「 1」の検索結果
全体で48,509件見つかりました。
謎解きクイズをご覧頂きありがとうございます。問題編が晩になってしまったので、回答編は6/29水曜日の19時に公開予定です。謎が解けたら感想にコメントください。ヒント希望のコメントも歓迎です。お待ちしてます!
文字数 327
最終更新日 2022.06.28
登録日 2022.06.28
【完結・全五話】17歳で私は死んだ。そしてさまようこととなった。珈琲の美味しい喫茶店の『ご主人』と『私』の出会いのお話。
関連作
珈琲の美味しい喫茶店
成仏できない!
文字数 2,810
最終更新日 2022.11.03
登録日 2022.11.03
一万四千年もの長きにわたった縄文時代。そんな縄文時代にタイムスリップした少年たちは、果たして生き抜いていけるのだろうか。
教科書では教えてくれなかった縄文時代の真実を背景に、神代の日本を描きます。
1話3000文字程度、当面は毎日更新します。
2023.4.29投稿開始
文字数 76,932
最終更新日 2023.05.23
登録日 2023.04.29
現代日本
表では現実主義な日常が繰り返されていた。
だがそれは見える範囲での日常。
すこし視線がズレるだけで世界というものは生活というものは180度変わってしまうのだ。
神様
妖
魔法
こんなの現実に…いるんですよね!視えるから!
そんな巻き込まれから始まる物語
表の平和に見えた世界を裏側から守っている人たちの笑いあり涙ありの奮闘劇である。
文字数 44,867
最終更新日 2024.05.19
登録日 2024.01.11
娼館・ノースィルの新米娼婦であるサシャは、いつか来るだろうデビューの為に日々勉強する毎日。
そんな彼女の元に現れたのは、相手が誰であろうと気に入らなければどんな手段を使ってでも排除すると有名なユクル公爵家からの使いだった。
しかも彼は初夜を終えれば妻を実家へ追い返すとも有名で、ついたあだ名は『悪徳公爵』。
そんな悪徳公爵の閨係として買われることになったサシャだが、実際に対面した彼はとても悪徳だなんて思えなくて……?
処女狂いと噂の悪徳公爵×処女の娼婦のいちゃ多め溺愛ストーリーです。
※他サイト様でも公開しております。
文字数 75,860
最終更新日 2024.09.03
登録日 2024.09.02
「幼なじみと不気味な放課後」
主人公たち
田中大輝(たなか だいき):16歳の普通の男子高校生。少し面倒くさがりだけど、幼なじみのエリカには振り回されがち。
エリカ・リース:16歳。金髪碧眼の小柄な少女。眼鏡がよく似合うおっとりした性格だが、好奇心旺盛で頭が切れる。本とミステリーが大好き。
ストーリー概要
夏休み明けの高校生活に戻ったばかりの大輝とエリカ。幼なじみである二人は、いつものように学校でのんびりと過ごしていた。エリカはミステリー好きで、図書室でよく推理小説を読んでいる。一方、大輝はそんな彼女に振り回される毎日だ。
ある日、二人が昼休みに図書室に行くと、普段は見かけない古い本棚の奥で、血の染みがついた一冊の本を発見する。驚いた二人は、その本を手に取るが、そこには「放課後の約束を果たせ」という謎めいたメッセージが書かれていた。
その日の放課後、学校内で同級生が失踪するという事件が発生。警察が捜査に乗り出すものの、手がかりは見つからない。校内には次第に不安が広がっていく。そして、同級生の失踪と共に、あの本に書かれたメッセージの意味が二人の中で不気味に重なり始める。
大輝は事件に関わるのを避けたいが、エリカは持ち前の好奇心から事件の調査に乗り出す。次第に二人は、学校内で語り継がれる「幽霊の噂」や、「封印された教室」の謎に巻き込まれていく。エリカの鋭い推理力と、大輝の行動力を組み合わせて調査を進める中、少しずつ真相に近づいていくが…。
しかし、物語のラストで二人は驚愕の事実に直面する。失踪事件の背後に潜む黒幕は一向に姿を見せず、真相にたどり着いたかのように見えた手がかりは、さらなる謎を生み出すに過ぎなかった。そして、また新たな事件の予兆が二人を待ち受けている。
最後に、エリカが意味深な笑みを浮かべてつぶやく。「ねぇ、大輝。この謎、まだまだ続きそうね。」
そうして物語は未解決のまま次回へ――。
登録日 2024.09.16
半年前、優秀な探偵として活動していた兄・京介が突然姿を消した。警察は「家出」として処理したが、16歳の高校生・皆瀬ユウナは兄の失踪に疑問を抱いていた。兄が残した謎めいたメモ『もし何かあったら、事務所の金庫を見て』を手がかりに、ユウナは初めて兄の探偵事務所を訪れる。
そこで彼女が出会ったのは、兄に浮気調査を依頼していた田中恵子だった。兄の失踪で調査が中断されてしまい、困り果てた恵子に頼まれ、ユウナは人生初の探偵業に挑戦する。尾行や聞き込みを通じて事件の真相を突き止めたユウナは、夫の「浮気」が実は会社の不正を告発する正義の行動だったことを発見し、夫婦の絆を深める手助けをする。
内向的で人見知りだったユウナは、事件を通じて人との繋がりの大切さを学び、自分なりの推理スタイルを確立していく。一話完結(または2-3話完結)の日常ミステリーを解決しながら、兄の失踪という大きな謎に少しずつ迫っていく青春成長物語。
文字数 47,912
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.07.08
同僚に、恋人に、親友に――。
積み重なるのは、ふとした違和感と、言い訳のきかない空白。
正しさを名乗りながら他人の時間を喰らい、
言葉を武器に逃げ道を塞ぐ女――。(1話抜粋)
依存の果てに残されたのは誰もが抗えぬ空白(エアポケット)に堕ちていく、連鎖の心理ホラー。
文字数 41,067
最終更新日 2025.11.15
登録日 2025.10.02
冬の森は雪に閉ざされ、そこに住むものさえ閉じ込めてしまう。
兎獣人と人間とのハーフであるユキは同じ森の住人たちと協力しながら暮らしてきた。冬ごもりの支度を終え、いつもと変わらない長い冬が訪れるはずだった。
吹雪の中、外から音がする。それは周りの音にかき消されながらも、微かにユキの耳に届いた。嫌な予感を覚え、外を伺うように戸を開けると、そこには雪に埋もれた1匹のけものが倒れていた。
ヒョウの獣人×兎の獣人と人間のハーフ
文字数 14,654
最終更新日 2026.03.28
登録日 2025.11.12
【単話完結】
秋になると少しずつ葉が紅色に染まっていく楓の木を、毎日のように見に行ってしまう人のお話です。
身近にある1本の木から、秋の終わりを感じ取る。そんな楽しみを描きたいと思います。
文字数 1,018
最終更新日 2026.03.17
登録日 2026.03.17
第1話 サヨナラ、そしてコンニチハ【1】
朦朧とする意識の中、様々な記憶が
脳裏を過ぎる。
あ、俺。死ぬんだ。
自分の身体の事は自分が良く分かる。
と良く言うように。
俺は。
自分の死を悟り。
目を閉じた。
人生を綴じた。
まだやりたい事。
沢山あったのにな。
親孝行してないや。
最近買ったラノベ、読み切ってないや。
昨日録画したアニメ、見てないや。
意味分からないまま、あの問題終わってたな。
何だったんだろう。
俺を襲って、俺を「殺した」のは。
誰だったんだろう。
俺を殺して、生命を「奪った」のは。
あーあ。死にたくなかったな。
意識が遠のいていく。
来世こそは。まっとうな人生歩みたいな。
来世があるかは知らないけれど。
サヨナラ、旧い人生。
そして、コンニチハ。新しい人生。
文字数 4,196
最終更新日 2016.08.30
登録日 2016.08.29
テクノブレイクで死んでしまった35才独身のおっさん、カンダ・ハジメ。自分が異世界に飛ばされたと思ったが、実はそこは死後の世界だった!その死後の世界では、死んだ時の幸福度によって天国か地獄に行くかが決められる。最高に気持ちいい死に方で死んだハジメは過去最高の幸福度を叩き出してしまい、天国側と敵対する地獄側を倒すために一緒に戦ってくれと頼まれ―― そんなこんなで天国と地獄の戦に巻き込まれたハジメのセカンドライフが始まる。
小説家になろうでも同じ内容で投稿してます!
https://ncode.syosetu.com/n8610es/
文字数 199,984
最終更新日 2019.01.12
登録日 2018.05.14
主人公のアクセルは、レベル999のカンストパーティーのメンバーであった。ステータスの総合値が世界で一番のアクセルは、パーティーの中でもエースで一際目立っていた。だがある日、パーティーの三人から言われる。
「お前のステータス俺たちによこせよ!」
言い放たれた言葉に戸惑うアクセルは、どういうことかと聞こうとするが三人とも聞く耳を持たずに戦うつもりのようだ。長年連れ添った仲間の裏切りに整理が出来ず、テレポーテーションをしてその場を離れる。
移動先を考えていなかったアクセルは見知らぬ森に飛んでしまう。そこで出会ったのは一人の少女フィアナ。職業(ジョブ)は錬金術師、聞いたこともない職業である。アクセルはこの機会にフィアナに手伝ってもらい錬金術師になりたいと提案した。するとフィアナは快く受け入れ、錬金術師へと職業変更(ジョブチェンジ)する。
レベル999暗黒騎士からレベル1錬金術師へと職業変更(ジョブチェンジ)したアクセルのやり直しの物語が始まる。
※この話にはステータス表示があります。一話辺りの文字数が1000〜2000字なので気軽に読めると思います。
小説家になろう様にも掲載しています。
文字数 82,108
最終更新日 2018.12.02
登録日 2018.07.20
ある日突然友人が、妙な事を言い出した。
「この世界は、恋愛ゲーム『perihelion~いちばん近く~』の世界なんだ……!」
俺は友人として彼の夢想に付き合うべきか、付き合わざるべきか――
よし、放置しよう。
小説家になろうにて2014年掲載
文字数 16,444
最終更新日 2019.01.04
登録日 2019.01.04