「子」の検索結果
全体で73,812件見つかりました。
色々ありまして、ネット探偵することになりました。
「モナ・リザはモナ・リザではない。」
「フェルメールの『眠る女』は眠っていない」
この証明だけに、命がけで邁進していたら、
美術界の闇を知りました。
研究者の方達を批判しているのではありません。
全うに、心正しく、
芸術の真価を見極めようと、
研究に取り組んでいる研究者の方達は、むしろ被害者です。
美術界は、美術とは関係のない世界の人達が牛耳っています。
ネットを通じ、
今までに知り得た闇の世界
これから知ることになるであろう闇の世界
その話をします。
「レオナルド作品に対する意見書」
工房で、作品を作り上げているのだから、レオナルドが主流で製作している作品に、弟子が関わることもあるだろうし、
また反対に、弟子の作品を、レオナルドが手伝うこともあっただろう。
入門したての弟子が師匠を真似て習作をしている段階において
「ここは、こう描いたほうが良いよ。」
とレクチャーする場合も考えられる。
科学的に、レオナルドの痕跡が見つかったとしても、どこでどう
線引きしたら良いか悩むところであるが、
【研究者の視覚、確かな目】を信じるより他仕方がない。
一般庶民には、意見する場がない。
2020.01.25
ハッキングの実態を知って頂きたく、トプ画を変更しました。
私は、ゲームに全く興味はありませんが、アプリのゲームのタイトルが、スマホ内によく出てきます。
文字数 82,310
最終更新日 2023.05.07
登録日 2018.07.28
「君との婚約を、本日をもって破棄する」
「そのお申し出、謹んでお受けいたしますわ。合意書には今すぐサインをいたしましょう。公爵家への事後報告は私の方で済ませておきますので、殿下はお気になさらず」
婚約破棄を快諾すると、王子は子供のように顔を真っ赤にして号泣し始めた。
文字数 14,120
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.04.03
目が覚めた時、僕は寂れた農村に立っていた。しかも膝丈の大きいワイシャツだけを羽織った露出狂スタイル。
どうやら、異世界に転生したらしいが全く記憶がない僕。どうも農村に降り立っているしスローライフものの異世界転生かもと農家で生活しようとした矢先、銀髪、蒼眼のありえないほどの長身イケメン美形に後ろから羽交い絞めにされた。
「えっ?なんで?」
「……逃げるなんて悪い子だねルーク。さぁ帰ろう」
良く分からないうちにそのまま攫われて……。
そこで気づいた、どうやら僕は腐女子の姉がハマっていたR-18BL小説「わがままな王子様は英雄様の虜」のわがまま故に廃嫡されてしまった元王太子ルークに生まれ変わってしまったらしい。
しかもこのルークは叔父であるマクシミリアンにこの後「監禁」「調教」「溺愛」という全く嬉しくない3連コンボを決められてしまう……いやだ!!!!そう思って逃げようと試みるが、戦闘力がカンストの最強騎士団長であるマクシミリアンに叶うはずもなく……
※一応溺愛ものですがハードなプレイがある予定なので苦手な方はご注意ください。また「※」は性的な部分がある場合タイトルにつきます。また性的なシーンは割とありますが本番まではゆっくりめです。
文字数 274,230
最終更新日 2022.01.30
登録日 2021.10.09
僕は、カースト底辺の嫌われ者。
趣味は読書にゲーム、それと最近嵌ってるのがBL。
所謂腐男子ってヤツだ。
自分がゲイな訳じゃない。
ただ、美麗な絵や
物語の切ない描写が好きなだけだ。
そんな僕が、まさか異世界に……
しかも、女の人が1割しかいない世界に...
そしてあんなに愛されるなんて、
誰が予想出来ますか!?
<冒険者×主人公>
異世界転生して冒険者やりながらたまにイチャイチャしてます。
後半、ファンタジー要素強めです。
色んな神様が登場します。
※主人公はチートです。
※BL作品です。女の人は出て来ません。
※R-18はちょこちょこ有るかも?
※★ガッツリ性描写有りかな!
※☆ソフト性描写。
※不定期更新です!
※人物紹介にイラストを掲載しました。
※なろう小説でも投稿しています。
文字数 661,662
最終更新日 2023.11.10
登録日 2023.08.26
その日、私は王宮の大広間で、堂々たる声で婚約破棄を宣言された。
「リディア=フォルステイル。お前との婚約は――今日をもって破棄する!」
声の主は、よりにもよって私の婚約者であるはずの王太子・エルネスト。
いつもは威厳ある声音の彼が、今日に限って妙に勝ち誇った笑みを浮かべている。
けれど――。
(……ふふ。そう来ましたのね)
私は笑みすら浮かべず、王太子をただ静かに見つめ返した。
大広間の視線が一斉に私へと向けられる。
王族、貴族、外交客……さまざまな人々が、まるで処刑でも始まるかのように期待の眼差しを向けている。
文字数 14,162
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.11.24
父の不貞で平民との間に産まれたミミナは、伯爵家の納屋で暴力に耐えながら育つ。
大人の仲間入りである十八歳になったミミナは家族から追放命令を受ける。
しかしお金もなにも持っていないミミナは、父親から強制的にやらされていた職務を活かし、王都から離れた村で生活することに。
追放されて四年後。
三歳になる子を溺愛しながら楽しく生活しているものの、誰との子かは秘密。というのも知られてしまえば王都へ強制送還される恐れがあったため。
平穏で楽しい生活を壊されないようにしているものの、王都から公爵がやってきたり騎士がやってきたり。
一方でミミナを追放した代わりに別のできる者に仕事を丸投げしたが、ミミナほどうまくいかず。やがて丸投げさせていたことも国にバレて……?
これはミミナが子育てに奮闘しながら我が子を安全に守るため奮闘する物語。
文字数 40,884
最終更新日 2026.03.19
登録日 2026.03.16
毎月三十万以上のノルマを課せられて売春を繰り返す男子大学生、レイン。彼は不感症で自分を買った男に感じさせられたことがなかった。
ある月、ノルマ達成の危機に瀕し、怪しい噂のある客を紹介してもらう。反社会的な人間かもしれないと怯えつつもその客に会ってみると、優しそうな中年男性だった。
高級レストランでの夕食や何気ない世間話に付き合わされ、寂しいだけの富豪だと油断して行為に臨んだ彼はその日、初めての絶頂を味わうことになる。
──
────
高校の制服を着て身体を売る男子大学生、イケおじの超絶テクと玩具に初絶頂&快楽堕ち!
※売春描写があります
※近親相姦描写があります
※主人公の受けは不特定多数の男性と肉体関係を持っています、ご了承ください
※完結しました!
文字数 165,981
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.10.31
結婚を前に婚約者を亡くした侯爵令嬢フェリシア。
半年が過ぎる頃、舞い込んだ縁談は国王の側妃であった。
王妃は隣国の元王女。
まだ子供がいないため側妃が必要になったようだ。
フェリシアが心配した王妃との関係はどうなる?
国王に愛され、自分の役割を果たすお話です。
文字数 22,198
最終更新日 2023.03.26
登録日 2023.03.22
私、公爵令嬢アリーシャと公爵令息ジョシュアは6歳から婚約している。
素直すぎて疑うことを知らないジョシュアを子供のころから心配し、世話を焼いてきた。
そんなジョシュアがアリーシャの側を離れようとしている。愚かな人物の入れ知恵かな?
結婚が近くなった学園卒業の半年前から怪しい行動をするようになった婚約者を見限るお話です。
文字数 9,339
最終更新日 2023.04.09
登録日 2023.04.06
伯爵令嬢のユーリは、幼馴染のアレックスの事が、子供の頃から大好きだった。アレックスに振り向いてもらえるよう、日々努力を重ねているが、中々うまく行かない。
そんな中、アレックスが伯爵令嬢のセレナと、楽しそうにお茶をしている姿を目撃したユーリ。既に5度も婚約の申し込みを断られているユーリは、もう一度真剣にアレックスに気持ちを伝え、断られたら諦めよう。
そう決意し、アレックスに気持ちを伝えるが、いつも通りはぐらかされてしまった。それでも諦めきれないユーリは、アレックスに詰め寄るが
“君を令嬢として受け入れられない、この気持ちは一生変わらない”
そうはっきりと言われてしまう。アレックスの本心を聞き、酷く傷ついたユーリは、半期休みを利用し、兄夫婦が暮らす領地に向かう事にしたのだが。
そこでユーリを待っていたのは…
文字数 151,418
最終更新日 2024.11.02
登録日 2024.09.10
ある日システィーナは婚約者であるイデオンの王子クロードから、王宮敷地内に存在する聖堂へと呼び出される。
そこで聖女への非道な行いを咎められ、婚約破棄を言い渡された挙句投獄されることとなる。
いわれの無い罪を否定する機会すら与えられず、寒く冷たい牢の中で断頭台に登るその時を待つシスティーナだったが──
他サイト様でも掲載しております。
文字数 11,209
最終更新日 2023.04.29
登録日 2023.04.29
ここは獣人族と人族が共存する豊かな国、バロアス王国。
ウルスナは六歳の時、母を亡くしてから十八歳まで継母と異母姉、屋敷の使用人に虐げられてきた。父親からは母殺しと言われ続け守られることもなくずっと静観され飼い殺し状態だった。
十八歳の時、継母の策略でウルスナは巷で噂になっていた人攫いに拉致されたが、バロアス国の組織に助けられる。
その現場にいた治験用の道具探しに来ていた漆黒のローブの男、リノにウルスナは自分が道具になると立候補した。
幼い頃から悪意と虐待に囲まれ心を閉ざし生きていた善意を知らない人族と、全てに恵まれながらも全てを捨ててしまいたい刹那的な思いを捨てられない一角獣王子の、互いに心を少しずつ動かし人らしく目覚めていく真逆の位置関係から始まるシンデレラ的な物語。バロアス国第四作目。
R18には※印が付きます。
その他外部サイトにも投稿しています。
文字数 269,435
最終更新日 2026.04.17
登録日 2026.01.22
リディア・ウィナードは上品で気高い公爵令嬢。現在16歳で学園で寮生活している。
そんな中、学園が夏休みに入り、久しぶりに生まれ育った故郷に帰ることに。リディアは尊敬する大好きな両親に会うのを楽しみにしていた。
しかし実家に帰ると家の様子がおかしい……?いつものように使用人達の出迎えがない。家に入ると正面に飾ってあったはずの大切な家族の肖像画がなくなっている。
不安な顔でリビングに入って行くと、知らない少女が高級なお菓子を行儀悪くガツガツ食べていた。
「私が好んで食べているスイーツをあんなに下品に……」
リディアの大好物でよく召し上がっているケーキにシュークリームにチョコレート。
幼く見えるので、おそらく年齢はリディアよりも少し年下だろう。驚いて思わず目を丸くしているとメイドに名前を呼ばれる。
平民に好き放題に家を引っかき回されて、遂にはリディアが変わり果てた姿で花と散る。
文字数 10,518
最終更新日 2021.07.01
登録日 2021.06.27
【♪お読みいただきありがとうございます♪これにて完結となります♪応援、よろしくお願いします(^^)】
都会のベーカリーで働いていた常盤井澄実は、地方活性プログラムをきっかけに、島の中高一貫校の近くで十年前に閉じたパン屋を任されることになる。
本当は、ただ自分の店をやってみたかっただけ。
けれど、放課後に通ってくる女子高生の波路みちるや、店を訪れる島の人たちと出会ううちに、澄実は自分の作るジャムの味が、誰かの暮らしにそっと寄り添っていることに気づいていく。
焼きたてのトーストに手作りのジャムをのせた、小さな一枚。
それはやがて、閉じていた店に明かりを戻し、放っておかれていた果樹園の実りまでつないでいく。
海の匂いが残る島で、食べることと暮らすことを丁寧に描く、やさしくあたたかなキャラ文芸。
文字数 81,033
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.04.09
小学校から大学までずーっと女子校、純粋培養お嬢様育ちの茉白には「ふしだらな秘密」がある。
そのせいで高校の時にできた初彼氏と「ちょっとした"破廉恥な"すれ違い」がおき別れることになり──茉白は、それ以来恋心を封じてきた。
しかし10年後。彼との再会で再び付き合うことに。
「大人の恋愛って、……こんなにフシダラなの……?」
一途に想われ、執着されて溺愛されて、「ふしだらな秘密」も共有して、蕩かされて──。
※※※
恋人に無理矢理キスをしたせいでフラれた、と思い込んできた理人は、その後もずっとその恋人、茉白のことを忘れられずにいた。
しかし再会の後、誤解が解けたふたりは再び交際することに。
ところが純粋培養お嬢様育ち、茉白はなんだか無意識に身の回りの男性から好意を向けられていて──。
「ちょっと待て! 油断も隙もなくないか、これは!」
その上、茉白も何かズレていて。
「理人くん、私、……理人くん好みのえっちな女性になれてますか?」
「それ以上俺の理性をどうにかしようとするのはやめてくれ……!」
※※※
純粋培養のまま大人になった茉白と、彼女にブンブンふりまわされる理人の、いちゃらぶコメディです。シリアスほぼないです。
読まなくても大丈夫な構成になってはいるのですが、「セカンド彼女になりがちアラサー、悪役令嬢に転生する」と「カタブツ検事のセフレになったと思ったら、溺愛されてしまっておりまして」のスピンオフとなります。
文字数 68,632
最終更新日 2020.09.10
登録日 2020.08.16
王子悠里。苗字のせいで“王子さま”と呼ばれ、距離を置かれてきた、ぼっち新社会人。
ストーカーに追われ、車に轢かれ――気づけば豪奢なベッドで目を覚ましていた。
隣にいたのは、氷の騎士団長であり第二王子でもある、美しきスパダリ。
「愛してるよ、私のユリタン」
そう言って差し出されたのは、彼色の婚約指輪。
“最難関ルート”と恐れられる、甘さと狂気の狭間に立つ騎士団長。
成功すれば溺愛一直線、けれど一歩誤れば廃人コース。
怖いほどの執着と、甘すぎる愛の狭間で――悠里の新しい人生は、いったいどこへ向かうのか?
……え、違う?
文字数 35,691
最終更新日 2025.10.02
登録日 2025.09.07
※夢多きお子様は、薄汚い大人にならないように、お読みにならないコトを推奨いたします。
※個人の感想です。効果、効能を保証するモノでは、ございません。
※転記は一切許可しておりません。また、引用には著作権法により厳密なルールが定められているので、ご注意ください。
自信満々に物語を書いて、早くも1500ポイント達成かと思っていたら、NEWが取れたら激減。
他の物語に負けないと思っていたのに、お気に入りも一桁、更新しても300ポイント以下。
では、「どうしたらいいか」を前向きに考察をするコラムです。
まずは、「1ページ目を読んでもらえるコトを目標」から始めましょう。
自分が書きたいことを好きに書いているダケで読まれなくていい、という方には無意味な駄文です。
書き手向けの内容ですが、読み専門の方には、より良い物語を探すヒントになる「かも」しれません。
表紙イラストは、lllust ACより、楠あかね様の「魔神」を使用させていただいております。
文字数 82,905
最終更新日 2025.08.21
登録日 2017.05.10
何時だって誰かの一番にはなれないルビーはしがない子爵令嬢。
家で両親が可愛がるのは妹のアジメスト。稀有な癒しの力を持つアジメストを両親は可愛がるが自覚は無い様で「姉妹を差別したことや差をつけた事はない」と言い張る。
しかし学問所に行きたいと言ったルビーは行かせてもらえなかったが、アジメストが行きたいと言えば両親は借金をして遠い学問所に寮生としてアジメストを通わせる。
婚約者だって遠い町まで行ってアジメストには伯爵子息との婚約を結んだが、ルビーには「平民なら数が多いから石でも投げて当たった人と結婚すればいい」という始末。
何かあれば「お姉ちゃんなんだから我慢しなさい」と言われ続けてきたルビーは決めた。
「私、王都に出て働く。家族を捨てるわ」
王都に行くために資金をコツコツと貯めるルビー。
ある日、領主であるコハマ侯爵がやってきた。
コハマ侯爵家の養女となって、ルワード公爵家のエクセに娘の代わりに嫁いでほしいというのだ。
断るも何もない。ルビーの両親は「小姑になるルビーがいたらアジメストが結婚をしても障害になる」と快諾してしまった。
王都に向かい、コハマ侯爵家の養女となったルビー。
ルワード家のエクセに嫁いだのだが、初夜に禁句が飛び出した。
「僕には愛する人がいる。君を愛する事はないが書面上の妻であることは認める。邪魔にならない範囲で息を潜めて自由にしてくれていい」
公爵夫人になりたかったわけじゃない。
ただ夫なら妻を1番に考えてくれるんじゃないかと思っただけ。
ルビーは邪魔にならない範囲で自由に過ごす事にした。
10月4日から3日間、続編投稿します
伴ってカテゴリーがファンタジー、短編が長編に変更になります。
★↑例の如く恐ろしく省略してますがコメディのようなものです。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません
文字数 167,887
最終更新日 2024.10.06
登録日 2024.09.28