「質問」の検索結果
全体で444件見つかりました。
友達に頼まれていやいや参加したコックリさん召喚の遊び。
単なる遊びだったはずが、現れた?コックリさんが帰るのを拒絶してしまった。
「どうしたら帰ってくれますか?」
この質問に返ってきたのは
『わ・た・し・と・け・つ・こ・ん・し・て』
だった。
なんで俺?
帰ってくれない、姿なきコックリさんとの婚約生活が始まる?!
文字数 12,405
最終更新日 2025.05.11
登録日 2024.08.08
「劇団 月見会」の時雨桐と申します!
台本制作をしております!
演っていて楽しめる!耳で聞いて楽しめる!
そんな台本を作っていきたいと思っています!
作品に対するご質問などがございましたらお気軽にご連絡下さい!
特にご感想をお聞かせ頂けると嬉しいです!
【注意事項です】
動画や配信などでご使用される際はご連絡頂かなくてもご使用頂けますが「作者 時雨桐」「本ページのURL」の記載をお願い致します。
ご連絡頂ければ拝聴させて頂きたいと思います!
有料公演などの際はリンクを貼っております𝕏のほうにDMにてご連絡下さい。
台本の内容の転載はお控え頂けますようお願い申し上げます。
文字数 36,193
最終更新日 2023.07.14
登録日 2022.11.15
かつて指定自動車教習所で学科指導員を務めていた主人公は、四十年後、県の共同事業体の一員として現場職員向けに研修を行うこととなる。しかし、教室に漂う空気は四十年前と変わらず、無関心と沈黙、仕方なさが支配していた。若い職員もベテランも、質問に消極的で、主人公の言葉は誰の心にも響かない。四十年前、同じように伝わらない虚しさと自分の無能さを痛感し、教えることに見切りをつけて退職した過去が、今再び目の前に蘇る。実用的な話も心に届かず、ついに「もう質問はやめてください」と突き放されてしまう。二度と教えることはしないと誓ったはずなのに、なぜ同じ苦痛を繰り返しているのか――現実の厳しさと、自らの変わらぬ弱さを噛みしめる。夏の夕暮れ、主人公は四十年の時を経てもなお、人に「伝えること」の困難さと向き合い続けている自分を静かに見つめるのだった。
文字数 5,750
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.08.03
VR技術が公開されて──早10年。一般家庭まで浸透してきたVR技術は、止まるところを知らなかった!
ある会社がVR技術に、MMOの要素を加えたゲームを発売した。そのゲームの名は"リアルワールド"──それは『もう1つの世界』を舞台としたVRMMOであった。
親友に誘われた主人公:マオは、「戦闘を極めるにしろ、生産を極めるにしろ『魔力』は重要な要素だ!」という言葉を真に受けて、勘違いのスキル構成をしてしまう!!
──それが、【公式チート】による無双の始まりであった。
親友や、幼馴染みたちに支えられ、マオはゲームを楽しんでゆく! ある時、ステータス画面を見て気付く。
──職業【魔王様】
それが、マオのリアルワールド内での地位を確固たるモノにしてゆく……。
この作品は、『ありえない生産職 ~あんたが生産職なわけがない!!~』を再構築した物語になります。登場人物、役割、立場と結構な面で変更されています。
もう1つの『ありえない』として、お楽しみいただけたらと思います。
誤字・脱字、ご意見、ご感想、質問、評価などよろしければお願いします!
登録日 2015.12.01
家庭不和に陥り離婚、家賃相場11万円のベイエリアにあるマンションから、東京東端の取り壊しが決まっている建物にやって来て一人暮らし3年、貯金が300万円になりました。
ネットの記事を読んでいると、「節約の記事を参考にしている」とか、「どうやったらお金が貯まるのか」、「自宅暮らしなら貯金できて当たり前だ」とのコメントがあり、賃貸低収入独女だけど、生活をシンプルにして貯金している方法をご紹介しようかなと思った次第、ご参考にでもなれば幸いです。
ゆるふわ設定なので、反復、矛盾等があるかと思いますが、生あたたかい目と幅ひろい心でお読みくださいませ。ご質問、ご意見等ございましょう、近況ボードの方へお書込みください。衣食住なんちゃってレシピと連載を予定しているダイエットに関してもどうぞ。
もしも、厳しい御批判をなさるようでしたら、読者様の御目汚しとなる拙文が大変申し訳ありません。御心が揺れる前に御退避なさりますよう御願い申し上げます。御好みの心地良い御言葉を述べるサイトをご覧になれば、心穏やかに御過ごしいただけます事でしょう。しかし、間違いを御指摘いただける分には構いません。
貯金をしようと思ったきっかけは、「定年、年金が現実的となってきた」からです。
20代の頃、保険を勧められた時の常套句は「長生きする予定は無い」でした。
いや~、いつの間にか年取ったのねー。ある事でつまずいてしまい、そこから人生が変わってしまった…自業自得です。でも、前向きに生きるのよ、私はスローライフを目指す!
※「カクヨム」「小説家になろう」に掲載中、「みてみん」に画像登録中。Instagramにも転載中ですが、遅延しております。本作の続きは、【続・年収200万円で100万円貯金、スローライフを目指す!】で連載継続中です。
文字数 167,957
最終更新日 2022.04.30
登録日 2021.04.29
希代の物理学者アルベルト・アインシュタインは第三次世界大戦で使われる兵器についての質問にこう答えている「第三次世界大戦についてはわかりませんが、第四次世界大戦ならわかります。石と棍棒でしょう。」
しかし、その予言はほんの少し外れる事になる。
2200年兵器開発は続けながら、エネルギーや、増加する人口を養う為の小規模な戦争を続けながらも、未だ人間は人間同士で世界大戦を起こさずにいた。
第三次世界大戦は人間以外の現存する地球の生物で、人間と同程度またはそれ以上の知的生命体との戦争を世界中で同時多発的に起こる事になった。その中で日本という国は国土に対する人口が多い為、戦争は早期の会敵・激化を辿る。そこで使われた武器は爪と牙だった。
皇都大学生物学部の教授・一条 蓮
東京で探偵業を営む男・夏月 桜
元自衛官の女性警察官・田中 梓
を中心に人間が初めて体験する戦争を描く。
文字数 22,370
最終更新日 2025.09.27
登録日 2022.10.17
世界観
2052年。突如、地球に堕ちてきた隕石から謎の生命体が発見された。謎の生命体を研究機関は捕獲し『ムゲン』と名付けた。
ムゲンは分裂を繰り返し意志を持ち、研究室から脱走した。
20年後。2072年。事故死した死体の体内から変異したムゲンの一部が発見された。
ムゲンは生き物に寄生し、その宿主の姿を兇悪に変貌させた。研究機関は財団となり、兇悪化した生物をムゲン体と呼称した。
それに伴い王色染毬(おうしょくそまり)博士により発明された、独自のZ周波数を聴くことで身体能力を一時的に強化できるーー対ムゲン部隊JACK(ジャック)が設立された。
女性3人向け台本。
(M)→モノローグ
☆登場人物
○外道(ガイドウ)コロロ
13歳。小柄。
ジャック所属。第8部隊隊員。
引っ込み思案。物静か。
Z適正:S
○慈江(ジコウ)カイ
14歳。
ジャック所属。第8部隊隊長。
初の女隊長。人望が厚い。
Z適正:S
○禅帝(ゼンテイ)ミミ
13歳。
ジャック所属。第8部隊隊員。
戦闘狂。判断力は優秀。
Z適正:S
☆セリフなしの登場人物
○慈水(じすい)コウ
ジャック所属。第8部隊副隊長。
メガネをかけている。隊長の補佐を生きがいにしている。
Z適正:S
○染毬博士
JACKの発明に大きく貢献した天才少女。
Z周波数もクラウソードも発明した。
JACKへの協力に気乗りしない。
冷静沈着。年齢不明。
☆利用規約
○観客のいない完全プライベートでの利用時は、報告しなくて結構です。
○ 無料の配信などの利用でも、報告義務なしです。
○台本を利用する際は、アルファポリスの感想又はTwitter(@Mitabi_K)のDMに(一言でOK)、使用前後どちらかで伝えていただけると嬉しいです。
○どこで使用していただいても構いません。Twitterでの告知に作者のTwitterのIDを貼っていただけると、時間が合えば聴きに行きます。
○使用時、公演・劇媒体に『未旅kay』『作品名』を概要欄・固定表示に記載して下さると嬉しいです。告知画像に載せていただいても構いません。
○録画や録音をYouTubeなどにアップロード・拡散する場合は、その旨を報告して下さい。
○過度なアドリブ、内容が変わるような改変はご遠慮ください。間の追加等は問題なし。自作発言・転載は固く禁じます。本作品の著作権は自分にあります。
○演者さんの性別が異なる場合も大丈夫です。1人読みとして朗読に使用していただいても問題ありません。
○語尾や言い回しを軽度に変更することは可能。
○感想や応援をいただけると、活動の活力に繋がります♪楽しんで演じていただきたいです。練習等に利用していただいてもOKです!
○質問等があればご連絡ください。
文字数 8,109
最終更新日 2023.04.14
登録日 2023.04.14
「はぁ~今日もツイてないな・・・」
主人公の運那 史男(うんな ふみお)は自他共に認める不運の塊である。家を出れば鳥のフンが必ず落ちてくる、電車やバスは必ず遅れる、よく職務質問を受ける(挙動不審が主な要因では有るが)等々・・・。
今日は奇しくも6月13日の金曜日でオマケに仏滅、今年最も縁起の悪い日だ。気を付けて家に帰ろうとするが、子供の仕掛けた落とし穴に落ちてしまった!片足だけの筈なのに、気付くと空から真っ逆さま。そして落ちた先に居た人と直撃し命を落とした筈だったのだが何故か生きている。どうやら俺の頭突きが命中して亡くなられた不運な方が原因みたいで・・・。
これは、そんな不運な男が偶然手に入れた恩恵を使って褒賞で手に入れた小さな城と城下町をゆっくりと発展させていく物語である。
ハーレム的な展開になりますが、ヒロイン達は寿命で先に亡くなっていくので人数が極端に増える事は有りません。
仕事をしながらのんびりと書いていくので更新は不定期です、感想・質問等にも出来る限り答えるつもりですが返答出来ない場合も有ります。
文字数 34,973
最終更新日 2018.06.20
登録日 2018.06.05
まず、この物語はバナナであり、バナナではありません。すみません言い間違えた。
この物語は実の学園生活を書いたものという認識で間違っていません。バナナは内容とほぼ関係がありませんと思います。内容紹介は以上です。
バナナはバナナ
もちろんこれは回文ではありませんし、重要な文でも無いと思います。ですが、この文章を読んだことによる損害(時間)については一切責任をおいません。
それでは、本編へどうぞ(?)
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(注意書き(?))
カテゴリの定義が分からなかったので適当にキャラ文芸にしています。読んだ方はどのカテゴリに入るか教えてくれませんか?
また、アドバイスや間違い、質問があった場合は書いてくれれば嬉しいですが、誹謗中傷はおやめ下さい。作者が泣いたり笑ったりします。
⚠︎注意:( ᐛ )وアパァァァァァァァァァァァァァァ!!
試し書きの話ですが、好評であれば続き作るときがあります。
m(_ _)mおなしゃすbyゆるた
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文字数 8,353
最終更新日 2022.02.05
登録日 2021.09.24
ぼくには彼女がいる。
名前はコトノキさんと言って、一つ年上の女の子。
ふわふわした雰囲気のコトノキさんは、平凡で何の取り柄もないぼくには勿体ない彼女だ。
だけど、コトノキさんは今日もどこかおかしい。
ぼくとコトノキさんの物語で、少しでも温かい気持ちになれば、いいなぁと思います。
1話で1つの話が終わるようにしたいと思います。
コトノキさんのおかしな行動を思い付いたら更新していきたいと思います。
質問や感想などなど、頂けるとうれしいです。
文字数 11,688
最終更新日 2019.10.30
登録日 2016.10.23
男は女に呼び出され、放課後の教室へ向かう。
そこで突如として女に投げかけられる妙な質問から、案の定男は妙な展開へ巻き込まれていく……
文字数 3,513
最終更新日 2022.01.17
登録日 2022.01.17
主人公レイ・アカシャは目が覚めると謎の異空間にいた。そこには何もなく、ただ真っ白な光景が広がるのみ。
そこに突然謎の美女が現れる。
美女は自身のことをリンネと名乗り、君にお願いがあると言う。
今から宇宙を創り、管理者として宇宙の管理運営を行って欲しいと。
そして最後には自分に会いにきて欲しいと。
それが出来たなら君の正体と、願いを何でも一つ叶えて上げようと。
意味のわからない突然のお願いに、レイはろくな質問もできないまま、強制的にお願いを了承させられてしまう。
はたしてレイは見事目的を達成し、自身の正体を知り、願いを叶えることが出来るのか。
今ここに謎に満ちた風変りな創世記が始まる。
文字数 214,538
最終更新日 2024.08.14
登録日 2024.07.31
突然ですが、皆さんに質問があります。
皆さんは、赤心島(あかこごろしま)という島を知っていますか?
きっとほとんどの方が知らない、と答えるでしょう。
何せ地図にも載っていない、小さな島です。
皆、この島から出ていってしまった。
ヒロインの新堂舞花(中3)は、ついにこの島唯一の子供になってしまい、中学生活最後の年なのにぼっちで過ごすことに…………………………………なるはずだった。
まさか、この島で恋ができるなんて、思いもよらなかった。
文字数 1,934
最終更新日 2018.10.16
登録日 2018.10.16
私立、マッスル高校。
理事長〝益田マスオ〟の、
『日本をクレイジーにしたい』
という理念のもと、
数年前に創立された学校である。
創立記念の記者会見の場で、
地元新聞の記者、
フクナガ氏は質問した。
「理事長、なぜ、マッスルなんですか?」と。
理事長、益田マスオは、黙殺したという。
「クレイジーにしたいとは、どういう意味ですか?」
フクナガ氏は、食い下がった。
理事長は、しばし悩んだのち、
こう言ったという。
「いい質問だ」と。
そして、
記者会見は終了した。
のちに、理事長、益田は語っている。
「〝ほめる〟という答えがあっても、いいのじゃないかね?」と。
ちなみに、そのインタビューをしたのも、
フクナガ氏であった。
フクナガ氏は思ったという。
「こいつは、クレイジーだぜ」と。
このエピソードは、
物語とは、何ら関係はない。
こういうと、
きみたちは質問したくなることだろう。
『じゃあ、なぜ書いたんですか?』と。
ワタシは答える。
『いい質問だ』と。
文字数 97
最終更新日 2022.07.09
登録日 2019.04.22
『月曜日ー面接』
ビデオチャットでおこなわれた新卒の採用面接。
面接官の2人は井澤という学生に好印象を持っていた、ある質問をするまでは。
「自分はもう死んでいて、今面接をしているのは自分の人格を移植したAIです」
井澤を面接していくうちに面接官は少しづつ、井澤の言っていることを信じはじめた。
『水曜日ー残業ー』
幼い頃から父親の虐待を受けていた林田梟は殺し屋になっていた。
小さい頃から喧嘩に明け暮れていた林田には自分にある疑問を持っていた。
どんなに殴られても、ナイフで刺されても、ピストルで撃たれても次の日には回復している自分の身体に。
「自分は人間じゃないんじゃないだろうか」
そんな時、林田に殺しの仕事の依頼が来た。
月曜から日曜までの7話で構成された短編集
文字数 39,085
最終更新日 2022.05.10
登録日 2022.05.09
ほぼ作者の日記的な、記録。大学受かるまでの話。ノンフィクションでお送りします。AO入室で大学受かる話。ご不明な点やご質問があればコメントでお願いします。まとめて本編でお返事予定。コメント来るかな……
文字数 3,772
最終更新日 2020.08.05
登録日 2020.01.31