「創作」の検索結果
全体で2,484件見つかりました。
【第四シリーズ あらすじ】
運命の番に捨てられたαの久遠雅哉は失意の中で、運命を呪っていた。しかし、一人の青年を紹介され、彼の世界は再び色彩を取り戻していく。
「愛し方には、正解も不正解も、成功も失敗もありません」
そう笑うのは、二十歳下の美しいΩだった。
※夕凪様のTwitter企画『#シチュ設定丸かぶり創作ゲーム(最後のキス/背徳/乗り物の中/目隠し/雨降り/指輪)』参加作品でした。
※「いつか離れる日が来ると知っていたのに~βに恋したΩの話~」の後の話のため、こちらを先に読むとネタバレがあります。
「いつかあなたのモノにして~運命を信じないαに恋したΩの話~」の五年前からスタートします。
20:00、7:00更新
ムーンライトノベルズ、エブリスタにも掲載
文字数 134,238
最終更新日 2023.12.25
登録日 2023.12.04
「壱人、おまえ彼女いるじゃん」
【注意事項】
俺様×健気で幼なじみの浮気話とのリクエストをもとに書き上げた作品です。俺様キャラが浮気する話が苦手な方はご遠慮ください
【概要】
このお話は現在絶賛放置中のホームページで2010年から連載しているもの(その後、5年近く放置中)です。6話目の途中から放置していたので、そこから改めて連載していきたいと思います。そこまではサイトからの転載(コピペ)になりますので、ご注意を
更新情報は創作状況はツイッターでご確認ください。エブリスタ等の他の投稿サイトへも投稿しています
https://twitter.com/ToroNatsume
文字数 121,194
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.04.25
酔っぱらって家に帰る途中でジークハルトは何処からともなく突然現れたコレットとぶつかった。
気絶してしまっているコレットを連れて家に戻ったジークハルトだったが、目覚めたコレットとどうも話が噛み合わない。
どうやらコレットは数百年前に亡国となった王国から時間を超えて来たらしいと酔いの残る頭で理解をした。
しかし時間を超えてきたなどあり得ないと、コレットを迷子扱いするジークハルト。
仕方なく家出人などの捜索をする騎士団に行くこと同意するコレットだったが、一宿一飯の礼だと掃除や洗濯をし始めた。
ジークハルトは、そんなコレットを近所の奥様方から「誰」と聞かれ、つい見栄を張って「嫁」と答えてしまう。
女っ気が無かったジークハルトが「突然嫁と生活を始めた!」と騒ぎになり引っ込みがつかなくなってしまったジークハルトはコレットと一緒に住む事になるが・・・。
1~3話コレット、4~6話ジークハルト、7~9話はコレットの元夫の話です。序章のようなものだとお考え下さい。
10話目から本編が始まります。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界の創作話です。時代設定、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
文字数 79,467
最終更新日 2022.08.25
登録日 2022.08.20
今日(9月29日)は中国の中秋節ですね!
秋の夜長に中華BLはいかがでしょうか?
三年半の時を経て再開した憧れの人は、もう以前の様には笑わなくなり、大人の男が怖くなってしまっていた。
【片思い歴十年の教え子攻め】X【大人の男が怖い元家庭教師受け】
異国他郷に身を置いた事がある方なら、誰もが月を見て望郷の念を抱いた事があるかと思います。中華BLに余り興味が無くても、むしろそんな方にこそ届くと良いなと、難しい中国語も使わずに全て解りやすい平坦な言葉を心掛けて書きました。
潔く諦めて次に進むには強すぎる、でも全てを壊してでも欲しいと行動に移すまでの激情はない、淡く切ない恋心。
1万字くらいのサクッと読める作品です。
月にまつわる漢詩・宋詞が2つ登場します。
大事な人を思い浮かべながら漢語の世界に浸ってみませんか?
R無し、片想いの切ないお話です。
Xの企画、#BLお月見2023、 #再会年下攻め創作BL参加作品です。
当方は文章を書く事とは無縁の仕事をずっとしており、無謀にも来年一月から中華BL専門の翻訳家になりたいと考えているので、文章の書き方等のアドバイスを下さる方大募集中です!
誤字脱字・文章の書き方・添削指導、全て大歓迎です!
ぜひぜひよろしくお願いいたします。
2023年10月30日追記:
短編でも出したら良いよ!と皆様おっしゃるので『明月幾時有~明月よ何時まで~』でアンダルシュノベルズb賞の選考に参加してみようかなと。
読んで楽しくなる作品じゃないところが若干ミスマッチな気がしますが、この作品は当時中国に留学していた自分の想い出を元に書いた作品だったので、青春感はあるかなと。
それぞれの異国の地で二人は既に共依存の様相を呈していて、もしかしたら相手は待っているかもしれないのに。今の物語の通り、最後まで切ないままで終わる初恋もまた乙なものですが、続きを書くとしたら是非ハッピーエンドにしてあげたい作品です。
文字数 15,130
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.09.29
ある小児精神病棟にて、研修医アイリーンと少年ジョザイアが約束を交わした。
『先生!僕と結婚して』
『いいわよ。貴方が大きくなったらね』
この約束が強烈な執着と狂愛を呼ぶとも知らず。
その後.彼女は犯罪者用精神病棟に勤めていた。
そこに大量殺人の罪で捕まったジョザイアが現れ恍惚とした笑顔で言う。
『先生。僕だけの先生。会いに来たんだ。
僕大きくなったでしょ?
僕のこと受け入れてくれるよね?』
ジョザイアは
ありとあらゆる手段で彼女を追い詰め、
段々と事は彼の思惑どおりに動き始める。
カウンセラー✖️ヤンデレサイコ殺人鬼
恋愛サイコホラー。
⚠︎グロテスクもしくは性的な内容、
もしくは挿絵が含れます。
文字数 176,291
最終更新日 2021.02.01
登録日 2019.06.20
ニ次創作サイトに載せていた物を手直しした物。
攻め→受け を見守る友人視点の話です。
一話完結。
感想でも何でも一言いただけるととても喜びます!
文字数 1,132
最終更新日 2021.02.27
登録日 2021.02.27
なんちゃって二次創作です。
作者様の期待する言葉が可愛いかったので、こっそりあげます。
但し作者様の「これあかんわ」の声がかかったら削除予定です。
*気ままな不定期更新です*
段々とハードな内容になる可能性、先に注意しておきますね。
出来るだけぼかしますが、色々無理な方はお控えください。
タグはいくつか予定ですが念のため未定で。
*ちょいちょい短編上げていきたい、そんな毎日*
文字数 29,959
最終更新日 2020.07.20
登録日 2020.05.25
アンリエッタは殺されかけた。
婚約者と親友に騙されて。
湖に沈みゆく悲しみの中で、儚くなる瞬間、頭の中に落ちてくる記憶の中で
ここが、前世で読んでいた小説の中の世界だと気が付いた。
それは、あまりにもご都合主義展開なハッピーエンドの物語。
(そんなの許さない)
全てを思い出したアンリエッタは、話を覆すことにした。
**他部署でフィーバーしたのでおまけ3話公開中**
18時、20時、22時に公開完結です。
☆このお話は完全フィクションです、創作です、妄想の作り話です。現実世界と混同せず、あぁ、ファンタジーだもんな、と、念頭に置いてお読みください。
☆作者の趣味嗜好作品です。イラッとしたり、ムカッとしたりした時には、そっと別の素敵な作家さんの作品を検索してお読みください。(自己防衛大事!)
☆誤字脱字、誤変換が多いのは、作者のせいです。頑張って音読してチェックして!頑張ってますが、ごめんなさい、許してください。
★いつもの作者の息抜き作品です。
★ゆる・ふわ設定ですので気楽にお読みください。
★小説家になろう様にも公開しています。
★書籍化進行中です。確定しましたら引き下げて誘導LINK貼らせていただきます。
文字数 18,930
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.09.26
スノウは貴族の子息でありながら、しょっちゅう家出を繰り返していた。
理由は、実家の居心地が悪いからである。
父母が不在の家は、元家令で今は義兄であるグリンバルドが実権を握っている。
隻眼でありながら婦女子を虜にするほどの美貌、加えて有能。スノウはそんなグリンバルドが苦手だった。
忌まわしい過去の思い出をふりきるように、森の奥にある七人姉妹が住まう屋敷へと通う日々。
そうやって現実から逃げ回るスノウだったが……
白雪姫をもとに創作したBL小説ミステリー仕立てです。
※少々残酷な描写が入りますのでご注意ください。
※性描写があります。
文字数 52,768
最終更新日 2024.03.20
登録日 2024.02.25
ゴースト。
それは人間を無差別に襲い、日本の平和を蝕む異形の脅威。
その対抗手段として設立された、私立三つ葉女学院では、少女たちが日夜、死地に赴き戦い続けていた。
人々は彼女たちを“ゴーストバスターズ”と呼び、希望を託している。
そんな学院に、ひとりの少女が入学する――神崎光。
中学三年の夏、光はゴーストに襲われ絶命されそうなところを、偶然現れた三つ葉女学院の生徒――白雪雫に救われる。
圧倒的な強さで敵を討つその姿に、光は“憧れ”、彼女の世界は色づき始める。
これは、憧れを胸に戦場へ飛び込み、成長していく少女の物語。
初めての創作なので、だめだめな部分はあるかと思いますが、大目に見てくださると幸いです。
文字数 166,996
最終更新日 2026.07.16
登録日 2026.07.07
ほぼエロのみの短編w
夕凪さんの#シチュ設定丸かぶり創作ゲーム 参加作品。
最後のキス・背徳・乗り物の中・目隠し・雨降り・指輪。
上記、6つの要素をすべて盛り込んだお話を作るという創作ゲームです。
文字数 6,400
最終更新日 2020.06.10
登録日 2020.06.04
【18禁】
・・・あの「シンデレラ姫」の物語ですが「18禁」です、お間違いのないようお願いします。
前編と後編の二話構成の短編です。
「シンデレラ」というと、グリム童話か、最近ではディ〇ニーの専売特許のように思われている方もいるかもしれませんが、古代ギリシアに起源を持つ、ヨーロッパに広く流布している民間伝承です。
「二次創作」ではありません・・・・一応ですが念のため。
シンデレラ姫と王子様の「純愛」の物語なのですが・・・・いつものとおり(!)ラブラブな男女が、その愛の営みを他人(主に女性)に支配されちゃう内容となっております。
余談ながら、作中の「気を遣る(きをやる)」というのは、「エクスタシーに達する」という意味(男女問わず)の古い表現です。
同様に、「お道具」というのも相当古い男〇器の比喩となります。
ラストのオチは、自画自賛になりますが、ちょっと気に入っていたりします(笑)
シンデレラ姫と王子様のラブラブな物語、お楽しみください。
文字数 7,229
最終更新日 2020.01.02
登録日 2020.01.01
冷たい王レオナルドとの30年間の結婚生活で、私は一度も愛されなかった。45歳で死んだその日、感じたのは悲しみではなく、解放感だった。
目を覚ますと、私は海峡都市国家アルカナの香料商フィオーレ商会の娘・リリアーナとして17歳に転生していた。前世の記憶と30年分の痛みを抱えたまま。だが今度こそ、誰かの影で生きるのはごめんだ。婚約者候補として推された貴族バルトロメオを自ら断り、私は新しい道を選ぶ——「香り」で生きる道を。
東方と西方の文化が交差するこの街で、私は庶民向けの「海峡の香りシリーズ」を開発する。ラベンダーと白檀、ローズとウードを融合させた香りは、対立する東西の住民たちの心を和解へと導いた。そして、その香りに魅せられた一人の男性——変装した青年ダミアーノが、実は若き領主だと知る。
「あなたの香りは、この街の未来そのものだ」
彼の優しい言葉に、凍りついていた私の心が少しずつ溶けていく。だが前世の記憶が、触れられることへの恐怖が、私を縛り続ける。30年間、夫の冷たい視線に耐えてきた私に、本当の愛を受け取る資格があるのだろうか?
ダミアーノは、10年前に東方出身の母を亡くし、文化の橋渡しを夢見る領主。彼もまた、傷を抱えていた。私たちは互いの痛みを理解し、香りを通して少しずつ心を開いていく。
だが幸せが近づくほど、前世の影は濃くなる。暗殺者の刃が私に向けられたとき、ダミアーノは迷わず身を挺して庇った。「君を失うくらいなら、僕の命などいらない」——その瞬間、私の凍てついた心が完全に溶けた。
前世で一度も触れられなかった唇に、優しいキスが降りる。30年間求め続けて得られなかった温もりが、今、ここにある。
中央政府からの試練、3人の審査官それぞれの「心の傷」を癒す香りの創作、そして公式婚約——。私はもう、誰かの影ではない。海峡の街で、愛する人の隣で、香り高く生きる自分自身だ。
やり直しの人生で掴んだ真実の愛。それは、もう誰にも奪わせない。
文字数 62,862
最終更新日 2025.11.18
登録日 2025.11.12
もし、学校にイケメンペアがいたらどうしますか?
「3組の西崎くんと土井くんってかっこいいよね!」
「だよね!あ、けど二人とも彼女居るらしいよ?」
「えー!本当!?いいなぁ~、私も彼女になりたい!」
「あっはは!無理だって!だって2組の秀澤さんと1組の大野さんだよ?」
「え!あの超絶美人の!?そりゃ無理だわ!」
「だよねー」
そう!これが普通の女子の会話でございます。しかしながら!これを腐女子に当て嵌めてみますとこうなるのでございます!
「3組の西崎くんと土井くんってイイよね!」
「だよね!あ、けど二人とも彼女居るらしいよ?」
「えー!本当!?、、、けど、それもイイな!」
「だよね!彼女と彼とで揺れる男心!」
「あいつの事が好きだけど素直になれないこの気持ち!ああ!どうしたらイイんだ!」
「「イイわぁ!!」」
「やっぱ、西崎×土井だよね!」
「いやいや!土井×西崎も外せないでしょ!」
「クールが受けになるか、攻めになるか、、、うん!どっちでもいけるね!」
「「はあああ!なんて美味しい二人組\(//∇//)\」」
はい!現在日本でもかなりの数の腐女子、隠れ腐女子が居るとされています!そんな彼女達が異世界と言う名の美味しい世界に行ったらどうなるのでしょう!?そんな妄想を働かせて書きました作品です( ´ ▽ ` )ノ
始めて書きますのでノリで進めさせていただきます!色々と御指南下さるとうれしく思います。
注)本作品は「私がモテてどうすんだ!?」を見て思いつきで書き始めましたので登場人物のキャラが似てると感じられるかも知れませんがご了承くださいませ。決して二次創作ではありません!←ここ大事!
文字数 12,507
最終更新日 2017.05.29
登録日 2016.12.18
ダンジョン、それは異世界の代名詞と言うべきもの。数ある冒険者が挑み、時には倒れ時にはクリアしていく、それがダンジョン。
そんなダンジョンを作ることに人生をかける男……というかダンジョンを作るために転生した男は、あちこちに自分の思い思いのダンジョンを作っていく!
しかし、ダンジョンを作り転生後の生活を謳歌している男の前に、一人の冒険者が現れる。
ダンジョン攻略者クレナイ、彼女はあらゆるダンジョンを突破していく。
そんな彼女の存在は、男のプライドをズタズタに引き裂いて……
「必ずクレナイを、ぎゃふんと言わせてやる!」
一つの決意を胸に、男はダンジョンを作り続ける。すべては、クレナイを倒すために……
小説家になろう、ノベルピア、カクヨムでも連載しています。
文字数 44,809
最終更新日 2023.10.02
登録日 2023.07.21
【BL作品&完結作品】
ライバル会社の溺愛&スパダリ社長α×ライバル会社に侵入したスパイΩ
七瀬 凪(ななせ なぎ)は、会社で働いていたある日、部長からライバル会社のスパイを頼まれた。その内容は、誰でも、目が合ってしまえば運命の番になってしまう、魔法の薬を使って、ライバル会社の社長を恋人にするという内容だった。これを断れば、凪はクビになってしまうので、引き受けてしまった。
何とか入社までこじつけた凪は、社長が社内の見回りに来る日に、会う前に、魔法の薬を飲もうとしたが、先輩に押されてどこかに行ってしまった。探す時間もないので、そのまま社長と会うことになった。凪は、失敗したかと思ったのに、社長と目が合い…発情!?
こ、これって、まさか!本当の運命の番!?
スパイの任務を遂行していく度に、社長の優しさ、溺愛ぷりに触れていく、禁断の溺愛ラブストーリー♡
★ハッピーエンド作品です
※この作品は、BL作品です。苦手な方はそっと回れ右してください🙏
※これは創作物です、都合がいいように解釈させていただくことがありますのでご了承くださいm(_ _)m
※フィクション作品です
※誤字脱字は見つけ次第訂正しますが、脳内変換、受け流してくれると幸いです
文字数 72,672
最終更新日 2023.09.10
登録日 2023.05.04