「m」の検索結果
全体で20,176件見つかりました。
文字数 781
最終更新日 2021.10.17
登録日 2021.10.17
<登場人物>
・凛(りん)
進学校に通う男子●学生。真面目で大人しいが気が弱いわけではなく、きっぱりと物を言うタイプ。女子みたいだからと自分の容姿と名前にコンプレックスを抱いている。あとむっつり。
・おっさんインキュバス
見た目は汚いおじさん(ただし夢魔なので変身可)。中身はそこそこ敏腕のインキュバス。女性の夢に出るのに飽きて、男の娘を喰って回っている。その気になれば相手を魔力で強制的に果てさせることもできるが、プライドとポリシーが許さないらしい。
<内容>
読んで字の如く。タイトル通りです。もちろん内容はHなので苦手な方は注意。
※男の娘、という線引きの議論の絶えない題材ゆえ、タグ付けなどの要望や注意(例:男の娘はBLじゃねぇよバーカ‼︎‼︎等)があれば遠慮なくご指摘頂けると非常に助かります。
文字数 6,707
最終更新日 2019.05.04
登録日 2019.05.01
Dom/Subユニバースのお話。
Dom(美人、細い、色素薄め、一人称:僕、168cm)
柚岡璃華(ユズオカ リカ)
×
Sub(細マッチョ、眼鏡、口悪い、一人称:俺、180cm)
暈來希(ヒカサ ライキ)
Subと診断されたがランクが高すぎて誰のcommandも効かず、周りからはNeutralまたは見た目からDomだと思われていた暈來希。
小柄で美人な容姿、色素の薄い外見からSubだと思われやすい高ランクのDom、柚岡璃華。
この二人が出会いパートナーになるまでのお話。
完結済み、5日間に分けて投稿。
文字数 15,713
最終更新日 2022.02.16
登録日 2022.02.12
文字数 2,245
最終更新日 2023.09.11
登録日 2023.09.11
──あ。俺、悪役王子じゃん。
俺は目の前の《犬》に振り下ろそうとしていた己の拳を眺めながら、呆然と立ち尽くした。
王子のルードはある日、自分が小説の中の悪役王子であることを思い出してしまう。自分が《犬》と罵って虐めていたのは小説の男主人公であるアラク。彼は将来、隣国の暴君となり真っ先に自分を殺す存在だ。
殺されないためにもアラクを犬扱いするのはやめ、丁寧に接してみるものの──。
「俺のこと、飽きたの?」
アラクは何故か《犬》扱いするように言ってきて!?
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執着攻め
(エロが好きなので本編に無関係のエロから更新するときありますが大目に見てください。)
文字数 11,400
最終更新日 2023.09.17
登録日 2023.09.14
会ったばかりの王子に聖女だと勘違いされ、求婚されるエミリア。王子は人の話を聞かないし、強引で苦手すぎるので、全力で逃げることにします。
私、ただの平民ですし、全く魔法は使えないし、好きな人いますので、迷惑です。
偶然が奇跡っぽく見えることで、勝手に聖女に崇められていく平民の恐怖の物語。
逃げる間ひたすら幼馴染とイチャイチャします。
本編・表側、懺悔編、王子・裏側の三部構成です。
文字数 53,236
最終更新日 2020.12.20
登録日 2020.08.24
中堅レベルの冒険者であるグレンは、ある日新人冒険者の引率の途中でスライムプールに落ち、脱出した際に装備に紛れていたスライムに自宅で襲われてしまう。
なんとかスライムを退治したものの、体内にスライムの一部が残ってしまい困ったグレンは、同期の冒険者の伝手を頼ってどうにかこうにか取り除こうとするが、それは叶わないまま。そのうちに体質が変わっていることに気づくが――
ゴーイングマイウェイな同期の魔術師+ワンコ系新人冒険者×貧乏くじを引きがちな中堅冒険者
・スライム姦から始まって最終3Pのハッピーエンドです。
・シリアスではないし、暗くもないです。
設定はあるようでそんなにないので、雰囲気でお読みください。
文字数 63,261
最終更新日 2024.10.26
登録日 2024.10.24
ピオニー・レノドンは三度目の人生を生きている。
一度目は家族と幼馴染に裏切られた。
二度目は王太子の婚約者となりながら、さらに惨めな最期を迎えた。
そして三度目。
彼女はもう誰も信じない。
表向きは貴族令嬢として微笑みながら、その裏で傭兵団を率い、かつて自分を踏みにじった者たちへの復讐を始める。
標的はレノドン伯爵家。
腐敗した貴族たち。
王家。
そして、人を喰い潰すこの国の仕組みそのもの。
怒りに身を任せる復讐は失敗する。
だから彼女は怒りを凍らせる。
冷たく、静かに、確実に。
復讐は、冷やして食すのが一番美味い。
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外部サイトでも掲載を行っております
文字数 108,059
最終更新日 2026.06.14
登録日 2025.11.02
王族女性に聖なる力を持って産まれる者がいるイングステン王国。『聖女』と呼ばれるその王族女性は、『神獣』を操る事が出来るという。生まれた時から可愛がられる双子の妹とは違い、忌み嫌われてきた王女・セレナが追放された先は隣国・アバーヴェルド帝国。そこで彼女は才能を開花させ、大切に庇護される。一方、セレナを追放した後のイングステン王国では国土が荒れ始めて……
ゆっくり更新になるかと思います。
ですが、最後までプロットを完成させておりますので意地でも完結させますのでそこについては御安心下さいm(_ _)m
文字数 10,383
最終更新日 2023.05.01
登録日 2022.01.27
物心ついた時から、前世の記憶を持つ侯爵令嬢ジュリア。そんなジュリアは日々、侯爵令嬢として生きる事を窮屈に感じていた。
それでも前世の記憶を頼りに、大好きな日本食を作ったりジャージを愛用したりと、自分らしく生きる事で、人生を楽しんでいた。しかしそんな彼女を、他の貴族が理解できるはずもなく…
気が付くとジュリアは、変り者令嬢と呼ばれる様になっていた。それでも“自分は自分だから、周りに何と思われようと気にしない”そう決意し、自分の生きる道を突き進む。
そんな中、13歳を迎えたジュリアは、貴族学院に入学することに。そこで出会ったのは、第二王子のリュカだった。
誰になんと言われようが我が道を突き進んでいくくせに、肝心なところでは思った事が言えない侯爵令嬢ジュリアと、常に周りの顔を伺い、言いたい事を何一つ言えなかった第二王子、リュカ。不器用な2人の恋のお話です。
文字数 116,860
最終更新日 2022.07.14
登録日 2022.06.05
いちゃラブ短編・ふたご座編
快活で超絶倫王様(ポリュデウケース王)×何やってもドジな新米侍従(ジシュイ)
※後日、挿し絵2枚をお披露目する予定です♪
→2/19に2人の顔イラストを追加しました!
絡みイラストはpixiv,個人HP(画像倉庫)でご覧頂けます♪
《全天オデュッセイアの世界観・用語集》※個人HP
https://plus.fm-p.jp/u/odu88kitra/free?id=4
ポリュデウケース王
双子国の王、守護星は一等星ポルックス
黄色に近い橙色の短髪が特徴
とても明るくて快活な青年王。困っていたり悲しんでいる者が居れば、すかさず手を伸ばす優しい一面を持つ。
ジシュイ
双子国に生きる少年。守護星は5等星積水(ジシュイ)
とてものんびりしてドジっ子。そのせいで失敗する事も多く、周りからは呆れられる事も多い。
【あらすじ】
ジシュイが底辺平民から王宮の侍従に召し上がった。
その初日の夜、王から夜のお供を申し付けられ!?
甘々イチャイチャとろとろに溶かされてしまうジシュイをお楽しみください♪
⚠️♡喘ぎ濁点喘ぎあります。
※2人の馴れ初めは「星の鳴る時」(全天オデュッセイア短編集)内の『ディオスクーロイの華火』をご覧下さい♪
文字数 18,915
最終更新日 2025.02.19
登録日 2025.02.12
あぅ・・・またお漏らしをしてしまいましたぁ・・・でもちょっとだけなのです!、まだパンツを替えるほどじゃないのです!。
つるぺた幼女のリーゼロッテさんは日本人だった前世の記憶を持って生まれ変わった転生者、でも異世界はとても平和で、街は綺麗だし魔導列車が走っています、それに食べ物がとても美味しいのです。
「転生ボーナスやチートな能力、唱えると現れるステータス画面、旅に便利なアイテムボックス、そんな便利なものは何もないのです!」
「死んだ後に出てくる筈の怪しい神様にも会ってない!、契約してくれる妖精さんはどこ?、お友達になってくれる神獣は?、なんで居ないの?、ちょっと待ってよ・・・」
そんな不満を呟きながら、リーゼロッテさんは優しい家族に愛されて今日も優雅な引きこもり生活のために頑張るのです!。
※「小説家になろう」「カクヨム」にも投稿しています。
※イラストはCHARAT GENESISで作成しました。
https://charat.me/genesis
文字数 1,130,954
最終更新日 2025.11.08
登録日 2023.08.30
私は、いつからこの暗い世界にいるのかは分からない。
ただ空が見たい。
明るい世界から唯一持って降りた小さな電子絵本は私の唯一の宝物だ。
小さな光る絵本には輝く青空の元、雲に囲まれながら歌う少女が映し出されている。
ここでは、息がうまく吸えない。
上空から絶え間なく落ちてくる微粒子には、ウイルスや毒物が混じっている。
ここでは、誰も信用できない。
助けなんて来ない。誰もが自分の事で精一杯だ。日々、ビルに寄り添うように人が死んでいく。
ここでは、ほぼ全てが手に入る。だけど翼だけは手に入らない。
数十年前までは、地上で人間は暮らしていた。AIが組み込まれたナノマシンで、巨大な翼を得る事に成功した人類は、競って上空で暮らすようになった。
誰もが翼を欲しがった。
誰もが翼に執着した。
でも翼は、決して平等では無かった。
AIは、個々の脳と体に合わせて最適な翼を構築した。
大きく美しい翼ばかりでは無かった。
欠けている翼、硬く石のように動かない翼、機能しない翼を構築された人間は、上空では生活できない。
飛べなければ価値がない。
上空で暮らす人間社会では生きていけないのだから。
飛べない翼を与えられた人間はゴミのように落とされた。
かつては人間が暮らしていたはずの地底と呼ばれる地面へ。
私もその中の一人だと思う。
私には、いつ落とされたのか、私の翼がどんな形だったのか記憶にない。
ただ、私は青空が見たい。
息を思いっきり吸いたい。
ここではないどこかで、生きたい。
そう思う。
『清掃人求む。
セントラルビル1263階。住み込み可。』
私の足元に一枚の紙がヒラヒラと落ちてきた。
私は指先でそっと摘み持ち上げ読んだ。
珍しい。高層階の人間の求人用紙なのに翼のランク指定がない。
「雇い主はとても困っていそう。」
清掃、体力仕事には自信がある。
地底人だとバレなければ、いいのでは?
私でもできるのでは?
マスクの下で、口角を上げ私はゆったりと微笑んだ。
※恋愛ミステリー群像劇(7視点。70000〜90000文字予定。)
※この話はフィクションです。事実や現実ではありません。
※この話は執筆補助としてAIを利用しています。(ChatGPT、Grok、Gemini、Claude)
※この作品はアルファポリスコンテストに絶対に応募致しません。
※この作品の創作設計及びプロンプトエンジニアリングについてはnoteにまとめています(naka.naka777「AI4社共著による長編小説執筆手法」)
※分業内訳は下記の通りです。
仲奈華⋯プロット作成・表現調整・推敲編集・全体統括・本文2〜5割
各AI⋯本文5〜8割
文字数 48,558
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.03.18
さっきからずっと私への愛を垂れ流している婚約者。
恥ずかしくて、顔から火が出そう。
独り言を聞いていたのは自分だけと思いきや、実は有名な話だったらしく…。
文字数 3,506
最終更新日 2020.11.03
登録日 2020.11.03
天然KY大学生×ネガティブ社畜SEが灯台でポリコレギリギリの出会いをしてお付き合いするまでの話。
登場人物はほぼ善人、ご都合主義かつ優しい世界で展開するBLコメディです。
同じ出来事の視点切り替えで物語が進むため、各話や§単位で主人公が変わります。
性的描写はBLとゲイ向けの中間を目指していますが抜けるかどうか微妙です。多分ぬるいと思います。
なお、当作品はフィクションであり、実際の団体、地域とは一切関係ありません。
■ 蛇足 ■
ふだん洋楽を聴いているのですが、シティポップが流行しているというニュースから着想を得て書きました。
各話のタイトルはシティポップ〜90年代くらいの邦楽パロディです。
本文中に昭和平成の流行曲の小ネタも多少混じっています。
作中で登場する高校教師はGS4リスペクトです。いさマリは至高。
※2025/08/04追記
お気に入りやしおりをありがとうございます! 嬉しいです!
※pixivでも公開しております。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=22329728
●御礼●
タイトル画像にて以下の素材をお借りしました。ありがとうございます。
・元画像は ウィキペディア 様よりお借りしました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/野島崎灯台
・文字は「さわらび明朝(ver.20200215)」を利用しました。
https://sawarabi-fonts.osdn.jp/index.html
文字数 87,482
最終更新日 2024.06.21
登録日 2024.06.17
ごく普通の一般学生である葛城晴翔はMMORPG『アーステイル』の世界にプレイヤーキャラであるロリっ子魔術師の姿で転移してしまった。
もちもちなほっぺたに、サラサラで美しい白い長髪。ぱっちりと開いた目は可愛らしく、すべすべなお腹や小さくもハリのあるロリちっぱいに細くありつつもしっかりとした柔らかさのあるもちもち太ももが人々の目を引く。
そんなやわらかえっちな女の子としての彼を人々はその麗しさから白姫と呼び称え崇めた。
しかしそれほどの絶世の美少女ともなると、彼に不埒な事を試みる者は多かった。そしてそれはこの世界に蔓延る凶悪な魔物や彼自身が呼びだした召喚獣も例外では無い。
その結果、晴翔はものの見事に男としての尊厳やプライドなどを容赦なく破壊されてしまうこととなるのだった。
※この作品は『器用貧乏なバトルマジシャン、異世界では最強でした~物理戦闘も魔法も召喚も全て使えれば強いに決まってるでしょう~』のR18スピンオフ作品となります。
なのでこちらの作品を読了後に本作をお読みになった方がより楽しめると思います。
文字数 7,666
最終更新日 2024.11.03
登録日 2024.11.03
私が前世を思い出したのは、ついさっき。困ったことに、まず最初に思い出してしまったのは、自分自身ではなくて、タイトルも知らないある曲だった。
文字数 7,485
最終更新日 2024.09.29
登録日 2024.09.28
完結しました。
ここは精霊と人間が共存する世界。
精霊達は気に入った人間と契約して守護精霊となり、その人間は精霊の恩恵により魔法の力を使う事が出来ていた。
そして、それが当たり前となったこの世界で、唯一守護精霊のいない公爵令嬢のフィレンツェアは“加護無し”として差別されていたのである。
第ニ王子の婚約者ではあるが、血筋の良さと財力で無理矢理婚約者の座を勝ち取った悪役令嬢として学園では嫌われ者として過ごしていたフィレンツェア。
さらに両親からも暴力的な虐待こそされていないもののどこか一線を引かれ、公爵家の使用人とも最低限の関わりだけ。
そんな生活に疲れを感じていた頃、誰かの手によって湖に突き落とされたフィレンツェアは死を覚悟したのだが────。
前世の記憶を思い出した事によって、フィレンツェアの人生は変化することになる。
実はこの世界は神様が作った未完成の乙女ゲームの世界で、フィレンツェアは断罪される運命の待つ嫌われ者の悪役令嬢であったのだ。
前世が『竜殺し』の異名を持つ聖女で、神様のお茶飲み友達だった事も思い出したフィレンツェアは悲観する事をやめたのだが……なんと聖女時代に倒したドラゴンがついてきて守護精霊になると言い出し……?!
出来れば断罪は回避しつつ、王子とも婚約破棄したい!攻略対象者達に関わらずにゆったりスローライフな生活は手に入れることが出来るのか。
しかしこの乙女ゲーム、未完成だからかバグなのか少し設定と違うようで……?
悪役令嬢の運命回避作戦が始まるのであった。
※ネオページ様にて完結いたしました。
文字数 354,220
最終更新日 2025.07.18
登録日 2025.01.08