「け」の検索結果
全体で136,343件見つかりました。
何もしないでいいから、世界の終わりを見届けてほしい。
そう言われて、異世界に転生することになった。
でも、どうせ転生したなら、この異世界が滅びる前に観光しよう。
どうせ滅びる世界なら、思いっきり楽しもう。
だからわたしは旅に出た。
これは一人の幼女と小さな幻獣の、
世界なんて救わないつもりの放浪記。
〜〜〜
ご訪問ありがとうございます。
可愛い女の子が頼れる相棒と美しい世界で旅をする、幸せなファンタジーを目指しました。
ファンタジー小説大賞エントリー作品です。気に入っていただけましたら、ぜひご投票をお願いします。
お気に入り、ご感想、応援などいただければ、とても喜びます。よろしくお願いします!
23/01/08 表紙画像を変更しました
文字数 390,581
最終更新日 2023.02.17
登録日 2022.08.12
相模京子は気づけばベッドしか存在しない密室にいた。彼女は即座に「これは夢だ」と看破する。
さらに密かに好意を寄せている大学の後輩、堀北健吾まで現れた。ご都合主義の夢にほくそ笑みながら、京子は後輩男子にエッチな行為を教え込もうと試みるのであった。
両片思いだった男女が夢の中で両思いになるまでの話。攻守は入れ替わります。
文字数 9,498
最終更新日 2023.08.15
登録日 2023.08.15
気がつくと、大好きな小説『光の果てに』の登場人物のセレスティーヌに転生していた伊月。美人に生まれ変わったことを喜んだのもつかの間、彼女はヒロインであるミシェルのせいで命を落とすモブの親友であることに気付く。しかも、推しの男主人公であるアルフレッドにミシェルのせいで救って貰えないモブでもあった。ミシェルも小説と違うことがわかり、自分が生き残るためにアルフレッドを味方につけようと密かに奔走。ある日、アルフレッドのピンチに出くわしたことで関係を持つことになったセレスティーヌ。 その時から、セレスティーヌはミシェルではなく自分が小説で起こる事件をアルフレッドと解決することになっていきーー!?
文字数 29,805
最終更新日 2024.10.30
登録日 2023.11.04
過労死した末、貴族令嬢に転生したミアを待ち受けていたのは、あまりに過酷な生活だった。
身体は華奢かつ可憐な姿で、誰の目から見ても愛らしい。両親は心優しく善良で、子供の頃からひたすら甘やかしてくる。こんなぬるい環境は、元社畜の心を折りまくるものでしかない。だからミアは、見合い相手のレグルスに、大いに期待した。彼は非常に仕事熱心な男性だという。ならば妻にも馬車馬のように働けと言ってくれるに違いないと思ったのだ。
色々と、甘かった。
文字数 13,699
最終更新日 2025.03.20
登録日 2025.03.16
魔導学園1年生のローウィズは魔法が全く使えない、らしい___
魔法は使えないけれど、滲み出る魔力で虜にしていく、ちょっとエロよりの話。
衝動的に書きたくなって書いた作品です。
※文字サイズ最小を推奨しています。
※この作品はBLです。
文字数 7,943
最終更新日 2025.12.02
登録日 2025.10.13
高校3年生のイクミは二つの大きな壁を抱えています。
一つは自分がゲイであるという誰にも言えない秘密。
もう一つは160cmという小柄な体格と童顔な顔立ちへの深いコンプレックスです。
周囲の期待に応えるため「おとなしい優等生」の仮面を被り、体型が分かりづらい服で自分を隠して過ごす日々に、彼は人知れず限界を感じていました。
そんな彼の唯一の救いは、誰にも教えない「秘密のブログ」という箱に本当の感情を吐き出すこと。
そして、AI生成アプリを使って冴えない日常を「ドラマチックな物語のワンシーン」として描き替えることでした。
これは別人への変身ではなく、いつか手に入れたい「内面にあるはずの強さ」を外側に滲み出させるための、彼なりの自己表現の訓練です。
卒業まであと3ヶ月。
大阪での一人暮らしという未知の世界へ向けて、様々な人との出会いを通じ、イクミが「仮面」を捨てて「自分らしさ」を掴み取っていくまでの、繊細で力強い成長の記録です。
*この物語はフィクションです。実在の人物、団体等とは一切関係がありません。
文字数 11,231
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.12.21
公爵令嬢メメルは、第一王子ヴィルフリートに夜会のど真ん中で婚約破棄を突きつけられる。本来なら絶望する場面だが、重度の「王子オタク」だった彼女は狂喜乱舞! 「これで公認ストーカー……いえ、公認ファンとして出待ちができる!」と、前代未聞のポジティブ変換で自由の身を謳歌し始める。
メメルにとって、殿下の怒鳴り声は「神ボイス」、ゴミを見るような瞳は「至高のご褒美」。殿下が座ったベンチを金メッキで聖地化し、勝手にボイス入り目覚まし時計を開発し、挙句の果てには殿下と男爵令嬢リリアンの仲を「公式供給(てぇてぇ)」と拝む始末。
文字数 63,288
最終更新日 2026.01.29
登録日 2026.01.29
集団召喚された田中口洋一は神様からチートを貰う。
そのチートとは『ラブホテル』って名前で『そのラブホテルに女性を連れ込んでやることをやる』すると全能力アップ!
という内容なのだけど、残念。僕の顔はドワーフとオークを足して2でかけた様な顔をしていた。女性を連れ込める筈が無い。
使えないチートなんてゴミと一緒ですよね。
チートの使えない僕は何とか努力でこの世界で頑張ろうと決めたわけですよ。
小説家になろうで投稿しておりました。訂正加筆して投稿いたします。
文字数 193,768
最終更新日 2019.07.29
登録日 2017.05.11
エブリスタさんで完結したシリーズ、第二作です。
完結記念にアルファポリさんでも定期更新致します。
作品名はちょっと変えていますが本人です( ´∀` )b
ありがたいことに、奇跡的に、こちらの作品も一時期BL作品最高順位10位を頂いたことがあります。
考える者は完璧な執事になれないと家族に棄てられた不幸な青年が好奇心旺盛な屋敷の老紳士に拾われて色々あって幸せになるお話です。
最後はハッピーエンドになると信じて閲覧してもらえると嬉しいです♪
毎日更新の予定なので追いかけてくださるともっと嬉しいのです♪♪
エピソードは50+α程あります。
エチエチな表現にご注意ください。
相変わらず改行多いので見やすければ
文字小さめでご覧くださいまし♡
文字数 211,010
最終更新日 2020.07.16
登録日 2020.05.20
拾ったヤングホームレスに餌付けしたら溺愛されてます。
エブリスタ、小説家になろうにも掲載しています。
文字数 72,462
最終更新日 2020.10.29
登録日 2020.10.26
好きだけど、好かれたいとは思ってない。 何されたって、私は、抱かれたりしないよ?……多分
筋金入りの地味で根暗で残念な女子。石崎 誠は、地味で根暗で残念なオタク系女子。
そんな彼女が想いを寄せる人。
冬野 由貴は、すれ違うと立ち止まる位秀麗な容姿で、仕事も出来て、友達も多くて、絵に描いた様な好青年系男子。
二人は、同じ会社の営業部で、まるでモブと王子様のようでした。
モブは、ずっと王子様の事が好きでしたが、極度の面倒臭がりで、王子様を好きな事をずっと隠して生きて来ました。
王子様は、生まれて初めて好きになった女性がモブでしたが、自分から女性に告白した事のない彼は、モブに好きと言う以外何も出来ずにいました。
そんな二人は、同じ会社に3年勤めていたのですが、ある日、王子様は会社を辞めてしまいモブと王子様は会社と言う唯一の接点を失ってしまいました。
もう、二度と会うことがないなら、いっそのこと『無かった事にしてしまえば良い』。
モブは、潔く王子様の事をあきらめて、一生地味で根暗で残念な一生を送りました。
モブは、みんなの前でそう語りました。
「これは、これでめでたしめでたしだよ」
満面の笑みで、一縷の迷いもなく、それはそれは、晴れやかな表情でした。
「ばっかじゃないの。姉ちゃん」
モブは、妹に叱られました。
妹は、王子様がモブの事が好きだとわかっていたからです。
そして、我が姉だけに、彼女の考える事が手に取る様に分かるのです。
モブが王子様と面倒臭さを天秤にかけて、面号臭さが勝ったんだと思い、ドン引きでした。
「えっ、石崎さん。正気ですか?なんで告白しないんですか?」
モブは、新人教育をした後輩女性社員に突っ込まれました。
後輩は、王子様がモブに会いたくて、毎日彼女のデスクに通っていうと思っていたからです。
この人、変り者だと思っていたけど、誰かハリセン持ってきて!!と、息をのみました
「ふ~ん。じゃぁ、次は僕との事をちゃんとしてくれますか? 酔っ払って僕に何したと思ってるんですか。あいつ、あきらめるんなら、責任取って僕と付き合って貰いますからね」
モブは、唯一仲の良い、男性後輩社員と人には言えない秘密の過去がありました。
彼はモブが王子様を好きな事を唯一知る人間でした。
一目惚れで好きになったモブに初対面で、王子様が好きな事を告白され、モブが王子様を好きな事を知りました。
告白とは、好きな相手にするもので、自分を好きな別な相手にするものではない。
彼は、その時そう思っても、口には出せませんでした。
この物語は、変わり者のモブが、王子様から全力で逃げる。強制シンデレラストーリー全力回避系ラブストーリーです。
文字数 508,879
最終更新日 2022.01.29
登録日 2021.01.05
わたくしアンゲリータ・バルツァーナには幼い頃からの婚約者がいます。
お相手は第3王子のベルンハルト殿下。
殿下はわたくしを貶すのが大好き。
そして、異母妹のベティーナが大のお気に入り。
困った事に、すぐベティーナの味方をしてしまうのです。
ほら今日も。
異母妹のベティーナも殿下の隣にいるのが当然と思っているのでしょう。
そんな殿下とベティーナがやってくれました、婚約破棄騒動。
殿下、面倒事は嫌いではなかったのですか?
でもありがとうベティーナ、今まで使えないと思っていてごめんなさいね。
リボンつけて差し上げますから、今後一切関わらないように。
わたくしは未来に向けて忙しいのだから。
※ゆるゆる設定です
文字数 13,728
最終更新日 2024.04.11
登録日 2024.04.06
やらかした男の懺悔、さらっと読めるお話。
自分のやらかしたことの結果だからしょうがないね。
ざまぁは添えるだけ、ご都合主義の千文字作文。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 981
最終更新日 2024.09.09
登録日 2024.09.09
頑張っても頑張っても報われない。婚活に勤しむアラフォーモブ男・美山悠作は、とうとう百人目の女性と出くわす。ふわっとした服に身を包む綺麗な女性だ。美しい……。今度こそは。いよいよ本願が叶えられるかと思ったそのとき、――
「美山さん。てかあなたいろいろありえない。いまから言うこと耳かっぽじって聞いて?」
結婚を望むはずの美女に駄目出しをされ――いろいろエロエロ調教され、まさかの美青年に生まれ変わり、真の愛に狂わされる展開が待っていた。
■本番行為を含む話には『*』マークをつけています。
■『ムーンライトノベルズ』と『アルファポリス』で同じ内容を投稿しています。
■目次下部に拍手ボタンを設置しております。拍手コメントに対する返信は、『ムーンライトノベルズ』版は『活動報告』にて、『アルファポリス』版は『近況ボード』にてさせて頂いております。
■2019.09.15~10.20毎日更新にて完結。全36話。
文字数 144,260
最終更新日 2019.10.20
登録日 2019.09.15
「貴様には失望した!私は、シャルロッテ・グリースベルトと婚約破棄をする!そしてここにいる私の愛おしい、マリーネ・スルベリオと婚約をする!」
学園の卒業パーティーの日、婚約者の王子から突然婚約破棄された。目の前で繰り広げられている茶番に溜息を吐きつつ、無罪だと言うと王子の取り巻きで魔術師団の団長の次に実力があり天才と言われる男子生徒と騎士団長の息子にに攻撃されてしまう。絶体絶命の中、彼女を救ったのは…?
文字数 5,017
最終更新日 2020.06.26
登録日 2020.06.26
【ざっくり内容紹介】
クーデレな護衛騎士(筋肉質)×幼顔(高校生)聖女、わんこ系人狼(ケモ耳・尻尾)×イケメン(社会人)聖女、主人公二人、溺愛、濃厚えっち(★表示あり)、ストーリー重視、一部残虐描写あり、ハッピーエンド
【あらすじ】
会社の人間関係に疲れ切った社会人・富塚雫とイジメや家庭環境で居場所を失った高校生・高槻希空はとあるきっかけでオンラインゲーム内で出会い、意気投合。
雫は希空のイジメなどの相談を受けるが、話を聞くこと位しか出来ず。数日後、希空は精神的に追い込まれ、ネットで噂になっている『何でも願いを叶えてくれる魔法陣』を試し、現実世界からいなくなる。
数日後、ゲーム内で高校生の謎の失踪事件を聞き、雫はそれが希空だと思う。雫自身も上司の執拗な嫌がらせに耐えかねて、会社を辞める。何もやる事が無くなり、半信半疑で自分もその魔法陣を試す事にした。
『希空を助けるために、同じ世界に』と願った雫が目覚めた場所は、まさかの異世界だったが、希空と同じ世界に転移したのかは全く分からず。雫はこの世界のどこかに希空がいると信じ、行動しようとする。
聖女として召喚されたが、魔力が平民レベルで教会から冷遇される希空と、大聖女の生まれ変わりだと言われるが、転移先の国で聖女狩りに遭い、命の危機に瀕する雫。
二人は果たして同じ世界に転移出来たのだろうか?そして、その先で待ち構えているものとは一体!?
◆R18描写には「★」あり
◆この作品は「小説家になろう」にも同タイトルで掲載しています
文字数 246,423
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.07.02
神様のお願いにより現代から本来は存在しない足利義満と正室との子供として転生した俺。もともと歴史が大好きだった俺は「絶対に日本を最強国家にする!」と思い立つ!
特にチートは無かろうとも、膨大な知識で俺は無双する!
気が向いたら投稿されます。(できれば毎週月曜投稿!)
本編じゃ史実をなぞりませんのでご注意を!
尚、この作品における一切の政治、宗教、思想は実際のものとは異なるものです。
文字数 2,840
最終更新日 2022.01.13
登録日 2022.01.03
「貴様との婚約を破棄する!」学園の卒業パーティーにて皆の前で私は王太子に婚約破棄されてしまった。いくら私が出来損ないと言われているからといってそんな!普通は泣き叫ぶか、許してくれと懇願するかそんなところだと思うのだが、「ヤッターーーー。バンザーイ」私は喜びのあまり飛び上がっていた・・・・だってこの王太子、良いのは顔だけ。いろんな女にうつつを抜かす超遊び人なのだ。しかし、悪巧みを働く力はあるみたいで、あろうことか私を修道院に送る途中で襲わせて慰み者にしようと企んでいたみたいで、ほう、私に対してそのようなことをしようとするとは・・・・。私自身、剣は兄に相手にされず、魔術は姉の足元にも及ばない、辺境伯の出来損ないなのだ。でも、我が武の名門辺境伯の令嬢として、受けた辱めは相手をぶった斬って晴らします!出来損ないの私に出来るのかですって? そんなのやって見ないと判らないじゃない!
南国と国が共同して我が領地に攻めてきたり、帝国皇子がやってきて纏わり付いたりもう大変。でも諦めずに前に向いてがんばります。
HOT女性向けランキング第一位獲得
なろう、カクヨム連載中です
文字数 109,913
最終更新日 2022.05.11
登録日 2022.04.19