「マッチョ」の検索結果
全体で513件見つかりました。
マッチョの松田先輩ときれいだけど実は腹黒毒舌の百合先輩。
同期のいない私 鴻島みどりはふたりに仲良くしてもらってます。
会社でも並びの席で、飲み会でもたいてい三人一緒にいて。
優しい松田先輩にはお酒を勧められます。
飲み足りない顔をしてると思います。だって私は飲めるんです!
だけど三杯まで、お外では三杯までって決めてます。
今日も部屋で一人二次会。
だって恋活中の私はあふれる期待を胸に参加した飲み会で・・・まったく意識もされず。
なかなかうまくいかない恋活中の私。
どうしてなんでしょうか?
そんなにダメですか?
長い間掲げていた恋活中の看板、やっと下ろすことが出来ます。
緑のちょっと変な恋愛事情の話です。
文字数 80,289
最終更新日 2018.05.03
登録日 2018.04.09
文字数 2,361
最終更新日 2024.01.27
登録日 2023.10.01
時代は現代、昨今のボディメイク、トレーニングへの関心が高まっている
主人公[太陽 参太郎](たいよう さんたろう)28歳。
昼は配送のバイト、夜は鉄の匂いが充満する
ジムで汗を流す
ボディビルダー
夢は日本1を決める大会のステージで勝つこと。
食事、睡眠、タンパク質――
すべては「筋肉」のために管理されていた。
恋愛なんて、代謝を乱すだけのノイズ。
そう思っていた
だが、怪我で通った接骨院で出会った
柔道整復師でありヒロイン
雨端 雫(あまはた しずく)が、
その信念を揺らす
彼女の言葉は、
どんなサプリよりも深く身体に沁みた
治療のための施術台の上で、
彼は初めて“鍛えても治せない痛み”があることを知る
彼女の手が触れるたび、体の奥に封じてきた孤独と焦燥が熱を持つ
雫もまた、かつての怪我で夢を失った元アスリート
「限界」という言葉に怯えながらも、
彼を支えることで、
自分の心を取り戻していく
だが、大会前の過酷な減量期。
栄養と水分を極限まで削る日々の中で、参太郎の身体は限界を超え、
彼女との関係にも
「鋼の肉体のように冷静な理性」と
「プロテインのように溶ける恋の本能」
の境界が崩れていく
文字数 7,779
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.11.11
西の大陸の第三王子ユノは、のんびりライフ目指し、成人を機会に城を出て、元家庭教師のサム神父を頼り入門した。しかしサム神父は教会を弟子のメッシにまかせ「さあ、今から魔物討伐の旅に出かけるぞー。」とのたまった!!ユノの明日はどっちだ!?マッチョ神父とユルい王子のデコボコ珍道中。
文字数 8,938
最終更新日 2020.11.28
登録日 2020.07.24
※毎日平日・祝日更新。土日はお休みです。現在読みやすくするための加工を並行で行なっております。読みにくいページもあろうかと思います。すみませんがよろしくお願いいたします。
中学時代のいじめをきっかけに非モテ・ボッチを決め込むようになった高校2年生・御堂雅樹。素人ながら地域や雑誌などを賑わすほどの美しさとスタイルを持ち、成績も優秀で運動神経も発達し、中でもケンカは負け知らずでめっぽう強く学内で男女問わずのモテモテの高校1年生の妹、御堂樹里。
親元から離れ二人で学園の近くで同居……というか樹里が雅樹をナチュラル召使的に扱っていたのだが、雅樹に好きな人が現れてから、樹里の心境に変化が起きて行く。雅樹の恋模様は?樹里とは本当に兄妹なのか?そして樹里に秘められた過去とは?
■場所 関西のとある地方都市
■登場人物
●御堂雅樹
本作の主人公。身長約176センチ(二作目で180センチ弱)と高めの細マッチョ。ボサボサ頭の目隠れ男子。趣味は釣りとエロゲー。スポーツは特にしないが妹と筋トレには励んでいる。
●御堂樹里
本作のヒロイン。170センチにIカップ(二作目で174センチ、Jカップ)のバストを持ち、腹筋はエイトパックに分かれる絶世の美少女。芸能界からのスカウト多数。天性の格闘センスと身体能力でケンカ最強。強烈な人間不信&兄妹コンプレックス。素直ではなく、兄の前で自分はモテまくりアピールをしまくったり、わざと夜に出かけてヤキモチを焼かせている。今回新たな癖に目覚める。
●(第二巻からの準ヒロイン)堀之内結衣
本作の準ヒロイン。凛とした和装美人タイプだが、情熱的で突っ走る一面を持ち合わせている。父親の浮気現場で自分を浮気相手に揶揄していたことを知り、歪んだ対抗意識を持つようになった。その対抗意識のせいで付き合いだした彼氏に最近一方的に捨てられ、自分を喪失していた時に樹里と電撃的な出会いを果たしてしまった。以後、樹里や雅樹と形を変えながら仲良くするようになる。
※本作には未成年の飲酒・喫煙のシーンがありますが、架空の世界の中での話であり、現実世界にそれを推奨するようなものではありません。むしろ絶対にダメです。
※また宗教観や哲学的な部分がありますが、この物語はフィクションであり、登場人物や彼らが思う団体は実架空の存在であり、実在の団体を指すものではありません。
文字数 953,744
最終更新日 2026.03.17
登録日 2024.07.14
* 本編完結後にR18となります。コメディ時々シリアスです。タグ変更しました。ご注意下さい。(下記にも注意書きあり)
突然、聖女として召喚された女子大生のアンは、元の世界の元の時間に戻してもらうことを条件に聖女として1年がんばった。
護衛騎士のベルナルドにほのかな恋心を抱きつつ、気持ちも伝えないまま日本へ――。
あれ?
一体ここはどこ?
ツッコミ気質のヒロインと堅物細マッチョ騎士の話のため、本編は微糖です。
* 本編は全10話+完結後にR18展開の小話(話数未定)
* 敬語攻めと書きましたが、言葉攻めの種類としては実況系、賞賛系のため、隠語要求や罵り系はありません。
* コメント欄のネタバレ表示してませんのでご注意ください。
* 表紙はCanvaさまで作成したものを使用しております。表紙差し替えました(2.27)
文字数 37,011
最終更新日 2022.03.04
登録日 2022.02.25
プーチンが戦争を起こすには、彼を正統な政治的権力者であり上司であると認め、
命令を実行する無数の人々の協力が必要だったのである。
要は彼の権力は、軍や警察や官僚やロシア民衆といった協力者たちに依存している。
いくら偉そうにしていても、協力者がいなければプーチンと言えども
「上半身裸で馬に乗る、ただのマッチョなおっさん」にすぎないのだ。
考えてみれば当たり前にも思えるが、このコロンブスの卵に気づいて理論化したのが、ジーン・シャープである。
彼は「人々の協力」という「権力の源泉」を崩壊させさえすれば、
抑圧者が持つ権力そのものが自然に崩壊してしまうメカニズムを見抜いた。
そしてそのメカニズムを起動させるには、暴力よりも非暴力的手法の方が、はるかに強力で犠牲も少ないと悟ったのである。
シャープはこの気づきと、非暴力抵抗の歴史的実例(巷の思い込みに反して、実はたくさんの成功例がある)を挙げながら、
それが独裁者であれ、占領者であれ、権力を無力化するための198の非暴力的方法を列挙している。
それは抑圧者に対する政治的・経済的・社会的協力を、
官僚も軍も警察も組合も民間団体も民衆も
公然と拒否し、非協力を貫くための具体的方法である。
シャープはこうした手法を、時には国を挙げて一斉に、時には分野を限って選択的・集中的に行うことを提唱する。
そうすることで、占領者による統治をあらゆる局面でボイコットし、困難にさせるのである。
そして占領を継続しようとしても、人的・経済的・政治的コストばかりがかかって果実が少ないという状況を出現させ、
最終的には撤退に追い込むわけである。
暴力を使うことは、権力者が優位性を保つ土俵にわざわざ自分から乗って、
自らを不利にする行為だからである。
暴力を使うことで、非暴力闘争の力を減じることはあっても、増大させることはありえないからである。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#1
1、国会、国連で人類共通の闘争戦略にしていく。
2、防衛費を支援、福祉、介護、医療、生きやすくするあらゆる面に回す。
非暴力抵抗を実行できる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を本気で怒る(=すべてを肯定する)。
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。に到達する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
または、それぞれの状況で全部使う。
目標にする。
意識をそっちの方向に向けておく。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
文字数 2,982
最終更新日 2023.03.17
登録日 2023.03.17
文字数 1,155
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.05.05
サンガレア領軍副団長をしていたケリーは領軍を辞め、中央の街から旅立った。目的地であるカサンドラに着いたケリーは、とある親子と一緒に暮らすことになる。
ひょろ長い子持ち学芸員×ハゲマッチョな元軍人。
(拙作『押しかけ女房でございます!』に登場する『ハゲ』こと副団長が主人公です。単体でも読めますが、『押しかけ女房でございます!』と合わせますとより楽しめるかと思います。エロは少なめです(当社比)エロは予告なしです。全30話。よろしくお願いいたします)
※fujossyさん、ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 120,797
最終更新日 2021.04.25
登録日 2021.04.25
メロスは激怒した――。
『走れメロス』
かの有名な名作です。
これをタチ悪く魔改造(BL化)したのが本作。
つまりBLでラブコメで二次創作……どのジャンルにすればいいのか、五里霧中な作者であります。
はい、石を投げる準備を(著作権の保護期間は切れてるらしいのでご安心←そういう問題じゃあないッ!)
【あらすじ】
名作走れメロス――の、その後の話。
メロスは羊飼いを辞めた。ある決意の為である。
メロス(元羊飼い)、セリヌンティウス(元人質)、ディオニス(王様)の友情を取り戻す事。
不純でふしだらな状態は取り除かなければならないのだ。
無骨&不器用&ゴリマッチョなメロス
美男子&スケコマシ&細マッチョなセリヌンティウス
ヤンデレ&ネガティブ&元友達いない歴=年齢の陰キャなディオニス
……どこからイカレた三人の、友情? 恋愛? やっぱり恋愛! なアレとソレとコレ。
文字数 14,679
最終更新日 2020.10.11
登録日 2020.10.11
プーチンが戦争を起こすには、彼を正統な政治的権力者であり上司であると認め、
命令を実行する無数の人々の協力が必要だったのである。
要は彼の権力は、軍や警察や官僚やロシア民衆といった協力者たちに依存している。
いくら偉そうにしていても、協力者がいなければプーチンと言えども
「上半身裸で馬に乗る、ただのマッチョなおっさん」にすぎないのだ。
考えてみれば当たり前にも思えるが、このコロンブスの卵に気づいて理論化したのが、ジーン・シャープである。
彼は「人々の協力」という「権力の源泉」を崩壊させさえすれば、
抑圧者が持つ権力そのものが自然に崩壊してしまうメカニズムを見抜いた。
そしてそのメカニズムを起動させるには、暴力よりも非暴力的手法の方が、はるかに強力で犠牲も少ないと悟ったのである。
シャープはこの気づきと、非暴力抵抗の歴史的実例(巷の思い込みに反して、実はたくさんの成功例がある)を挙げながら、
それが独裁者であれ、占領者であれ、権力を無力化するための198の非暴力的方法を列挙している。
それは抑圧者に対する政治的・経済的・社会的協力を、
官僚も軍も警察も組合も民間団体も民衆も
公然と拒否し、非協力を貫くための具体的方法である。
シャープはこうした手法を、時には国を挙げて一斉に、時には分野を限って選択的・集中的に行うことを提唱する。
そうすることで、占領者による統治をあらゆる局面でボイコットし、困難にさせるのである。
そして占領を継続しようとしても、人的・経済的・政治的コストばかりがかかって果実が少ないという状況を出現させ、
最終的には撤退に追い込むわけである。
暴力を使うことは、権力者が優位性を保つ土俵にわざわざ自分から乗って、
自らを不利にする行為だからである。
暴力を使うことで、非暴力闘争の力を減じることはあっても、増大させることはありえないからである。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#1
1、国会、国連で人類共通の闘争戦略にしていく。
2、防衛費を支援、福祉、介護、医療、生きやすくするあらゆる面に回す。
非暴力抵抗を実行できる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を本気で怒る。
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。に到達する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
文字数 2,892
最終更新日 2023.03.09
登録日 2023.03.09
プーチンが戦争を起こすには、彼を正統な政治的権力者であり上司であると認め、
命令を実行する無数の人々の協力が必要だったのである。
要は彼の権力は、軍や警察や官僚やロシア民衆といった協力者たちに依存している。
いくら偉そうにしていても、協力者がいなければプーチンと言えども
「上半身裸で馬に乗る、ただのマッチョなおっさん」にすぎないのだ。
考えてみれば当たり前にも思えるが、このコロンブスの卵に気づいて理論化したのが、ジーン・シャープである。
彼は「人々の協力」という「権力の源泉」を崩壊させさえすれば、
抑圧者が持つ権力そのものが自然に崩壊してしまうメカニズムを見抜いた。
そしてそのメカニズムを起動させるには、暴力よりも非暴力的手法の方が、はるかに強力で犠牲も少ないと悟ったのである。
シャープはこの気づきと、非暴力抵抗の歴史的実例(巷の思い込みに反して、実はたくさんの成功例がある)を挙げながら、
それが独裁者であれ、占領者であれ、権力を無力化するための198の非暴力的方法を列挙している。
それは抑圧者に対する政治的・経済的・社会的協力を、
官僚も軍も警察も組合も民間団体も民衆も
公然と拒否し、非協力を貫くための具体的方法である。
シャープはこうした手法を、時には国を挙げて一斉に、時には分野を限って選択的・集中的に行うことを提唱する。
そうすることで、占領者による統治をあらゆる局面でボイコットし、困難にさせるのである。
そして占領を継続しようとしても、人的・経済的・政治的コストばかりがかかって果実が少ないという状況を出現させ、
最終的には撤退に追い込むわけである。
暴力を使うことは、権力者が優位性を保つ土俵にわざわざ自分から乗って、
自らを不利にする行為だからである。
暴力を使うことで、非暴力闘争の力を減じることはあっても、増大させることはありえないからである。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#1
1、国会、国連で人類共通の闘争戦略にしていく。
2、防衛費を支援、福祉、介護、医療、生きやすくするあらゆる面に回す。
非暴力抵抗を実行できる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶってやる 。
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。に到達する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
文字数 2,924
最終更新日 2023.03.04
登録日 2023.03.04
【島を丸ごと改造しちゃおう!】
ダンジョン島に転生した高校1年生のアラタは、コーヒーをゲーム機にこぼしたままゲーム世界へ転生したため、バグが発生しクリエイティブモードのままスタートした。しばらく探索したアラタは自分がダンジョン島にいることがわかった。おまけにどうやっても死なないし、痛くもない無敵のカラダを手に入れたので、自分好みに島を改造しようと思いついた。
奴隷のケモ耳少女や小鳥とともにダンジョン島を切り拓く。
文字数 109,293
最終更新日 2024.04.24
登録日 2024.03.25
目覚めると、僕の目の前には神様がいた。
混乱する僕に向かって神様は「元の世界の君は死にかけている」と言う。
「死にたくない」
僕がそう言うと神様は言った。
「生き延びたければ、私の願いを聞いて欲しい」
僕は否応もなく承諾する。胸を焦がす、「帰りたい」という一念のために。
異世界へと旅立つ僕へ与えられたのは屈強な肉体と鋼の馬。
――そう、モヒカンマッチョなボディと、バギーである。
現代日本に帰るため、モヒカンバギーが異世界を疾駆する……っ!
※小説家になろう様にも重複投稿しています。
文字数 106,016
最終更新日 2017.11.20
登録日 2017.09.30
性欲がすんごい男子高校生。日常からアナニーに挑戦していた主人公がある日を境にアナルで感じられるようになる。その日から主人公の日常はエロと化す。
アホエロ目指してます。結構主人公はエロに対して寛大です。
主人公 黒髪 切れ長の目 イケメン 身長175センチ
細マッチョ
文字数 16,669
最終更新日 2019.09.14
登録日 2018.12.16
『 20XX年に始まった大異変! 異世界の門が開いて、世界中がモンスターの脅威に晒される! 』なんて、とんでもない世の中になっちゃいました。思い起こせば3年前、日本の東京の江戸川で、天涯孤独の身の上ながらも平凡な日常生活を送っていた女子高生の私。気付けば大異変の真っ只中に放り込まれてしまって、“自称スゴイ神さまのワンコ” に冗談みたいな超能力を授けられ、その挙句に「こうなったら、戦うしかないじゃんねぇ! 」とか、無茶苦茶なんですけど! しかも、日本中に出没するモンスターを退治するために『 特殊外来鳥獣駆除業 』なんて、マッチョな国家資格まで取らされちゃって、もう最悪! えーい! こうなったらしょーがない! やったろうじゃん! 平和で平凡な乙女の日常生活を取り戻すために、魔人だろうが魔獣だろうが片っ端からやっつけるぞっ!
登録日 2021.11.15
>がはっはっははー
「束になってかかってこいっ!!でないと汗一つかかんわっ!!」
騎士っぽい装束の若者達が顔が変わるほど睨みつける、が、睨んで強くなれるわけではない。日頃の行いの結晶が、今の状態なのだ。
真っ白な絹のシンプルなデザインのドレスは、動きやすさを基調としている。汚れ一つついていない、汗も滲んでもいない、そのドレスを着ている若い女性。女性?
その小柄な身長ほどもある大剣を右手のみで肩に乗せ、周囲の若者たちを睥睨している。
筋肉隆々。
>この国、ヌケマ王国は、アクヤクノーレム家の始祖によって起こされた。いつの間にか傍流であるドッカーノクニが王を据えていた。アクヤクノーレム家一族は特になんとも思っていなかったが、ドッカーノクニ家一族は心のどこかで常に卑屈になっていた。更に、ドッカーノクニ一族は能力がないのが資質の特長と言われているほど能力がなく、奸智だけでここまでやってきていた。だから政権周囲もそういった輩ばかりがのさばっていた。そういった奴らは、能力がある者たちを目の敵にする。その筆頭にされていたのがアクヤクノーレム家。
しかしドッカーノクニは「正当性」を今一度欲して、セッテイリヤを次期王妃に選んだのだった。
>「うむ、クズ一族のバカ王子がろくでもないことをしたおかげで、我が娘は、、こんなマッチョになってしまった、、ゴミみたいな貴族子弟ばかりの学園なんぞに、もう意味はないのではなかろうか?と思っているのだよ、我が娘よ、、、」
「ふむ、そろそろ力も付いてきたので、そのクズ一族とやらの一族郎党、全滅してやってもよいが、いかがであろうお父上殿。」
文字数 12,087
最終更新日 2020.07.21
登録日 2020.07.21
皆さんこんにちは!
オカルトパワー☆チャンネルの霊視ができるヒョロガリ「山中」と、マッチョ系霊能力者「剛力」がお届けするテンション高めのオカルトチャンネルです!
恐怖で筋肉が強張りそうな動画を目指しています!
文字数 6,380
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.12.01