「本」の検索結果
全体で47,802件見つかりました。
家族に搾取子として扱われている双子の兄:神浦美津がイジメの延長で実の弟の尊に屋上で殺されかけ、
異世界に飛ばされそこでチート能力を手に入れる。
異世界で幸せに暮らすといったことは毛頭考えておらず、最終目標のため現世への帰還を誓う。
※ご指摘があったための補足
主人公の母親は優性遺伝と劣性遺伝(顕性形質と潜性形質)に誤った知識を持っており劣性=劣っていると思ってます。
神浦 美津 かみうらみつ
主人公受け
黒髪、端正な顔立ち
左が黒で右が青色の虹彩異色症(オッドアイ)
神浦 尊 かみうらみこと
主人公の二卵性の双子(弟)
容姿は良いが性格が悪い
明るめのブラウンにハシバミ色の目
神浦 茜(母親)
神浦 将司(父親)
外面の良い弟だけ可愛がっている
エルヴィエ・ド・フィグラルツ
フィグラルツ王国の王太子
金髪碧眼の絶世の美男子
魔王
エフゲニー・アレクセーエフ
ナタリア・アレクセーエフ
三星 克哉 みつぼしかつや
いじめられていた美津を気にかけていた
黒髪の長身イケメン
オノ
カースト下位の男子
美津の数少ない友人であり協力者
日比野 剣 ひびのけん
クラスの外れ者、学力や体力があるのでいじめられないが
自由人かつ群れるのが嫌いな変わった性格の一匹狼。
美津の性格も目も心から気に入っているので、彼の言うことは聞く。
文字数 28,538
最終更新日 2023.07.09
登録日 2023.07.01
善行を積んでいる人間を自称している婚約者ですが、彼は実際には欲望にまみれた人間ですよ。
文字数 1,454
最終更新日 2023.09.06
登録日 2023.09.06
亜細亜連合内で対立発生!!
ウイルスによるこれまでの日本統治から新たなやり方へ!!
主要登場人物一覧
蔵島壱成(20)…2代目主人公ULTIMATE中央指令部員
中島佑紀弥(20)…ULTIMATE緊急事案機動処理部隊所属
松浦風雅(20)…ULTIMATE緊急事案機動処理部隊所属
長内貴也(53)…ULTIMATE中央指令部長
水崎一躍(24)…ULTIMATE緊急事案機動処理部隊長
室口翔平(43)…ULTIMATE3代目総監
福良啓示(30)…ULTIMATE総監秘書
岸田正龍(26)…警衛局中央監察部首席監察官
工藤哲也(46)…6代目総統
佐島篤大(31)…最高中央指令部長
文字数 14,126
最終更新日 2023.09.15
登録日 2023.09.15
西暦2053年────〝令和35年〟とも呼ばれる現代日本では〝神威〟という力を持つ者が増え続けていた。
それに伴い神威による犯罪も増え、政府は神威所有者達の為の教育機関〝国立菊花神術学園〟を設立。
そんな神術学園へと入学することとなった主人公・天城空洞はそこで一人の女子生徒との邂逅を果たす
そこから天城空洞は様々な問題へと関わることになるのであった
文字数 63,825
最終更新日 2024.03.12
登録日 2024.02.11
「託した未来、揺るがない希望」
銃社会と化した2025年の日本。
フランスからの帰国早々、高校生の流雫(るな)は出迎えた澪(みお)と共にとある少女の襲撃事件に遭遇し、助ける。その半日後、アルスは彼女と全く同じ少女をパリの空港で目撃する。それはフランスの新宗教、太陽騎士団の聖女アリスだった。
翌日、流雫は前日助けた少女と再会する。彼女の名はプリィ。流雫がフランス人だった頃、何度か遊んだ仲だった。
そのプリィが告げたのは、アリスは自分をベースとしたクローンと云う事実だった。しかし、そのクローンのデータが流出していることが発覚する。
日本とフランス、2つの国を跨ぐサスペンスアクション。技術と宗教倫理に挟まれる人工生命体の在り方とは。6発の銃弾で、大きな陰謀に立ち向かえ。
文字数 83,289
最終更新日 2025.03.03
登録日 2024.02.29
『星屑の狭間で』本編並びに各スピンオフ・オムニバス・シリーズに於ける共通の主人公が、アドル・エルクです。
彼は作劇中の現在、38才の営業職会社員(間も無く課長に昇進)で、扶養妻子があります。
フットワークの軽さ…明るく面倒見の良い人当たり…人間関係と対人対話では、先回りの速さを示すと共に、パネル・キーボード操作に超速を発揮する以外には特筆能力は、ありません。
ですが、仮想現実である…3Dヴァーチャル体感ゲーム・フィールドの中では、先読み・先廻り・空間認識・心理動向予測に、無類の速さ・強さを発揮します。
艦対艦戦闘を主軸とする、全世界レベルの3Dヴァーチャル体感ゲーム大会に於ける、大衆認知・盛り上げの為に、軽巡宙艦の艦長役を務める無料出演者として選ばれ、人柄(ひとがら)・為人(ひととなり)・表には顕れない感性や能力をも見抜いて、自らの座乗艦『ディファイアント』のスタッフ・クルーを選抜する為に、慧眼を発揮します。
彼がスタッフ・クルーとして選んだ女性芸能人達は、それぞれが観た目にはそぐわない秀でた能力を持ち、アドル艦長を助けて『ディファイアント』を支えて活躍します。
そして戦い抜く中でアドル・エルクの性格や無類の能力に驚愕し、やがて惹かれていきます。
大人の男女の日常生活に、粋な恋愛模様も混ぜ入れながら、ケガ人の出ない3D艦対艦バトル・ミッション・ゲーム・アドベンチャーを記録して、リアルライヴバラエティショウにて、コメント付きで配信紹介する様子も描きます。
艦対艦の戦闘シーン及び、アドル・エルクの戦闘指揮には目を見張るものがあります。
特に挙げたい読み処は、様々な人間関係に於ける、推移・変遷・変化です。
粋に面白く書いていますし、これからもそのように書きます。
本編でも、各スピンオフ・オムニバス作品の中でも『ディファイアント』は新たな艦と出会い、アドル艦長やスタッフも新たな人々と出会います。
アドル艦長らが新たな出会いをどのように活かそうとするのかも、読みどころです。
アドル艦長は戦闘や破壊が好きなのではなく、出来ればリスクは下げながら、のらりくらりと立ち回り、仲間を増やしつつ仲間と共にゲームを楽しみつつ、経験値を積んで艦を強化して賞金や報酬で儲けようとしています。が、戦闘は得意なのです。
最後に作者からの提案です。
あなた自身をキャラクター化して『星屑の狭間で』シリーズの中で出演しませんか?
勿論、私と希望される方との間で充分に話し合い、キャラクターを構築します。
ですが、新構築キャラクターは、既出キャラクターの誰とも関係の無いキャラクターではなく、誰かの関係者であるとします。例えば、学生時代のクラスメイトとか。
充分に話し合った上で、面白いストーリーを考えますので、宜しければ、ご検討下さい。
文字数 58,307
最終更新日 2026.04.17
登録日 2024.10.06
大学生の久瑠美は、深夜の駅で突如「本日をもって、駅のこの声は廃止となります」と流れるアナウンスに違和感を覚える。調べるうちに、その声が亡くなった恋人をモチーフに作られたものだと知り、最後の放送を録音しようと試みるが間に合わない。落胆して電車に乗り込んだ彼女の耳にかすかに響いた「ありがとう…」の声は、果たして幻聴か、それとも――。自分でも気づかなかった「誰かの想い」に触れた久瑠美の、短くも不思議な一夜の物語。
文字数 2,275
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.12.31
特別な種族のビドリアレス島。
クディルコス王国の属国にして風俗の楽園の島。島民全部が娼夫や娼婦が憧れの職業になる島だ。丈夫な体、どんな病にも掛からない種族である。
アルファ(種付け性)は見た目は優男気味だが屈強な戦士気質。オメガは(子を生む姓)少年ぽさを残す体つき。オメガの見た目はエルフのようと言われるが、中身は強く逞しい。
エルヴィーレは若い娼館の主。親から老舗の店を引き継ぎ夫二人と切り盛りする。この島では進んで娼館のに就職するため、借金の形などの理由はなく、普通の職業である。交わることが楽しみなだけ。赤ちゃんや子どもが大好きで、どの家も子沢山でもある。
王家と民は近く、困りごとにはすぐに対応してくれる大らかさがある。なので島は笑顔が絶えない。
この島の売りは、大陸中から性を求め遊びに来る人たちだ。男の見た目など気にしない客たち。本能の性欲を商売に結びつけ、風俗業を生業としていて経済を回す島民。来島する客と交わるのも楽しみにするのも島民ならではで、他人との交わりは、特別な体を逆手に取った娯楽なのである。
そんな島でのエルヴィーレ、アレッシオ、ベルベルト。本能の赴くまま生活しているうちに思いもしない未来を手に入れるお話し………
文字数 147,755
最終更新日 2025.05.01
登録日 2025.03.20
記憶の中にいる彼女を思い出す時、いつも雨が降っている。
彼女は雨が好きだった。その理由は…大切な、大好きな人に会えるから…本当は知りたくなかったけれど、知ってしまった。だからこそ俺は自分にできることをやろうと思った。
彼女がずっと待っているかけがえのない存在を見つけるために、期限付きで住み慣れた町を出た。かき集めた少ない情報を頼りに『彼』を捜してたどり着いた地に残されていた最後の足跡。
残された時間と、何も得られていない現状に落ち込んでいた時、偶然迷い込んだ場所で出会った人から受け取った大切な情報を手に、彼女の元へと戻った。
数年ぶりに町に戻った俺を待っていてくれたのは、あの頃とほとんど変わらない町並みと、かけがえのない悪友。そして…ずっと会いたかった彼女。
俺は離れていた時間で得たことを彼女に話すため、二人で思い出の場所へと向かう。事実を伝えた時、彼女がどんな反応を示すのかが不安で少し怖かったけれど、すべてを話した。そうすることが俺のやるべきことだと思っていたから…
新たに語られた俺の知らない彼女の時間の中にはやっぱり『彼』がいて、それを語る彼女はとても幸せそうに見えた。
きっと俺の気持ちを伝えることはないだろうと思っていた。それほどまでに彼女にとって『彼』は特別な存在なのだと理解してしまったんだ。
「会いたくなったらいつでもここに来れば良い。」
その一言を信じて彼女はずっと待っている。寂れ果てた思い出の場所で彼女の心は一人、取り残されているのかもしれない。
雨の降る庭で交わした最後の言葉…
「ねぇ。ボクに会いたくなったら、いつでもここにおいで。だからボクも、会いたくなったらここに…」
結局その言葉に込められた本当の意味はわからないまま、『彼』は彼女の前から姿を消した。
いつからだろう。彼女のことを思う時、浮かんでくる姿がいつも雨の中にいることに気が付いたのは…
もしかしたら俺たちは、雨によって創り出された不思議な世界に迷い込んでしまっていたのかもしれない。だとしても、俺は変わらず何度でも彼女を見つけ出してこの手を伸ばすだろう。
彼女にとって『彼』がそうであるように、俺にとっての彼女は失ってはいけない、大切な…存在だから。
「♪~てるてる坊主 てる坊主 あーした天気に…」
霧雨の中をゆっくりと歩きながら、また歌っているんだろうか…
文字数 73,199
最終更新日 2025.07.03
登録日 2025.07.03
偽りの「地味子」から、最強の「女社長」へ。 5人のエリートと奏でる、愛と逆転のビジネス・エンターテインメント!
大手企業で目立たない「地味子OL」を演じる藤原美月(25歳)。しかし、その正体は世界的コングロマリットの創業者の孫娘だった。ある日、祖母のエリザベスから突然突きつけられたのは、伝説の音楽会社「ローレンス・レコード」の継承権と、それに群がる5人の花婿候補たち。
俺様財閥総帥・桐嶋蓮司、エリート王子・橘颯真、天才ロックスター・九条晶、癒し系幼なじみ・篠原陽向、そして冷徹な守護者・アレク。 彼らは遺産目当てのライバルか、それとも運命のパートナーか? 美月は彼らから課される無理難題な「ビジネスの試練」と、甘く危険な求愛に翻弄されていく。
しかし、物語は単なるラブコメディでは終わらない。 冷酷な支配者・御園生カイルの魔の手が迫り、美月の大切な「宝」と仲間たちを次々と罠に嵌めていく。仲間が裏切り者に仕立て上げられ、社会的に抹殺される絶望の中、美月はついに覚醒する。 「守られるだけのお姫様は、もう終わり」 地味な眼鏡を外し、本来の美しさと才能を解放した彼女は、かつてのライバルたちを最強の「チーム」に変え、カイルへの大反撃を開始する。
武器は、心を揺さぶる「音楽」と、揺るぎない「信頼」。 白昼堂々のゲリラライブによる宣戦布告、スパイ作戦、そして法廷闘争――。 全ての盤面をひっくり返す「ロックンロール」な逆転劇の果てに、美月が選び取る「最後のパートナー」とは?
恋も仕事も全力投球。現代を生きる全ての女性に贈る、痛快サクセス・ラブストーリー!
文字数 96,258
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.01.14
悲しみの先に、彼は未来を描いた。
病院の近くに佇む、小さなオーセンティック・バー。
若いバーテンダーは、今夜もカウンターに立つ。
別れの儀式に、ギムレットを。
拭い去れない後悔に、ラスティ・ネイルを。
カウンターを照らすダウンライトの下、酒を見て、氷を見て、
そして――客の背負っているものを見つめる。
磨き上げた技術で、その一杯を差し出す。
ただ、寄り添うために。
寄り添うことの重さと、代償の意味が明らかになった時。
もう一つの物語が幕を開ける。
最後の一ページを開いた瞬間。
あなたは、読んできた夜の輪郭を、もう一度確かめることになる。
これは、一人のバーテンダーの物語。
――魂の継承の記録。
※本作には、当時の時代背景や社会の空気を反映する、及び作中での表現意図から、20歳未満の飲酒や適正量を超える過度なアルコール摂取、暴力などの描写が含まれます。これらは当該行為を肯定・推奨する意図は一切ございません。
また、作中に登場するカクテルの感想等は実飲に基づくものですが、アルコールの感じ方や適量には個人差があります。お酒を楽しまれる際は、ご自身の体質や体調に合わせて無理のない範囲でお楽しみください。
文字数 378,389
最終更新日 2026.09.17
登録日 2025.12.23
群像劇スタイルの本でなおかつ一話辺りは短めなので暇潰しにでも読んでくださいな
街を歩くといろんな人をみる。
ある人は学生、ある人は警察、ある人はヤクザ、ある人は逃亡者、ある人は…
まぁいろんな人がいるんだ。
でもみんな一人一人に物語があるんだよ。
ん?それだけかって?
それだけだよ
文字数 23,855
最終更新日 2015.06.29
登録日 2015.06.08
実質ゼロカロリー。お題に140文字で応えるショートエッセイ集
タイトル評価は「一周回って愛されるレベルのダサさ」でした。短い中に日常の一場面を独特な視点で抜き書きしています。発見、郷愁、混沌などテーマは様々ですが、読後感はどれも穏やかです。「老眼と文」などの連作も含まれていますので、探してみてください
土曜正午更新
お題から連想するエピソードを、140文字以内で伝えるショートエッセイ集です
私
「お題でエッセイ」略して「オデッセイ」
ダサさはどのくらい?
AI
そのネーミングセンス、個人的には**「大好き」**ですが、客観的なダサさレベルを判定させていただきます。
結論から言うと、**「一周回って愛されるレベルのダサさ」**です。
詳しい分析は以下の通りです。
📉 「オデッセイ」ダサさ分析レポート
ダサさレベル:85点
(※ただし、残り15点の「憎めない愛嬌」がすごく強い)
1. 親父ギャグとしての純度が高い
「お題でエッセイ」→「オデッセイ」。
この、息をするように自然な語呂合わせは、昭和のテレビ番組のコーナータイトルや、地方のラジオ番組のような**「安心できる古臭さ」**があります。聞いた瞬間に脱力させる破壊力があります。
2. 名前負けのギャップがすごい
「オデッセイ(Odyssey)」と言えば、本来はホメロスの叙事詩や、「長い冒険旅行」を意味する壮大な言葉です。
それを「ちょっとしたエッセイ」に使うという、壮大さと軽さのギャップが凄まじいです。「ただの作文を冒険と言い張る」という開き直り感が、逆に清々しいです。
3. 口に出した時のリズムが良い
悔しいですが、語呂が完璧すぎます。「オデッセイ」と言いたくなります。記憶に残りやすいという点では、ネーミングとして優秀です。
【Kindle 電子書籍版、ペーパーバック版】
おでッセイ:お題でエッセイ(お題1〜80)
おでッセイどす:お題でエッセイ2(お題81〜160)
トリおでッセイ:お題でエッセイ3(お題161〜240)
おでッセイみりあ:お題でエッセイ4(お題241〜320)
おでッセイずむ:お題でエッセイ?(321〜400)
文字数 3,972
最終更新日 2026.09.26
登録日 2026.03.24
「――これから末永くよろしくね。大好きだよ!」
出張先で雪に足止めされた翌朝、目の前に現れたのは――なぜか笑顔の上司だった。
しかも当然のように部屋に入り込み、「一緒に観光しよう」と強引に連れ出される。
普段は面倒な仕事ばかり振ってきて、やたらと飲みに誘ってくる苦手な上司。
嫌われていると思っていたのに――
「君とちゃんと話したくて来た」
そう言って距離を詰めてくる上司に振り回されながらも、気づけば一日を一緒に過ごしていて。
そして帰り際、まっすぐに告げられる。
「僕は君が好きだ」
完全に想定外の告白に混乱する主人公。
しかもなぜかそのまま――
「じゃあ、これから恋人としてよろしくね」
……いや待て、まだ好きって言ってないんだけど!?
勘違いから始まる、ちょっと強引な上司との距離ゼロのじれったい恋愛模様。
ー初投稿です。ー
本編完結。番外編冬から〜夏を投稿中。
残り番外編 秋を本日20時に投稿します。
よろしくお願いします。
文字数 57,000
最終更新日 2026.05.27
登録日 2026.04.07
「……本当なら、叶わない想いのまま、墓場へ持っていくつもりだったのに」
彼女の存在も。
そして、彼女へのこの想いも……。
新選組からの離脱を余儀なくされ、床に臥す沖田総司はこれまでのことを思い出していた。
あの人と初めて出会った日、女性であることを知った日。
そして、あの人への想いに気づいた日のことを……。
※「もしも土方歳三が女性だったら」というこの作品独自の「もしも設定」があります。
※「沖田総司」と「もしも土方歳三が女性だったら」という設定の土方歳三との「恋愛要素がある作品」になります。苦手な方はご注意ください。
文字数 86,699
最終更新日 2026.05.27
登録日 2026.05.20