「稔」の検索結果
全体で97件見つかりました。
瑞田明里は現代社会に疲れ果て、逃げ出す気力もなく毎日を過ごしていた。いつもの如く眠りについて、目が醒めると・・・ここはどこ?!知らない家に知らない青年。もしかしてこれは、第二の人生を始めるにはいいチャンスかも?のんびり、たまに刺激的に、スローライフ始めます!
文字数 95,330
最終更新日 2022.09.20
登録日 2021.07.17
貴族学園の卒業パーティーで突如、婚約者である第一王子から婚約破棄を宣言されたホルンは身に覚えの無い罪で国外追放を渡される。
弁明も面倒になり受け入れようとしたホルンだったが、その場に割って入る者が現れた。
「え?この状態から入れる保険があるんですの?」
文字数 7,067
最終更新日 2024.12.08
登録日 2024.12.08
https://www.alphapolis.co.jp/novel/916130566/420000355/episode/10277454の別視点でのお話です
目が覚めたら大好きな乙女ゲームの世界の悪役令嬢に憑依していたと気付いた私は破滅フラグを回避する為に頑張った。
幸い原作が始まる15歳ではなく7歳の時点に憑依する事ができたからここから発生するフラグを折っていけば何とかなるかもしれない。
そう考えて日々奮闘して攻略対象達との親交を深めていき、そろそろ本編が始まる時期が近付いていたある日、国の霊脈の流れが可笑しいと相談を受けて調査に乗り出す事にした。
文字数 4,305
最終更新日 2025.10.10
登録日 2025.10.10
小学生のころから思いを寄せていた櫻木 香が転校することを知った
中学三年生の主人公、高橋 稔は、香が転校するまでに自分の気持ちに素直になろうとする
子供臭くて、甘酸っぱくて、ちょっぴり切ない青春ストーリー。
文字数 1,376
最終更新日 2022.06.08
登録日 2022.06.08
風の精霊アリアはある日、後宮で虐められていた少年を助ける。
少年にそこまで関わる気もなかったのだがなんだかんだで傍にいる事に。
後宮と言う環境故か少しずつ歪んでいく少年による3度にわたるアリア監禁事件とそこからのアリアによる脱出のお話。
文字数 135,891
最終更新日 2022.05.18
登録日 2016.06.25
父の転勤で山奥の秘境の村に引っ越した稔流(みのる)は、幼い美少女に出会う。彼女は子供の姿から逃れられない座敷童であり、何百年もの時を渡った女神だった。小さな女神は言う。父の転勤で山奥の秘境の村に引っ越した稔流(みのる)は、幼い美少女に出会う。少女は、年を取らず同じ姿で何百年もの時を渡った妖(あやかし)であり、小さな神様だった。彼女は言う。
「人間は人間と結ばれる。私は、誰とも結ばれない」
「約束するよ。信じて。大人になったら――――」
ほのぼのとした優しい日常と、忘れられていた悲しい過去。人間と神を隔てる世界のはざまで、惹かれ合う少年と少女が成長し、いつか童(こども)ではなくなるまでの、一途な純愛物語。
登録日 2024.04.24
「失職寸前アイドルは天才美少年に愛されている(仮)」の続きです。
単独ではわかりにくいかと思います;;ごめんなさい。
お気に入り登録していただいたことにパワーいただき、続きを書いてしました。
【内容】主人公、杉野 稔(みのり)は戦隊ヒーローもので芸能界デビューしたアイドルグループ、プレスト・サンクのメンバーである。しかし、地味な性格で押しも弱く平凡すぎるため失職寸前。
そんな彼は実は天才少年にとてつもなく愛され執着されている、というお話です。
公開後に、タイトル変更、内容も訂正などがでるかもしれません(^_^;)
短編及び(*)執筆練習ですので、なんでも許せる方向けでございます。
若葉マークをおデコに貼り付け、むふむふしながら書きました。
どうぞ、温かい目で見てやってください。
R(*)書きました。本人ガッツりしてると思ってますが、
これが今の精一杯です(*´ロ`*)
ワタシも褒めるとよく育つ子でし(*´ω`*)ご褒美ください。
文字数 16,778
最終更新日 2021.02.13
登録日 2021.01.31
視力補助用魔道具、通称『眼鏡』を開発したブルータスはその功績を認められて貴族の養子になる。
だが貴族社会特有の本心を隠して話す貴族言葉が理解できず困ったブルータスは貴族言葉翻訳機能『キゾリンガル』を開発した。
その試運転で参加した夜会で何処かの夫婦暗殺を企てる内容の翻訳が表示されてしまい……。
文字数 21,234
最終更新日 2025.01.06
登録日 2025.01.06
建機リース会社で働く五十歳間近のおっさん、猿渡幹夫。ある日首都圏にミサイルが着弾、爆発の衝撃で、彼は遠い未来の北米にタイムスリップしてしまった。
瓦礫の街に放り出された猿渡が見たのは、街を破壊する全高10m前後の巨大ロボット「モーターグリフ」。戦争と環境破壊で荒廃し人口が激減した世界で、人々は堅固な地盤を選んで地下都市を築き、企業間抗争に明け暮れて暮らしていた。
戦場で救ったボロ着の少女にはどうやら訳あり。重機オぺーレーターの特技を恃みに自治都市ギムナンの自警団員となった猿渡は、女傭兵レダ・ハーケンやその姉である市長ジェルソミナの協力とサポートを得て傭兵組織にも登録、幸運もあって次第に頭角を現していくのだが――
※カクヨムでも先行公開中です。アルファ版では挿絵の追加や若干の加筆も予定しています。
文字数 89,554
最終更新日 2023.05.02
登録日 2023.04.06
二〇三〇年。かつて『ニホン』と呼ばれていた島は、いくつかの特区に分割統治されている。東京特区に暮らす十六歳の相川晴香は、戦局の悪化を機に、母とともに祖父の住む『管轄外地区』へ疎開することになった。
向かった先は、特区の管轄外にある田舎の自治エリア。空調管理システムも、コンビニも、まともな電波もない。前後左右に田んぼ、見上げれば山、そしてぐんと高い蒼穹。特区育ちの晴香には、何もかもが異質だった。
しかし、隣に住む不器用な同世代の青年・ソラとの交流の中で、土の匂いと人の温もりを知っていく裏で資源争奪戦争は激化。ソラは特区を守るための資源の一人として戦地へ徴用され、帰らぬ人となってしまう。
愛する人がたった数文字のデータとして処理される世界を、絶対に認めない。狂信的なまでの絶望と祈りが臨界点に達した瞬間、晴香は祖父の土蔵から、一九七〇年の「学生運動」の只中へとタイムスリップしてしまう。
そこで若き日の祖父・稔に命を救われた晴香は、運動の陰で、未来の特区――徹底管理社会を生み出すことになる冷徹なエリート思想が産声を上げようとしていることを知る。
「彼が死ぬ歴史ごと、私がねじ伏せてやる」
晴香は若き祖父や仲間たちを巻き込み、歴史を根底からひっくり返すための途方もない計画に打って出る。目標は、一九七〇年「大阪万博」の電波ジャック。時を越えた、少女のたった一人のための反逆が始まる。
文字数 80,446
最終更新日 2026.05.25
登録日 2026.04.15
大人気の稔先輩の近くにいるためだけに入った演劇部
私が舞台に立つことなんて出来るはずもなく、私に出来ることと言えば裏方作業だけ
それでも、稔先輩の衣装作りを任された私は学祭に向けて一生懸命に頑張るのであった
文字数 1,990
最終更新日 2022.09.13
登録日 2022.09.13
日本でざまぁ代行業を営んでいた主人公、橘稔はある日、逆恨みした元顧客に車で跳ね飛ばされ、死亡した。
それから異世界で商人の息子ライアとして転生したのだが、前世での記憶は無く、悠々自適な生活を送っていた。
しかし、ある日両親の営むお店が賊に狙われ、多くの困難に苛まれた挙句、ライアは両親を失い、両親が守っていたお店も失う事となる。
突然孤児となってしまったライア。それから街で彼の姿を見た者は誰1人いない。
その数年後、街ではとある噂が流れるようになる。
「ざまぁ屋っていう何でも復讐してくれる商人がいるらしい」
「しかもざまぁ屋は弱者からはお金は取らないで権力者からは多額のお金を取るらしい」
「まるで弱者の味方じゃないか!」
そしてそのざまぁ屋を営む店主の名前はミノル・タチバナという異国の名前なのであった。
文字数 8,528
最終更新日 2025.12.02
登録日 2025.12.01
高校の同窓会の帰り道。久々に会う友だちとお酒を飲んで、人生で初めて酔った津島葵。ふと見つけた駄菓子屋に懐かしさを感じて入店すると、どうやら普通の駄菓子屋ではないようだ。自称平凡男子と霊感女子がお送りする、日常謎解き?ストーリー。
文字数 5,931
最終更新日 2022.12.01
登録日 2021.10.28
これはとある国のとある街にある薬屋から始まった。
寝不足で意識を朦朧とさせながら傷薬の調合を行っていたケイアは気が付くと海老茶色をした謎の薬を調合していた。
この海老茶色した液体は一体……?
文字数 3,287
最終更新日 2024.12.23
登録日 2024.12.23
王宮にある一室で今まさにオフィーリアがミゲル王子から婚約破棄を告げられそうになっていた時、そこに割って入る者がいた。
「お待ち下さい、その婚約破棄保険適用外です!」
文字数 9,835
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.30
今日は息子ダリルの誕生日だが夫のライネスは帰って来なかった。
息子が生まれて5年、そろそろ愛想も尽きたので捨てようと思います。
文字数 9,044
最終更新日 2024.01.06
登録日 2024.01.06