「何」の検索結果
全体で38,076件見つかりました。
タイトルまんまの事態から始まる日本のラノベ業界の崩壊?
いや、待て、何が起きた?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベルアップ+」「Tales」に同じモノを投稿しています。
※1話簡潔の短編です。
文字数 4,750
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.11.26
安アパートの薄汚れた部屋から女のすすり泣くような声が聞こえて来た。
「どうしてほしいんだ? さっきのところがいいのか?」
漢が訊き返すと女は、まるで童のような顔つきのままコクンと頷く。
「そうか……よし……じゃあコイツで突いてやる」
漢はグショグショになった女のソコに、己のモノをあてがった。 そして、女が抵抗の意思を示さなかったのを良いことに、ゆっくりとそれをヒダの間にねじ込んでいった。
何の前触れもなく玄関先に立った女を、正直言ってまともと受け取れなかった。 貧困の極にある。 買える女だってたかが知れている。 突っ込んでみて驚いた。 実際Gスポットなるものに遭遇したのは初めてだった。 顔は薄汚れ、着てる服だってボロボロだ。 だが、よくよく見ると、震い付きたくなるほどの美人だった。
漢にとって、これほどラッキーなことはない。 Gスポットを指で責められ、おびただしいほどの愛液を溢れさせた身元のしれない女は、完全に無防備状態で漢のペニスを受け入れていた。
漢は世間になじめず、仲間と喧嘩しては次々と職を変え、今では臨時雇用の警備員程度しか職にありつけない。 粗野な性格そのままに漢は、倒れ込むように入ってきた女を、ろくに介抱もせず嬲り始めた。 とにかく女には飢えていた。 押し倒し、下着の隙間から指を差し入れ媚肉をまさぐった。 しかし、ヤリ気持ちが先立ち、Gスポットがどうのなどと、考えが及ばなかった。 ペニスを挿し込み、ゆっくりとヒダの間を動かしていたとき、先端がザラッとした部分に触れた。 そこを擦り上げるように亀頭を押し付けると、女は躰をガクンガクンと震わせ、獣のような切ない声を上げたのだ。 それより遅れること僅か、また生暖かいものが溢れ出てきて漢のペニスを包み込んだ。
続きは「知佳の美貌録位」で
※完全オリジナル作品です。二次創作ではありません。
#オリジナル #官能小説 #一次創作 #知佳の美貌録
登録日 2026.02.28
天使や悪魔の羽根の修復・再生ーー本来ならば神にしかできない魔法が、高校生の生成には使えた。生成はその魔法でたくさんの天使や悪魔を双子の弟である黒雨と共に救ってきたけれど、この「奉仕」は実は前世の罪が原因でーー??
「さあ祈れ。これは兄さんにしか使えない魔法だよ」一途な弟×何も知らない兄「僕も黒くん大好きだよ!」ーー双子は来世も一緒に生まれ変わるために頑張ります!?
文字数 14,973
最終更新日 2026.03.19
登録日 2026.03.16
プニプニの魔頬(魔性のホッペ)が可愛いとら君。でも実は有名な魔王と言われる悪魔らしい。普段は何処でも寝ちゃうほどの寝坊助で、小っちゃいのに私の2倍も3倍もご飯を食べる食いしん坊だけど、実はとんでもない力を秘めている……らしい。とら君が来てからと言うもの、変な夢を見たり、天使の様に綺麗な先輩が現れて近づいてきたりと、日常が目まぐるしくなってきちゃった・・・・・・。
でも、そんな事はともかく、私は毎日毎日子育てが大変! さぁ、今日もとら君のキャラ弁を作ってを幼稚園に連れて行かなきゃ! え? 天使と悪魔の諍い? 私には関係ないもん!
文字数 45,565
最終更新日 2017.02.05
登録日 2017.01.22
BLです。
主人公の梅原弥生が不良?俺様な上北香緒に目をつけられるお話です。
腐女子…出てきます。
何か…よくわからないかもしれないですが、お付き合いお願いします。
文字数 7,114
最終更新日 2018.04.02
登録日 2017.08.01
星を見たいという少女がいた。
だが、空に浮かんでいる星は物理的な惑星であって、本質的な星ではないらしい。
光であるが、人間にはそれがただの点にしか写らない。
なら、本質的な惑星とは何か、彼女は人間の臓器こそが星であると言うのだ。
グロテスクで神秘的な男女の日常を描いた作品です。
苦手な方はご遠慮くださいませ。
登録日 2017.10.30
とある田舎町、水﨑レンは普通の高校生ライフを過ごしていた。
だか、帰宅中おばあちゃんを助ける際にトラックに轢かれて俺の人生は終わった。
その後、天界で女神セレスティアから「あなたを護ってあげたい」とか、言われながら俺は新しい世界で、レン・フォワードに転生し新しい人生を歩む予定だった。
しかし、そこで出会うヒロインや仲間は最強すぎた。
しかも「私はレン君を護ってあげますね」とか「レン、どこか行くなら必ず俺を連れてけ、お前を必ず護る」とか、何で俺護られてるの。
女神も「護ってあげたい」とか言ってるし。
俺を護って何のメリットがあるのごく普通の平民なのに、更に女神からはプレゼント渡されるはで、一体俺をどうしたいんだよ。
俺、普通に戦えるし、魔法や召喚だって出来るのに、戦う仕草をするだけでヒロインや仲間に防御魔法をかけられる始末、挙げ句に教えないで一人で行動すると、どこで嗅ぎ付けたのか必ず見つけ付いて来る。
俺は早く魔法騎士学園を卒業して一人で、ギルドを通して世界を冒険したいが、ヒロインや仲間が許す筈もない
「俺、一生護られてる人生やだよ」と思いつつ今日も護られない日々を模索しながら異世界生活を過ごしていたのだ。
文字数 1,356,235
最終更新日 2019.03.17
登録日 2018.02.20
魔界に一匹の獣がいた。
彼はかつて人間だった。前世では現代人として生まれ、何の障害もなく育ち、そして何の変哲もなく死んだ。
しかし生まれ変わった先は弱肉強食の異世界。暴力と闘争こそが美徳の世紀末自然界であった。
彼は戦った。獣欲のままに、本能に任せて戦った。闘いに明け暮れる毎日を過ごし、気がつけば強者の称号を手に入れた。
魔王、魔獣帝、覇獣……。あらゆる魔物たちに恐れられ、畏怖された。それは神さえも例外ではなかった。
神はその獣を封じた。自身の身を犠牲にしてまで魔界の奥底へと閉じ込めた。
その獣が今、魔界から解き放たれる!
文字数 39,986
最終更新日 2019.01.03
登録日 2018.09.28
ある町に住む高校2年生の少年、鈴木宗虎(たかとら)は不良である。正式には周囲から不良と呼ばれている。生まれつき目つきが悪く、小学生から何かと因縁をつけられ喧嘩を売られた。はじめは崇虎は黙って殴れていたが、きりが無いと思い売られた喧嘩は全て買うようになった。恵まれた体格のおかげか喧嘩は負けることはなかった。そして気づけば町ではとくに喧嘩以外の悪事はしたことがないのに一目置かれる不良となっていた。
日に日に崇虎の噂は広がっていき、毎日のように隣町や他県からも喧嘩自慢が喧嘩を挑みにくるようになり、喧嘩に明け暮れていた。
しかしその同じような毎日に崇虎は嫌気がさしていた。考えてみれば今まで自分がしたいと思ったこともほとんどしたこともないし、それすら考える暇もなく周囲にとらわれて生きていたのだ。
ある日、崇虎はいつものように喧嘩をして家に帰ると致命傷を受けたわけでもないのに身体がなぜだかだるかった。こんなことはいつもなかったので、とりあえず病院に行くことにした。喧嘩のしすぎで疲労がたまってるぐらいに思っていたが、なぜだか後日親と一緒に大きな病院に行くように勧められた。
後日町の大きな病院でいろいろな検査を受けた。なぜか親にしか検査結果を言ってもらえず帰宅した。
夜寝ていると、親が話す声が聞こえ母がなぜか泣いているようだった。会話の内容を聞いて崇虎は耳を疑った。鈴木崇虎は一年後死ぬのだ。
しかし、崇虎は人生の終わりを知って気が楽になった。
この話は一人の不良少年が死ぬまでの1年の話だ。
文字数 1,932
最終更新日 2020.03.20
登録日 2020.03.11
ある日、地球と異界が混じり、地球はモンスターが蔓延る新たな世界に成り代わってしまった。しかし地球にも元から怪物と謳われる最強の存在が存在していた。
彼の名前は東雲 雲竜。身長が2m20㎝あり、引き締まった体に搭載される限界まで圧縮された筋肉。ゴリラ以上の運動能力。脳筋かと思いきやハイスペックな知能。なかなか優良物件なフェイス。今日も周りに誤解され、老若男女全員から逃げられるピッチピチの18歳。
しかし周りの人達は知らない。彼は避けられるたびに心に致命的なダメージを受けていることを。
彼は実は優しいということを。今日も落ち込みながら人を助けるため、自分の欲求を満たすため狩に出かける。
これは元々の運動能力がチート級なバケモノや怪物と揶揄される高校生が、本物のバケモノ達と拳で語り合うパワフルステゴロファンタジーである。
「おい、ラリアット1発で首が飛んだんだけど。」
「パンチ1発で顔面吹き飛んだんだけど。もっと頑丈なやついないの?」
「ちょっと待て。何でモンスター見つけた時以上のスピードで逃げるんだよ。いい加減泣くぞ?泣いちゃうぞ?」
まだ世界は気づかない。ほんとうに逃げるべきはモンスターの方であることを。
文字数 12,459
最終更新日 2020.10.26
登録日 2020.10.18
侯爵令嬢だった私は家を出た。私を苛むことしか考えない家族を捨てて。
シオン様が何故赤い薔薇しか下さらないのか知らなかったから────。
『フレディ見て! シオン様から戴いたお花よ?』
ええ、そうね。わかっていたわ。
シオン様もお姉様を好きになると。
でも、どうしてこんなに苦しいのかしら?
シオン様が微笑んでくださらなかったから?
お姉様が戴いたお花がガーベラだったから?
そしてそのガーベラが黄色だったから?
フレデリカは抱えた花を見る。
──それとも私にはまた赤い薔薇だったから?
姉の喜ぶ声が頭から離れない。
お花の好みだけは、お姉様とそっくりなのに。
ガーベラをいただけるのはお姉様だけ。
※14項に強めの残酷描写が入ります。ごめんなさい。どうぞご注意ください。
*第二章は第一章完結から12年後のお話で、主人公が変わります。
文字数 81,017
最終更新日 2021.05.18
登録日 2021.05.04
今から少し先のもしもの未来。少女アイラはとある能力を持っていた。アイラだけではない。その施設にいる者はみんな新人類ネオと呼ばれる、それぞれに固有の能力を持っている人たちだった。けれど、アイラだけは飛び抜けて特別で、特殊な少女だった。
小さい頃は同じ年ごろの子供よりもずっと長く眠った。能力のコントロールも不安定で何度も物を壊し、アイラ自身もその能力によって死にかけて、大切な人を殺めかけた。
同室のカイトは部屋の外へと出かけて行くのに、アイラはそれを禁じられていた。
アイラ自身が生活する部屋の中しか知らない、アイラの小さな世界。
これは、そんなアイラの小さな世界と、それを取り巻く人々の物語。
*****
【EACH-ハジマリの旅路-】【EACH-優しさの理由-】【EACH-愛を胸に眠る-】【EACH-篠突く雨に、凛と-】から続く物語。
文字数 78,534
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.05.07
ちょっぴり運動が得意な女子高生、工藤志津江は登校中ロングコートを着た謎の人物に誘拐され異世界へ連れて行かれてしまう。
その世界は魔王を倒すために勇者を探している世界だった。
謎の人物は志津江を置いてさっさと消えてしまった。
残された鞄の中の手紙には、『帰るには賢者の石が必要だ』と書いてあった。
魔王軍の侵略により疲弊していく世界で志津江は、何を知り、何をしていくのか。
そして、賢者の石は見つかるのか。
文字数 12,765
最終更新日 2023.06.07
登録日 2021.05.23
※この作品には過激な表現(特に下ネタ)が豊富に含まれているため、注意してください。(下ネタ度:100%)
【あらすじ】
舞台は2018年の日本
少年はセイレイに出会う。
セイレイは言った。
「世界を救え」と。
武器はたった一つ…
『股間』
コレは、何処にでもいるフツーの男子高校生が、『股間』で世界を救う物語です。
《完結済》
5話から四天王登場⁈
先生の女性器に閉じ込められた友人を救い出すことはできるのか!?!?
文字数 29,576
最終更新日 2022.03.09
登録日 2021.08.02
ブサイクだからとか何とか言われて婚約破棄されましたが……。
文字数 370
最終更新日 2021.11.16
登録日 2021.11.16
良き夫であり、良き父であり、良き市民である藤井亮一。
しかし、彼はこれまでに8人の女性を殺してきたサイコパスでもあった。
ある日、とうとう9人目の犠牲者が出てしまう。
しかし、彼はその女を殺していない。
誰かが自分の手口を模倣していると考えた藤井亮一は、独自に自分の模倣犯を探し始める。
果たして模倣犯は見つかるのか?誰なのか?その目的は何なのか?
藤井が辿り着いた真相とは?
文字数 35,161
最終更新日 2022.06.04
登録日 2022.05.18
吾輩は魔王である。名前はまだないー。
魔界を中心に広がる異世界。ナンバーワールド。それぞれの世界がそれぞれの理由で魔界に矛を向ける。魔王は日夜、魔王城にて選ばれし勇者を待っていたのだった。
・・・・・
・・・・
・・・
「・・こんな感じでどうだろうか吾輩の従者スケルトンよ」
「はぁ・・・。魔王様、全然カッコ良くも何ともないですよ。寧ろ周りの評価下がったんじゃないですか?」
「むっ!そ、そうか。相変わらず辛口だなお前は・・・」
「みなさん、こんなアホな魔王ですが、楽しんで読んでくれたら幸いです。どうぞ宜しくお願いします」
「おまっ!ちょっ!アホって言った⁉︎吾輩一応魔王なんですけど⁉︎」
文字数 28,821
最終更新日 2022.05.10
登録日 2022.04.26
婚約破棄2回、3回目でようやくゴールイン。 愛した男は数知れず。笑 超恋愛体質の私のこれまでの恋愛遍歴をつらつらと書いていきたいと思います。そして、何をきっかけにこの恋愛の泥沼から脱出できたかも書いていけたらと思います。 誰も見なくても良いんです! ただ書きたいだけ☻
文字数 23,579
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.06.08