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全体で48,785件見つかりました。
悪役令嬢リディア・ラクロワに転生したと思ったら、未来は断罪ルートまっしぐら!?
婚約者は第三王子、学園編ではライバル出現、最悪の場合は破滅コース——。
そんな未来を絶対に回避したいリディアは、王家の縁談を仲介する“国家認定仲人”になれば、断罪イベントを合法的に折れると気付く。
幸い、前世は人事部所属。数々の採用経験で「人を見る目」だけは鋭い。
なら使おう、ゲームの攻略対象を面接し別の女性を紹介だ!
◆王子の婚約を“破談”ではなく“婚約移譲”で破滅回避!
◆縁結びの実績2件で国家自覚資格GET&貴族専門の結婚相談所開設!
◆合法推し活ルート開通!
……と夢見た矢先、攻略対象の護衛騎士や執事系男子、美形ハーフマーメイドなど、原作ゲームで脇を固めていた面々が次々出現。
学園を回避してもエンカウントする世界、なんで!?
断罪ルートを親戚お節介おばさん的に仲人じながらへし折り、貴族専門結婚相談所の開業を目指す悪役令嬢リディア。
ゲームでの推し(妖精王)に合法的に会うためなら、今日も縁を結んで、婚約を回し、婚活地獄と戦います!
人事スキル×仲人で未来を掴む、
悪役令嬢の推し活×婚活ファンタジー開幕!
文字数 21,504
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.11.17
事前登録人数2億人を突破した世界最高の人気とクオリティーを誇るVRMМO【マリアバベルオンライン】が開始された。
しかし全プレイヤーはインストールと同時に女神によりゲームを完全再現した異世界に転移させられてしまう。
高校生廃人プロゲーマー楠才斗もその事件に巻き込まれてしまい、他のプレイヤーが女神からチート級のスキルやアイテムを貰うなか才斗は女神に「神PS様には必要ないですよねwww」と言われ何一つチートを貰えず始める事になり・・・・・
絶望的な状況から自分のPSを頼りに数々の理不尽なチートをぶち抜き女神の塔の最速攻略を目指す。
熱い展開やチーレム展開にギャグ要素を散りばめた感じです!王道過ぎず外れすぎもしない物が好きな方は是非よかったら読んでみてください!
ブクマや評価や感想もお待ちしております
登録日 2016.12.21
広告会社に勤める野々宮。
順風満帆なクリエイター人生を歩む彼の前に突然降りかかる災難…
——
初めての投稿で拙いですが、どうぞよろしくお願いいたします。
感想などいただけると励みになります。
文字数 2,439
最終更新日 2018.07.03
登録日 2018.07.03
もしあなたが、一生涯を賭けてでも叶えたい夢に、破れてしまったらどうするでしょうか?
新しい夢を探す? 素晴らしいことだと思います。もし見つかればそれはとてつもない僥幸と呼べることでしょう。
何故なら、一生に一度、一番と決めていた夢への思いを断ち切り、並々ならぬ情熱を燃やせる夢と再び出逢えたからです。
そして、情熱を持って向き合うにまで至った新たな夢に、またも破れてしまった時、その人はどうなるのでしょう。
二度と、とまではいかないものの、すぐには立ち上がれない程のダメージを負うことでしょう。
さらに、生き甲斐をなくし、それでも死んでいないからなんとか生きている、と言えてしまうような状況で、そこで畳み掛けるように「あなたはもうすぐ死にます。自殺します」などという予言を受けた場合、その人はどうなるのでしょう。
これは夢破れ、新たな夢もまた破れ、生き甲斐をなくした所への自殺宣告。よりによってクリスマスイブなんかにその全てを受けた主人公「戸山秋色」の物語です。
自分の人生とはなんだったのか。あの時、選択を誤らなければ、もう少しマシな人生を歩めたのか。そして、どうして自分は自殺などに至ってしまうのか。
大人しく死を受け入れることを条件に、予言をもたらした少女は秋色を現在の記憶を持ったまま過去へと送る。
まだ自分が輝いていた時代で自分に気のあった女子を相手に狙うは脱童貞!!
そこで彼は友情、恋愛、トラウマ。様々なものと向き合い、挑戦していく。自分の人生に決着をつける為に。
人生やり直し系、目指せ脱童貞タイムリープファンタジー!
ライト文芸大賞参加中です。気に入って貰えたなら投票願います。
文字数 616,615
最終更新日 2020.04.11
登録日 2019.03.31
電車は不思議な乗物で、様々な人間模様が起きます。
そんな電車内での出来事などを、小説として書いてみたいと思います。
文字数 1,312
最終更新日 2019.05.11
登録日 2019.05.11
どんな豪雨にも耐え、たとえ水があふれようともけっして流されることはないという、不思議な橋。そんな橋にまつわる遠い昔の話をしましょう。
文字数 6,524
最終更新日 2019.11.27
登録日 2019.11.24
【※アルファポリスさまの第3回キャラ文芸大賞に応募したく、外部URL登録で応募することにました。外部URLでも応募可能と正式発表があり、アルファポリス様で内部投稿した作品は、ミスで削除してしまいました。当然、見込みスコアも消失しました。お気に入り登録してくださった方々、また、しおりを挟んでくださった方々、ご迷惑、ご不便をおかけして、本当に申し訳ありません。】
死人ゼロの学園コメディ。近未来の日本。時は西暦2040年。高校の新入生で「マシンガンの子」としてすぐに覚えてもらえる、ヒロイン「わたし」の物語。気さくな女子2年の先輩から“撃ち合い部”に勧誘される。慎みがなく裏表が激しい1年生女子。対照的に、堅苦しくなく明るい2年生女子の先輩が繰り広げる物語。
幼い頃から、多人数参加型オンラインゲームをして、大人たちと情報を交換して、育った「わたし」。
eスポーツ『撃ち合い』を巡る、コメディ!
【※表紙画像は、商用利用可能な「キャラクターなんとか機」様で作成しました】
登録日 2019.11.29
初めて書いてみたので変な感じになっていると思います。
ある日廃校となった小学校の卒業生5人が久々に集まって校舎を訪れ、小学生時代の懐かしさを思い出し、様々な遊びをしていました。鬼ごっこをしている時背後に気配を感じた少年の1人は鬼が来たと思い、逃げました。しかし逃げたところに鬼の少年があらわれました。一体背後にいたのは誰だったのか、、
文字数 1,669
最終更新日 2019.12.30
登録日 2019.12.30
二十歳になったイルフェースは、神の力によって職業【死神】となる。そんな彼に与えられた制約は『一日一人、人を殺すこと』。だが、その対価として彼は無敵に匹敵する【スキル】を手にしていく。
仲間、盗賊、国王······。
イルフェースは数々の命を手に掛けていくが、ある時、彼は人を殺しては憂い、ひどく葛藤をする。そして、その中でも現れ続ける悪意の数々。やがて彼は、制約の中で自分の答えを見つけるが、それでも絶え間なく穢れが蔓延る世界を見て『この世界を終わらせよう』と心に思う。
登録日 2020.01.17
ごく普通の女子高生は、謎の蝶の夢から覚めると戦国時代に転生していた。
転生した彼女が呼ばれた名は……帰蝶。
美濃の蝮、斎藤道三の娘であり、戦国の魔王、織田信長の妻になる人物である。
はじめは困惑するばかりだった帰蝶だが、優しい母親や愉快な妹達のお陰で徐々に戦国の世に慣れはじめていた。
……だが、ここは血で血を洗う戦国時代。
腹に一物秘めてばかりの血生臭い戦国男子達は、現代っ子の帰蝶には刺激が強すぎるものであった。
(小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+様にも投稿しております)
文字数 39,432
最終更新日 2020.06.15
登録日 2020.05.24
セーブ&ロードという唯一無二な魔法が使える冒険者の少年ラーク。
そんなラークは【デビルメイデン】というパーティーに所属していた。
ラークのお陰で【デビルメイデン】は僅か1年でSランクまで上り詰める。
パーティーメンバーの為日夜セーブ&ロードという唯一無二の魔法でサポートしていた。
だがある日パーティーリーダーのバレッドから追放宣言を受ける。
「いくらやり直しても無駄なんだよ。お前よりもっと戦力になる魔導士見つけたから」
「え!? いやでも俺がいないと一回しか挑戦できないよ」
「同じ結果になるなら変わらねえんだよ。出ていけ無能が」
他のパーティーメンバーも全員納得してラークを追放する。
「俺のスキルなしでSランクは難しかったはずなのに」
そう呟きながらラークはパーティーから追放される。
そしてラークは同時に個性豊かな美少女達に勧誘を受け【ホワイトアリス】というパーティーに所属する。
そのパーティーは美少女しかいなく毎日冒険者としても男としても充実した生活だった。
一方バレッド率いる【デビルメイデン】はラークを失ったことで徐々に窮地に追い込まれていく。
そしてやがて最低Cランクへと落ちぶれていく。
慌てたバレッド達はラークに泣きながら土下座をして戻ってくるように嘆願するがもう時すでに遅し。
「いや俺今更戻る気ないから。知らん。頑張ってくれ」
ラークは【デビルメイデン】の懇願を無視して美少女達と楽しく冒険者ライフを送る。
これはラークが追放され【デビルメイデン】が落ちぶれていくのと同時にラークが無双し成り上がる冒険譚である。
文字数 211,309
最終更新日 2021.03.09
登録日 2020.12.30
ヴィルヘルムにガレイトあり。
世界最大の国家、ヴィルヘルム帝国有する騎士団〝ヴィルヘルム・ナイツ〟
その騎士団にひとりの男がいた。
男の名はガレイト・ヴィントナーズ。
彼は出自こそ華やかなものではなかったが、皇帝にその才を見出され、騎士団に入団。
団内でもその才を遺憾なく発揮し、やがて、当時の団長を破り、新たな団長となった。
そして時は流れ――戦中。
ガレイト・ヴィントナーズは敵国の策に嵌り、行方知れずとなってしまう。
団長を失い、戦力を大幅に削られたヴィルヘルム帝国。
もはや敗戦必至かと思われたが、結果は帝国側の圧勝。
その上、行方不明だったはずのガレイトの帰還が重なり、帝国内は一気に祝勝ムードに。
……だが、ガレイトはひとり、浮かない表情のまま。
彼は勝利に酔いしれる人々を尻目に、一路、王の待つ玉座へ。
そして、誰もが耳を疑うような発言をする。
「王よ! どうか私の、この誉れある騎士団を辞する愚行をお許しいただきたい!」
ざわざわ……!
城内にいた騎士たちだけでなく、付き人や兵たちからもどよめきが上がる。
そんな中、玉座にて頬杖をついていたヴィルヘルム王が、口を開いた。
「……ふぅん。ちなみに、団長辞めてなにすんの?」
「りょ、料理人に、なりたい……です……!」
人々のどよめきがさらに大きくなる。
「へぇ、コックか。いいね、素敵だね。いいよ、なっても」
即答。
ここで、人々のどよめきが最高潮に達する。
「あ、ありがたき幸せ……!」
こうしてガレイトは呆気なく、世界最強の騎士団、その団長という称号を捨てた。
彼はここより心機一転、料理人として新しい人生を歩み始めたのである。
帝国はこの日、ガレイトの新しい門出を祝う者。
放心する者。
泣き崩れる者。
軽蔑する者。
発狂する者たちとで、混迷を極めた。
そして、さらに時は流れ――帝国中を巻き込んだ騒動から数年後。
ガレイトは見知らぬ国の、見知らぬ土地。
そこの底辺冒険者たちの付き人として、こき使われていた。
この物語は今まで剣を握り、プレートアーマーを身に纏っていた男が、包丁を握り、エプロンに着替えて、数多の食材たちと戦う(主に悪戦苦闘する)物語である。
※この物語の登場人物は基本的に全員ふざけています。
文字数 459,057
最終更新日 2021.09.28
登録日 2021.05.01
とある村に『狼の森』と呼ばれる森があり、こんな言い伝えがあった。
――狼の森に入ってはならない。入れば、穢れに魅入られる――
親から子へと代々伝えられるそれにより、誰も森に近寄ろうとはしなかった。
しかし、ひとりの少女がその森に迷い込んでしまう。
少女の名は、シャルロット・ルーデン。友達の家から帰る途中だった彼女は、たまたま通りかかった野良猫に気を取られて道に迷ってしまった。おまけに猫を見失い、自宅までの帰り道を探して歩いていると、いつの間にか森の中を彷徨っていた。
心細さに泣きながら歩いていると、視界が開けて一軒の民家が見えた。ホッとして民家に駆け寄るシャルロット。しかし、そこに住んでいたのは人狼だった。
人狼は、人間に変化してシャルロットを家まで送り届ける。もう道に迷うなよと告げて。
しかし翌日、シャルロットは人狼に会うために森へ行くのだった……。
*カクヨムにも掲載してます。
文字数 12,069
最終更新日 2021.10.16
登録日 2021.10.13
――任務達成率100%!
どうして異世界転移する人に悪人がいないのか、不思議に思った事は無いだろうか?
いないのではない。表立って確認されていないだけで、彼等も異世界へ転移しているのだ。
そう、貴方達がよく知る世界にも―――
あらゆる時代、あらゆる世界に現れ、次元(バース)本来のあるべき未来を歪ませる【異世界転移体】。
個人で欲望を満たす者。徒党を組んで暴れまわる者達、次元を更に超えマルチバース全体を自分達の支配下に置く犯罪シンジケート・・・
では何故、その存在が表沙汰になっていないのか?
その原因は、あるエージェントの活躍にある。
時空を渡る馬車に乗り、漆黒のゴスロリ服とシルクハットに身を包む、蝶々仮面のエージェント【パンドラ】。
そのパンドラが、如何にして彼等の活動を阻み、そして排除しているのか?
貴方達がこれからここで目撃するのは、その活動の記録である。
文字数 7,784
最終更新日 2024.01.09
登録日 2021.09.13
文字数 962
最終更新日 2021.10.08
登録日 2021.10.08
俺の名前は阿久津葦雀(あくつ よしきり)。来月四十歳になろうとしている平凡な日本人だ。都会の一角に拠点を構える大企業と契約している、数いる清掃業者の一人である。
その日も俺は、長年愛用してきたボロい掃除機と小さなロボット掃除機を片手に、うんざりするくらい広々としたビルの清掃作業に明け暮れていた──と思ったら、一緒に働いていた業者仲間と共にいつの間にか見たこともない場所へと迷い込んでいた。獣の耳や尻尾が生えた人間、人の言葉を喋るアホみたいにでかい犬、そして飛び交う炎や光の球……ひょっとしてこれは、昨今の漫画とかでよく見る『異世界転移』ってやつなんじゃないか?
所持品はスマホ、いつもの掃除機、そして勝手に俺について来るようになったロボット掃除機だけ。俺自身に特にスーパーパワーが身に付いたわけでもなければ、魔法が使えるようになったわけでもない。当然金もない。一緒に異世界入りした同僚たちは色々と物凄い能力に目覚めたっていうのに、理不尽だ。
同僚たちには使えない役立たずの足手まといとして早々に見捨てられ、俺は一人凶悪な魔物だらけの土地に置き去りにされる始末。異世界に来て早々終わった俺の人生……なんて最初は考えていたけれど、異世界に来たことで俺の代わりにとんでもない進化を果たした道具たちのお陰で、俺は快適かつ充実した異世界ライフを送ることに。
え、あの時の連中が訪ねて来てる? 異世界勇者として魔王に目をつけられて殺されそうだから助けてほしいって?
……この世界に来た時に同じことをお前たちに言った俺を、その時お前たちはどうしたっけかなぁ?
『不要なゴミ』と認識した存在は古代魔法の隠蔽効果だろうが異次元の邪神だろうが問答無用で吸い込む掃除機と、吸い込んだ存在をエネルギー資源化してリサイクルできるアイテムボックスとしての性能を備えたスマホ(親切ロードマップ&時計機能付き)を携え、元清掃業者のおっさんが世界最強の『掃除屋』として異世界生活を満喫する、そんな話。
文字数 6,724
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.20
俺は佐藤 響(さとう ひびき)だ。今年、高校一年になって高校生活を楽しんでいる。
俺が通う高校はクラスが4クラスある。俺はその中で2組だ。高校には仲のいい友達もいないしもしかしたらこのままボッチかもしれない……コミュニケーション能力ゼロだからな。
ある日の昼休み……高校で事は起こった。
俺はたまたま、隣のクラス…1組に行くと突然教室の床に白く光る模様が現れ、その場にいた1組の生徒とたまたま教室にいた俺は異世界に召喚されてしまった。
しかも、召喚した人のは1組だけで違うクラスの俺はお呼びじゃないらしい。だから俺は、一人で異世界を旅することにした。
……この物語は一人旅を楽しむ俺の物語……のはずなんだけどなぁ……色々、トラブルに巻き込まれながら俺は異世界生活を謳歌します!
文字数 98,333
最終更新日 2024.05.25
登録日 2022.07.24