「テレビ」の検索結果
全体で721件見つかりました。
「あれは事故なんかじゃない!」
テレビ番組出演がきっかけとなり
浴びせられた誹謗中傷が原因で
自ら命を絶ったとされる元風俗嬢タレント セリナ
彼女が“レイナ”と名乗っていた頃から
その存在を知っていた常連客の藤谷清也は
どうしてもその現実を受け入れられず
彼女の死から数年後、単独で事件の真相を探ろうと
手がかりを求めて再び“あの店”を訪れるも
そこで突き付けられた残酷な現実。
もはやこれまでかと思われた矢先
目の前に現れた1人の女性、その名はしふぉん
彼女は何者?そして敵なのか味方なのか
別れすら告げられず二度と会えなくなったレイナ
ここから“彼女を追いつめた者”たちへ藤谷の
そしてしふぉんの“本当の復讐”が始まる…
ふたりは“真犯人”に辿り着けるのか?
この物語に繋がる「レイナ」“エピソード1”は
こちらからどうぞ⬇️
https://www.alphapolis.co.jp/novel/808072706/764726009
文字数 23,000
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.02.26
青年(真白)は勇者として異世界で戦い、最後に自らを封印する。三〇〇〇年たって目覚めると、町は現代風に変わっていた。一方で、青年の戦闘力は〇。本人も、勇者としての責務に興味がなかった。そんな最弱の勇者は不良と出会ってボコボコにされる。そこへ駆けつけたのは、国で最も有名な女優だった。彼女は真白を助けて、一緒に暮らそうと誘う。
同日の朝、巫女が『世界の滅び』を予言した。彼女がテレビで発した言葉をきっかけに、とある企画が立ち上がる。題して「勇者と魔王の物語の再演」だ。最初は無関心だった真白も、女優の頼みを聞く形で参加する羽目になる。そして、あろうことか勇者に選ばれてしまった。
登録日 2018.10.10
▼概要
どこかにある異界で剣と魔法と魔王の謀略が渦を巻き、それが現代にも重なり合い、双方にとっての「アウトランド:外の国」で女優と魔女と除霊師と依り代と魔法をあやつる錬金術師とホムンクルスと魔王の攻防を描くライトファンタジーノベル(*グロシーンあり)
▼異界編
ダンジョン・ハンターと言う何でも屋な職業がこの世界にはあり、次の仕事で解散する予定の3人組パーティ。最後の仕事を請け負うがそれは、魔王討伐に女子供を連れて行けと言う、彼らにとって最大級のクエストだった。
▼現代編
オカルト番組のロケで廃墟の学校に訪れたテレビクルー。そこで発生した未曾有の怪異に巻き込まれ魔法に覚醒する1人の女優と重なるように異界から現れたもう1人の魔女。2人をメインに最大の敵、魔王を倒し世界を救う物語。
登録日 2025.11.07
野乃花魔法社・瑠璃子魔法社・野乃花の魔法日記・スカロトマジックこれらの小説内では体の中へ入ったり、大きな大きなう〇ちに埋もれるなどしても主人公は生きてる。
野乃花の魔法日記では夢乃マジック劇団の大爆発によって団長を含む4人が犠牲。
今回は体の中へ入ったり、大きな大きなう〇ちに埋もれて犠牲者が。
妹や友達、先輩達に尊敬されてる主人公美穂。
穂乃果の森芸能事務所のオーディションで1発で合格して2週間足らずでアイドルに。
美穂はアイドルグループのメンバーに加わり大活躍する。
美穂がアイドルグループで活躍し始めて1ヵ月美穂たちは穂乃花テレビのテレビ番組に出演。
そこで糞霊に取り憑かれた糞森アナウンサーに出会う。
美穂たちは糞霊に取り憑かれた糞森アナウンサーと関わるようになってから不運な運命をたどることに。
文字数 17,840
最終更新日 2022.02.06
登録日 2022.02.06
ーー君は強迫性障害を知っているか?
作者自身のノンフィクションな自己紹介。
異世界に憧れ現実から目を逸らし続けた結果から転落の末路。
テレビを消した現実はこんなにも醜く汚れ病んでいた。
啓蒙が高くSAN値は発狂寸前。
うつ病を患い、一度は克服するも強迫性障害と呼ぶに至る病を発症し
うつ病の再発から死に損なった今日まで。
精神疾患を題材に作者の死生観を言葉を選ばずに語る。
強迫性障害と言う病を一人でも多くの方に知って貰えたらと思います。
???「これは小説であり作者自身の遺書でもあるーー」
氷・論果ーー(ジャーナリスト)
文字数 3,071
最終更新日 2019.07.11
登録日 2019.07.09
骨折などそうそうあることではない。ので、
観察日記を執筆することにします。
一日目 ご飯を食べテレビを見てて笑っているとふと、手がぷよぷよした感覚に包まれた。
見るとそこには炎症か何がしかを起こし腫れ上がった薬指と小指が!
取り敢えず手を消毒し、ビニールテープで小指と揃えて止める。
これは一般的なボクサー骨折と呼ばれるものへの対処法であり、おそらく正確な処置ではない。
幸いにして痛みはなく、腫れ上がり地の巡りが悪いこととそれにより指先が冷えている以外に特に弊害も無し。その日は夜遅く明日に備え床につく。
床につき目を閉じ、眠りにつくまでの僅かな間に腫れ上がった手を観察すると、感覚的には可動域が腫れ上がることで物理的に狭まり、曲げればヤバいだろうことは直ぐに分かる。
不安を少し感じつつ、その日は就寝。
次の朝、掌を確認するとそこそこ治っている。
腫れは少し引き、痛みは無し。血の巡りも元通りに指先の温度も温かい。
その日は仕事を終え、市販されている冷却剤と、テーピングのみで処置を終え、次の日には整形外科へと訪れた。
診断によれば、軟骨の損耗と軽いひび割れ。
そのまま処置をして貰い、帰路に着く。
そして、一週間程で腫れ上がり平たい手の甲は元の形を取り戻し間接は筋との境が痛むがほぼ完治。
骨折から二週間と少し程度で治る軽い骨折で、
折れるのでなくひび割れなので直ぐに治りました。
因みに原因は木人での間接の鍛練や、外壁への強い殴打によるスパーリング、指縦伏せ等の関節への過度な負荷だそう。
背負い袋に雑誌を詰め込んでもいたので、それも原因でしょう。
私は、手刀・裏拳・脚撃・殴打を多用する、
所謂『骨格で殴る』タイプなので負担が大きく、
今回負傷となりました。が、本来は裏拳のみで突く事で負傷を抑えるのがセオリーです。
いざ、という時に怪我で戦えませんでは意味がありませんので。
ですので、今回は謂わば遣り過ぎ。
関節を強くし拳を固める為の鍛練を遣り過ぎ負荷が許容を越えた形になります。
爪を剥がし、筋を引きもしたことがありますが、
これらと違いヤバいと感覚で分からない為に興奮していると気付かないという別の恐ろしさがあり、
個人的には二度となりたくありません。
当たり前ですが。
皆さんは腕立て伏せは掌で、殴打は裏拳にしましょう。勿論ウェイトは専用のトレーニング器具で!
さもないと、私の様に爪は剥がれ、皮は裂け、
筋は引きつり、骨は砕ける事になりますよ。
文字数 2,834
最終更新日 2021.12.18
登録日 2021.12.16
小学生っていいよね。あ、お巡りさん私です。好きなんですよ。好きって言うと語弊があるけど、あの「言葉にできないことが多すぎて、とりあえず走る」感じが好きなんですよ。でも書くのは難しい。小学生じゃないから。
小学生らしさってなんだ?
テレビの下のガラス戸を、爪先でカン、って開け閉めするやつ? あれ、みんなやりますよね。怒られるまでがセット。怒られると、なんか世界が“ちゃんと”する。でもまたやる。そういう生態。
魔法少女っていいよね。あ、現実逃避。
好きなんですよ。でも書けない。魔法少女じゃないから。魔法少女な人いません? 取材させてください。防犯ブザーとか持ってません?(ない)
――というわけで、この話。
放課後の公園。小学三年生の春野ユウトは、知らないスーツのお兄さんに声をかけられる。
反射で鳴らした防犯ブザー。
次の瞬間、光。背が伸びる。体が軽くなる。
そしてなぜか、フリフリ衣装。
「契約、成立しちゃったので……」
名乗ったお兄さん――桜井さんは、事務的にオドオドしながら言う。
ネガモンスター? 本部? 規定? 倫理? 知らん。
でも夕方から夜だけ、街に出て怪物を殴れ、と。
変身すると速い。跳べる。強い。恥ずかしい。ちょっと楽しい。
家には秘密。お母さんには言えない。言えないから、胸の奥に説明できないものが溜まっていく。
やがて現れる相棒、キュアライトニング。
鈴の音みたいに明るい彼女と、短い夜を駆け回るうちに――
“最後の戦い”は、思ったより早くやってくる。
小学生の、言語化できない気持ち。
魔法少女の、言語化したくない事情。
防犯ブザーの、言語化不要の爆音。
これは、ショタが「変身」して、そして「戻る」までの話。
たぶん、世界は今日も平和です。……たぶんね。
文字数 15,928
最終更新日 2026.01.13
登録日 2026.01.13
はじめまして! スライムにコアを取られちゃったので冒険者を引退しました、ユウ・ゼンゴーです! ふたなりです! 租チンです! ちっちゃい頃にオナニーした時の快感が怖くてクエスト漬けの毎日を送ってたんですけど、引退してしばらく経った日にまたオナニーしてみたらとっても気持ちよくって、ハマっちゃいました! クエスト漬けからオナニー漬けの毎日に変わったそんなある日、テレビにとってもかわいいロリっ子冒険者、ロリィ・マーカーちゃん(10)が映し出されてあれこれ妄想しながらしごいてぶっかけていたら、突如、お家に本人が現れて――!?
文字数 29,447
最終更新日 2026.03.01
登録日 2026.03.01
無趣味で根暗な大学生「巽 祐輔(たつみ ゆうすけ)」には、中高生時代に唯一、青春を賭けてやり込んだテレビゲームがあった。
ファンタジアⅡ。発売当時、既に廃れかけていた「ローグライクゲーム」のジャンルを一度復活させた傑作であった。ランダムで生成されるダンジョンをターン制で探検するのがローグライクの魅力である。
夏休みのある日、バイト帰りにふと思い立ち数年振りにファンタジアⅡを起動した祐輔は、懐かしいゲームをひとしきり楽しんで寝落ちしてしまう。次に目を覚ました時、祐輔はファンタジアⅡの世界にいた。
「原作」の知識量で祐輔の右に出る者はいない。彼はチートを持って転移したわけではないのに、知識だけでそれに限りなく近いところに到達する。
当然、強い奴の下には、それなりの名と金、そして女が付いて回るものだ。本人がどう思っているかはともかく。
知識と効率、仕様による無双が、始まる。
文字数 12,818
最終更新日 2019.09.02
登録日 2019.08.31
高校2年生のタクヤには、気になる相手がいた。クラスメイトで幼なじみのミナトだ。そんなミナトと自分の部屋でテレビを見ていたら……。
続編タクヤとミナトを公開しています。リンクは下部フリースペースにあります。よろしければこちらもお読みください。
実在のテレビ番組、そのコーナーとは一切関係はございません。
文字数 1,710
最終更新日 2025.04.15
登録日 2025.04.15
男は、黙秘していた。
取調室の白い壁は、彼の沈黙を反射するように無機質だった。
刑事専門弁護士。四十代半ば。目立つ経歴はない。顔つきも、どこにでもいる中年のそれだ。
ただ一つだけ、彼には“癖”があった。
時折、人を殺す。
それは衝動でも快楽でもなかった。仕事の合間に、予定表の余白へ書き込むような行為だった。これまで三十人。殴り、絞め、毒を盛り、事故に見せかけたこともある。どの事件も、証拠は残らなかった。
――今回を除いては。
被害者は、三十五歳の会社員と、その恋人。ナイフで心臓を一刺し。
凶器から、男の指紋が検出された。
初歩的すぎる失態。
それが、検察官である女の胸に、奇妙な違和感を残していた。
「たまたまだろ」
刑事はそう言った。
「今までが異常だっただけだ。今回は確実だろ? さっさと起訴してくれ」
彼女は頷いたが、心の中では納得していなかった。
男は“たまたま”ミスをする人間ではない。彼女はそう確信していた。
その夜、女は自宅の浴槽に沈みながら、天井を見上げていた。
湯の音が、思考をぼかす。
「……なぜ、今まで殺していたのか」
「……なぜ、今回だけ証拠を残したのか」
その二つが解けなければ、この事件は終わらない。
翌日、検察庁で女は資料の山を前にした。ここ二、三年で三十件。一年に十人。暇人か、狂人か。
女がさらに資料を洗っていく中で、奇妙な点がもう一つ浮かび上がった。過去三十件の被害者のうち、全員が暴力団の団員、前科持ちであった。今回の被害者を除いて。
「……なるほど」
女は息を吐いた。
その直後、警察から上がってきた報告が決定打となる。
男の自宅周辺で、不審な車両。
匿名で届いた「始末される」という情報。
数日後の取調室。
女は、今度は確信を持って男を見た。
「あなた、殺しを楽しんでなんかいない」
「あなたは“線を引いていた”。犯罪者だけを殺してきた」
男は、黙秘を続けた。
「でも、ヤクザに目をつけられた」
「あなたにとって初めて、自分が“処理される側”になった」
女は静かに告げる。
「だから今回は、わざと杜撰にやった」
「前科のない、無関係な無実の人間を殺し、証拠を残し、確実に逮捕されるように」
男の口が、わずかに開いた。
「刑務所に入れば、
警察の管理下に入れば、
ヤクザは簡単に手を出せない」
男の心臓の音だけが聞こえる。
「……起訴はしない」
その言葉は、救済ではなかった。
彼の表情は、安堵ではなく、完全な絶望に沈んだ。
数日後、彼は釈放された。
そして――
朝。
女はコーヒーを飲みながらテレビをつけていた。
〈昨夜未明、都内で男性の遺体が――〉
画面に映ったのは、見慣れた顔だった。
女は、何も言わずにカップを置き、支度を整え、家を出た。
家には静寂が残る。
文字数 1,116
最終更新日 2026.01.25
登録日 2026.01.25
「……不法侵入だ」
「わいが言うのもなんやけど、自分、ずれてるって言われん?」
ぽてりと重たそうなまあるい頭につぶらな瞳。
ある日家に帰ったら、ぬいぐるみみたいな『ペンギン』に出迎えられた。
ぺたぺたと足音を立てながら家中を歩き回る。よく食べてよく寝て、私が出掛けている間にテレビを夢中で見ては電気代を底上げする。
20歳をきっかけに一人暮らしを始めたはずの私の生活に、この意味のわからない生き物は現れた。
世界を救うわけでもなく、異世界に迷い込むわけでもなく、特別な使命を課せられたわけでもなく、未知の生物とただ同居してるだけの毎日。
特に何があるわけでもないけれど、話し相手がいるだけで毎日が少しだけ生きやすい気がする。
間違いなく不思議で、でも確かに生活に溶け込んだ今の私の日常について。
文字数 31,968
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.30
獣人その他がいる日本で、番に選ばれた私。テレビのインタビューに答えたら、運悪く発見され、特定されるって何のホラー? ヒエラルキーの下層の純人なので、断れない、攫われると思ったらなんか違った。なんで! 踊るの! サンバの陽気なリズムが早朝の住宅地に鳴り響く!
文字数 3,926
最終更新日 2024.12.16
登録日 2024.12.16
「屋根にソーラーパネルを設置するとテレビのアンテナがつけられなくなってしまうから何かいいものを考えてほしいと言われて、考えてたんですが、ちょっといい方法を思いつき、今のうち、書類に書いているんです」と大津君は、市山博士の方に向き直って、言った。「どのような方法を思いついたんですか」と市山博士は、ニコニコしながら大津君を見て言った。「アンテナ一体型ソーラーパネルです」
「それはいいですね」「ソーラーパネルの電極をアンテナ形状にして、ソーラーパネルで発電する直流電流をその電極で流し、また、そのアンテナ形状の電極でテレビの電波を受信するようにするのです」
文字数 1,068
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.28
主人公音無優輝はこの世界で最強の神であった。だが、日常生活ではそのことを隠し、平穏で静かな学校生活を送るために陰キャらを演じていた。
そんな中、神での知り合いで優輝のことを慕うアイドル三人がテレビ撮影のために学校へとやってきた。
その時、クラスの床が光だし魔法陣が出現する。
それにより異世界へと召喚され、聞かされた話、それは今五つの国で戦争していて、俺達はその戦いに参加させるために召喚されたと聞かされる。
本当のステータスを隠す優輝達四人。
それとは逆に高いステータスを王に認められるクラスの不良四人組。
そんな四人組は優輝が人気アイドルの三人と一緒にいるかとが気に入らずにちょっかいを掛けてくる。
だが、そんなこと優輝達にとっては些細な事。元の世界へと戻ることを目的としている優輝達は、戦いを重ねる中で少しずつ真の実力を見せていく。
文字数 59,766
最終更新日 2021.01.13
登録日 2020.12.25
文字数 9,029
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.07.30
臆病で怖がりで、苦手なものは怪談という高校生、囮香(おとりかおる)は、怖がりを克服するためにとあるビデオを見る。すると、テレビの中から幽霊が出てきた。恐怖する囮だったが、その幽霊はなぜか血まみれだった。心配して近寄ると、「画面、画面」とつぶやきながら囮の部屋をさまようと、その幽霊は近くに置かれていた囮のスマートフォンに入り込んでしまったのだ。その日以来、サダ子さんと呼んでほしいというその幽霊と共に囮は生活することになったのだった。
文字数 6,000
最終更新日 2015.08.11
登録日 2015.08.11
大人気俳優「雨澤恭時(あまざわきょうじ)」がある日、
誰もいないところで事故で死んで幽霊となり、
たまたま霊感を持っていた親友の俳優の「阪部盾哉(さかべじゅんや)」に
「死んで幽霊になった」と言い、
雨澤と阪部がドラマスタッフ達のところへ行って、
阪部が雨澤の代わりにスタッフ達に事情を説明し、
その時、カメラマンが触っていたカメラに雨澤の姿と声が入り、
「ファンを悲しませたくない」という本人の意向のもと、
「雨澤が死んだ」という事実を世間に公にせずに幽霊になった後、
カメラやマイク、霊感を持つ阪部を頼りに俳優業を続けていくが、
「〝雨澤が死んだ〟という事実を世間に隠しきれるか?」というストーリーです。
ちなみに、
「死んでも俳優」というのは、
「主人公がどんな事があっても絶対に意地でも俳優を続けたい」という意味も込めてあり、
サブタイトルに「魂」が入っているのは、主人公が幽霊だからです。
文字数 3,236
最終更新日 2019.03.07
登録日 2019.03.07