「告白」の検索結果
全体で3,903件見つかりました。
「実はオレも、犬飼のこと好きなんだよ」「僕も同じかな」
幼馴染の犬飼緑子に片想いを続けてきた猫山紫音は、クラスの男友達ふたりから同じ人(緑子)を好きになっていることを告白される。
紫音の背中を押すため、友達ふたりなりのサポートだったのだが、なんと紫音はライバルが強力すぎると感じて幼馴染への恋を諦めてしまった……!
勘違いをした紫音。
すっかり緑子のことを諦めて学校生活を送るが、幼馴染の緑子は紫音からの求愛がなくなり、焦りと疑問で混乱。自分もずっと紫音のことが好きだったことに気づく。
しかし気づいてからではもう遅い。紫音はすでに所属する部活動の先輩である鹿内みかんに狙われ、新しい恋にシフトした生活を送っていた……。
暴走した愛。嫉妬。執着。
その全てが緑子を狂わせ、ヤンデレへと変えてしまう。
だがそれだけではなかった。
鹿内先輩に実の妹である瑠璃、担任教師の兎川百桃。紫音は3人からも重たすぎる愛を向けられていた……いつの間にか激重感情を向けられていた主人公紫音は、一体どうなってしまうのか……!?
※カクヨム、小説家になろうにも投稿しています。
文字数 41,422
最終更新日 2026.07.03
登録日 2026.06.24
旧題:迷い子の月下美人
【書籍化】
タイトルを変更し、ノア視点で大幅に加筆修正しています。
読者様方のおかげです。ありがとうございます。
先日、俺は失恋した。
ずっと好きだった彼。告白する前に恋人が出来て、あっという間にデキ婚した。
悲しさと虚しさでいっぱいの心を紛らわすように連日迷宮に潜ってはポーションを作りまくる日々。
そんな俺に声をかけてきたのはSランクの冒険者だった。
男しかいない世界で誰でも妊娠出来ます。人族以外の種族もいます。異種婚可能。作中に出産表現はありません。
※オメガバースっぽい所がありますがバース性はありません。(発情期やフェロモンなどはあります)
不定期更新です。
R18には*付きます。
文字数 1,283,472
最終更新日 2026.05.29
登録日 2022.08.04
この国の貴族の配偶者には、必ず花が咲いている。
それは、その家の血族から与えられる、印だ。
愛の告白を受けた時、もしくは体を重ねた時につけられる。
この人は、自分の物だと・・・
文字数 134,282
最終更新日 2026.08.15
登録日 2026.01.29
大好きな幼なじみの奈都(なつ)。
高校に入ったら告白してラブラブカップルになる予定だったのに、超イケメンのサッカー部の柊斗(シュート)の彼女になっちまった。
全く勝ち目がないこの恋。
潔く諦めることにした。
文字数 12,992
最終更新日 2020.10.05
登録日 2020.10.01
子爵家令嬢のアンリエッタは、婚約者のエミールに『好きな人がいる』と告白された。 アンリエッタが婚約者エミールに抗議すると… アンリエッタの幼馴染みバラスター公爵家のイザークとの関係を疑われ、逆に責められる。 疑いをはらそうと説明しても、信じようとしない婚約者に怒りを感じ、『幼馴染みのイザークが婚約者なら良かったのに』と、口をすべらせてしまう。 そこからさらにこじれ… アンリエッタと婚約者の問題は、幼馴染みのイザークまで巻き込むさわぎとなり――――――
🌸お話につごうの良い、ゆるゆる設定です。どうかご容赦を(・´з`・)
全体の加筆修正が終わりました。大幅に文字数が増え、1話を2話分に分けた箇所があり、更新表示となりました。ご容赦を。
文字数 35,472
最終更新日 2026.08.14
登録日 2024.11.08
それは奇跡のような告白でした。
まさか王子様が、社交会から逃げ出した私を探しだし妃に選んでくれたのです。
幸せな結婚生活を迎え3年、私は幸せなのに不安から逃れられずにいました。
「子供が欲しいの」
「ごめんね。 もう少しだけ待って。 今は仕事が凄く楽しいんだ」
それから間もなく……彼は、彼の幼馴染を側妃に迎えると告げたのです。
文字数 55,717
最終更新日 2023.12.10
登録日 2023.12.04
クリスマスパーティの夜、嫉妬に狂った先輩に 城崎 唯はハメられる・・・・
某官能小説サイトで発表から16日間で総合1位。最大PV数1日あたり11万PV.
2023/7/25~9/4まで40日間 総合1位を継続した
「彼女の犯されているところを見ていたい」大人気シリーズからの傑作選です。
主な登場人物
城崎 唯
主人公 城北大学 文学部 心理学科 1年
身長163cm スリーサイズ B88/W57/H89 Dカップ
誰もが振り返る美女。まだあどけなさの残るルックスは永遠の美少女のよう。
サークル内の男子誰もがその笑顔にあこがれている。
松田 恵子
唯のサークルの先輩。 岡田達也をめぐり唯を憎む。
文化祭のあと 後夜祭で思い切って 恵子は告白した。
その答えは思いがけないものだった。
そしてそれは 城崎 唯 への怒りと嫉妬となり
行き場のない感情となって溢れてきた・・・・
それから1ケ月ほど過ぎた12月のはじめ・・・・
唯のサークルで忘年会兼クリスマスパーティが行われた・・・
場所は繁華街から風俗街へ続くラブホテル街近くのパーティルームだった。
確信犯だった・・・・・
文化祭の後夜祭 以来、膨れ上がる唯への恨みを果たすために・・・
そしてパーティーは盛り上がりお酒もいよいよ回ってきたところで
王様ゲームが始まった。
段々 怪しい雰囲気になっていく。
壁の一部がスライドすると中にX字型の磔台が隠されていた。
さらに中央のWベットを挟む形で反対側にも磔台が現れる。
そして 唯も・・・・・・・・
「今度の磔は・・・・城崎っ!」
意識は朦朧としていた唯はミニスカサンタコスプレのまま中央のWベットに大の字に寝かされた。
両手 両足には 手枷 足枷が つけられた。
そしてパーティーメンバーが見下ろしている。
大の字に開かれた脚の間に白いパンティが見えている。
「おおっ いい眺め」
「エロい エロいね。」
男たちが騒ぐ声で
「なっ なんで 動けない・・・」
文字数 23,288
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.08.12
ある日、学園のカフェでのんびりお茶と本を読みながら過ごしていると。
男性が近づいてきました。突然、私にプロポーズしてくる知らない男。
いえ、知った顔ではありました。学園の制服を着ています。
私はドレスですが、同級生の平民でした。
困ります。
文字数 1,370
最終更新日 2021.05.21
登録日 2021.05.21
「お兄ちゃん!一肌脱ぎます!」
完璧公爵跡取り息子許嫁攻め×ブラコン兄鈍感受け
可愛い弟と攻めの幸せのために、平凡なのに面倒な男を演じることにした受け。毎日の告白、束縛発言などを繰り広げ、上手くいきそうになったため、やめたら、なんと…?
攻め:ヴィクター・ローレンツ
受け:リアム・グレイソン
弟:リチャード・グレイソン
pixivにも投稿しています。
ひよったら消します。
誤字脱字はサイレント修正します。
また、内容もサイレント修正する時もあります。
定期的にタグも整理します。
批判・中傷コメントはお控えください。
見つけ次第削除いたします。
文字数 10,425
最終更新日 2025.10.24
登録日 2025.10.24
高校生の頃、片想いの親友に告白した。
彼はノンケだったから玉砕して友人関係も終わるものだと思っていた。
もしかすると気持ち悪いと軽蔑される覚悟までしていたのに、彼は「今は恋愛をしている時間がないんだ」と自分の夢を語ってくれた。
彼は会社を興した祖父のことをとても尊敬していて、自分も起業したいと熱く語ってくれた。
そして、俺の手を握って「できれば親友のお前には俺の右腕になってほしい」と言われた。
同性愛者の俺のことを気持ち悪いと遠ざけることもせずに、親友のままでいてくれた彼に俺は感謝して、同じ大学に進学して、大学の頃に彼と一緒にゲームを作成する会社を起業した。
あれから二十年間、本当に二人三脚で駆け抜けてきた。
そして、昨年売り出したVRMMOが世界的に大ヒットし、ゲーム大賞を取ったことを祝うパーティーで親友が語った言葉に俺の覚悟も決まった。
「俺もそろそろ恋愛したい」
親友のその言葉に、俺は、長年の片想いを終わらせる覚悟をした。
不憫な拗らせアラフォーが”愛”へと踏み出すお話です。
文字数 37,102
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.02.13
科学部に所属する高校2年生の佐藤翼は、ごく普通の男子高校生だった。
密かに同級生の桜井美月に想いを寄せながらも、告白する勇気が出ないまま平凡な日々を送っていた。
そんな翼の人生が一変したのは、ある放課後のこと。
科学部部長の白石理子先輩の実験を手伝っていた際、謎の薬品を浴びてしまい、なんと女性の身体になってしまったのだ。
事故の責任を痛感した理子は、翼の面倒を見ることを決意。
両親不在の理子の家で、翼との同居生活を始めることになる。
女性としての身体に戸惑い、制服や更衣室、お風呂など日常のすべてが変わってしまった翼。
生理や胸の成長、体力の低下、感情の変化など、男性時代には想像もできなかった苦悩に直面する。
しかし、周囲の人々に支えられながら少しずつ新しい自分を受け入れていく。
果たして翼は元の身体に戻ることができるのか?
それとも女性として新しい人生を歩むことになるのか?
性別を超えた愛とは何なのか――。
TS×学園ラブコメが織りなす、笑いあり涙ありの青春物語。
文字数 141,734
最終更新日 2025.07.24
登録日 2025.07.12
第3王子の俺(5歳)を振ったのは同じく5歳の隣国のお姫様。
「だって、お義兄様の方がずっと素敵なんですもの!」
俺は彼女を応援しつつ、ここぞとばかりに片思いの相手、近衛騎士のナハトに告白するのだった……。
文字数 70,134
最終更新日 2025.09.18
登録日 2025.09.02
夏休みの間、一人暮らしをしている幼馴染み・幸佑の面倒を見ることになった孝史。一つ年下の幸佑は超絶イケメンでセフレが何人もいるような男だが、昔から弟のように思っているからか何だか憎めない。バイト代ももらえるしと世話を焼いていたある日、部屋で幸佑のセフレらしき男と遭遇してしまった。その日から幸佑の様子が変わり、ついには「コウちゃんのことが好き」と告白される。そのまま流されるように距離感を詰められる孝史は、別の元セフレと遭遇したことでようやく自分の気持ちに気がつく。
[イケメン幼馴染み × 平凡世話焼き好き / BL]
文字数 16,886
最終更新日 2026.08.15
登録日 2026.08.12
「誰がお前のことなんか好きになると思うの?」
地味で冴えない小鳥遊凪は、ずっと憧れていた蓮見馨に勢いで告白してしまう。
するとまさかのOK。夢みたいな日々が始まった……はずだった。
だけど、ある出来事をきっかけに二人の関係はあっけなく終わる。
過去を忘れるために転校した凪は、もう二度と馨と会うことはないと思っていた。
ところが、ひょんなことから再会してしまう。
しかも、久しぶりに会った馨はどこか様子が違っていた。
「今度は、もう離さないから」
「お願いだから、僕にもう近づかないで…」
文字数 203,102
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.03.04
王太子に告白された放課後。
それは、恋が叶った瞬間のはずだった。
——だが翌日、王太子はその地位を失う。
理由を求めて訪ねた元婚約者クインティーナから告げられたのは、抗うことのできない“血の宿命”。
恋を選んだ代償に、彼が失ったものとは——。
文字数 15,806
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.04.04
王城の図書室で働くルーナは、見た目には全く分からない特殊な病により、余命わずかであった。悲観はせず、彼女はかねてより憧れていた冷徹な第一騎士団長アシェンに毎日愛を告白し、彼の困惑した反応を見ることを最後の人生の楽しみとする。アシェンは一貫してそっけない態度を取り続けるが、ルーナのひたむきな告白は、彼の無関心だった心に少しずつ波紋を広げていった。
※『小説家になろう』様『カクヨム』様にも同じ作品を投稿しています
※全十七話で完結の予定でしたが、勝手ながら二話ほど追加させていただきます。公開は同時に行うので、完結予定日は変わりません。本編は十五話まで、その後は番外編になります。
文字数 33,973
最終更新日 2025.08.17
登録日 2025.08.01
「お前との婚約を破棄する!」
学園の卒業パーティーに、突如婚約破棄を言い渡されてしまった公爵令嬢、イディア・ディエンバラ。
婚約破棄の理由を聞くと、他に愛する女性ができたという。
その女性がどなたか尋ねると、第二殿下はある女性に愛の告白をする。
殿下はご存じないのでしょうか?
その方は――。
文字数 8,015
最終更新日 2021.10.11
登録日 2021.10.11
シチュエーションボイス等のフリー台本集です。女性向けで書いていますが、男性向けでの使用も可です。
一人用の短い恋愛系中心。500文字以下です。
【利用規約】
・一人称・語尾・方言・男女逆転などのアレンジはご自由に。
・シチュボ以外にもASMR・ボイスドラマ・朗読・配信・声劇にどうぞお使いください。
・個人の使用報告は不要ですが、クレジットの表記はお願い致します。
1100文字以下のフリー台本はこちら。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/15408480/988054187
マッチングアプリで会った年下男性が大好きな配信者だった
卒業式の後生意気な後輩に呼び出されて告白される
残業とセクハラでイライラしてる彼女の心配をする年上彼氏
独占欲の強い俺様彼氏は友達にも嫉妬する
雨の日になぜか塩対応彼氏に添い寝を要求され…
生理中でメンタルがボロボロな彼女を支えるツンデレ彼氏
同棲年上彼氏とほろ酔い宅飲み中甘く口説かれる
休日に犬系彼氏とのんびりイチャイチャお昼寝をする
などなど。
文字数 12,732
最終更新日 2024.02.12
登録日 2024.02.12
恋愛偏差値70の王子様すぎる後輩×恋愛偏差値ゼロの天然な先輩
「俺の彼氏になってくれませんか?」
学校の王子様・瀬良綺人(せら あやと)から突然告白された僕── 乾遥陽(いぬい はるひ)。
……と思ったら、その理由は、文化祭の劇で僕が演じるシンデレラを「恋する乙女」にするためらしい。
なぜなら僕は、恋愛偏差値ゼロ。
恋する乙女のはずなのに、演技がまったくロマンチックじゃないと酷評されてしまった。
そんな僕を救ってくれることになったのは、恋愛偏差値70の完璧な後輩。
「俺が先輩の恋愛偏差値、爆上げします」
こうして始まったのは、演技力アップのための期間限定の恋人ごっこ。
恋愛偏差値を上げるためのテストと称して、デートの誘い方から、気持ちの伝え方、ボディタッチの仕方まで……瀬良は僕の解答を採点しながら、手とり足とり教えてくれる。
けれど。
恋愛ごっこのはずなのに、いつしか僕の心まで王子様に攻略されていって──。
僕は王子様と出会ってから、恋を知りました。
透明だった僕の世界が少しずつ色づいていく。
高校2年生の夏、王子様に初めての恋をした。
◇◇◇
⟡更新は1日1回、22:00を基本としていますが、ボーナスタイムに更新することもあります。
⟡タイトルの【??】は完結後に判明します。
⟡受け視点/攻め視点あり。
✧表紙の写真は作者が撮影したものを使用しています。
文字数 36,989
最終更新日 2026.08.15
登録日 2026.08.10