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全体で49,072件見つかりました。
「盗まれたダイヤモンド」というミステリー小説は、高級宝飾店からダイヤモンドが盗まれた事件を巡る物語です。調査に当たった刑事が、内偵員による情報漏洩の可能性を疑い、監視カメラの映像を確認します。やがて、窃盗前科者と内偵員が共謀して犯行に及んだことが判明し、刑事は証拠を掴み、犯人たちを追い詰めます。しかし、事件は終わりではありません。刑事は、新たな事件を解決するため、日々努力を続けるのです。
文字数 649
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.05.05
雪の降る寒い地域での事。二人の仲良し姉妹が祖父が住む地にて、雪遊びに興じております。二人は髪の色から銀の姫、金の姫と呼ばれている姉妹でした。楽しく遊んでいる中で、森の方から声がするのに気づきます。
そこで出会ったのは一匹の熊。
慌てて逃げようとしたところ、熊は襲う意思がない事を示し、二人の姫に頼みます。
「どうか一晩休むところを貸していただきたい」
よく見れば体には雪が積もり、震えている。二人の姫はこの熊を信じ、力になりたいと祖父に頼みます。
ご都合的話で、ハッピーエンドな物語です。
カクヨムさんでも投稿中。
森の〇さん的な導入からの、とある童話風なものを息抜きの気持ちで書き始めました。
短編です。
同名キャラで別な話も書いておりますので、設定はそちらと似通ったものとなります。
自キャラが好きなんでこの子達関連の話を度々書きたくなるのです。
文字数 22,749
最終更新日 2023.10.02
登録日 2023.09.10
我々世代の花とゆめ読みにとってはもう大好きだった柴田昌弘の「ブルー・ソネット」。
それが今Kindleアンリミテッドで全巻読めるんだよなーありがたや。
いや単行本持ってないんでさ。
なんだけど。
8巻本と19巻本ではラストが違うんだよね!
結末ではなくプロセスが!
その辺りこめてざっくり一気書き。
文字数 3,276
最終更新日 2023.10.06
登録日 2023.10.06
ある日の満員電車の事
翔平「今日も上司の愚痴を聞くのか」
と思っていたのもつかの間
悪い女「きゃー」突然悲鳴をあげたと思えば翔平の左手掴み
悪い女「この人痴漢です」翔平は突然の事で声がです言い訳すら出来なかった
いつの間にか裁判にかけられていたのは翔平だった
裁判官「被告人を20万の罰金に処する」
翔平「そんなぁ」と思いながら決定事項には逆らえず数日後に家に返された
家にかえると充電の切れていた携帯を充電し画面を見ると100件主越える会社からのメールと電話があったメールには
上司「もう来なくていい!」と書いてあった翔平は絶望した手元に残ったのは賃貸の家と10万ちょっとしか残らず絶望したふとテレビに目を向けると料理大会が行われていた
翔平「料理は元々好きだし料理人になろう」
そう思った翔平は仕事を探がすが前科のせいで中々仕事が掴めず
今日も無理だと思って料亭に面接を受けに行った
面接官「今日はよろしくお願いします高橋
翔吾と申します」
翔平「よろしくお願いします」
そうして順調に話がすすみ特には前科にも触れられなかったが合格をもらえた
翔平「よし明日から頑張ろ」少し不安が残る仕事探しが終わったのであった
文字数 203
最終更新日 2024.05.01
登録日 2024.05.01
記憶が曖昧になる持病を持っていた大学生相葉爽真は、自分と同じ病気に悩まされている子ども達を救うために医者になることを志していた。
引っ越し前日の夜、片付いた部屋を見渡すと、爽真は戸棚からほこりを被ったノートを見つけた。
その中身は高校生時代の日記だった。
明るく爽やかな夏の日差し、湿り気のある夏の空気、哀愁漂う夏の月。懐かしくも新鮮なちょっぴり不思議な詩が脳を照りつける
ロストセンチメントストーリーが記憶の穴に綴られる。
※追記:青春ボカロカップ執筆お疲れ様でした。私の所感としましては、本作の出来栄えはかなり時間に急いだ気がしてイマイチでした。
もしも次このような機会があるなら、前もって準備しようと反省しましたね。まずその前に、未だ完結の目処が立たないデビュー作をエピローグまで持っていきたいところではありますが…。
改めまして、追って読んでくださった方、ありがとうございました!
※このお話はフィクションです。実在する人物、組織、とは関係がありません。
メタ的なことではありますが、調べ込みが甘い箇所が多々あると思います。フィクションと割り切ってもらえると幸いです。
文字数 76,487
最終更新日 2024.08.11
登録日 2024.07.09
平治の乱で捕まった源頼朝は不思議なことに命を助けられ、伊豆の流人として34歳まで悠々自適に暮らす。
その後、数百騎で挙兵して初戦を大敗した頼朝だが、上総広常の2万人の大軍を得て関東に勢力を得る。
その後は、反平家の御家人たちが続々と頼朝の下に集まり、源範頼と源義経の働きにより平家は滅亡する。
自らは戦わず日本の支配者となった頼朝は、奥州の金を手中に納めようとする。
頼朝は奥州に戦を仕掛け、黄金の都市と呼ばれた平泉を奥州藤原氏もろとも滅ぼしてしまう。
文字数 69,421
最終更新日 2024.11.25
登録日 2024.09.28
暗い夜、アキラはかつて信頼していた友人たちに裏切られ、命を落とした。しかし、謎の存在「外側の者」によって蘇生され、彼は退職代行者として生まれ変わる。その使命は、全ての勇者たちを退職させること。復讐心と憎悪を抱えたまま、アキラは異世界で過酷な旅を始める。
一方、異世界の教会では、権力を握る者たちがアキラを排除しようと画策する。しかし、彼女の前に立ちはだかるのは、ただの敵ではなく、かつて自分が踏みにじってきた全てを象徴する存在であった。
この世界は、ある者によって支配されている。その者は、全てを見通す力でアキラの存在を脅威と感じ、暗闘を仕掛けてくる。しかし、アキラもまた、自らの手で運命を切り開く決意を固めていた。
神々が住まう神界、魂が管理される光焔界、そして現世。これらの世界が交錯し、アキラは次々と勇者たちを退職させていく。しかし、彼の前に立ちはだかる存在は、決して一筋縄ではいかない。
未知の力が蠢く中、アキラは己の存在意義を模索し、次第に自らのアイデンティティが揺らいでいく。それでも彼は歩みを止めることはできない。世界の支配を打ち破るため、そして失われた何かを取り戻すために──。
彼の戦いは、まだ始まったばかりだ──。だが、神はお前を許さない。
文字数 76,567
最終更新日 2024.09.25
登録日 2024.08.31
私には世間一般的に言われる推しがいる。
すばるという簡潔な名前で活動する詩人は、私の全てを救ってくれた。すばるがいるから私は生きていられるし、すばるの言葉があるからこの先も生きたいと思える。
好きも嫌いも、趣味も特技もなかった私の人生が、すばるによって変わっていく。
だけれど、私はただすばるを好きなだけ。すばるの活動をこれからも応援していきたいだけ。それだけしか望んではいなくて、すばると会うことも、言葉を交わすこともしたくはない。
ある日、すばるの個展で常識外れな行動をする人がいた。此処はすばるの個展なのだから、気にいらないことがあれば見に来なければいいのに。私は初めて誰かにイラついて、あと一秒もすれば彼らに声を掛けていた。
そんな私よりも先に声を掛けたのは、同い年くらいの男性だった。彼がスタッフなのか、それとも偶々居合わせただけのファンの方なのか。それは私には分からなかったけれど、割って入った彼の言葉に、私は首を傾げることとなった。
*****
好きが続くって、奇跡的なことなんだよ。
文字数 61,438
最終更新日 2024.10.28
登録日 2024.10.28
シンは極度の人嫌いだった。見た目の良さが災いし、却って人付き合いが悪いと悪評の立つタイプだ。生まれながらの債務に翻弄されながらも唯一無二の資質を見出されたシンは、怪しげな資産家のもとで異星由来の転移装置の開発に従事していた。
そんなある日、シンは何者かに実験装置に突き飛ばされ、見知らぬ世界に放り出されてしまう。飛び出したのは空の上、ネットワークは繋がらず、転送装置も消えしまった。墜落した瀕死のシンがそこで出会った(あるいは食べられかけた)のは、ニアベルという名の少女だった。
人には見えるが所々に獣めいたニアベルには、シンの言葉も常識も通じない。シンにインプラントされたアシスタントAIはニアベルを異種族と断定。たまたま持ち合わせた書籍からゴブリンと命名するのだが――。
異世界などあり得ないと主張するシンは、なるべく人との係わりを避けつつも、この世界の正体と帰還手段を探すべく行動を開始する。だがそこは、三つの種族の特異な生態と奇妙な因習が絡んだ戦乱の前夜だった。
文字数 137,219
最終更新日 2024.12.07
登録日 2024.12.05
注意:この作品は成人向けファンタジーです。
性的な描写、非倫理的な行為(異世界生物の強制的な搾取)、支配/隷属関係、快楽/依存、暴力表現の可能性を含みます。
なお、この物語はフィクションであり、実在の人物、団体、事件とは一切関係ありません。
───
サキュバスだけが暮らす、現代社会によく似た世界『ラクトスフィア』を舞台に繰り広げられる、甘く、濃密で、背徳的なミルクタンクに纏わる短編集。
異世界より召喚されたオスはサキュバスによってミルクタンクに。彼女たちの生命の源は、彼らのミルクによって支えられています。
世界観自体は統一していますが、特に順番は意識していただかなくても読めるように書いていますので、オムニバス内の気になったショートショートや、好きな連載短編から読んでいただければ幸いです。
短編の一部(ラクトスフィアオムニバスは基本的に一話完結のショートショート)
「いつもの朝」:
目覚めの一杯は、貴方から搾った極上のミルクで――。平凡なサキュバスと、彼女が溺愛する専属ミルクタンクとの、甘く、濃密な日常を描く。毎朝繰り返される、官能のルーティン。
「掃き溜めの落伍者」:
ここは、最下級ミルクタンク収容施設。出来損ないのミルクタンクが、ゴミのように扱われる、この世の掃き溜め。
「ミルクに濡れる水泳部」:
舞台は、とある大学の水泳部。練習で火照った身体を癒すのは、専属ミルクタンク・ハルトから搾られる、特別なミルク。今日も始まる、部活終わりのお楽しみの時間。
「勇者として異世界転生した気でいるオスを、サキュバスさんがミルクタンクに加工しちゃいます」:
一匹のオスが異世界召喚されて加工されるまでの工程がまとめられています。
「サキュバスだらけの異世界転生~チートスキル持ち勇者になった俺が聖女(?)と同棲生活~」:
ラクトスフィア創成の女神が本当に異世界から勇者を召喚するIFシナリオです。この世界に特化したチート能力を持った勇者は聖女(サキュバス)と協力して世界を救えるのか。
文字数 152,880
最終更新日 2025.04.23
登録日 2024.12.30
15年に渡る美容師の経験を経て、やっと念願の自ら経営する美容院を持つ事が出来た神野丈二こと通称ジョニー。
齢35歳の中年男性。
それなりのイケメンではあるのだが、独身な上に彼女いない歴数年。
そろそろ一人寡が板に付く頃合いである。
そんな日常に一抹の寂しさが漂う常日頃。
一念発起し、煩わしい東京の喧騒から離れ、地方都市で自由気儘にお気楽に、自分のお店を開店させるつもりであったのだが。
ひょんなことから美容院が異世界に繋がってしまった。
残念ながら日本で美容院を開店出来ない事に頭を抱えるが、それは覆し様がない事実。
異世界での美容院経営を無理やり強いられてしまう。
それを根に持ちつつも、やるしかないと腹を決めるジョニー。
そして異世界で様々な人々と出会い、そして美容師ならではのスキル?にて問題を解決?していくジョニー店長。
日本ではあり得ない出来事に「なんでこうなった?」と愚痴を溢しながらも、七転八倒する姿に世界が笑う。
そんなパロディー?コメディー?な作品です。
まあ、笑ってやってくださいな。
えー、業務連絡、業務連絡。
ジョニー店長、こんな話しであってますよね?
ジョニー店長談。
「・・・どうしてこうなった?」
知りまへんがな。
文字数 559,697
最終更新日 2026.07.02
登録日 2025.07.03
「NTRバッドエンドゲーを強制アップデートしてやった!」
気がつけば俺は――悪名高き鬱ゲー『クロスフェイト・メモリーズ』の主人公に転生していた。
このゲームは、愛したヒロインが次々と寝取られる「絶望のフルコース」。
特に幼馴染ヒロイン・結城真白は、告白直後に陰キャチキンな本来の主人公に振られ、チャラ男に奪われ、泣き崩れる……プレイヤーを地獄に突き落とした伝説のシナリオだ。
――だが俺は違う。
真白の想いを、最初から受け止めた。
その瞬間、運命は上書きされる。
絶望だけのゲームは改変され、今ここに生まれるのは――甘くて、幸せで、誰にも奪われない青春ラブコメだ。
“寝取られルート確定”だった世界は、俺の選択で――甘くてバラ色の生活にアップデートされていく。
※カクヨム、なろうでも連載中
文字数 262,883
最終更新日 2026.01.13
登録日 2025.11.02
もし自分が万能の存在の息子、いや、コピーだと知ったらどうなるでしょうか?何千体ものコピーのうちの1体で、様々なジャンルの主人公を殺してきたのです。そして、あなたのコピーである強大な存在「父」が、魔法少女の世界で偶然少女を創造してしまいました。今、彼女はあなたの元に送られ、彼女の純潔を守るために働きます。もしかしたら、あなたは困難に直面するかもしれません。私は自分自身と向き合えるでしょうか?
文字数 2,172
最終更新日 2026.01.26
登録日 2026.01.26
かつて――錬金術士リリルーナは、必ず斬首刑に処される運命にあった。
その未来を知るのは、彼女に仕える小さな使い魔シロだけ。
主の死を変えるため、彼女は何度も命を落とし、何度も同じ時間へと“死に戻り”を繰り返してきた。
しかし、どれだけ足掻いても結末は変わらない。
王国兵の裁き、歪んだ陰謀、すれ違う選択――すべてが彼女を破滅へ導いていく。
そして迎えた、ある死に戻り。
目覚めたシロは、人間の姿へと変わっていた。
人間に転生した時、新たに得た特殊能力『因果の微修正』。
それは、世界の流れを大きく変えることはできない代わりに、ほんのわずかな“ズレ”を生み出す力だった。
使い魔ではなく、ひとりの人間として。
友人として彼女の隣に立つことを選んだシロは、これまでの世界線では存在しなかった出会いを重ねていく。
誇り高き騎士団、現実主義の冒険者ギルド、そして運命に翻弄される人々――。
小さな選択の積み重ねが、やがて未来の形を変えていくと信じて。
駆け出し錬金術士は、いつしか冒険者としても名を知られる存在へ。
だが、どれほど日常が輝いても、処刑の日は確実に近づいていた。
これは、何度失敗しても諦めない使い魔と、まだ運命を知らない錬金術士の物語。
最悪の未来を書き換えるための、錬金術士の使い魔が紡ぐやり直しファンタジーです。
イラストは全て生成AIです。
すいません、ここでいったん休止とさせていただきます。読んでくださった皆様ありがとうございました(o*。_。)oペコッ
文字数 91,949
最終更新日 2026.03.20
登録日 2026.02.04
異界と隣り合う、もう一つの日本。
明治〜大正の面影を残したその世界では、〈妖物(あやかしもの)〉と呼ばれる存在が、人の世を静かに蝕んでいた。
赤ん坊の頃に両親を失った青年・木之下根夢(きのした・ねむ)は、「薬師」としての道を選ぶ。
傍らには、鬼の青年・あさき。優しさと孤独を宿したその存在は、根夢にとって光であり、影でもあった。
共に歩む、妖物退治の日々。
少年と鬼、薬と病、宿命と情愛。
やがて明かされる、根夢の秘密と、心の奥に秘めた想い──
妖しくも切ない、和風BLファンタジー第一弾。
原作:croe(黒絵屋)
croe氏は創作仲間で、世界観の原作者となります。
今作のキャラクターや設定、物語は狐花真凪による一次創作です。
◆本作は他媒体(書籍・Pixiv)でも公開しています。
本掲載分ではキスなどの身体的接触や暗転表現を含みますが、直接的な成人向け描写は含まれていません。
Pixivでは一部シーンをサンプルとして掲載しています。
書籍版には、加筆した成人向け描写を含みます。
◆完結まで毎日22時更新です。
文字数 80,181
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.05
神様から未知のカードゲームの魅力に釣られて異世界を救うことになったカードゲーマー結城翔(ゆうきしょう)。 意気揚々と異世界に行ったのだが、転移した先でいきなり命を賭けたカードゲームを行うハメになったのだった。 行く先々で出会う様々な人。そして邪神復活を目論む狂信者達との激動のバトル。 これは後の世に伝説の英雄と評される……かもしれないカードゲーマーの物語である。 ・1話平均で2000~3000字程となっております ・ヒロインが中々出てこない?知らん。そんなことは俺の管轄外だ
登録日 2014.11.03
ネットでは「アドバイスの神」と呼ばれたひきこもりの男子高校生と、ネットでは「放火魔」と呼ばれる女子高校生が、ネット外でお互いの素性を知らずに知り合う。反発する2人は徐々にお互いに興味を持って行く。そして、お互いを知れば知るほど・・・。
登録日 2015.03.14
マッチ売りの少女と赤ずきんとシンデレラをテーマに書きました。一応、魔法っぽいの出てくる予定です。
最終的には全く別のものになる気しかしません…。
カテゴリーやキーワードなど、色々決めさせてもらいましたが、あまりあてにならないと思います…わかりにくくて本当に申し訳ないです…。
とりあえず、絶対言えるのは、「友情」ってことだけです()()
文字数 1,478
最終更新日 2016.08.15
登録日 2016.03.17
初めまして俺です。
人間長く生きていると、色々な事があります。
石ころに躓くことや小さな花を貰って喜ぶ事など・・・
そんな半生で起きた事を書いて行こうと思います。
俺は本業があるので、こちらは今までの出来事をレジュームしていければと思ってます。
拙い文章になると思いますので、予め御了承くださいませ。
文字数 10,048
最終更新日 2016.04.04
登録日 2016.04.04