「釣り」の検索結果
全体で533件見つかりました。
人間と魔族との激しい戦争…
それは人間の勝利で幕を閉じた。
戦地に転がる仲間の死体…
あたりに広がる血…
もう二度とこんなものは見たくない!
戦争なんてまっぴらだ!!
と、退職届を叩きつけた女戦士がいた!
ビバ!無職!!
これからはのんびり釣りライフだ!
久しぶりの自宅に帰ったら早速新しい生活を始めるぞ!
が、久しぶりに自宅に帰ってみると…
街がなんだか様子がおかしい…
賑やかだったマルシェも寂れている…
おまけに自宅は家賃未払いで退去処分!
無職元戦士の新生活、一体どうなる!?
無職になった女戦士がのんびり釣りライフを目指して色々頑張るほのぼの系ファンタジー!
文字数 9,878
最終更新日 2019.05.12
登録日 2019.03.18
どうも、松岡真事が失礼致します。
皆様のおかげで完結しました百物語『妖魅砂時計』―― その背景には、SNSで知り合いました多くのフォロワーの方々のご支援も強い基盤となっておりました。
そんなSNS上において、『おまけ怪談』と称して画像ファイルのかたちで一般公開した〝超短編の〟怪談群がございます。決して数も多くはありませんが、このたび一つにまとめ、アルファポリス様にて公開させて頂くことを決意しました。
多少細部に手を入れておりますが、話の骨子は変わりません。 ・・・アルファポリスという媒体のみで私の作品に触れられた方には初見となることでしょう。百物語終了以降、嬉しいご意見を頂いたり、熱心に何度も閲覧されている読者様の存在を知ったりして、どうにか早いご恩返しをしたいと考えた次第です。
また、SNS上で既にお話をご覧になった方々の為にも、新しい話を4話、書き下ろさせて頂きました。第1話、第3話、第5話、第7話がそれに当たります。他の話と釣り合いを取らせる為、800文字以下の超短編の形式をとっています。これを放出してしまうと貯金がほとんどスッカラカン(2018年11月初頭現在)になってしまいますが、また頑張って怖いお話を蒐集してカムバック致しますので、お楽しみにを。
それではサクッとお読み下さい。ゾクッときますので――
文字数 3,905
最終更新日 2018.11.06
登録日 2018.11.06
貴族学園の制服を身に纏い、毎朝漁業組合にケース一杯の魚を売りに来る。
人々は私のことを『釣り姫』と呼んだ。
文字数 11,105
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.08.25
君と僕との出会いの物語。
高嶺の花の君は、僕とは釣り合わないくらいに美しい。
彼女はどんな人でも分け隔てなく接する。
そんな彼女と僕の秘密の出会い。
文字数 646
最終更新日 2020.10.29
登録日 2020.10.29
呪われた等級「Z級」のスキルを会得し、「家の恥」と追放されてしまった令嬢。
婚約も破棄され、流刑にされる。
そこで助けられたサメと契約し、名前も捨てた。
スキル「サメ使い」の海賊として、令嬢は生きる決意をする。
ビキニアーマー姿で沈没船を探索してお宝をゲットして、海の幸を満喫する。
貧窮国に釣りを教えて、強いエビとも仲良くなる。
ビキニアーマーの海賊となった令嬢に、敵はない!
文字数 80,657
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.06.16
打合わせの次の日の朝イチに修正した書類が欲しいなどという無茶振りにも応えなければならない下請けの悲しさ……完徹明けの朝日に目をやられながらの通勤途中、缶コーヒーを買う為自販機へ。
お釣りを取ろうと手を突っ込むと静電気が……驚いて引こうとした手が抜けない。そしてそのまま俺は……。
※ざまぁ要素はほぼなし。
※主人公と関係無い場所で女体化、男性妊娠表現あり。
※SF要素なし。
※ムーンライトノベルズにも掲載しています
文字数 74,917
最終更新日 2022.05.26
登録日 2021.12.24
少年時代に見た夢のような日々、
ニ人の少年 幸治と公康は、伝説の岩魚を釣り上げ様と秘密の場所へ自転車を飛ばす。
着いた先は、山上湖、そこで二人は不思議な体験をする事になる。
この体験は現実なのか、夢なのか、解らないまま一日を過ごした二人。
時と共に薄れていく記憶、そんな時、公康からの一本の電話でふたたび あの場所を訪れる幸治、着いた先で幸治の見たものは?
文字数 2,967
最終更新日 2023.12.16
登録日 2023.12.16
主人公、天馬 護(てんま まもる)、20歳は現実世界に飽き飽きしていて、日本の窮屈で退屈なルールの中で過ごす日常に疲れ果て自殺しようとする。
異世界に転移した護は魔物を狩るハンターとして生きる。
1人で戦うより仲間がいた方が良いと思った護だが、それだと人に縛られて生きていく事になる。
それなら、奴隷を買って自分の思い通りにした方がマシだと気づき購入する。
ドロップアイテム、採取採掘、釣り、あります。
スキルがあり、人それぞれ特殊な力を持っていて、何か専門的な事が出来ます。
冒険者ギルドはあるが素材のアイテム等の売買だけで、戦いたい奴が勝手に魔物を倒すハンターになる。
魔物を倒したらドロップシステムで、その魔物アイテムがドロップします。
ドロップしたアイテムや採取採掘で入手したアイテムを使い、スキルで武器防具等を作成。
町はあるが国は無く、王や貴族制度は存在せず、町を統括する領主がいるだけ。
ストーリーといった物語的なのは、あんまり無いです。
ちょっとエロあります……
文字数 3,901
最終更新日 2024.06.19
登録日 2024.06.18
ワゴン車は古い港町に向かっていた。僕は原田さんに出会ったときと同じデニム短パン姿。原田さんはそのときから僕をモデルに、誘拐された少年のショートムービーを構想していたらしい。
「俺はいままで女性ばかり縛ってきた。でも君を見たとき、初めて男の子を縛ってみたいと思った。なんか違うスイッチが入ったんだよ。スイッチが入れば、俺はカメレオンだから」
「カメレオン?」
「狙った獲物は必ず捕まえる」
原田さんはときどき車を止めて、緊縛されてもがいている後部座席の僕をフィルムに収めていた。
「このモデルが務まるのは君しかいない。どう見ても少年だ」
2階建ての別荘の前でワゴン車は止まった。僕は麻縄と猿ぐつわを解かれ、上着を羽織って車外に出た。風はなかったが半ズボンの太腿は冷たい。
「ここは舞踏団が練習にも使う場所だ。ここにいまから君を吊るすから」
別荘の1階はステージのようになっていた。照明の設備も備え、吊りに使えそうな太い梁もあった。僕は黒いレザーのショートパンツにはきかえさせられた。秀子さんは赤のエナメルのショートパンツ姿で、バラ鞭と乗馬鞭を持っていた。原田さんの所属するSMサークルで、僕は何度か吊りを体験していた。でもここは別世界。古い木造家屋に麻縄は似合う。スポットライトと闇のコントラストに酔いしれ、鞭にまた酔う。秀子さんの手になる鞭でいやというほどお尻を打たれ、そのたび宙に舞う。静かな夜に鞭音が響く。夜の先にもう一つの夜が広がっているような感覚。ようやく下ろされて縄を解かれ、猿ぐつわをはずされた。
「明日サークルのメンバーがもう2人来る。俺と秀子は先に帰るよ」
「僕、どうしよう」
「卒業式まで暇なんだろ。河野さんと矢崎さんが来る。たまには男の子をいじめてみたいって」
河野さんと矢崎さんは釣り仲間で50歳前後のおじさんだ。2人が僕を責めたいって? 2人とも年季の入ったスパンカーだけど。それもちょっと楽しいかも。
「結構いい動画が撮れたよ。河野さんがまたパドルとか持ってくるから、可愛がってもらうといいよ」
「まだお尻が痛いです。赤くなってるよ」
「一晩眠れば、また白いお尻になるわよ」
文字数 884
最終更新日 2022.08.16
登録日 2022.08.16
◆この航路を往かねばならぬ/準備万端整えたなら/荒れてもスリル日和だろう◆
キャリア機捜隊長×年下刑事バディPart20[全53話]
釣りを愉しむ機捜隊長・霧島と部下の京哉。電波の届かない洋上で連休を愉しんでいた。だが一旦帰港し再びクルーザーで海に出ると船内で男が勝手に飲み食いし寝ていた。その正体は中央アジアで富む小国の皇太子。窮屈なスケジュールに飽き、警視庁のSPたちをまいて僅かなカネで辿り着いたという。彼の意向で二人がSPに任命された。
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【シリーズ中、何処からでもどうぞ】
【BL特有シーンはストーリーに支障なく回避可能な仕様です】
【ノベルアップ+・ステキブンゲイにR無指定版/エブリスタにR15版を掲載】
文字数 121,821
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.03.12
王子アルヴェイグの前世は骨董修復家だった。生前の彼は数多くの物品を直した趣味人で、子供からの依頼では代価を取らないことをポリシーとしていた。
そんな彼が事故で他界した。彼は死後、天使による審判にかけられ、『千の魂を救った聖人』と評されることになった。
彼が「全く身に覚えがない」と答えると天使は言う。「人、とは言っておりません」と。彼が救った魂は、魂は魂でも、物品に宿った九十九神たちの魂だった。
かくして彼は天使にチート能力【アイテム転生】を与えられ異世界転生した。アリラテ国のアルヴェイグ王子に生まれ変わった。
しかしこの王子、12歳を迎えた日に宗主国である帝国に差し出される運命の、処刑と隣り合わせの人生を生きることになる王子だった。
12歳となったアルヴェイグは親元から引き離され、帝都に移り住む。そこで彼はソーミャと呼ばれる皇女と出会い、叶わぬ恋を成就させるために立身出世を志すことになる。
強力なスキルが宿る特別な物品を、新たなスキルを持つ別の物品に転生させる能力【アイテム転生】の力を借りて。
文字数 109,730
最終更新日 2025.07.23
登録日 2025.07.03
クーデターによって両親を殺された王子ノアールは、命からがら逃げた末に森へと辿り着く。
そこには1人の漆黒のドレスを纏った艶やかな女性がいた。
「あらぁ?どうしたのぉ、坊や」
白銀に輝きちりちりもこもこと広がる髪に、釣り上がった怪しげな輝きを持つ黄金の瞳。
長く尖った耳と大きな胸、細くくびれた腰に、大きなヒップ。
深くスリットが入ったドレスと大きな雫型のピアス、そして目元に草柄の化粧をした美しい女性は、ノアールのことを何故か『拾った』。
「???」
「ほぉうら、今日からここがお前のお家だよぉ」
女性は自らを魔女と名乗り、ノアに衣食住を与えてくれた。
これは、拾い癖のある永遠を生きる魔女と世界全てを恨んでいる元王子の、世界そのものを敵に回した最恐の初恋。
文字数 137,247
最終更新日 2024.07.04
登録日 2023.10.21
ここは、2580年この時代では、虫も、動物も、喋って当たり前。
そんな時代の中私はアゲハ蝶のお姫様として生まれたミミ!
ただいま人間と花占い中!
文字数 1,571
最終更新日 2016.07.22
登録日 2016.07.12
一緒に釣りに行った人が救急車で運ばれた。
なんだか、寄生虫の食中毒らしい。
最悪の場合は死ぬらしいけど、それなら俺も……?
文字数 3,247
最終更新日 2023.10.21
登録日 2023.10.21
普通の高校生《瑞樹姫乃》と妹の《咲》は魔王軍に支配された異世界で勇者として召喚される。
そこは僅かな人類と絶望だけが残された滅びへと向かう世界――――だったのだが。
最強の力を手に入れた二人にはあまり関係なかった。
【模倣】の力を得た兄は、見ただけで他人の異能を扱えるようになり、
【消滅】の力を得た妹は、触れただけで魔物を消し去る。
二人は勇者として残された人類を束ね、魔物を仲間にしながら強大な魔王軍を相手に無双する。
※最初から強いのに二人は更に強化されていきます。
※ただ異世界の人類が弱いのでそこで釣り合いが取れてます。
※小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 130,268
最終更新日 2020.09.29
登録日 2020.09.15
