「男」の検索結果
全体で45,224件見つかりました。
代々魔王をやっているサタン家の三男
アゼルが魔法も使えない、落ちこぼれからの成り上がりを描いた話です
文字数 16,886
最終更新日 2023.10.13
登録日 2023.06.17
ルリカルラ星から派遣されてきた『ネモ』。
軍事大星ベーンケイルの最新宇宙ステーション『タルタロス』で、とある植物の研究の一端を担う。
同性同士の恋愛が御法度の母星から逃げ、男しか存在せず、男同士で恋愛が当たり前のベーンケイルへの移住を願い、研究成果を上げようと奮闘するネモ。
そして、どうにか一人だけでも自分に振り向く男はいないだろうかと淡い期待を抱いている。
そんな中、絶世のイケメンであるタルタロスの責任者の『カラン』本人を間近で見て…。
仄暗い愛の執着。
仕組まれた罠とは?
―*――*――*―
R18要素多めになりそうな予定。
R18の話数にはタイトルに※を付けます。
文字数 254,451
最終更新日 2025.03.25
登録日 2024.08.01
どこにいでもいるOLだった私は、魔法学園に通う女子生徒――ルーナに異世界転生してしまった。
彼女は、臆病で控えめ。そして、とある女子生徒の引き立て役をしていた。
「あほくさ」
ルーナはその立場を受け入れていたようだが、私は違う。引き立て役なんて、まっぴらごめんだ。
だから私は、とある女子生徒(ご主人様)に中指をおったてることにした。
これはそう、私なりの宣戦布告だ。
しかしながら、その現場を一人の男子生徒――キールに見られてしまう。
どんな反応をするかと思いきや、彼は私のことを、面白い、と言ってつきまとってくるようになった。変な人だ。
「はぁ……面倒くさいわね」
初めはわずらわしく感じていた私だけど、だんだんと気持ちは変わっていき……
文字数 14,977
最終更新日 2024.10.13
登録日 2024.10.12
「君を他の男に渡したくない」
"氷の王子様"と呼ばれるクールな専務・氷室蓮から、突然偽装恋人を頼まれた平凡なOL・橘日菜子。従妹の結婚式までの期限付き契約のはずが、練習と称して手を繋ぎ、見つめ合ううちに、氷の仮面の下に隠された激しい独占欲が顔を覗かせて――。
文字数 18,371
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.06.27
影として生きる男と、月に選ばれた少女。
偶然により出会った二人が、世界の歪みに巻き込まれていく。
呪いによって“影”の存在となった正男。
彼の前に現れたのは、魔法の才能を秘めた大学生・月野瀬ほたるだった。
ほたるの修行を見守る日常は、企業と魔法、正しさと合理を掲げる男・真壁亜蓮の登場によって静かに壊れていく。
才能は、誰のものなのか。
正しさは、どこまで許されるのか。
守るために振るう力は、本当に“善”なのか。
やがて覚醒する、月光の姫。
その力は希望か、それとも破壊か。
これは、「正しさが人を追い詰める世界」で、それでも誰かを守ろうとした人たちの物語。
現代社会の闇と魔法が交錯する、現代ファンタジー。
文字数 57,212
最終更新日 2026.02.04
登録日 2026.01.20
男狼。狼男ではなくて、男狼。その理由は、変身の仕方が逆だから。月の見えない真夜中に、男になるのだ。
高校二年生の、大里 憐(おおさと れん)は、ある日男狼のうわさを聞いて、四人の友達を連れて夜の校舎に忍び込む。
男狼のうわさ
男狼は願いを叶えてくれる
叶えてくれる願いはランダム
願いには、代償がつく
数十年の時を経て、男狼が復活する。
あなたは何を願いますか?
男狼の真実の物語
また、大里 憐の最悪の人生を描いた作品です。
注意・間違えてる部分が多々あると思いますが、
気づき次第直していきますので、
ご了承ください。
なお、中学生ですので、
文章能力の低さなどが目立ちますが、
ご了承下さい
さらに注意です
この作品には、残酷描写が含まれます。苦手な方はお控えください。
また、この作品には続きがあります。
好評のさいには続きも投稿するつもりです。
続きを希望される方は教えてください!
文字数 22,071
最終更新日 2016.10.07
登録日 2016.09.25
「女の子1人に救わせる様な世界なら、いっそのこと滅んでしまえ」
神々などと言うものが実在し、人々に称号と呼ばれる力を与える世界。「魔王」と呼ばれる男は1人の少女を攫って世界の敵となる。
※リアルとメンタルにより不定期更新
文字数 10,909
最終更新日 2017.06.23
登録日 2017.06.19
朝起きると……見知らぬ部屋で裸で目覚めた。隣には裸で私を抱き締める男の子が! R指定無しです。初めての三人称視点で慣れるまで、温かい目で見ていただけると嬉しいです。誤字、脱字、文章的におかしな所があればご指摘頂けると嬉しいです。まだまだ未熟者ですので感想も歓迎します。宜しくお願いいたします。
文字数 44,662
最終更新日 2026.04.11
登録日 2020.01.30
SF(すっごいファンタジー)の世界に宇宙船として転生する事になった前世の記憶を失った男が転生前に自らの体である宇宙船を作る話。
文字数 11,739
最終更新日 2022.05.17
登録日 2019.12.05
「アレン、お前はもうクビだ! 民家のタンス漁るのにいちいち交渉とか、この偉大な勇者様には面倒なんだよ!」
34歳のお人好しな男アレン。
そんなアレンには相手が”欲しい物”が先読みできる凄腕交渉スキルがあった。勇者パーティが民家のタンスで取れる「メダル」を漁る際の事前交渉の下請けをしていたが、手間を嫌った勇者に追放されてしまう。「メダル」は勇者の武器回復や大技で使うんだが……俺抜きで取れなくなっても知らんぞ。
アレンを追放した勇者たちは思い知ることになる。円滑な事前交渉無しにタンスや壺を漁ると、住民から恨みを買いまくることを(当り前です)!
「くそっ! メダルが足りない! 武器も直せない!」
窮地に陥った勇者パーティは逆転を目指しSランクダンジョンに挑むも、メダルが足りないせいで敵を倒せずにパーティはどんどん崩壊していく。
先読みスキルを使い、稼げることに気づいたアレンは物々交換で巨万の富を築く。もう満足したので優雅にセカンドライフを楽しむべく、”宝箱設置人”というお気楽ジョブに転職。かわいい獣人族の少女を奴隷商から救って養女にし、快適1LDK魔法コテージを購入すると、仕事兼趣味の諸国漫遊のんびりグルメ旅行に出発した!
俺はかわいい愛娘を甘やかしまくり、美味しいグルメを堪能していたが、ふとしたきっかけで手に入れた”腕輪”により、俺のスキルがどんどん進化していき……これじゃまるで”未来予知”じゃねーか。
娘とともに王国最強親子になってしまうぞ?
苦境に陥った勇者の暴走をきっかけに……王国上層部と魔王軍?を巻き込んだ大騒動に発展していくのだが……
「本当にミアを買ってくれてありがとね!」
「ふふ、頼りにしてるぞ……俺のスキルもあるし、俺たちが王国最強親子だ」
俺はかわいい愛娘を優しく抱きしめる……そうそう、俺はこんなのが良いの!
※4~6話ごとにアレン達の冒険、グルメなスローライフ、ざまぁのお話が続きます!お手軽にお楽しみください!
※他サイトでも掲載予定です
文字数 39,104
最終更新日 2021.02.12
登録日 2021.02.09
婿養子に入った家で、妻が妊娠した夜に現れたのは……。
入婿× 男体に女性器がついた両性具有の幽霊
【注意事項】
*人外受け
*おっぱい・女性器描写有り
*攻め視点
*不貞行為
文字数 951
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.25
この小説は、主人公は男なのに
その主人公の彼女が、
主人公に女の子の格好を着せて……?
しかも、ドロドロな恋愛に・・・?
もう、主人公の彼女は何を考えているの〜?!
文字数 1,583
最終更新日 2022.12.25
登録日 2021.08.04
フラウムは13歳の誕生日前に母を誰かに殺された。母を埋葬された一週間後、父親は新しい母親と一つ年下の義妹を連れてきた。フラウムは、母親を殺したのは、父だと思った。次は自分の命を狙われると思ったフラウムは、ドレスを全て売って資金を貯めると家出をした。流れ着いた村で母の命を奪った犯人を捜しながら、一人で薬師として生きてきた。13歳の子供が作る薬は、決して順調に売れるわけではなかった。流行病が流行したとき、フラウムは確実に効く薬を作り出し、それを売った。その時から、やっと薬が売れるようになった。
母をどうにか生き返らせたいフラウムは、慧眼という魔法で、人の心を読みながら、過去へと飛んでいた。そんなある時、瑠璃色の瞳を持つ男性を助けてしまった。瑠璃色の瞳を持つ者は皇帝一家、その縁者のはずで、フラウムは緋色の一族、医療を専門に視る一族だった。
フラウムは自分の姿を曖昧させながらも、記憶喪失になった彼を懸命に支える。いつしか互いに想い合うようになっていた。彼の記憶が戻るまでは、この気持ちを消さずにいてもいいと思い始めていたフラウム。だが、記憶を取り戻した彼、シュワルツは皇太子殿下だった。シュワルツはフラウムを心から想い、この愛情を消さないように大切にしていた。一緒に都に戻る事になるが、フラウムは不安で仕方がなかった。せめて、母親が生きていてくれたら……。母親を生き返らせたいフラウムは、シュワルツと一緒に次元を超える。二人の愛情を守りながら、母親を無事に生き返らせる事ができるのか?というお話です。
フラウムは祖父に保護され、侯爵令嬢になるが、魔力∞だと分かると、一族の血の問題で、結婚を反対されて、また家出。シュワルツと恋愛結婚できるの?
書き終えてから、加筆修正などしております。少しでも気に入っていただけたら、お気に入りに入れていただけると嬉しく思います。
文字数 171,728
最終更新日 2022.02.11
登録日 2022.01.31
宮園知登世は、人生のどん底にいた。
彼女には結婚の約束をした幼馴染で恋人の男がいた。
だが、その恋人が浮気をしたのだ、よりにもよって知登世の友人の女と。
それを誰にも言えずにいた知登世だが、上司が精神的に参っている事に気づき、しばらく休むように言われる。
知登世は、周囲の好意に甘え、一度実家に帰省する。
実家に帰省した時、知登世は幼い頃祖母と神社にお参りに行った事、その時の祖母の言葉を思い出す。
『かみさまはちゃんとちーちゃんのことみてるからねぇ』
何故かその言葉が頭から離れず、祖母とお参りに行っていた神社へと向かう――
※人外×人(神様×人)の話です。描写もあります。触手っぽい描写もあります。
文字数 15,807
最終更新日 2022.08.06
登録日 2022.08.06
美琴はアクセサリーデザイナーを目指す中学一年生。
おじさんがやっているアクセサリーショップ「レインボー」で放課後の時間を過ごしている。
学校での生活が上手くいっていない美琴にとって「レインボー」で過ごす時間は唯一自分らしくいられる時間だった。
けれど、そんな「レインボー」に年上のバイトの男の子、瞬が入ってくる。
態度も口も悪い瞬の登場で、美琴は自分の大切な空間が壊されたように感じる。
そんな中、美琴はひょんなことから瞬が年をごまかしてバイトをしていることを知ってしまう。
高校一年生だと言っていた瞬は中学三年生だった。
嘘をついていることを黙っていろと言う瞬の気迫に押され了承してしまう美琴。
瞬のついた嘘が気になりながらも二人は少しずつ距離を縮めていき――。
文字数 49,016
最終更新日 2022.12.05
登録日 2022.11.30