「寝」の検索結果
全体で4,698件見つかりました。
「じゃあ、俺たちライバルだな? お互い頑張ろう!」
幼なじみで初恋の相手パーシヴァル(パーシー)から、告白されていたはずなのに...なぜかライバル宣言されてしまった、メイベル(ベル)公爵令嬢。
「こうなったら王子様キャラで行く!」
破れた恋心を隠して、後輩女子達の憧れ、魔法学園のプリンスを目指して。
ついには最優秀生徒に贈られる、『時間旅行』を勝ち取ったメイベルは。
助手代理のパーシーと一緒に、旅の扉を開けた。
行先は50年前、革命に消えた帝国。
幼い皇女の寝室。
図書室に隠された秘密と、思いがけないトラブル!
2人の旅と恋の行方を、ぜひ見守ってください。
(『小説家になろう』でも公開しています)
※本編を加筆修正、9話→10話にしました。(2025.10.14)
※表紙絵は、Picrew『街の女の子メーカー』で作成。
文字数 34,031
最終更新日 2025.10.19
登録日 2025.01.31
孤独を抱える冴えない大学1年生、蒼守唯斗は、ある時野良の三毛猫に出会う。
孤独を癒せればと思い、猫を家に連れ帰る主人公。一緒のベッドで寝て、次の日の朝起きると、
なんと猫は全裸の金髪ツンデレ美少女になっていた! さらに美少女は神様を名乗り出して……?
こうして、謎の美少女との奇妙な同棲生活が始まった!!
毎日不定期の時間に更新します!
作者は文章のテンポの良さをプロに褒められた実績あり! 面白さには自信あり! 後悔はさせません! 是非読んでください!
#猫デレ で拡散してもらえると嬉しいです!
【注意】
・本作品は、カクヨム、小説家になろう、ノベルアップ+、エブリスタ、ハーメルンでも同時並行で連載を行なっております。予めご了承ください。
・当方は創作活動にAIを一切使用しておりません。
・当方の作品を、AIの学習に使用することを固く禁じます。
文字数 102,502
最終更新日 2026.01.12
登録日 2025.11.17
バレンタインを翌日に迎えた13日の金曜日。
気になっている人が結婚すると聞かされ、おまけにその人の部署に異動することに……。失恋したばかりの相手の部署に異動なんて──あまりにも残酷な現実にちょっとだけ、ふて寝したつもりだった……のに、目覚めたらいきなり30歳ってどういうこと? しかも結婚してる? 一体どうなってるの? これから、どうすればいい? 誰か教えて!! ※小説家になろうでも掲載しております。
文字数 222,090
最終更新日 2016.10.18
登録日 2016.09.17
私、宮崎カナは金曜日の夜、残業を終え、ふらふらで帰ってきた。途中、闇に紛れて放置されたゴミ袋につまづいて転んでしまう。
ううっ最悪だーー。
最悪のまま、家に帰り寝てしまう。朝起きると最悪が増えている。
カビの生えた油揚げが私の大事な鞄に張り付いていたのだ。
うわーーーーー!
こ、この油揚げ!喋るぞ!
2022年のキャラ文芸にも(2021年にも出してます……)エントリしておます……。
完結まで書くための心意気として!!かなり長い間放置されていたので、色々と食い違いが出てしまいそうですが、なんとかつなげていきたいと思います。完結、5万字以上更新を目指しておりますが……( ゚Д゚)ガンバル。
文字数 50,396
最終更新日 2022.01.22
登録日 2020.12.29
鬱々とした日々には理由があった。
でも、あれは、俺が悪い。
つまらない毎日に刺激をくれた、
あのコをつい追ってしまった俺が。
あの日から俺は、
誰がどう見てもダメなやつになった。
時間が、
冷静さを取り戻させてくれても、
客観して見えるのは、
日々、寝てばかりいる自分の姿だけ。
あのトキメキの日々は、
もう色褪せた過去になってしまった。
誰かを好きになって、
後悔しかないなんて嘘だ。
嘘で、あってほしい。
嘘だと、言いたい。
嘘に、するには、どうしたらいい?
俺は記憶を探り、
自分のダメさを認めたうえで、
そこからまた歩みだす。
今はまだ、
ゴミだらけの部屋で寝ているだけだが、
まずは、寝るのをやめて立ち上がろう。
するべき行動がわかってるんだから、
あとは実行にうつすだけ。
最初の一歩が出せれば、
あとは二歩めを出せばいい。
ほら、簡単だ。
せーの・・・、ふう、よし。
やっぱり、明日からにするか?
文字数 61,818
最終更新日 2022.02.18
登録日 2021.11.02
文字数 970
最終更新日 2023.04.19
登録日 2023.04.19
妹に婚約者を寝取られた結果、婚約破棄されたミリアは隣国の皇太子に求婚された。
しがない冒険者のナキは一年ほどつきあったパーティからクビを言い渡される。
そんな2人+猫が国境の砦で遭遇し、なんやかんやとあって国境の隠者と呼ばれるまでの話。ある意味ざまぁ済。
R15は保険です。第13回ファンタジー小説大賞に参加中です。よろしければ、ぽちっと投票していただけると嬉しいです。
文字数 431,197
最終更新日 2024.02.10
登録日 2020.08.28
ブラジル生まれのミニチュアダックスフンドであるオスカー君は、矢吹家にお世話になって10年の月日が経ちました。この物語は、オスカー君が、うたた寝しながらその楽しい10年を振り返っていきます。
文字数 488
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.15
⚠️この小説はAI生成ではありません⚠️
AI小説の投稿があまりに多いため明記しておきます。
こちらは違います。
夫である王太子が男爵令嬢にまんまと寝取られた。
しかし絶望するのは早い。
この世界は美味しいものであふれているのだから。
文字数 15,026
最終更新日 2026.02.25
登録日 2026.02.24
僕は二〇二三年六月四日現在、二四歳と七ヶ月である。大学を卒業してから二年間働いた会社を辞め実家で無職生活を送っている。それも文字通り、よく寝、よく食べ、よく性欲の発散というなんともぐうたらな生活を送っているのである。もちろんピチピチの活きのいい二十四歳が働かずにいるのだから後ろめたさや焦りは盛りだくさんである。ほんの八十年前であれば真っ先に戦地に行かされているだろう。それに比べたら今の時代、このような状況であっても少しは生きやすいのであろうか(もっとも、インターネットが普及し様々な情報や意見等が飛び交う中一概に言い切れるとは思えないが)。
とはいえこの状況下で働いていないことに対する負の感情、よりももっと深い感情や考え、それは一生懸命自分ながらに何とか生きてきた二十四年間でどんどん培っていったものが渦巻いているのだと思った。
この機会にそういったものを明らかにすることで少しでも気分が晴れればよいと思う。この文書が三日坊主にならないことを祈って。
文字数 1,806
最終更新日 2023.06.23
登録日 2023.06.23
最強。その称号を欲しいままにした廃人は、ゲームの世界へと召喚され、魔王を倒す。
相討ちになり死んだ彼は、何とその世界の魔王として再度召喚されてしまうのだった。
しかも、強い!? 最強だった勇者の時よりも更に強い!?
狙うは世界征服。
前は人間。今度は魔物も救ってやるぜッ!
装備は無し。金は無い上、維持費で消えていく。
あるのは少ない領地と微妙な手下と最強のステータス。
二回も実際死んで頑張った魔王の、もう疲れたからあまり頑張らないみたいな感じのだらしないニューゲームが今始まる!
――――ところで、世界征服はしてみたいけど、やっぱ手下に任せて寝てていい?
登録日 2014.06.13
「ごめっーん!神界で寝返りうったらそばにあったぬいぐるみ落としちゃった~」
「は?わたし、ぬいぐるみで死んだの?」
「んーっと、かなり距離があったから空気とかまぁ、色々で重くなっちゃったんじゃない?ということで転生してもらいます☆」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
異世界転生ものです
更新🐢です
文字数 1,956
最終更新日 2020.01.12
登録日 2019.09.08
大学四年生の一月、主人公の徳明和(とくめい かず)は就職活動が上手く行かず、やけ酒を飲んでいた。そんな時、人の良さそうな男につい自分の境遇を愚痴ってしまう。それを聞いた男は寮完備、三食昼寝つきの仕事に就く気はないかと問いかける。就職活動に疲れていた和はついその甘い言葉に乗ってしまう。
目が覚めると和は雪深い山奥の一室にいた。和は蔵人(くらびと)の稲里(いなさと)に出会い、何が何だかわからないうちにいきなり酒造りに参加させられる。
酒造りの奥深さとやりがいを持って仕事に取り組む蔵人たちの姿を見て、和は迷いながらも蔵に入ることを決意した。そしてある晩、蔵の中で不思議な体験をする。
ヘタレな主人公のちょっと不思議な大人の青春酒造騒動記。衝撃のラストに貴方はきっと涙する。
※本編完結しました。サイドストーリーも完結しました。
※ACイラストのぴぴふぉとさんから画像をお借りしています。
文字数 106,704
最終更新日 2021.05.25
登録日 2021.04.08
世界初のVRMMO、DragonEarth
このゲームを極めた廃人、竜也。
ある日借金をしてこのゲームの最強の武器を作るための合成をした。運悪くその合成が外れてしまい
あまりのショックに泣き崩れてしまう。
そのまま寝て起きると...
大富豪の息子に転生していた!
しかもこのゲームの始まる二日前に転生した!
このゲームで有名になりたいと事前にお願いしていたらしく、親から一千億円という超大金をもらい
最強のクランを作りプレイヤーランキング一位になることを決意する!!
文字数 8,398
最終更新日 2023.08.02
登録日 2023.08.01
ラブホテルの門の前で晶は真顔に戻り靖に理解し難いある条件を突きつけた。
「靖君、ただし、条件があるの。ディープキスはダメ。ペッティングはいいけど、靖君からのオーラスセックスは絶対に無しね。靖君が私の下半身を触るのもダメ。挿入直前までショーツ脱がすのも無しよ。必ずコンドームは2枚重ねで絶対に私がつけ外しをするって事。終ったら即シャワーは約束ね。あと…、絶対に私を好きにならないって事で良かったら抱いて…。」
晶の提示する条件を頭の中で反芻したが理解できない。(何その条件?意味がよくわかんないんやけど…。)頭が混乱してしどろもどろで何を言ってるのかわからない靖にもどかしさを感じた晶がホテルの入り口の前で軽く唇を重ねた。突然の口づけに慌てる靖の耳元で囁いた。
「今日は楽しませてもらったから私からのせめてものお礼よ。今キスを済ませたんだから一夜限りの恋人同士って事でいいでしょ。「据え膳食わぬは武士の恥」ってね。いまさら「おばさんは嫌」なんていうのは無しだからね。さあ、靖君行くわよ。」
と靖と腕を組み、ふたりはホテルの門をくぐった。
初のデートで結ばれた後、酔って寝入った晶に靖が「これからは恋人として付き合わせてください…。」と呟く靖に「だめよ。私は前の夫と父親を殺した女なの…。靖君は若くて素敵な人を見つけてね…。」と寝言を漏らした。
謎の条件を提示し、ミステリアスな言葉を残した小さなビストロRikkaを営む36歳の未亡人美魔女の「立花晶」と稀に予知夢を見る晶に憧れるOA機器ブラック商社で社畜の鏡と揶揄される童貞24歳の「小原靖」は、予知夢で見た通り晶が酔客に絡まれているところを庇ったことで初めて話をする機会を得た。
靖の同僚の出口祥、Rikkaのアルバイトの本田璃子の応援を得て、靖と晶の関係を深める為に晶の行動の謎を解き明かしていく。
晶との交際が始まった靖は自分の「死」を予知夢で繰り返し見ることで死期が近い事を知る。タイムリミットは来年の3月27日。祥は晶が隠している病を知り、晶の命を助けるためにある事を提案するも、晶は頑なにその申し出を拒絶する。
残された日が徐々に減る中、靖が最後に取った行動とは。
「笑いは要らんからどよよーんと暗い大人の恋愛を描いてよ。」、「ヤングケアラーとクリストキントの話以上に重たい話にしてや。」とのクライアント様の要望で書き下ろした完全新作「社畜の鏡」です。全45チャプターの長編になりますのでひと月半の間、「ゆるーく」お付き合いいただけると嬉しいです。
20日に渡りともにストーリーを考えた我が戦友の脚本家の「利根川一樹」氏、その愛娘の「あらお☆ひろ」氏に感謝の気持ちを込めて、間もなく連載開始です。
それではよーろーひーこー!(⋈◍>◡<◍)。✧💖
文字数 162,313
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.06.07
【GAME原魔勇】
人類繁栄の地の原大陸、人類が襲いくる魔物共と戦い進出した新天地である勇大陸、そして未知の不浄なる地の魔大陸。
三つの大陸から成るこの広大な世界を舞台に、今またあの勇者英雄たちの伝説が、VR化リメイクをされて動き出す。
とある日の深夜、とある男の自宅の寝室であらぬバグが起きる。
寝落ちするほど熱心にプレイしていた新作GAME原魔勇。そのゲームの味方プレイアブルキャラクターの中でも最弱王ヂと称されるメイヂ国の第九王子ことカール・ロビンゾン。
そいつをメインキャラとして強制操作することになってしまった、一介のVRゲーム好きのプレイヤーである俺は、やってくる度重なる苦労・苦境・そして死闘に、諦めかけるが諦めない。
たとえ毒殺されそうになっても、たとえ仲間たちに忌み嫌われても、たとえ魔族に操られても、たとえ隣人のその強さに嫉妬しても。
最悪と最弱はあくまで最高の可能性。
俺は最高の王ヂ、カール・ロビンゾンとして、再構築されたGAME原魔勇のこの世界を、時にゆるりと寄り道を楽しみながら、時に痺れるほど熱く激しく闘いながら……強く強く、生き抜いていくのであった。
文字数 166,454
最終更新日 2025.12.09
登録日 2025.10.28
「わたし、月曜日にはぜったいにまっすぐにたどりつけないの」
寝坊、迷子、自然災害、ありえない街、多元世界、時空移動、シロクマ……。
クラスメイトの方違くるりさんはちょっと内気で小柄な、ごく普通の女子高校生。だけどなぜか、月曜日には目的地にたどりつけない。そしてそんな方違さんと出会ってしまった、クラスメイトの「僕」、苗村まもる。二人は月曜日のトラブルをいっしょに乗り越えるうちに、だんだん互いに特別な存在になってゆく。日本のどこかの山間の田舎町を舞台にした、一年十二か月の物語。
第7回ライト文芸大賞で奨励賞をいただきました。ありがとうございます、
文字数 95,833
最終更新日 2024.05.25
登録日 2024.04.15
百年ぶりに会った女の敵を睨み付けるような女神に、私はその美しさに口説き文句を並べてしまった。
「あなたはふざけた罪で死んだのです」
目の前には神を名乗る女性が?私に呆れた表情で淡々と口上を述べる。
私の死因は、異世界ハーレムを夢見て、スキップしながらトラックに突撃したことである。
「そんなにハーレムを作りたいなら、詰み女ばかりの異世界へ行きなさい」
そんな異世界があるわけがない。どうせ冗談だろ?何かのドッキリを仕掛けられたんだなと納得する。
この女神は、全く目も合わせてくれない。恐らく照れ隠しだな。
「では、異世界ハーレムを満喫すればいいですよ。行ってらっしゃい~」
女神改め、ツンデレ系美少女は、黒い渦を何もない空間に出現させた。
「おい、ちょっとまてー」
私はその黒い渦に吸い込まれて、目を覚ますと土の上で寝ていた。
文字数 1,031
最終更新日 2025.03.12
登録日 2025.03.12