検索結果
全体で9,412件見つかりました。
「俺の夢は、友達も恋人も作ってハッピーアオハルライフを送ること!」
24時間監視系・激重執着護衛(美形攻め)× 大財閥の御曹司でピュアなツンデレお坊ちゃん(美人受け)
涼風グループの御曹司・涼風清霞(すずかぜきよか)の悩み。それは、四六時中自分に付きまとうボディガード兼執事の四之宮国鷹(しのみやくにたか)の存在だ。
幼少期から「若が付き合う人間は俺が決めるので」という国鷹の過剰な干渉のせいで、恋人はおろか友達すら作れなかった清霞。高校こそは、この束縛から逃れて最高の青春――“アオハル”を送ると固く決意していた。
そして念願の高校デビュー!
国鷹とは別のクラスになり、生まれて初めてできた友達との時間に「これぞ青春!」と感動する清霞。
しかし、その喜びも束の間。休み時間のたびに教室へやってきた国鷹が、清霞の肩を抱きしめ「こいつは俺のだから」とクラス中に宣言して――早くも清霞のアオハル計画に暗雲が立ち込める。
そんななか、初めてできた友達への淡い憧れを「これって恋かも…」と無邪気に呟いた瞬間、国鷹の嫉妬が大爆発!
「あんたの心臓も、その綺麗な髪も、その唇も、全部俺のものです。恋心なんてもの、俺以外の誰かに抱くことは許さない」
国鷹から返ってきたのは、予想だにしなかった熱烈な愛の告白だった。
突然始まった国鷹との新たな関係に、清霞の心臓はドキドキしっぱなし!
今まで鬱陶しかったはずの付き纏いや過保護も、なぜか全部が甘く見えてきた!?
いつの間にか国鷹の重い愛を心地よく思ってきて――
過保護すぎる執着男に翻弄されながら、本当の恋と青春を見つけていく、もだキュン必至のハッピーラブコメディ!
✧毎日ボーナスタイムに更新予定✧
✧お気に入り登録・各話♡・エール📣作者大歓喜します✧
文字数 76,028
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.08.28
主人公、芹沢勇人は女神メルティアによって異世界ゼニアに勇者として召喚され約十年をかけ魔王を倒しゼニアでの記憶を消した状態でパラレルワールドであるダンジョンが存在する地球へと送還された。
そして、もう一つの地球で学校のクラスメイトに陰湿なイジメを受けながらも懸命に生きていたある日、勇人は自宅のベランダでゴブリンと遭遇し五階のベランダから落下してしまう。
もう駄目だと思った時、勇人の視界を光が覆い、目を開けるとそこは辺り一面が真っ白な空間だった。
女神メルティアに再度召喚された勇人は前回召喚された時の記憶と力を取り戻し、メルティアの依頼で今度は異世界イザレアを救うことになり、しかもどうやらイザレアを掌握し支配しようとしている終焉神とその部下たちが原因でもう一つの地球にダンジョンが出現し、勇人が元いた地球は消滅してしまったらしい。
勇人は終焉神の一派を倒して無事にもう一つの地球と異世界イザレアを救うことが出来るのか。
これはもう目立たずにゆったりとスローライフをしたいと願う元最強勇者がスローライフを満喫するついでに二つの世界を救済する物語。
文字数 65,720
最終更新日 2023.05.28
登録日 2023.05.19
地球上にダンジョンが発生し早10年。レベルを上げてもまるで成長出来ない最弱の男がいた。
そんな彼は、強さに直結しないからと誰もが見捨てたステータス『運』に可能性を感じ、3年もの間『運』に成長力を注ぎ続けた。
その執念の果て、彼は『レベルを消費して対価を得る』という奇妙なスキルと出会う。これは、様々な強敵を打ち破る力を得てダンジョンに隠された秘密を暴いていく物語。
※「無料ガチャ」とついてる話は、他者視点です。
なろう/カクヨムにも投稿しています。
文字数 198
最終更新日 2023.10.10
登録日 2023.01.03
文字数 55,134
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.03.21
ロード→セリ→カナンの視点で展開されるエロストーリー?
には、ならなかった。15歳への手の出しづらさよ。
世界観はカクヨム様なろう様で連載中の『捕虜少女の行く先は、番(つがい)の腕の中?』
『もふもふ日誌【極北の城<報告書>】』連載中の、3年後の世界線。
12歳で番と出会ってから我慢した竜人
竜人の番の女の子、成人は16歳
その2人を守る狼、実は獣人の男
3話連続で、週一ペースを目指してます。
文字数 11,253
最終更新日 2021.04.29
登録日 2021.03.05
「そちらのエミリア嬢を新たな婚約者にいただきたい」
婚約者、侯爵家の令嬢《エミリア》の身代わりに養女エミリアを欲しいと言った王太子。
「エミリアは私の婚約者です!」と叫んだ子息のジェイデン。
真っ向から反対する侯爵夫人。黙り込む侯爵。
それぞれに事情がありますが。
そして、身代わりの令嬢は……。
生まれてからずっと誰かの身代わりだったエミリアのお話です。
※ヒロインはエミリア。同じ名前の義姉は《エミリア》と書いてます。
一話ごと視点を変えての短編。
多分全四話くらい(予定)←2/12すみません。のびます。
もう少し長くお付き合いくださいませ。
※ヒロインが暴力を受けた表現を含む話があります。
話のタイトルに記載してあります。
嫌な方は読み飛ばして下さい。
それでも大丈夫なはず……です。
※2/21 最初にプロローグ追加しました。
※感想欄は開けております。
様々なご意見、真摯に受け止めさせていただきたいと思います。
ただ、皆様に楽しんでいただける場であって欲しいと思いますので、
いただいた感想をを非承認とさせていただく場合がございます。
申し訳ありませんが、どうかご了承くださいませ。
もちろん、私は全て読ませていただきます。
※この作品は小説家になろうさんでも公開しています。
文字数 71,614
最終更新日 2023.03.28
登録日 2023.02.10
本気の悪役令嬢!
レンタル有り自分に何ができるだろう?
そう考えたブランカは、旅に出ます。国境沿いのブランジュの村からまずは国外へ。「海が見たい」と言ったから。
優しくイケメンの旦那様に溺愛されてイチャイチャの旅になるはずが……?
いつもありがとうございますm(__)m
本編再開させます。更新は不定期ですが、よろしくお願いいたします。
書籍に該当しない部分と裏話、その他の攻略者の話、リューク視点は
『本気の悪役令嬢 another!』へ。
文字数 295,746
最終更新日 2021.10.31
登録日 2016.11.22
「Ω症候群」 大学生の真人は奇病とも言える原因不明のそれに罹っている。死ぬ様な事はないが、この病気になると、諸症状で実生活に支障をきたすので、密かに恐れられている病気だ。
しかも症状がまるで腐女子で人気のファンタジー、オメガバースのΩの様な症状に似ているせいで、症例は少ないものの、医療者の間でもそう呼ばれる様になっている。
一部では都市伝説扱いになっているこの奇病は現実のもので、実際の患者は風評被害を恐れて罹患していると公表出来ない事が問題視されている。
真人は腐女子の姉の積極的なフォローの元、密やかに症状を隠蔽して生活するのに成功していた。
そんな真人の変化に違和感を持ち始めた親友の翔太との関係性の変化を描く、性愛の物語。
文字数 24,547
最終更新日 2024.01.05
登録日 2024.01.01
前世の記憶を持つ元公爵令嬢のエリスは、今世では地味な容姿の下働きメイドに転生。冷酷な第一王子アスモデウスに「お前は私の視界を汚す【厄介な影】だ」と罵られ、メイド長ジェニファーからもいじめ抜かれる過酷な日々を送っていた。
ある日、王子のお気に入りの皿を割った濡れ衣を着せられ、ついに王宮からの追放と罰を受けそうになるが、その場に居合わせた王国最強の男、【氷の辺境伯】ライオンハート・ヴァルトガルト公爵に救われる。
彼はエリスの秘めた強靭な精神と誠実さに気づき、なんとその場で電撃的に【求婚】!! 王子に捨てられ蔑まれたはずのエリスは、最強の辺境伯に迎え入れられ、辺境の地で【心から溺愛】される幸せな新婚生活を始めることに!
「もう君を泣かせる者はいない。私が、すべて守る」
王都の屈辱を胸に、最強の夫と共に、冷酷な王子と傲慢なメイド長への【華麗なるざまぁ逆転劇】が幕を開ける――!!
文字数 30,039
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.12.01
軍事技術が進歩した世界で、体の一部をサイボーグ化した女性軍人リーシャ。彼女の単独任務中に偶然助けることになったのは、今はもう存在していない国の青年将校フェリクスだった。220年前の亡国にタイムスリップしたリーシャは、彼の国の運命を変えていく。
運命を変えられた青年将校、愛と執着が重いフェリクスに、リーシャが捕まって幸せになるまで。
本人達と周囲の人物が、それぞれの視点で語ります。
時代は、第一次世界大戦の初め位の感覚です。
本編後に後日譚あり。完結済。他サイトからの転載です。
文字数 101,347
最終更新日 2025.10.10
登録日 2025.10.10
北の王国グランダの王太子ハルトは、舞踏会の会場で許嫁の公爵令嬢フィオリナに婚約破棄をやらかした!
テンプレ通りにことが運ぶと思いきや。
クローディア公爵家令嬢フィオリナ
「なるほど、王室の真の目的は、ハルトの廃嫡ですか。ならば、クローディア公爵家も武力をもってたつしかありませんね。」
魔道院の妖怪じじい
「ハルトよ、すべてを捨てて我の元に来るが良い。ともに魔道の極みを目指そうぞ。」
???
「迷宮の最奥に潜むもの。その力を我が手にするために、ハルト王子の命は頂戴します。」
迷宮の最奥に潜むもの
「何ものだ? 千年の眠りから我を目覚めさせようとするものは。」
勇者
「なら、ぼくの出番だよね。」
みんなやめてええええええっ!!
婚約破棄からはじまったグランダの後継者争いは、冒険者ギルドに、魔道院、剣聖、神獣、英雄、勇者までも巻き込んで。
ざまあの少ない婚約破棄の物語。
カクヨムにも投稿しています。
登場人物たちの視点で、婚約破棄騒動の裏側を描く
『水晶鏡の破片たち ある婚約破棄の裏側で』
というのも始めてみました。よろしくお願いします。
文字数 711,098
最終更新日 2024.05.10
登録日 2022.04.27
「知らぬ間に俺を喰い尽くすなよ……?」
鋭い五感と、類い稀なる戦闘能力に恵まれた元騎士で現軍人のルイス・ローザーは困っていた。彼の能力は、“自分の体力や精神力、五感を一時的に対価として払った分、戦闘能力を上げる”というもの。とあるトラウマを抱えつつも、今まで人を救う為に戦い続けてきた。
なのに、ある日出会ったお人好しの医者、カレル・ギルトナーの影に五感の一つである味覚を喰われることになる。しかも、初対面の人の前でイかされながら喰われるし、一回だけでは終わりそうにない。それは困る。奪われれば奪われる程、対価として払えるものが減っていく為、戦えなくなるからだ。
じゃあ、どうすれば──と模索すると、まさかの方法が……えっ、セックス?
【リバです! でもリバが苦手でも見れるリバを目標にしています】
今作は、五感がよく話に出てくる都合上、「見」という漢字を「視」と表記することが多いです。誤字では御座いません。
※のところはR-15、もしくはR-18シーンです。過去ですが強姦表現あり。
感想やエール頂けると執筆意欲が爆上がりしますので、良ければお願い致します!
pixiv様、Fujossy様にも投稿しています。
文字数 90,508
最終更新日 2025.10.01
登録日 2023.01.02
王太子の婚約者選びの催しに、公爵令嬢のリゼットも招待されたが、
恋愛に対し憧れの強い彼女は、王太子には興味無し!
だが、それが王太子の不興を買う事となり、落ちこぼれてしまう!?
数々の嫌がらせにも、めげず負けないリゼットの運命は!??
強く前向きなリゼットと、自己肯定感は低いが一途に恋する純真王子ユベールのお話☆
(※リゼット、ユベール視点有り、表示のないものはリゼット視点です)
【婚約破棄された悪役令嬢は、癒されるより、癒したい?】の、テオの妹リゼットのお話ですが、
これだけで読めます☆ 《完結しました》
文字数 138,197
最終更新日 2021.11.28
登録日 2021.11.05
旧題:世界最強の元Sランク勇者は、Fランクの冒険者となって今日も無自覚にチートを振りまく
書籍版第三巻発売中&コミカライズ連載中です。
史上最年少でSランクの称号を手にし、勇者と呼ばれた少年がいた。
その力によって魔王との長きに渡った戦争を終結へと導き、だがそれを見届けた少年は何も言わずに姿を消してしまう。
それから一年。
魔王ですら手を出すことを恐れたとされ、人類が未だその先へと足を踏み入れることを許されていない魔境――辺境の街ルーメン。
人類の最前線などとも呼ばれるそこに、一人の冒険者が姿が現した。
しかしその冒険者はFランクという最下位であり、誰もがすぐに死ぬだろうと思っていた。
だが彼らは知らなかったのだ。
その冒険者は、かつて勇者と呼ばれていた少年であったということを。
何だったら少年自身も知らなかった。
そう、少年は自分が持つ力がどれだけ規格外なのかも知らず、その場所にも辺境の街とか言われているからのんびり出来るだろうとか思ってやってきたのだ。
かくして少年は、辺境(だと思っている魔境)で、スローライフ(本人視点では確かに)を送りながら、無自覚に周囲へとチートを振りまくのであった。
※書籍版三巻発売に伴い、第三章と整合性が取れなくなってしまったため、取り下げました。
文字数 404,719
最終更新日 2020.12.21
登録日 2019.08.12
※部活一筋の彼氏と、その彼女の話。
そう言って紗希は笑った。そして思う。笑顔を作るのが上手くなったなと。
けれどきっとはじめはそんなこと気づいてくれない。こっちを見てはくれないのだから。
はじめの視線に入るには、入るように自分が動かなくてはならない。彼からこちらを見てくれることはないのだ。
それが当たり前だった。けれど、それで「恋人」と呼べるのだろうか。
文字数 8,050
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.06.27
聖騎士アルゼリーテはオークの大群に犯される中、メスの快楽に目覚めてゆく。過激、汁多め、オカズ向けです。
※自作中編「聖処女騎士アルゼリーテの受難」から、即楽しめるよう実用性重視のシーンを抜粋し、読みやすくヌキやすくまとめた短編です。
文字数 7,197
最終更新日 2022.10.02
登録日 2022.10.02
席替えをきっかけに、クラスメイトの優士と話すようになった瑞樹。
明るくて誰にでも優しいはずの彼は、なぜか瑞樹にだけ、少し踏み込みすぎてくる。
「俺たち、似てるよね」
その一言から、距離はゆっくり縮まっていく──はずだった。
気づけば、視線も、距離も、言葉も、少しずつ“近い”では済まなくなっていく。
ただの友達のはずなのに、他の誰かと話しているだけで、胸がざわつく。
優しさだとわかっているのに、どこか息苦しい。
それでも、離れたくないと思ってしまう。
これは、少しずつ二人だけの世界に閉じていく、静かな青春の話。
〜〜〜
少しずつ近づいていく青年たちのじれったい物語を綴っていきます。目標は、毎日少しずつでも書いて更新すること。
▫1日1話投稿
▫1話1000字以内
▫毎日更新(土日祝は除く)
これをルールに毎日綴っていきますので、どうぞ応援してください( *˙˘˙ ) *.ˬ.))ペコ
一言でも感想をいただけると嬉しいです!よろしくお願いします(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
文字数 36,011
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.03.02
私には婚約者がいるのですが、彼は私が嫌いのようでやたらと他の令嬢と一緒にいるところを目撃しています。
そんな時、あまりの婚約者殿の態度に両家の両親がそんなに嫌なら婚約解消しようと話が持ち上がってきた時、あれだけ私を無視していたのが嘘のような態度ですり寄ってくるんです。
本当に何を考えているのやら?
文字数 26,768
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.04.01