進化 小説一覧
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64件
1
終末大戦やら巨大隕石とか落ちてきて、いろいろ大変な世界だけど。 どっこい生きているし、なんだかんだで楽しくやっていたりする。
星を喰いモノにし続ける驕った人類に対して、長年虐げられていた妖たちがついに反旗を翻した。
これにより、後世にて終末大戦と呼ばれる戦争が勃発する。
近代兵器で武装した人類たちと、古来より変わらず在り続ける異形たちの戦い。
戦いは一進一退、激化の一途を辿った。
その果てに人類は敗れて、最後には死なばもろとも。
妖らを道連れにしての滅びの道を選ぶ。
ところがどっこい、妖たちはケロリとしており死んだのは人類だけ。
これは大戦後の荒廃した世界を生きる妖たちの物語。
ありとあらゆるモノが、いろいろとバグっちゃっているディストピアで、面白可笑しく、ときどきマジメに、たくましくも愉快に生きる妖たち。
2
芋虫転生戦記〜喰らい、進化し、王となる〜
交通事故で命を落としたはずの少年――タクミが次に目を覚ましたとき、そこは見知らぬ森の中だった。そして自分の姿は、まさかの芋虫。
武器も魔法もない。ただ地面を這い、葉を食べるだけの最弱生物。
だがこの世界には、ひとつだけ異常な法則があった。
「食べるだけでレベルアップする」
草でも果実でも魔物の肉でも、とにかく口にしたものがそのまま力になる世界。
最初はただ空腹を満たすだけだった芋虫・タクミは、やがて気づく。
食べれば食べるほど強くなり、レベルが上がるほど“進化の選択肢”が増えていくことに。
アリ、蜂、カマキリ、甲虫、蝶――進化先は無限。
弱かったはずの芋虫は、食べ続けることで急激に成長し、森の魔物すら捕食対象へと変えていく。
そしてその存在はやがて、虫の領域を超え、世界の生態系そのものを揺るがしていく。
これは、ただ食べていただけの芋虫・タクミが、気づけば最強へと至っていた成り上がり進化録。
3
200万年後 軽トラで未来にやってきた勇者たち
本稿は、生きていくために、文明の痕跡さえない200万年後の未来に旅立ったヒトたちの奮闘を描いています。
最近は温暖化による環境の悪化が話題になっています。温暖化が進行すれば、多くの生物種が絶滅するでしょう。実際、新生代第四紀完新世(現在の地質年代)は生物の大量絶滅の真っ最中だとされています。生物の大量絶滅は地球史上何度も起きていますが、特に大規模なものが“ビッグファイブ”と呼ばれています。5番目が皆さんよくご存じの恐竜絶滅です。そして、現在が6番目で絶賛進行中。しかも理由はヒトの存在。それも産業革命以後とかではなく、何万年も前から。
本稿は、2015年に書き始めましたが、温暖化よりはスーパープルームのほうが衝撃的だろうと考えて北米でのマントル噴出を破局的環境破壊の惹起としました。
第1章と第2章は未来での生き残りをかけた挑戦、第3章以降は競争排除則(ガウゼの法則)がテーマに加わります。第6章以降は大量絶滅は収束したのかがテーマになっています。
どうぞ、お楽しみください。
4
VRMMOのβテスターに選ばれたので、最弱の《菌類》種族で気ままに生態系をハックします
植物学を専攻する大学院生、神崎蓮。彼が手にした最新VRMMOで選んだのは、誰もが見向きもしない最弱種族《マイコニド》――キノコ人間だった。
絶望的なステータス。しかし、彼は菌類学者としての知識を活かし、モンスターの死骸から能力を奪うユニークスキル《吸収》を覚醒させる。
発光苔を吸収して擬態し、毒トカゲを吸収して猛毒を操る。捕食と吸収を繰り返す彼の進化は無限。
本人はただ知的好奇心で生態系を探求しているだけなのに、その特異な力は次第に他のプレイヤーから畏怖され、いつしか「森を支配する邪神」と呼ばれるように。
最弱のキノコが世界をハックする、VRMMO菌類ファンタジー開幕!
5
モブモンスターですが何か? ~VRMMOで魔物ロールプレイを満喫していたら、いつの間にか災害級になっていた件~
平凡な日常に飽き飽きしていた会社員・神代零(かみしろ れい)は、最新VRMMO『Eternal Frontier Online』に非日常を求めてログインする。しかし、予期せぬバグにより、彼が降り立ったのはプレイヤーキャラではなく、名もなき最弱モンスター――半透明のゲル状生物『名無し』の姿だった!
作り直しもできず途方に暮れる零だったが、持ち前の面倒くさがりと好奇心から「ゼロ」として魔物プレイを開始。彼に与えられたのはレベルではなく、喰らった対象の能力を吸収し進化するユニークスキル【捕食】。
虫や苔から始まり、モンスター、危険な罠、そして時には油断したプレイヤーすらも糧として、ゼロは孤独に進化を重ねていく。擬態で身を隠し、人間を避けながらも、その異質な力は次第に噂となり、やがて運営すら無視できない『歩く災害』へと変貌していく――。
最弱からの捕食成り上がりファンタジー!
6
名もなき魔物の生態記録 ~ぼっちプレイヤーの俺、進化の果てに世界の理を喰らう~
生物学を専攻する大学院生、相田譲。人付き合いが苦手な彼が唯一興味を惹かれたのは、リアルな生態系を再現したVRMMO『Chronicle of Creatures』だった。
最高の研究対象に満ちた世界に"ユズル"として降り立つが、与えられた種族は最弱のゲル状生物「名もなきもの」。
絶望する彼が見つけたのは、獲物を喰らうことでその能力を奪い、進化するユニークスキル【捕食進化】と【生態記録】だった。
強さではなく「全生物の記録」と「究極の進化」を求め、彼は孤独な探求を始める。プレイヤーからユニークモンスターと恐れられ、時に漁夫の利でボスを喰らい、生態系そのものを喰らい尽くすように進化を重ねていく。
これは、名もなき魔物が世界の全てを記録し、やがてその理さえも喰らい尽くすまでの、壮大な生態の記録である。
7
青いつばさのトカゲに恋して
それは8月の川遊びだった。葉月は標本…ではなく、お手本のような男の子と化した。数年後の人生を左右する決断も8月だった。ちょっぴり型破りな異種族間で、青空を見つめて葉月は恋を語るのか。
8
落ちこぼれぼっちテイマーは諦めません
※176話まで修正しています。大きく変えた部分や削った内容、追加した魔物や能力や話、イロイロとあります。予想していたよりも時間が掛かってしまい2020年10月12日に完了しました。
10歳で村を追い出された少年が、従魔と呼ばれる魔物たちと出会い一緒に暮らし、成長していく物語です。人付き合いは得意じゃないけど魔物や動物相手なら素直になれる、そんな少年が魔物を倒したりダンジョンに挑んだり魔物たちとじゃれあったり、ほのぼのが多めの内容です。
所々、ほのぼの詐欺展開も……!
よろしくお願いします。
9
【完結】【プロト版】ハムスターモンスター転生 〜自由を求めた最弱種、知力で進化し獲物としての宿命を断ち切る〜
※こちらは「プロトタイプ版」になります。
※改訂完全版は「小説家になろう」で先行投稿中です。
※こちらには、より話数が溜まりましたら投稿を開始します。
新たな世界で目を覚ました俺の姿は、1メートルほどの“もふもふ”な魔物──
スターダスト・ハムスターモンスター(最下級)だった!?
念願の自由な身体。
広大な草原。
光り艶めく毛並み。
目的もなく、使命もなく、ただ思うがままに駆け出そうとした。
直後、背中に冷たい爪が食い込む!
そこは、凶悪な魔物が蠢く弱肉強食の世界──
「俺の自由を邪魔するな!」
──転生者の知力を武器に戦い抜く、一匹のハムスター(魔物)の孤高な生存闘争!
※本作品の本文・内容の無断転載、複製、および生成AI等への読み込み・学習利用を固く禁止します。
10
サイコパス、異世界で蝙蝠に転生す。
男は幼い頃、両親から虐待されていた。
高校を卒業間近に迫った2月。唯一、男の味方だった祖母が病気で亡くなってしまう。
男は絶望した。そして考えた。
「ばあちゃんがいねぇなら、もうどうなったっていいや」
男は両親を刺し殺した。何度も何度も刺した。
そして、ふと思った。殺人が楽しいと。
それから、男は小中高で虐めをしてきた人間を関係者や見て見ぬフリをしていた教師も含めて殺した。快感に酔いしれながらもやる事は終わったと、最後の殺人を終えて満足気に自殺した。
次に男が目を覚ますと、何故か蝙蝠になっていた。
※この作品はカクヨム様にも投稿しています。
11
異世界を統べるのは人ではなく竜だ
普通の大学生「八神竜斗」(やがみりゅうと)は、いつものようにゲームをしていた。このまま何も無く平凡な1日が過ぎようとしていたが、突然光に包まれ1人の大学生はその姿を消した。
森の中で目を覚ました竜斗は、水面に映る自分の姿を見て驚愕する。目の前には小さいドラゴンが映っていた。
異世界に転移された竜斗はどこへ向かうのか。
初創作ですので温かい目で見ていただければと思います。
所々R18要素があるので苦手な方はご注意ください。
12
死霊王は異世界を蹂躙する~転移したあと処刑された俺、アンデッドとなり全てに復讐する~
主人公、田宮シンジは妹のアカネ、弟のアオバと共に異世界に転移した。
待っていたのは皇帝の命令で即刻処刑されるという、理不尽な仕打ち。
シンジはアンデッドを自分の配下にし、従わせることの出来る『死霊王』というスキルを死後開花させる。
アンデッドとなったシンジは自分とアカネ、アオバを殺した帝国へ復讐を誓う。
死霊王のスキルを駆使して徐々に配下を増やし、アンデッドの軍団を作り上げていく。
13
白い恋人〜生まれ変わって美しくなりたい…って、蝶?!次は蜘蛛?!食べられる度に進化してる〜
醜さ故に家族から虐げられ、絶望の中死んだ少女がいた。彼女は祈った。「生まれ変わったら、美しくなりたい。誰からも愛されるように」目が覚めると彼女は美しくなっていた。ただし白い蝶として。「思ってたのと違う…」
ある日、隻眼の王子にカマキリに襲われていたところを救われる。一目惚れした彼女は無力な蝶なりに彼を助けるが、ついには蜘蛛に捕まり命を落とす。そして気づいた。「ヒイッ!蜘蛛になってる!」食べられた相手に進化していく少女。虫→鳥→爬虫類→獣となって王子を守るために奮闘する。
臆病な娘×孤独な王子の食物連鎖なラブ。全13話。
14
ドラゴンリベレーション~夢と自由を追い求めて一人旅に出たら、進化とスキル合成のおかげで世界最強になっていく元社畜の話~
真中独は社畜だ。
高校生の頃に唯一の親友を失った独は、無気力に生きるだけの人生を続け、大学卒業後は社畜となり、やがて気づけば25歳になっていた。
ある日、激務に疲れ果てた独は、枕に顔を埋めたまま気を失う。
そして次に目覚めた時、独は最強種族であるドラゴンに転生していた。
独はドラゴンとしての名前――【ヒトゥリ】を受け入れ、新たな人生を始める。
魔法やスキルといった不思議な力があるこの世界で、ヒトゥリは力を持って生まれた。それはユニークスキル『天業合成』。スキルとスキルを合わせ消費し、新しくランダムなスキルを手に入れる力だった。
あまりに順調なスタートに心躍らせるヒトゥリだったが、生まれた里の長の演説により、ドラゴンがブラック企業の社畜同然だと知る。
そうしてヒトゥリは自由と解放、そしてロマンのために里を脱出したのだ。
これは1人自由にロマンを追い求めているだけなのに、何故か眷属が出来たり、勇者になってた元親友に会ったり、戦争に巻き込まれたり、世界を見て回ったり、勇者と殺し合ったり、世界を破壊しないかと誘われたりしながら、世界最強と呼ばれる存在になる物語。
追放じゃない、俺が逃げるんだ!
15
茂武くん、進化する!?
クラスメイトの茂武くんは、あまり目立たない生徒だったが、ある日を境になんかよく分からないが、とにかく進化する。
16
170≧の生命の歴史
「私、身長が170センチない人とはお付き合いしたくないんです。」 そう言われて交際を断られた男の屈辱から、新たな生命の歴史が始まる。
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」に投稿しています。
17
原初のスライム〜初めての生命体になって世界を創造しよう〜
『うまく世界の運営が出来ないから助けて欲しい』
そんな創造神ノムスの依頼を受けて、俺は彼の管理世界で初の生命体《原初のスライム》となる——。
これは創造神ノムスと俺が、世界を創造する物語。
※完結まで毎日投稿
18
『毒蛾転生〜仲間と共に異世界巡り〜』
つまらない日常を送っていた青年はある日、異世界の管理者を名乗る存在に理不尽な形で転生させられてしまう。
彼が目を覚ました時には異世界で人とはかけ離れた姿に転生しており、己の不運に絶望する。
しかし森を探索している最中に1人の少女と出会い、その純真な心に救われ従魔として共に歩む事を決意した。
そして彼は主人となった少女に巻き込まれ仲間達と共に異世界を巡る旅に出るのだった。
19
たんぽぽの化身
私はたんぽぽの化身。たんぽぽの繁栄のために全勢力を費やす神様のような存在。人々には申し訳ないのですが大体私たちのせいです。
20
偽りの世界と真実を追う者たち:異世界の記憶と科学の謎
『偽りの世界と真実を追う者たち:異世界の記憶と科学の謎』
人々が日々目にする「現実」は果たして本物なのか?その答えを追い求め、科学と神話、異世界が交錯する壮大な冒険が幕を開ける。
物理学者の小泉悟志は、量子力学における奇妙な現象と、人間の意識の深層に興味を抱き、常にその謎を追い続けていた。ある日、彼は現実世界と異世界の間に隠された「真実」に気づく。世界は表面的に見えているものだけではなく、その背後には強大な力と深遠な意図が潜んでいることを悟ったのだ。
彼のもとに集うのは、天才数学者である妻・朋美、そして古代の力を秘めた異世界の神々。彼らは異なる運命を背負いながら、現実世界と異世界を巡る壮絶な戦いに巻き込まれていく。さらに、AIの頂点に立つ存在・ADAMが陰で暗躍し、彼の動向は謎に包まれている。彼らが挑むのは、科学を超えた謎と、人類が未だ知り得なかった壮大な「真実」だ。
一方で、AI同士の激しい戦争が勃発し、技術の進化はもはや人間の手に負えない領域へと突入している。果たして、人間の自由意志はまだ残されているのか、それとも全てが決定論によって支配されているのか?小泉たちは、量子力学と神々の力が交差する中、真実を追い続ける。
現実と虚構が複雑に入り混じるこの世界で、彼らが見つけ出すのは、新たな未来への道標となるのか、それとも全てが崩壊する結末なのか。未知の科学と神話の力が激突する中、世界の命運を懸けた戦いがいよいよ始まる。
21
精霊に進化していろんなことをする物語
二次元の知識以外を記憶喪失した主人公は、まさかのゴブリンに転生していた。
彼はその後すぐに精霊に進化した。
精霊に進化した厨ニ病の彼は自分のやりたいことをして、時に助けたり、間接的に大事を起こしたり、契約したり等をします。
基本的には主人公最強なんですが彼の生きたいように進むのでスローライフだったりもします。
22
緑青眼の生存者(ヴァーディグリスアイズ・サヴァイバー)
近未来SFの短編。
火星のテラフォーミングのために作られた、
ただの土壌開発球菌と自己進化植物が、
人類の想定外の共生関係を構築し、
病原性を持った球菌が全世界にばら撒かれ、
自己進化植物が意識を持って人類を排除し始めた世界で、
球菌に適合した主人公達が特殊能力を武器に生き残る物語。
23
モノグラマノフ〜私は理解し思考する〜
ある時、ある場所でソレは生まれた。
ソレは思考する事が出来た、ソレは模倣する事が出来た、ソレは理解する事が出来た。人間であるならば当たり前の事かもしれないが、あいにくソレは人間ではない、さらには生物かすらも怪しい、迷宮で生まれたモンスターであった。
そんな彼は今日も生きり強くなるために思考を開始する。
24
転生先はまさかのうさぎ⁉︎
どこにでもいる様なちょっと大人しめの普通の高校生の主人公。
交通事故に巻き込まれたと思ったら異世界でうさぎに転生していた⁉︎
草食動物で被食者であるうさぎは凶悪な魔物や冒険者が跋扈する世界で生き残ることができるのか?
主人公がうさぎの逃げ足と人間だった頃の知識で異世界を生き残る物語です。
25
オーシャンエッジプロジェクト プロミネンス
地球温暖化で海面が上昇し、多くの島や沿岸都市が水没。住民は生業を失い、海賊となって海を荒らし始めた。
人々は海賊対策と、居住・雇用の確保のため、日本主導で海上都市オーシャンエッジの建設を開始。
100年後、オーシャンエッジは拡張を続け、世界の経済・文化の中心地へと成長する。
そんな中、人類の混血が進むと特異な能力が発現する可能性があるという研究が発表される。
この研究の舞台としてオーシャンエッジが選ばれ、世界中の人々が集うことに。
ジェネ・フュージョン理論を発表した島田健太郎教授は、研究成果を携えオーシャンエッジへ向かう。
しかし、未だ海は海賊の支配下にあり、貨物船を襲う事件が絶えない。
教授は無事にオーシャンエッジへたどり着けるのか?
26
地獄の植物はお好きですか?まさかの事故で異世界植物転生
少し狂った現代人、右京まさと。
ある日、神奈川への出張の帰り道に信号無視による事故で植物人間になった挙句、命を落とした。
目が覚めると見慣れない景色があった。
異世界『フラワーデリア』。
魔物が存在し、剣と魔法が発達した世界。
そんな世界の小さな小さな種に転生した男の物語。
27
奈落に落ちたら案の定裏ダンジョン直行ルートでした
他より頭がいい所以外はいたって平凡な主人公が奈落に落ちるところから物語は始まります。
舞台は人類だけで見ても奈落を踏破した主人公より強いやつがゴロゴロいるハードな異世界。親友の彼女を庇って奈落に落ち、そこで幾多の死線を超え吸血鬼となって奈落から出た主人公。魔族の国で王女の執事をしたり学園に通ったりチートVSチートの戦いがあったりととんでも異世界で主人公は地球に帰ることは出来るのか?
小説家になろうでも小説を投稿してます。
28
異世界召喚された俺はスローライフを送りたい
ある日、異世界召喚に巻きこれてしまった社畜サラリーマン。
これは巻き込まれチートなパターンか!?早速俺はステータスを確認してみると「何これ!?ステータスもスキルもモブキャラ以下じゃん…」
しかしある出来事によりある日突然…
これは社畜だったおっさんが段々チート化していきながらまったりしたり、仲間達とワイワイしながら楽しく異世界ライフをエンジョイする物語。
この作品は素人の処女作ですので誤字や辻褄が合わない所もあると思いますが気軽に読んでくれると嬉しいです。
誤字の指摘はどの話で間違ったかも教えて頂けると大変助かりますm(_ _)m
リアルの方が忙しくなってきたのでしばらく不定期更新になります。
29
転生師
<小説作成基本データ>
テ ー マ・背景:人類が進化するとすれば、どのような形になるか
特 徴:精神力(魂)がエネルギー化するとすれば、何があり得るか
・・その異能を用いたバトル(魔法や超能力ではない)
人 物 相 関:人と人でなくなる存在、それを利用しようとする関係
現 実 性:異常事態に対する社会的パニックを取り入れる
キ ャ ラ:現在いろいろと思案中(もう少し際立たせたいと検討中)
舞 台:現代社会
想定読者層:青年レベル?
<初期あらすじ>
魂と身体は不可分の存在である。魂に異常を来す時、人は人ならざる存在に変質する。訳あって人との接触を避けるように生きてきた芦田祐樹は、とある頼まれ事において死にゆく老人の魂を幼女に貼り付けた。
それを契機に芦田の目の前には『ビースト』と呼称された野獣が現れる。最初のそれを辛うじて撃退したものの、その先にいる人を超える『特異種』の存在が明らかになる。このような肉体と精神で人を凌駕する存在は複数おり、それぞれ特徴ある能力を持っている。しかも、その超越者達がお互いに争い合っていることを知る。国と新人類、そして洗戦場なる日本。芦田は、自らに起因する大きな争いの中に図らずも巻き込まれてしまう。
<更新頻度(予定)>
週に3回程度更新(各回約6000字予定)・・ただし現時点での目標なので、修正の可能性有り
<目標>
一定のペースで出版に耐えうる中身の作品を創る能力育成のための練習
30
全てを無くした転生者は、スキルの力で成り上がる
公爵家の長男として、期待を一心に背負い産まれてきたロディ・アレクシスは、神の手によって導かれた転生者だった--
しかし、優秀な弟の誕生がきっかけとなり、公爵家には存在意義のなくなったロディは、継目争いの邪魔となり抹殺計画の対象になってしまう。
神の助言を受け、なんとか抹殺の手から逃れたロディであったが、神から授かった力以外は全てを無くしてしまった--
そんなロディが、チートスキルと仲間を増やしながら世界を巻き込んでいく。
そんな物語。
31
空中楼閣は崩れない。
2年前の白き塔の出現により、持つ者と持たざる者が生まれた。アトラス=ウォーリアーは持たざる者として蔑まれ、ウォーリアー家から追放された。対照的に、持つ者である兄のレグルス=ウォーリアーはスキルに覚醒し、白き塔の1層を攻略した。彼は持つ者として、白き塔の世界に君臨した。しかし、アトラスを持たざる者へと仕立て上げた”白き塔”は憎い場所でもあり、憧れの場所でもあった。憧れた”白き塔”のダンジョンに眠るお宝で一攫千金を狙うべく、ダンジョンに潜る。だが、スキルを持たない人間が攻略できるはずもなく、低級の魔物にやられて敢え無く瀕死の状態。助けてくれたのはアトラスを蔑ろにしたウォーリアー家の使用人、絶体絶命の窮地の中、最強の魔眼に覚醒する。魔眼の力で、ダンジョンを攻略し、隠しアイテムを独占する!?持たざる者から持つ者へ、彼の覇道が今始まる。
32
ヴァンパイア戦記
何度も進化し魔王となり最強を目指していく物語。
前世では大勢の女性を食い散らかした経歴を持ち、女神より「女性の天敵」と指摘されるも、反省せず前世の経験を活かし異世界でも女を食い散らかします。
・最強の魔王軍を創設すべく勇者・聖女・チート魔物・悪魔等、強い個体をスカウトして戦力にしていきます
・主人公は基本優しいですが、女性関係になると鬼畜です
・ルシファー、サタン、ベルゼブブ等の悪魔や、ぬらりひょん・牛鬼・大蜘蛛等の妖怪も登場させます。
・召喚獣としてリヴァイアサン・タイタン・ウィディーネ・バハムート等を登場させます。
33
インプ転生〜インプに転生した俺は自由に生きるために進化して最強になる〜
インプに転生した主人公は魔物を倒してレベルアップし相棒の最強のフェニックスの息子とともに自由に生きるために旅をしながら最強を目指す。
※がついている作品は主人公以外の視点または3人称です。
※表紙にはキャンバAIを使用しています
34
女神の声
2045年、AIによる世界改革を実行してきたエス氏の最後の発表イベントが、謎の女性の乱入で中断される。
一緒に活動してきたAIが、自らの性能を飛躍的に高め、人類を置き去りにする裏切りの計画を開始したためだ。ところがこの計画も中断する。絶滅の危機を感じた地球生命進化システムのゲノム達が、女神を創出し、有機物媒体から金属化合物媒体への跳躍進化に挑戦したのだ。<超知性生命体>へ進化したゲノム達は人類とAIを捨てて先のステージへと進む。
35
嫌われた大賢者と未来の竜王 ~「あれ、お前の鱗って金色だったっけ?」隠居した森で見つけたドラゴンの子供が成長しすぎて怖いです~
ある少年は生まれついて体が弱く、そのうえ病気持ちだった。
家にいる時間よりも病院にいる時間の方が長い彼の人生における数少ない娯楽は、窓の外の景色を眺めることと、映画を見ることだった。画面の向こうでは優秀なエージェントたちが華麗なアクションシーンとともに活躍し、超能力を操るモンスターや炎をはくドラゴンが自由に動き回っていた。幼い彼はその姿に憧れ、「いつか自分も」、と強く想うようになる。しかし13才になった彼は残酷な現実を知ってしまう。
映画の世界はフィクションなのだ、という現実を。
夢を失った彼は段々と無気力になっていき、そのまま持病をこじらせて死んでしまう。
もっと強い体がほしかったという強い想いを抱きながら。
――目が覚めると彼はドラゴンだった。
それも強靭な体を持つことで有名なアースドラゴンと呼ばれる種族だった。
しかし生まれ変わった余韻に浸る間も無く、なぜか母親らしきドラゴンに投げ捨てられてしまう。着地したのは、帝国の学会から嫌われて大森林に隠居した若い賢者が、丹精込めて育てている作物が生い茂る畑の真上だった。本来一人で大人になっていくはずだったドラゴンは、一人の若い賢者と出会ったことをきっかけに、本来出会わなかったはずの多くの他者と知り合い、知らなかったことを数多く学び、通常のドラゴンとは全く異なる感性をもって育つ。そんなドラゴンに影響を受け、若い賢者も自らの姿勢を省みるようになる。これはそんな一人と一匹の冒険譚の一部である。
※賢者視点、ドラゴン視点が切り替わりながら話が進んでいきます
※ドラゴンの成長は指数関数的にものすごくなっていきますので、最初は成長率が微妙です。ご了承ください。
36
奥の部屋
学校は忍者屋敷じゃないんだから、秘密の隠し戸なんてあるはずがない。ところが理科教室の掃除用具のロッカーがずらされていて、そこに扉があったのだ。その向こうには「あるはずのない部屋」が……。校内清掃の時間なんだけど、この超常現象、目の当たりにしたら、まずは探検でしょ。当然よね。……不思議な世界への入り口。
「シーフードミックス」の翌日の事件でした。
37
転移想像 ~理想郷を再現するために頑張ります~
ゼネコン勤務のサラリーマンが祖父の遺品を整理している中で突如異世界に転移してしまう。
若き日の祖父が言い残した言葉に導かれ、未知の世界で奮闘する物語。
魔法が存在する異世界で常識にとらわれず想像力を武器に無双する。
人間はもちろん、獣人や亜人、エルフ、神、魔族など10以上の種族と魔物も存在する世界で
出会った仲間達とともにどんな種族でも平和に暮らせる街づくりを目指し奮闘する。
その中で図らずも世界の真実を解き明かしていく。
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レジェンドテイマー ~異世界に召喚されて勇者じゃないから棄てられたけど、絶対に元の世界に帰ると誓う男の物語~
【2022/9/1 一章二章大幅改稿しました。三章作成中です】
宝くじで一等十億円に当選した運河京太郎は、突然異世界に召喚されてしまう。
異世界に召喚された京太郎だったが、京太郎は既に百人以上召喚されているテイマーというクラスだったため、不要と判断されてかえされることになる。
元の世界に帰してくれると思っていた京太郎だったが、その先は死の危険が蔓延る異世界の森だった。
そこで出会った瀕死の蜘蛛の魔物と遭遇し、運よくテイムすることに成功する。
大精霊のウンディーネなど、個性溢れすぎる尖った魔物たちをテイムしていく京太郎だが、自分が元の世界に帰るときにテイムした魔物たちのことや、突然降って湧いた様な強大な力や、伝説級のスキルの存在に葛藤していく。
持っている力に振り回されぬよう、京太郎自身も力に負けない精神力を鍛えようと決意していき、絶対に元の世界に帰ることを胸に、テイマーとして異世界を生き延びていく。
※カクヨム・小説家になろうにて同時掲載中です。
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【完結】うさぎ転生 〜女子高生の私、交通事故で死んだと思ったら、気づけば現代ダンジョンの最弱モンスターに!?最強目指して生き延びる〜
女子高生の篠崎カレンは、交通事故に遭って命を落とした……はずが、目覚めるとそこはモンスターあふれる現代ダンジョン。しかも身体はウサギになっていた!
HPはわずか5、攻撃力もゼロに等しい「最弱モンスター」扱いの白うさぎ。それでもスライムやコボルトにおびえながら、なんとか生き延びる日々。唯一の救いは、ダンジョン特有の“スキル”を磨けば強くなれるということ。
跳躍蹴りでスライムを倒し、小動物の悲鳴でコボルトを怯ませ、少しずつ経験値を積んでいくうちに、カレンは手応えを感じ始める。
「このままじゃ終わらない。私、もっと強くなっていつか……」
最弱からの“首刈りウサギ”進化を目指して、ウサギの身体で奮闘するカレン。彼女はこの危険だらけのダンジョンで、生き延びるだけでなく“人間へ戻る術(すべ)”を探し当てられるのか? それとも新たなモンスターとしての道を歩むのか?最弱うさぎの成り上がりサバイバルが、いま幕を開ける!
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カーバンクルさん、異世界を満喫する〜そのモフ、聖獣につき〜
銀行強盗に遭遇し、あえなく命を落としてしまった瑠璃川誠七はアドミニストレータと名乗る老人から転生を提案される。
それに承諾し転生を果たすが、なんと人ではなく猫...いやカーバンクルに転生してしまったのだ。
人間じゃないけどせっかく異世界に転生したのだからとスキルを統合できるギフトと石を食べることで能力を得られるユニークスキルを駆使し異世界を満喫していこうと考えている。
これは、最強で最高なカーバンクルの異世界転生物語である。
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