「家事」の検索結果
全体で656件見つかりました。
サラリーマンの東(あずま)は仕事の忙しさから家政婦さんを雇う事に。家事や掃除をしてくれて美味しいご飯を作って待ってくれている家政婦さんに日々心がほだされていく。家政婦さんと少しエッチな甘々日常。
文字数 30,981
最終更新日 2023.04.04
登録日 2023.03.06
【Lirio】と【ひととせ】
2組のインディーズバンド。
そのメンバー達と+αの日常。
3組の固定カップリングです。
ほのぼの。
一本道のお話というよりも、
短編集のような感じになる予定です。
☆この物語の始まりで、
瀬戸井 直くんの過去のお話
「始まりの小さな花」があります。
これ自体にはBL要素はありませんが、
読んでいただけたなら嬉しいです。
2022/12/10
☆三代 春×高千代 祐
二人の出会いのお話を更新中です。
【カップリング】
1組目:河嶋 冬夜(17)×瀬戸井 直(18)
攻/ヘタレで俺様な優等生
受/自称いい男なアホの子
2組目:吉里 夏生(17)×駿河 駿(19)
攻/短気で負けず嫌いな関西人
受/楽しいことが大好きな俺様
3組目:三代 春(16)×高千代 祐(27)
攻/遺伝子レベルで祐さんに一目惚れ
受/仕事はできるが家事はダメな人
文字数 20,605
最終更新日 2025.07.23
登録日 2022.12.08
「世界はバジル・アントリウムに優しく無い」
誰もが新天地を求めて土地を開拓する事に勤しんでいる時代、神から見放された落伍者『能無』として生を受けたバジルは己の呪われた運命に悲観し俯きながら日々を過ごしている……訳でもなく弟のトワイアと共にそこそこ幸せな毎日を送っていた。
「折角男前に産んでもらったのにジメッとしてたら勿体ねぇだろ?」そんなことを嘯く舞台役者顔負けの美貌を持つ彼は今日も喧嘩や家事、アルバイトに明け暮れる。
しかしそんな平々凡々な日々は突如として終わりを告げた。
攫われた愛する弟、焼かれた故郷の村、死んでいった友人達。
弟を救うため、奪われた故郷の真相を探るため、神に見放された男バジル・アントリウムは祖父の形見の拳銃と共に流れる黒髪を風に揺らし荒野へと足を踏み出した。
登録日 2019.08.01
バイトに勉強、そんな平凡な日々を送る俺、大路真人(おおじまこと)の隣の席には学校でほとんど寝て過ごす女の子がいた。
彼女の名前は姫白麻帆(ひめしろまほ)。朝の登校時間から昼の十二時過ぎまで居眠りしている事から、誰が付けたのか『お昼時のシンデレラ』なんて呼ばれている。
ある日の夜、そんな彼女が偶然俺のバイト先へ買い物に来た事がきっかけで、家に遊びに来る事に。
その一回きりが二回三回と、彼女は毎日俺の家に足を運ぶようになっていく。
彼女にとってはただの暇つぶし。しかし、家にあげてもらう条件として家事を手伝うと言い出して……。
この関係って本当にただの友達なのかな。
登録日 2024.04.12
7月中は毎日更新します。
家事代行スタッフ・春野透子は、掃除・洗濯・料理を完璧にこなすプロフェッショナル。ある日訪れた新たな依頼先は、極端に無口な女性の住む汚部屋だった。最低限の会話、沈黙の中で進む作業――だが透子は気づく。この声、仕草、雰囲気……彼女はまさか、自分が癒されてきた“推しVtuber”なのでは? 気づいても言えない、言えばすべてが壊れてしまう。言葉を交わせなくても、寄り添うことはできる。これは、ひとつの部屋とふたりの心が、静かに整っていく物語。
文字数 98,637
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.05.02
これは、異世界に転生したおばあちゃんが、若返った姿で新しい人生を送る物語です。目を覚ますと見慣れない世界で、村人から「冒険者」としてのパーティーに誘われるものの、彼女は冒険よりも平穏な暮らしを選びます。家事や薬膳料理に勤しみながら、村での生活を楽しむ彼女は、自分が「聖女」として転生していることに全く気づいていません。実は、彼女の作る薬膳料理には強力な癒しの力があり、村人や冒険者たちはその恩恵を受け続けています。しかし、王都では彼女を捜索する使者たちが必死に聖女を探しています。国の運命を握る聖女がいなければ、国は滅びてしまうという危機感が募る中、マキは村でのんびりと平和な日々を過ごしています。自らの力の大きさに無自覚ながら、彼女の優しさと魔法が徐々に村人たちの心を癒し、やがて国を救う大きな鍵となっていく、心温まる異世界ファンタジーです。
文字数 2,426
最終更新日 2024.10.06
登録日 2024.10.06
国の邪魔になる人間を秘密裏に闇に葬る、帝国の裏組織。
レティスはそこに属している凄腕の殺し屋だ。これまで忠実に仕事をこなしてきた。
しかしレティスはある日、組織に裏切られてしまった。
襲撃にあい、殺されそうになってしまう。
重傷を負いながらも、レティスはなんとか遠くの森まで逃げることに成功した。
しかし負った傷は致命傷。レティスは意識を失ってしまう。
だが、次に目を覚ますと見知らぬベッドの上にいた。
横を見てみれば、銀髪の美丈夫がいる。
「家事をしてくれる人を探していたんだ。ここで一緒に暮らさないか?」
銀髪の彼は、レティスにそんなことを持ち掛けてきた。
文字数 27,798
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.10
文字数 809
最終更新日 2023.01.02
登録日 2023.01.01
【略取:力づくで奪い取ること】
入松川れなは、引きこもり女子だった。
高校生の時代に虐めに遭って中退し、それ以来は自分の部屋の中で1日中好きなことばかりしている。
どんなことをしているのかと言えば、
アニメの推しキャラの部屋にあるクーラーになって、その生活を眺める妄想を膨らませる。
炊飯器とシャモジをカップリングするライトノベルを執筆し、25万文字の作品を作成。
仲間とおじいさん同士のBLを認めるかどうかを話し合う……などなどの行動をする、中堅レベルのHENTAIとなっていた。
23にもなってそんな調子だから、両親だけでなく1つ下の弟にまで将来を心配されていたが、レナはどこ吹く風。今日も変わらずに好きなことをやっていた。
ところが、彼女の身の回りには少しずつ異変が起ころうとしていた。
自宅裏の雑木林の中の空間が、少しずつ歪み……やがて亀裂が走りはじめたのである。
※この物語の挿絵はAIイラストさんで作ったモノを使っています
文字数 82,501
最終更新日 2023.10.21
登録日 2023.10.10
十年前、事故で両親を亡くしたわたし。以来、母方の叔母である奏さんと一緒に暮らしている。
「これからは、私が一緒にいるからね」
そう言って、幼いわたしの手を握ってくれた奏さん。
敏腕編集者で仕事人間な彼女は、家事がちょっと……というか、かなり苦手。
だから、ずっとわたしが家事を担ってる。
奏さんのために、彼女の好物を作って帰りを待つ日々。
ゴハンを作るのは楽しい。だって、奏さんが「美味しい」って言ってくれるから。
「おかえりなさい」と出迎えて、「ごちそうさま」を聴くまで。それがわたしの至福の時間。
だけど最近、奏さんの様子が少しおかしくて――。
一緒に並んで手をつないでくれていた奏さん。彼女が自分の人生を一歩前へと歩きだした時、わたしの手は何を掴んだらいいんだろう。
文字数 42,078
最終更新日 2023.04.18
登録日 2023.04.09
高畑時江は、38歳にして、人生最大の岐路に立たされている。
高台にある高級住宅街に住む主婦の時江の朝から話は始まる。
時江は、夫の為に、毎日家事に奮闘する主婦。低身長で可愛らしい容姿の彼女は、内向的な性格に人付き合いが苦手な性格が災いしたのか、大手IT会社に勤める43歳の夫・幸助が彼女が37歳して初めての男性となる。
幸せになる為に選んだ結婚のなのに、彼女の頑張りはいつも空回りしてばかりで、幸助の機嫌を損ねてばかり。
ある朝の事だった。朝食の目玉焼きを焦がしてしまった時江は夫に叱責されてしまう。時江が目玉焼きを焦がした原因は、昨夜の夫とのSEXの後の一言が原因。『お前……面白くないな……』の一言は、彼女の心を深く傷つけた。彼女は夫を送りだした後、静かンリビングに夫と選んだ物が1つもない事に寂しさを感じる。自然と愚痴をこぼしたくなる彼女の話相手は『HEART』という名の生成AI。日々の愚痴や相談事にのってくれたり、時には励ましてもくれる頼れる存在。
再び、事件は起こる。雨が降り出しそうな空模様のに寝室の窓を開けっぱなしで外出し水浸しにしてしまう。次の朝夫に謝る時江に「僕の人生をうっかりで乱さないでくれっ!」そこには、時江の存在はなかった。一瞬、頭に浮かぶ『離婚』の二文字。それども彼女は「頑張るから……」と言ってしまう。
そんな日々の中、若い頃からの知り合い『杉山美和』と再会する。時江の話に、彼女は夫の事を『モラハラ夫』と言い、時江の今の生活を『籠の中の鳥』だと表現する。時江が心に仕舞っていた真実。心が、静かに動揺し、動き始める。
密かに『モラハラ夫』と、離婚を決意する時江だが、主婦の時江にはその術がわからない。彼女はAIに相談すると生活する為に仕事を探す事を提案し夫から逃れる為の術を教えてくれる。そんな中、時江は掃除のパートを見つける。意を決して夫に話すと募集先を聞いた夫は意外にも承諾する。そこは、彼女が利用する生成AIを作った会社であった。
彼女が面接に行くと、会社内を徘徊するパジャマを着た若い男性と出会う。突然「牛乳を買ってきて」と要求する。戸惑うが時江は頼まれると嫌と言えない性格。彼女は牛乳を買いに出かける。
実は、パジャマ姿の男性は若きCEOの久我拓海であった。彼の仕事にかける情熱と人望、ちょっとSな拓海を1人の男性として心を惹かれる時江。それは拓海も同じであったが、彼には惹かれる理由があった。時江を求める拓海に年の差があるからと拒む時江だが、2人の間には確かな愛が芽生える。
道具のように扱う『モラハラ夫』と離婚をする決意をする時江は『SなCEO』と新しい人生を歩んでいくのか?
時江が、導きだす答えは……。
文字数 48,523
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.01.30
中学二年生の佑奈は、母子家庭で家事をこなしながら日々を過ごしていた。友達はいるが、特別に誰かと深く関わることはなく、学校と家を行き来するだけの平凡な毎日。そんな佑奈に、同じクラスの大波多佳子が積極的に距離を縮めてくる。
佳子は華やかで、成績も良く、家は裕福。けれど両親は海外赴任中で、一人暮らしをしている。人懐っこい笑顔の裏で、彼女が抱えているのは、誰にも言えない「寂しさ」だった。
「ねぇ、明日から私の部屋で勉強しない?」
放課後、二人は図書室ではなく、佳子の部屋で過ごすようになる。最初は勉強のためだったはずが、いつの間にか、それはただ一緒にいる時間になり、互いにとってかけがえのないものになっていく。
――けれど、佑奈は思う。
「私なんかが、佳子ちゃんの隣にいていいの?」
特別になりたい。でも、特別になるのが怖い。
放課後、少しずつ距離を縮める二人の、静かであたたかな日々の物語。
4/6以降、8/31の完結まで毎週日曜日更新です。
文字数 53,351
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.02.13
「人ってそうやって笑うんだ」
ヒューマノイドロボットの所持が一般化した世界。
仕事ばかりで疲弊した毎日を送るアラサー芳賀燈一は、部下に勧められ旧型のヒューマノイドロボットを購入する。中古品だった為取り扱い説明書が無く、製造メーカーの記載もない。何に特化したヒューマノイドか分からず、とりあえず家事支援タイプとして指示を出してみるが、家事の仕方が分からないと言う。その上、三十年以上前の筐体は貧弱で手がかかる。果たしてポンコツヒューマノイドは燈一の役に立てるようになるのか?
【芳賀燈一】
34歳男性。社畜サラリーマン。会社では仕事の出来る中堅社員だが、家事など身の回りのことが疎かになりがちでゴミ屋敷同然の部屋に住んでいる。後輩に勧められヒューマノイドを購入するも早々に後悔する。
【コハク】
ヒューマノイド。性別不明の外見小学生(芳賀は僕っ娘だと思っている)。中古の旧型なので低性能で劣化が酷い。表情の変化が乏しい。家事も炊事も出来ない。
文字数 91,771
最終更新日 2023.07.26
登録日 2023.07.20
楠灘源蔵、32歳。
禿げでブサメン、しかも童貞。
生まれてこのかた、女性と付き合った経験など一度も無い。
仕事は出来るし、ひとり暮らしが長いから家事能力にも長け、調理師免許まで持っている。
更に、親から受け継いだ莫大な資産が五十数億にも達するという隠れセレブの一面もある。
しかし源蔵は不細工が原因で手酷い失恋を何度も経験した過去があり、女性との縁は一切無いと頑なに信じ込んでいる恋愛恐怖症者でもあった。
そんな源蔵の周囲には彼に恩義があったり、その男前な行動に魅かれたりした多くの美女が寄り集まってくるものの、彼女らからの好意は全て錯覚、勘違いだと勝手に断じて素直に受け入れられない毎日。
更には成り行きで19歳の美女を養子に迎え入れるものの、負け組気質の源蔵にとっては本当にただの『娘』でしかなく、彼女とひとつ屋根の下で共に生活するということへの高揚感など欠片も無い有様だったりする。
恋愛への恐怖から完全に恋愛オンチと化した源蔵に春は訪れるのか。
文字数 165,640
最終更新日 2025.07.30
登録日 2025.07.21
朝日が窓から差し込む。そしてベッドから起き上がった俺、長井史郎は新しい制服に着替えて用意をする。
「今日はいよいよ入学式かぁ……やっとここまで来たのかぁ」
そう、今日は法座高校の入学式なのだ。
初日から遅刻するような展開はあってはならないと、昨日は早く寝たのが幸いしたのか、余裕を持って起きることが出来た。
「これが毎日続くといいんだけどな…」
両親は二年前から海外に飛んでいて家には1人で、そのお陰で家事も人並みにはこなせる。
今日もいつも通り自分で朝食を作り、早めに済ませた。
高校からは寮生活になるので、少しの間この家とはお別れである。
俺がいない間は親戚がたまに掃除しに来てくれるというので任せることにした。
色々考えてるうちに準備を終えた俺は足早に家を出て、空を見上げた。
雲一つない快晴で、気持ちのいい日の光が降り注いでいる。
「よし、行くか!」
暖かい日差しが降り注ぐ中、新生活への一歩を踏み出す。
少し歩いて何の変哲もない道を抜けて大通りに出る。
大通りはさっきまでの道とは程遠く、多くの人が行き交っている。
小中学生が学校に通う通学路では、ティッシュを配る人が複数いる。
少し歩いて駅に到着した俺は法座町にいくための切符を買い、電車に乗る。
ジャストのタイミングで電車は来ており、すぐに乗ることが出来た。
だが電車は大勢の人で込み合っており、車内で見ようと思っていたネットニュースを見ることもままならず、人混みに揉まれながら駅に着いた。
たった三駅だったのだが、まるで一時間以上乗っていたかのような感じがした。
駅を出ると、同じ制服を着た学生が何人か歩いているのが見える。
(こうして同じ制服の学生を見ると実感が湧くなぁ)
そう思い、俺が初めての高校への通学に、心を踊らせながら学校の近くの通学路を歩きだした時、角を曲がって少し先にある信号のところに、奥の信号を無視した車が急に突っ込んできた。
(あの車、止まらないんじゃ……)
その車の前には小学生が一人取り残され、今にも引かれそうになっていた。
「危ない!!」
とっさに叫んだ瞬間、小学生と車の前に突如現れた男性の手から風が発生し、暴走車の機動を逸らして、暴走車は進路の先で電柱に追突した。
男性に注目が集まる中、
「大丈夫かい?危なかったね。」
とその男性は微笑んで小学生に声をかける。
「ありがとう!」と小学生は男性へ無邪気な笑顔を向け、去っていった。
今の一瞬に起こった出来事を説明すると、車の前に突如発生した風圧が、車の進行方向変え、小学生を救ったのだ。
現代では限られた人間だけが今のような特別な力を使うことが出来る。
人々が子供の時、一度は憧れたであろうおとぎ話上でしかなかった力。
それが今、現実で確認されるようになっている。
そう、人類は魔法と呼ばれる力を使うことに成功している。
文字数 2,405
最終更新日 2017.07.01
登録日 2017.06.27
とある高層マンションには、二人の高校生が住んでいる。
一人は、家事を何でもこなせる私生活、財力共に恵まれた高校生の青年、星川冬華(ほしかわとうか)。しかし冬華は、家事やその他の事情に全くやる気がなく、日々自堕落で、学生なのにニートのような生活を実家を出てからずっとしており、毎日を特に目立たず普通に自分の人生を過ごしていた。しかし実は冬華は代々から古くある【魔術士】の祖とも言われる家系の人間だが、その能力は平凡と言っていいくらいのど三流であるが魔術の鍛錬だけは日々精進しているダメ人間だ。
そしてその隣には、冬華の通う学校一美貌を持つ美少女で学校中の生徒や教師達、街の人達に【妖精様】と崇められている頭脳明晰、容姿端麗、全てにおいて完璧である紅野エリカ(あかのえりか)。
冬華は学校でエリカを見かけても特に興味もなく、一生関わることなどないと思っていた。
しかし、冬華は入学式の帰り、桜の時期には珍しい、真夏かと言うほどの炎天下の公園にいた汗だくのエリカにおせっかいがきっかけで始まった自堕落でダメ人間な冬華と、普段とは全く違う態度と言葉に棘があり可愛いげのないエリカとの関係。
ひょんな事から一緒に時間を過ごしていく内に、最初は素っ気なくて毒舌で可愛げがなかったエリカと否定的だった冬華との関係は変わっていく。
最初は面倒く下りで自堕落でダメ人間で、ある事件がきっかけで人を大切にできないと思っていたのが、いつしかやる気というものが芽生え、大切なもの達を大事にしたいと思うようになり、魔術士として成長していく冬華。
可愛いけれど棘があるエリカと、人間的にも魔術士としても成長する冬華と家族、友人、仲間達と紡ぐ物語。
文字数 391,555
最終更新日 2023.10.20
登録日 2021.08.18
タイトル通りのエロ小説です。
ほかのエロ小説は「タイトル通りのエロ小説シリーズ」まで
文字数 3,308
最終更新日 2020.09.23
登録日 2020.09.23
