「の後」の検索結果
全体で7,510件見つかりました。
和久井翼は親友:玉木千尋に片思い中。飲み会のノリでキスされて、しかもその後家に押しかけてこられて・・・
文字数 3,668
最終更新日 2016.07.30
登録日 2016.07.30
殺人鬼によって、生涯を終えた神崎樹が、死者の守護神のノアによって、この世界を満喫してこいと言われ剣と魔法の世界へ転生した、その後、樹は元王都最強魔法剣士の娘のシエルや魔女の血を受け継ぐシリカや魔族のソエルと出会いそこで、樹は、様々な、人達と出会い成長して行きます。
※誤字脱字があれば「ここが間違ってますよ」当のコメントを頂ければ幸いです。
良く、不定期になる事がありますが、これからも頑張っていくのでよろしくお願いしますm(*_ _)m
文字数 29,056
最終更新日 2017.10.15
登録日 2016.08.10
とある街中にある一軒のカフェ。
入り口には
“水面<みなも>カフェへようこそ。のんびりとした空間と、時間をお楽しみ下さい”
と、店長の手書きであろう、若干丸目を帯びていたが、どこか温かい雰囲気を持つ文字で書いてあった。
その文字を見て、「フフフ」と笑う、優しい笑顔の女性。その後ろには無言で俯く少女が1人、スカートを握りしめて立っていた。
「そんなに緊張しないで。大丈夫、あなたなら大丈夫だから」
そう言って女性は少女の肩を優しく撫でた。少女は無言のまま、頭をコクコクと下げ、握りめていた手を開く。
女性はその様子を笑顔で見ていた。
ドアをそっと開ける。
“チリンチリン”
ドアベルが鳴る。
女性と少女は手を繋ぎながら、中へと入って行った。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
失声症の少女と、その少女を保護した精神科医。その教え子であるカフェの店長、周りの人達を巻き込んで繰り広げられるサクセスストーリー。
文字数 145,290
最終更新日 2022.05.06
登録日 2019.03.23
ひろしは、いつものオタク生活を過ごしていた。大好きなアイドル加藤アイリの、追っかけの日々…ところが、また、あいつがあらわれ、ドタバタ生活が始まる。
彼女はオタク男 その後のストーリー
文字数 48,801
最終更新日 2022.09.13
登録日 2022.08.27
タイトルの読みは「なみだのつき」です。
以前、自分のホームページで公開していた小説の手直し版です。
作品自体は完結済みで、手直しが完了した部分から投稿していきます。
※物語の後半に、若干の年齢制限付き描写を含みます。
■あらすじ■
-聖戦記-
リハデアの大地は 女性のみの住まう世界だった
五つの国は相争い いつ終わるとも知れぬ戦を続けていた
ある時 リハデアの大地に 最初の男が現れた
異邦人アルム
金色の髪と瞳を持つ異邦人は
黒の国の女王と契りを交わし 五つの国を平定した
統一の後 アルムは守星神へ反旗を翻す
後に「六色の聖戦」と語られる 人と神の争いである
五国の女王を従えるアルム 迎え討つ守星神
青と黒の国を焼き払い 多くの犠牲を払いながら
守星神はアルムを退けた
聖戦以降 リハデアには男が生まれるようになり
三国による争いは 今もなお 終わりを迎えていない
■世界観■
【リハデア】
「守星神シルヴィエ」によって創造された大地。
かつては五つの国が存在したが、
六色の聖戦において、青・黒の二国が消失し、
今は白・赤・緑の三国のみが存在している。
【守星神シルヴィエ】
かつてリハデアを創造し、リハデアの民に崇拝される神。
【金色の神星】
リハデアの昼を照らす巨星。
守星神シルヴィエが住まうとされている。
【紫元の月】
リハデアの夜を照らす巨星。
【紡月】
リハデアの民が生まれ持つ力。
紫元の月の放つ光を、様々な現象に変換する力とされている。
紡月には五つの国それぞれの属性があり、
それぞれ、「白(風)」「赤(炎)」
「緑(土)」「青(氷)」「黒(闇)」である。
【白の国・イグリオール】
戦を忌避する、治癒能力に長けた者達の住まう国。
争いを好まない人種のため、軍事力はあまり高くない。
【赤の国・グレイス】
戦を好み、戦闘能力に長けた者達の住まう国。
国土の半分を砂漠が占め、製鋼技術に優れている。
【緑の国・ステイルランド】
大地と共に生きる、狂人族と呼ばれる民族の住まう国。
人々は動物達と共存し、独自の文化を形成している。
文字数 102,827
最終更新日 2023.07.23
登録日 2023.06.03
四十歳のおっさん『ナイト・スレイプ』は、これまで全く出世できず、城内の同僚みんなからバカにされる最下級兵士だった。その理由は、寝ると学んだことを全て忘れてしまう特異体質。それにより、昇級試験に合格できず、仕事ができない役立たずと烙印を押されていたからだ。自らもそれを自覚しているものの、寝ることが大好き故に、常人であれば苦痛に感じる日々を、彼は半ば諦めながら過ごしていた。
そんなある日、彼はいつも行く丘で寝転がっていた一人の美少女魔法使い『リム』と出会う。彼と同じく、彼女は寝ることが大好きであり、それが高じて睡眠魔法が得意とも聞き、話が盛り上がった。
しかし、そこに金をせびる悪党三人組が現れて、彼を殴り倒す。そして、その毒牙が彼女にも襲いかかろうとしていた。しかし、彼女の睡眠魔法があれば全く問題はない。そう思っていた彼は、そのまま気を失う。
次に気が付くと、悪党はいなくなっていた。彼女が言うには、彼が悪党を『消滅』させた、らしい。さらに彼女は、それを『夢遊スキル』であると結論付けた。と言うのも、彼女の睡眠魔法は悪党ではなく、彼に放たれたものだったのだ。つまり、眠ったまま相手を消滅させたことになる。その強力な能力は、これまで誰にも知られず、苦痛の日々を過ごしていたから培われたものであると彼女は推察。今後は、できるだけ人に知られないようにすることを彼は推奨された。
一方、彼女はこれから城に行く用事があるとのことで、常勤兵の彼が案内することに。話を聞くと、彼女の向かう先は王族の部屋だったことが判明。そして、彼女の用事とは、第三王女の相談事を聞くことだった。王族と会話したことなどない彼は緊張するも、その流れで国王と謁見することになり、さらに緊張。いくつか奇妙な質問をされた後に解放された。
しかし後日、その回答が影響したのか、地方の田舎に左遷される辞令が彼に下される。田舎でスローライフを送ることが将来の夢だった彼にとっては、兵士として戦争の前線で死ぬこともなくなり、むしろ好都合だったが、役職がこれ以上下がることがあるのかと不思議に思っていた。
それもそのはず、左遷は国王達が仕組んだものだったのだ。さらに、その田舎は地図には存在しない、リムの実家がある村。疑問に思いつつも、住む場所がない彼は、彼女の実家に居候させてもらうことになるが、彼の左遷を知って王族に上申し、同じく左遷された彼の後輩(美少女)が押しかけてくる。その上、秘密を抱えた第三王女や〇〇まで居候することになって……。
笑いあり、感動あり、涙ありの睡眠大好き美少女達と四十歳おっさんのドタバタスローライフコメディ! 是非、ご一読ください!
文字数 112,895
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.04.03
異世界の狭間に住む謎の珍獣アンコロ(カモノハシ型)。
そんな謎生物の趣味は、たまに落ちてくる異世界人を相手に特殊な道具と観察用のぬいぐるみを授けて暇潰しにその人物の生涯を見る事である。
アンコロは今日も数奇な人生を歩むことになった異世界人を見てゲラゲラと笑う。
これは謎のカモノハシ型珍獣アンコロと異世界の狭間で出会った異世界人たちが織り成す世界を越えた冒険譚である。
※内容的には軽め、ギャグ、下ネタ、パクりなど、ついでに作者の趣味が満載です。なお、メンタルが紙な為に温かい目で見てくれて楽しんでくれれば幸いです。
※それとカモノハシは珍獣とされており、(♂)の爪に毒があるのは本当です。
※また、一話完結方式の単話版も投稿しています。プロローグは単話版、増量版ともに全く同じですが、その後は少し設定の変わった話になっています。
※最後にトーマット編の完結まで連日投稿の後、しばらく単話版を主にしたいので増量版の投稿は休載となることをご了承下さい。
文字数 53,656
最終更新日 2023.04.11
登録日 2023.04.05
【あらすじ】
「大好きだけど大嫌い。だから、君の全部をぐちゃぐちゃにしたいんだ」 エリートαの佐原新一が向ける愛情は、あまりに苛烈で破壊的だった。Ωの成田陽萌樹は、その暴力的なまでの熱に抗えず、身も心も擦り切れていく。惹かれている自覚があるからこそ、陽萌樹はそんな自分を許せず、心を閉ざさる終えなかった。
学校では新一の目が光り、マスクをし、誰とも会話できない日々。
そんなある日、転校生αの佐伯宗輔が現れる。陽萌樹の傷跡を見逃さず、ただ静かに、大切に慈しむ宗輔。初めて知る「守られる体温」に戸惑う陽萌樹と、獲物を奪われまいと暴走する新一。狂った独占欲の行き着く先は――。
かなりハードなので、お気を付けください。
捨てられΩはどう生きる? が読めた方は大丈夫かなと思います!!
❤更新お知らせ
見守ってくれてありがとうございます!完結しました!
2026/5/31
この話はJ庭60にて頒布します、限定1冊!
10月まで無料その後有料です。
2026/2/8より
週1更新か、週2更新かかな。
2/14より
ある程度書けたので毎日21時UPします✨
2/19より
他の作品を書くことになったのですみません週3にします🙇♀️
3/15より
J庭59が22日控えバタバタと慌ただしくなっているので申し訳ないですが週1更新とさせてください🙇♀️
落ち着いたら週3に戻します。
4/1より
申し訳ないです、文フリ東京の準備、烏の惑星が終わったら更新します😭
5月中に終わらせる予定です。
文字数 35,651
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.02.08
仕事は順調。 社会人としてそれなりに充実した毎日を送る佐倉。けど、心の底で燻る小さな火。 そんなある日に見かけた、同じ会社の後輩。 惹かれるタイプは、いつも同じ……。 それも女ではなく、男。
登録日 2015.07.31
聖ルミエール国は暫く玉座の空席が続いていた。
王位継承者が相次いで死に、国内の派閥の思惑も絡み、じき百年に及ぼうとしている隣国ノクスフォードとの戦争は激化。
兵士も国民も敗戦続きですっかり疲弊しきっていた。そんな折、ブランシュ村に住む少女イヴリンの耳に「舞台オーディション」の話が入る。
少しでも民の慰めになるよう──聖ルミエールが望むような未来に進めるよう願う教会主催の特別公演だという。
四人の兄姉がいていつもおさがりしか着られないイヴリンは、素敵な衣装を着られる事を夢見てオーディションに挑む。
しかしそれは権力者による「人工的聖女」役を仕立てあげ、神がかりな力を持つ台本「聖典」を演じきるよう強いられる罠だった。
「これが台本だ。受け取ってくれるね?」
「はい!……あれ、でもこれ一文しか書かれていないです」
「脚本というのは最初から出来ている物ばかりじゃない。後から上がってくる場合もあるんだよ」
原初の女の名を冠する事が理由で聖女役に選ばれたイヴリンは、台本に用意された一文だけを教会が告げた時と場所で読み上げる。
それがこの舞台の開演の合図だ。
「私はイヴリーヌ。主は王太子シャルルを王位に就かしめよと私に言いました。これより私は神の声を聞く者として、この国を救います」
台本に用意されたその一言を成すべく、王位継承者の生き残りシャルル王太子を王に就かしめるべく奔走する即興劇が始まった。
イヴリンは包囲されていた都市プリーストを奪還し、その後も数々の偉業を成し遂げ、シャルル王太子を見事王へ就かしめる。
しかし、どれ程それまでの工程を華々しく遂げようと、この舞台の結末は「魔女イヴリンの火刑」で終わってしまう。
そうして火焙りにされると共に、この舞台はイヴリンに再演を強いる。
「私はシャルル王太子を王位に就かせるまでの二年間だけの聖女。三年目は魔女。そして火刑で消し炭になる」
聖典は何故イヴリンに再演を強いるのか?
オーディションをした者の思惑とはなんなのか?
火刑を逃れ、イヴリンが生きる筋書きはあるのか?
繰り返される中でも僅かにある変化から、イヴリンは聖典の望む選択肢を手繰り寄せ、筋書きを変えていく。
罪人の吸血鬼、虹を架ける弓引き、全てを視る占い師──王太子シャルルと聖女イヴリン。
全ての役者が揃う時、全てを知る時、繰り返される即興劇はいよいよ真エンディングへと走り出す。
「……イヴリーヌ・X・XXXX。あんたをこの国の聖女にしておくわけにはいかない」
──さぁご来場の皆様、席にお付き下さい。
繰り返される悲劇が×劇へ変わるまで、席をお立ちになる事はご遠慮ください。
聖女イヴリーヌは聖女
登録日 2026.03.30
ある日の事、夕食のメニューを授業中に考えていた【伊藤 和義】はクラスごと異世界転移に巻き込まれーーなんやかんやでその後人生?を満喫する!
突然見切り発車した物語!
投稿日時不明、方向性不明、全てが不明の旅の物語!
※タイトル変更しました
文字数 3,554
最終更新日 2018.01.23
登録日 2018.01.14
ゼファード帝国には、5人の将軍が存在する。
1人は剛腕のヴァイツ、
1人は魔炎のフェイド、
1人は竜星のシルヴァ、
1人は双剣のアルフィ、
1人は黎明のティルセリア、
その中でも、黎明のティセリアは女性で若く、平民から実力だけで将軍までのし上がった実力者。
今回、隣国との戦争で3年続いた戦争に勝利という終止符を打ち帝都に帰還した。
勝利を祝う為に、催されたパーティでこの国の第2皇子ゲイリオに『お前とは結婚しない!俺は聖女マリアリアと結婚する! 』と宣言されました。
続編を別のタイトルにて、執筆中。
本編ティルセリアとアルヴィスのその後~子供が出来るまで~。番外編として、ゲイリオ皇子のその後、マリアの過去、将軍達の日常、両陛下の秘密、等など投稿予定です。
よろしくお願いします(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
2話完結。
ごめんなさい、2話完結出来なかった……!
3話完結です。よろしくお願いします(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
素人作品です。
9月29日
ご指摘頂いた内容は、分かる範囲で修正させて頂きました。
ありがとうございましたm(_ _)m
同日19時
ご指摘頂いた内容、勘当、離縁について調べ直し、修正致しました。
あらすじでの名前の修正及び、誤字修正致しました。
ありがとうございましたm(_ _)m
10月1日
5代将軍→5大将軍、修正致しました。
文字数 12,410
最終更新日 2020.09.28
登録日 2020.09.26
ある夜更け、王城内から火の手が上がった。反乱分子の手から逃れ走るシンとアジャン。二人の後ろには追手が近付いていた……。
逆異世界トリップ、微R-18BLな話。
蒼衣梅様企画「写真から綴る物語」参加作品。
写真撮影amores_perrosさま。
登録日 2015.03.29
男は四人の魔王を倒し力の回復と傷ついた体を治す為に魔法で眠りについた。
三十四年の後、完全回復をした男は、配下の大魔女マリーに眠りの世界から魔法により連れ戻される。
三十四年間ずっと見ていたの夢の中では、ノコと言う名前で貧相で虚弱体質のさえない日本人として生活していた。
目覚めた男はマリーに、このさえない男ノコに姿を変えてもらう。
それはノコに自分の世界で、人生を満喫してもらおうと思ったからだ。
この世界でノコは世界最強のスキルを持っていた。
同時に四人の魔王を倒せるほどのスキル<冥府の王>
このスキルはゾンビやゴーストを自由に使役するスキルであり、世界中をゾンビだらけに出来るスキルだ。
だがノコの目標はゾンビだらけにすることでは無い。
彼女いない歴イコール年齢のノコに普通の彼女を作ることであった。
だがノコに近づいて来るのは、大賢者やお姫様、ドラゴンなどの普通じゃない美女ばかりでした。
果たして普通の彼女など出来るのでしょうか。
普通で平凡な幸せな生活をしたいと思うノコに、そんな平凡な日々がやって来ないという物語です。
文字数 124,545
最終更新日 2022.10.14
登録日 2022.08.27
期限付きで皇女身代わりになった平民の主人公。皇女に瓜二つということで。
しかし瓜二つなのは双子であったから。主人公は生まれた瞬間に主人公が持つ魔力が不吉と言われるものと一緒だったという理由だけで処分されそうになった。それを命からがら救い出し、信頼のおける侍女に託し主人公は生まれた瞬間に死産したように魔法で偽装し皇帝を騙した皇后。その後に亡くなった皇后は最後まで主人公の未来を心配していた。
そして、運命は皮肉にも巡り合わせる。皇女が結婚を嫌がって騎士と駆け落ちしたことによって、皇女に似たものが探され不運にも見つけられてしまう。主人公を託され大切に育ててくれた侍女は抗おうとし殺されてしまう。しかし、皇帝は反抗しても殺すなと命じていた。それを裏切ってでも連れ戻そうとした部下によって。
そして連れてこられた皇城で本当の父親と再会する。親子とは知らずに、母と思っていた人を殺した皇帝を憎む主人公。皇后に生写しのようにそっくりな容姿に息をのむ皇帝。
すれ違いから始まる親子の修復物語。
文字数 9,185
最終更新日 2026.01.17
登録日 2026.01.17
二次元の知識以外を記憶喪失した主人公は、まさかのゴブリンに転生していた。
彼はその後すぐに精霊に進化した。
精霊に進化した厨ニ病の彼は自分のやりたいことをして、時に助けたり、間接的に大事を起こしたり、契約したり等をします。
基本的には主人公最強なんですが彼の生きたいように進むのでスローライフだったりもします。
文字数 35,667
最終更新日 2019.09.19
登録日 2019.04.12
土佐優子は、動物が好きで、犬も猫もなついた。そのため、父の好きな競馬をテレビで見て、馬の調子が良いか、興奮具合が、わかった。友人の富川と土佐は、東工大情報理工に合格。石上は、慶応大学商学部、八重は、明治大学商学部に合格。大学の投資研究会に入りヤフー公募株を購入。資金を作り、休日は、競馬へ行き、土佐が、馬の調子の善し悪しを判定し良い馬に賭け儲ける。やがて仲間は、結婚。その後、自分たちの資金で、石上の購入した土地にコンパクト・タウンを作る、その後、若者が、押し寄せ快適で自由に生活した。それにより大都会の過密が緩和されていく。
文字数 55,801
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.07.14
王女ベリル・ガーディアンは、婚約者で王子のリリーフから、婚約破棄を告げられてしまった。
そうして二人は別れることとなり。
その後、両国の関係は悪化し、戦争になってしまって……。
文字数 593
最終更新日 2021.08.27
登録日 2021.08.27