「無理」の検索結果
全体で3,806件見つかりました。
キャプション
!!対物性愛が含まれてます!!
R-18
恋人型ロボットKAI×主人公
-内容-
ゲイであることを何年も隠してきた主人公、立之日ユウキは恋人型ロボットKAIを購入することに決めた。
この世界では家庭用人型ロボットが人間の生活をサポートするパートナーとして普及されている。
また、学習表現型AIが搭載されており、人間と同じような学習能力とコミュニケーション力、それに対応した表現力を備えている。外見はオプションにより、人間にしか見えない見た目にすることも可能だが、金がなかった主人公は外見オプションをつけることなく購入することにした。
-人物-
立之日ユウキ(たちのか ゆうき)
・ゲイ
・頼りない
・友達いない
人型ロボットKAI通称「カイさん」
(ユウキの要望により、金をかけずに変更出来る模型のみ変えた)
・180cm
・BMI10~12%の人間の筋肉を参考に模型
・最初は敬語だが学習により、途中から口調が変わる
・機体は青みがかった黒、人間の筋肉を模してあるため色さえ目を瞑れば人間の身体に見える
筆者の しのみつ です。
初めての投稿のため駄文が多いor表現が足りない等初心者丸出しな部分あります。
が、どうしてもとあるFPSのロボットのキャラクターに心を奪われ、好き欲を満たしたく、勢いで書いてしまったBLです。
そのキャラクター、ロボットなのに首元と声がえちえちなのでどうか皆にも好きになって欲しい(((
なんでも許せる方向け。
うわ、無理と思った方はバックボタンをリズムゲーのごとく連打してください。
文字数 17,900
最終更新日 2022.07.30
登録日 2022.07.29
紫音は念願の自分の店のオープンを目前にして土砂崩れに巻き込まれて死んだ。と、思ったら見知らぬ所で目が覚めた。「私って男だった?」混乱する記憶。死の直前に完結した小説の世界。だけど目覚めたのは小説が終わった後。それじゃあ無双できないじゃない!いや、それよりこの男、アレクシオンは190を越える長身に更にそれを越える大剣をふるう戦鬼。いや無理だから。私、女の子だから!
文字数 120,928
最終更新日 2022.09.26
登録日 2022.09.08
娯楽という文化が存在しない魔法世界イシュラナ
殺戮と食の文化しかなく、知識もごくごく平凡なことにしかない世界に平凡な男、霧山頭は飛ばされた。
霧山は飛ばされる直前までいたライブ会場とは違うその場所に戸惑った。
隣からヒステリックな声が聞こえ見れば、そこには主人公が愛してやまない声優アイドルの種村雪菜がいたのである。
「無理なものは無理なのよ!」
彼女が言っている相手の存在に霧山も気づく。
自分たちの前にローブを着込んだ珍妙な集団の存在に。
そんな不気味な集団を前にして愛してやまない女の子は
恐怖にヒステリックを起こしつづけ、かばうように守る。
しかし、彼女は男性が苦手な女の子だったのだ。
さらなるヒステリーを起こし突然のパニックへ。
ローブの集団はお構いなく霧山へ伝えた。
「勇者様! おお、なんと神々しい剣をお持ちで!」
ただのライバーだった霧山頭が愛する声優さんと異世界へと勇者召喚されたのだと知った。
――ライバー霧山頭と声優の種村雪菜の二人による異世界革命の物語である
文字数 96,217
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.04.29
僕はテルヘ。14になるまで普通の男の子だと思っていたのに、僕は雌雄同体の貴双体(シュウダート)だった。王位継承権をもつ嵩秀種(ビーリアン)を産まされるために、貴双体(シュウダート)らは宮殿の選びの塔で、彼らに選ばれるのを待つ。でも、そんなこと、僕には無理……。悲しみにくれる僕の前に現れたのは、タンポポの綿毛みたいな、不思議な虫だった。
文字数 13,163
最終更新日 2017.05.11
登録日 2017.05.11
極道一家の末っ子としてがんばりつつ、周りを無自覚にたらしこんでいくお話
ショタ時表現あります。
攻め美形溺愛
無理矢理描写ありますので、嫌いな方はフェードアウトへ
地雷があっても読めるような作品に出来るように頑張ってます
文字数 23,248
最終更新日 2023.04.13
登録日 2021.04.01
私は数十年前、不動産仲介会社に転職し、横浜を起点とするS線の沿線に配属となった。
S線は始発の横浜を発車すると、全体の半分以上を通過し、そこから各駅に停車するという珍しい急行を運行していた。その頃、私はその沿線のO駅の近くの踏切で、未遂事故に二回遭遇した。いずれもすんでの所で、オレンジ色の光と突風が吹き荒れ、事なきを得た。
ある時、私が左遷されることになった。そして、その送別会を同僚が催してくれた。その帰りに、終電に乗ろうと、無理にその踏切を渡ろうとした時、二人とも足を取られ、腰が抜け、立ち上がれなくなった。踏切の真上でだ。
その時、空がオレンジ色に光り、突風が吹き荒れた。私たちは突風に巻き上げられたことにより、列車に接触することを免れ、助かった。
その後、私は左遷先で好業績を上げ、八年後に所長に昇格して元の支店に凱旋した。久しぶりに例の踏切の場所に行くと、式典をやっていた。市長が挨拶をしていた。踏切がなくなって、鉄道が高架になったという祝辞だった。
市長によると、こどもの頃、その踏切で兄が事故でなくなっていた。だから、兄共々踏切事故の撲滅が祈願であったとのことだった。
市長の兄はオレンジ色が好きだったとのことで、高架の壁面に描かれていた絵が偶然にもオレンジ色を基調にしており、兄の願いがかなったと市長が涙していた。
文字数 8,851
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.06.15
年頃の誰もができる”付き合う”と言う事が、どうしてもできない普通のOL裕(ゆう)。異性に触れられる事に気持ち悪さを感じるのだ。こんなんじゃ誰とも恋愛なんてできなし、結婚だって無理かも・・・。そんな時、彼氏に振られた夜に、出会ったカッコイイ男子はピアニスト。ついつい憧れを抱いてしまう裕。環境も自分自身の気持ちも見込みゼロの恋は・・・。
文字数 58,595
最終更新日 2018.04.05
登録日 2018.01.29
国で唯一の能力者育成機関である月陰学園。その高等部に所属する俺こと━━━━田中終夜は、幼い頃の事情により主人公になる事を諦めていた。
しかし嫌がらせか何か知らんが、俺の周りには他の人物とは何かが確実に違う、言わば主人公の様な人物達が集ってきたのだ!
それからというもの、俺は時にカツアゲに巻き込まれたり、無理矢理戦わされたり。ついには学園規模の危機が迫ったり迫らなかったりして。
そんな非日常を主人公達と過ごせば、思わずにはいられない。俺もあの時の気持ちを思い出さずにはいられない。
だから俺は再び願う。
「俺だって、主人公になりたいんだよッ!」
この物語は主人公になりたかった俺と主人公達の物語。
※基本は非主人公の田中終夜による、学園能力ファンタジー系日常物語です。
文字数 147,277
最終更新日 2017.07.10
登録日 2017.06.17
合理的微妙AI利用短編書いた後にAIを使って長編書かせようとして失敗した最初の長編物になる予定だったもの。
※3話で無理になったので無理やり3話目で終わります。
文字数 12,541
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.11.26
【完結】あやかし達にだって困りごとはあるんです。それを解決するのはあやかし相談事務所の面々。スーツを着こなし飄々と胡散臭い男、宮下(自称あやかし)と、無愛想でなにを考えているのかわからない青年、朱音(自称あやかし)。そして彼らに無理やり巻き込まれたのは平凡な大学生、優斗(人間)。え、その困りごと僕が解決するんですか? 僕には荷が重いです!
文字数 102,022
最終更新日 2023.07.26
登録日 2023.06.08
周りの人間はみんなバカばっかだと思っている一種の中二病みたいな公爵令息をまともにしよう。と思ったけどちょっと無理があった。ぼんやりマイペース美少女がひねくれた令息を振り回す。令息sideの小説です。
文字数 8,409
最終更新日 2020.04.29
登録日 2020.04.29
「さあっ! 憂さ晴らしの時間ですわっ!」
あらすじ:気に入らない相手には毒を吐き、悪人とあらば容赦なくぶっ飛ばす、気に入ったものは無理矢理実験体にする、品行下劣で仙才鬼才。神秘に取りつかれし自称マッドサイエンティスト、進化学・遺伝学者セオリー・シャロン・マクダウェル。
遺伝子解析システムGADS(ガディス)によパーソナルゲノム時代が到来した近未来日本。病気のリスクの早期発見が出来る一方で、理不尽な遺伝子による格差社会となっていた。
ある時ガラパゴス諸島に滞在していたセオリーに日本にいる旧友松浦から一通のエアメールが届く。
その内容は『力を貸してほしい』とのこと。観光がてら日本へと訪れたセオリーを待っていたのは、社会の根幹を揺るがす大事件。
くそったれで理不尽な社会へ次第に内心不満を募らせていくセオリーは、サイコパス、女軍人、しゃべる狼、嘘吐きAIと共に、事件を捜査する中、その理不尽な社会に潜む黒幕へと辿り着く。
セオリーと彼らは理不尽な社会への憂さを晴らすため、ある行動へと出る。
文字数 116,084
最終更新日 2020.03.31
登録日 2020.02.26
この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
華奢で女顔の男子高校生由紀(よしのり)は、夜間登山中に時空の綻びに嵌まり異世界へ飛ばされてしまう。
たまたま、巡回監視中であった時空管理間カレンの目に留まった由紀は、「少女が見知らぬ地で独りで生きるのは厳しかろう」とサバイバルに役立つアイテムを支援物資としてもらう。
飛ばされた地は、なんとなく見たことがあるような世界で……
その国は、戦争の真っ只中にあり、戦渦は世界中に広がりつつあった。
そんなシビアな世界を、由紀は同じ時空の綻びに嵌まった自衛官桜子と共に強かに生きていく。
これは、チートアイテムとご都合主義で理不尽な世の中を生き抜く男の娘の物語(笑い)。
戦闘の描写やチートアイテムが出てくるのは、30話過ぎになります。
それまでは、主人公の生活基盤を整えるために費やされます。
話の展開が遅くてごめんなさい。
8月23日HOTに採り上げていただきました。読んでくださった方有り難うございます。
初投稿です。色々と不慣れな点がありますが、温かい目で見て下さい。
文字数 74,095
最終更新日 2019.09.03
登録日 2019.08.16
伝統ある進学校・県立夜宮高校に通う小幡駿は、子供のときから幽霊や怪しいものが見えるが戦う術を持たない怖がり男子。
そんな駿の学校に、めちゃくちゃ強い守護霊が憑いてる最強女子が転入してきた。
様々な悪霊怨霊が吹き溜まり、良くない噂が日々生産される夜宮高校で生きていくためには、時には怪異に対する対処法を考えなくてはならない。
だから駿は、最強守護霊憑いてる女子である男虎琴子を自分の活動に引き入れることにする。
見えるのに超こわがりな「こわたん」先輩と、最強守護霊憑いてるのに何も見えないし幽霊を信じていない「コトラ」が、力を合わせて(?)怪異に挑む、青春ホラーな物語。
※この物語はフィクションです。
ですが、物語の中に出てくるおまじない、儀式などを試す際は自己責任でお願いします。
読みやすいライトなホラーを目指していますが、ホラーが苦手な方はご自分のコンディションとご相談の上、無理のない範囲でお楽しみください。
文字数 78,925
最終更新日 2020.04.15
登録日 2020.03.02
冬の時期になると、和幸(かずゆき)の元に幼馴染の慎文(やすふみ)が必ず訪ねてくる。
和幸にとって過去に無理矢理を強いられた慎文は嫌いで何より怖い。
自分のことを好きだと主張してくる慎文を拒否しながらもゲームに勝ったら、自分の滞在中だけ恋人になりたいと提案され.......
嫌いなのに放っておけない拒絶系受けと
どんなに傷ついても和幸のことが好きすぎる健気攻めの少し切ないお話。
イラスト:ちゃぼ様(@yJAMBIKRusIWZ51)
※掲載させていただいたイラストの著作権は、ちゃぼ様にありますので、無断転載、自作発言等の行為はお控えくださいますようお願い申し上げます。
文字数 116,621
最終更新日 2025.02.10
登録日 2021.06.16
マナ・ハートライトはオメガとして迫害され生きてきた。
養子に貰われたフローライト家では離れで暮らしていて、皆からは迫害王子と呼ばれていた。
そんなある日、無理やり発情期を起こされ、マナは貴族の番にされてしまう。
絶望したマナはそのまま義理の兄のフィアの前で命を絶つ。
目が覚めるとそこは、馬車の中で、しかも自分はフローライト家に貰われていく所だった。
しかもフィアが現れ、マナはフィアの優しさに触れ、フィアに惹かれていき…
これは十年の時をかけた、最大の罪滅ぼしのお話
メインはマナsideですが視点が変わる時はsideフィアと書いています
書いてないのはマナsideです
文字数 23,637
最終更新日 2023.02.07
登録日 2022.12.16
スパダリ狼王×武闘派美形王子(※自己肯定感低め)の政略結婚から始まる新婚生活の行方はいかに!?
北の大国から攻め込まれるスフェーン王国。
国の存続をかけ、王族でありながら戦場の最前線に臨む、第三王子ライゼル。
自然豊かな王国を守る騎士として呼ばれるようになった彼の異名は「花守の騎士」。
彼の前に現れたのは、雄々しい狼獣人。ゼフィロス王国現王、グレン・フローライト。
グレンが出したスフェーン王国を救う援軍派遣の交換条件はーーーー最も腕っぷしの強い王子を嫁がせることだった。
祖国のために身を捧げる決心をしたライゼルは、隣国ゼフィロス王国へ嫁ぐことに。
不自由な生活が待っているのではという不安をふき飛ばすように、グレンから大切にされる穏やかな日々が続く。
やがて、グレンの真摯な心に触れたライゼルも心を通わせるようになる。
結ばれた二人は手と手を取り合い、ゼフィロス王国に巣食う“悪”へ立ち向かっていく。
◆R18表現を含みます。該当のストーリーは小タイトル末尾に「*」をつけています。痛そう、無理やりな描写は入れていません。
◆戦闘シーンにて流血や暴行、欠損に関する表現が出てきます(そこまで詳細な描写はありません)。
◆小説家になろう、pixiv、ノベマ、エブリスタ、fujossyにも投稿しています。
◆完結しました!同じ世界観で次回作も執筆中です✒️
文字数 226,128
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.10.26
王立学園に通うぽやぽや下級貴族のイルザは、ある日実家が借金で破産寸前、破産回避のために年齢差四倍の富豪に身売り同然で後妻に入らないといけない危機に直面する。
「年齢差四倍はない。そうだ、惚れ薬を適当にお金持ちな人にかけて借金肩代わりしてもらおう」
唯一の特技の魔法薬調合で惚れ薬をつくったイルザは、早速金持ちを見繕おうとしたら、それをうっかりとクールなことで有名な第二王子のクリストハルトにかけてしまった。
「私なんかが第二王子のお嫁さんなんて無理ぃー!!」
「そんなこと言わないでおくれ、私のバラ、私の小鳥」
「あなた普段のクールをどこで落としてきたんですかぁー!?」
惚れ薬の効力が切れるまでなんとか逃げ切ろうとするイルザと、クールキャラがすっかりとぶっ壊れてしまったクリストハルトが、必死で追いかけっこをする。
*カクヨム、サイトにて先行公開しております。
文字数 100,631
最終更新日 2023.02.16
登録日 2023.01.28