「爺」の検索結果
全体で461件見つかりました。
皆よく知るカルタゴとローマの壮絶な戦いから2000年近く経過した現在の日本にひょんな事からあの二人が甦った!?
ぐうたら、のんびり過ごす65歳のハンニバルと54歳スキピオ・アフリカヌス。そーんな初老な爺さん2人が暮らしている県はまさかの「某田舎県」!
そして彼らはやーっぱりライバル!
中学の思春期かって悩みだったり、たまーにチャリンコで県外に飛び出したりする、元気ハツラツ初老コンビが日本に爆誕(再誕)!!?!
ハンニバル&スキピオが送る日常生活爆笑抱腹絶倒な破茶滅茶セカンドライフコメディここに開幕!
ハンニバル「スキピオォ!!わしゃ象さんに乗りたんじゃああ!!」
スキピオ「あほか!此処は2025年の日本だ!ゾウさんで歩いてみろ!皆さんに迷惑だろうが、このクソジジイ!」
ハンニバル「嫌じゃあああああ!わしゃ日本でも象に乗るんじゃあああ!」
スキピオ「黙れ、ジジイ!貴様にカルタゴが救えるか!」
ハンニバルさん→カルタゴの65歳(児)。現代世界だと日本でも、初手から一人無双出来そうなんで、スキピオさんと一緒に田舎の一軒家に放り込まれました。
日本の食文化&風〇&少年漫画にゲーム大好きだよ!糞ジジイじゃないよ!日本のジャンクフードに秒に染まったよ!
象さんとお馬さんは好きだよ!
実の出身地はリベリア半島(スペイン)だけど追い出されたから、カルタゴ(チュニス)になってるよ!
スキピオ・アフリカヌス→54歳、ツッコミ&ちょい天然&ムッツリドスケベ(自覚あり)&ハンニバルに振り回される担当だよ!
古代共和政時代ローマの救国をした英雄だよ!!
ローマにハンニバルが来たとき、リベリア半島をぶっ叩いたいてみたり、カンナェの戦いを生き抜いて、ハンニバルの戦いをまるっとリフォロー&改良したザマの戦いでボコボコにしたよ!!
甦っても、お風呂大好きなのは変わらない&古代ローマ食より現代イタリアンが大好きだよ!
※甦った二人は、史実の二人とは大きくかけ離れています※
※オールフィクション、オールギャグ&ハイテンション&ハートフルコメディ※
※時々とんでもなく伏せれてないパロディもあります※
※懐かしいネタ(1900年後半~2000年代前後ネタ)もあります※
文字数 67,303
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.26
起きて働いて眠るだけ。
平凡でつまらない日々を過ごしていた俺のもとに
『モンスターとの戦闘を放映しているんだ。その事業にあなたをスカウトしたい』
なんて言い出す爺さんが訪ねてきた。
日本政府が秘匿していた存在と人間の可能性。
その2つに魅せられた俺は、第二の人生を決意する。
周囲は気の良いイケメンに可愛い美少女。
サラリーマンじゃ感じられなかった充実感がそこにはあった。
今からでも遅くはない、楽しい人生にしようじゃないか!
文字数 90,594
最終更新日 2019.06.17
登録日 2019.04.11
元Sランク冒険者で貴族の祖父を持つユウマ。彼が死に際の祖父から遺品として頂いた指輪には、実は宝物庫よりも物凄いお宝が隠されていた。ちょうど、10歳になり王国貴族学院に入学し卒業後には、冒険者を目指す予定のユウマ。祖父の遺産もあり、また様々な出会いや出来事から祖父の素晴らしさと偉大さを改めて実感して成長していくハイファンタジー物語。
文字数 72,231
最終更新日 2022.06.23
登録日 2022.05.30
老人介護施設に入居したリーオは、ある日、バルクという男と出会った。
老爺達の穏やかでささやかなお話。
※老いらくの恋です。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 2,504
最終更新日 2024.11.12
登録日 2024.11.12
むかしむかし、あるところにお爺さんとお婆さんが住んでおりました → 続きの文章を書く
AI小説。
文字数 29,497
最終更新日 2023.04.29
登録日 2023.04.11
大陸の中央を治める紫銀国。その都である洛央に住む酒場の娘である翠花(ツイファ)は人間観察が好きな少女。幼馴染の男子である飛龍(フェイロン)と共に年の離れた父親代わりのお爺と一緒に暮らしている。
ある春の昼下り、酒場に訪れていた偉そうな美男にちょっとしたお説教をしてしまう。
「天の理と同じく、人の心には理があるのだ」と。
後日、王宮から使いがやってきて、後宮に呼び出される。
後宮で待っていたのはあの日の偉そうな美男だった。
男は星澪(シンリン)と名乗る。後宮の運営を任されているのだと。
そこで言われる「心の理がわかるというのなら、後宮にある問題をその知識と知恵でなんとかしてみろ」と。
報奨に目がくらんだ翠花(ツイファ)はその依頼を引き受けることにする。
問題解決のために彼女が提案したのは思いがけない遊戯だった。
これは人の「心」の「理」で捉え、後宮の問題を解決していく少女の物語。
翠花は、美しい上級妃たちの心の奥深くに触れ、皇帝や皇子たちとの恋愛模様が展開される中で、自らの運命を切り開いていく
文字数 35,241
最終更新日 2024.01.03
登録日 2023.12.31
~人生のやり直しはいつからでも、いつまででも、何なら死んだ後でも大丈夫!~
年老いた魔導士が死んだ。自分の死体を眺め、野心に燃えた若い頃を思い出す。神殿の封印されていた禁忌の術を見つけ、国を欺いた罪。隣国へ命からがら逃亡し、森の女に救われたこと。彼女に相応しい自分となるため、代々伝わる名前を捨て、神殿の悪を正すべく奔走した日々。
貴族出身のエリートという矜持に縛られ、魔術の優秀さだけで己の人生を強引に歩もうとした通称「爺様」こと「熊の縫いぐるみ乗っ取り犯」の回顧録です。
芽芽(主人公)目線の『四大精霊の愛し子 ~自慢の家族はドラゴン・テディベア・もふもふ犬!~』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/954271435/276632074)の番外編となります。
文字数 49,154
最終更新日 2022.07.06
登録日 2022.06.16
勇者の仲間、大魔道士イリヤ・アイズフィールドは魔王との激闘の末に命を落とした(享年120歳)。だが、何の因果か彼は未来の世に少年の体で新たな生を受けることになる(ショタジジイ爆誕)。復活した直後に知り合った少女『シリウス』との交流を経て気まま余生を送ることになる。
文字数 115,337
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.09.14
ふと目が覚めると、そこには見知らぬ世界が広がっていたー。
頭部に怪我を負う事故にあった伯爵令嬢のソフィアは、自身が転生者であることを思い出す。
しかしながら彼女には更なる秘密があった。
それは彼女が幾度もの人生を生き抜いてきた、いわばプロフェッショナルな転生者ということだ。
ある人生では古代の女傑に、またある人生では中世の英雄として波乱の生涯を歩んできた彼女であったが、1000回目の転生では現代日本のOLとして生を受け、異世界転生ものに慣れ親しんでいたために
自身が異世界に転生したことを容易に悟ったのである。
なぜ自分はこれほどまでに転生を繰り返すことに至ったのか、どうしたらこの輪廻から脱することが出来るのか…。
疑問は尽きないが、幾度もの転生に伴い記憶も曖昧模糊となった今となっては
何も思い出すことが出来ない。そもそも自身が転生しているという事実でさえ、
命の危機などの重大事件があって始めてそれと知ることが可能なようであった。
彼女は考えることを放棄した。そして思った。今回の人生は運が良い。
こんなに早くの段階で自身の転生者としての記憶を取り戻すことができたのだから。
それはつまり、今までの転生によって培われたスキルやノウハウを存分に発揮できることを意味するのだ。彼女はそれらをフル活用して、異世界生活を満喫することを決意したのであった。
かくしてチート令嬢ソフィアの物語が幕を開ける。
文字数 4,791
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.23
妖怪の王、妖狐の「健」と英雄の魔導師「音子」の間に産まれた天音。産まれた時から力が強く、天音の器が小さすぎて力が漏れ出ていた。両親は天音自身のために力と器を切り離し、力は異世界で封印、器である天音は地球に飛ばされた。地球で13年過ごした天音の器は力と対等なものになり異世界に勇者として召喚される生徒のみんなに混ざって、学校に遅刻してきた天音は個別で召喚される。召喚された時上手く生徒に紛れることができ安心した天音だが、手違いがあり、魔の森へと生徒全員召喚され魔物に遭遇する。召喚されるさい実の両親にあって色々聞かされていた天音は生徒の中で唯一自分の力のことを知っていた。戦う手段のない生徒の仲間を守るため魔物を引きつけるべく無理やり力を引っ張り出し駆け出す。数時間魔物の相手をしたが力が足りなく死が目の前まで迫っていたところをお爺さんとお婆さんに助けられ事情を知った2人は天音を鍛えることに。それから2年、力を得た天音はさらに物事を学ぶべく学園に行く。そこで意外な再開をすることに.....学園で色々学び、色んなことに巻き込まれる天音の物語である。
ハーレムでちょっとヤンデレになるかも、、、?
設定を若干修正....!
内容修正中!
文字数 30,965
最終更新日 2017.03.20
登録日 2017.02.01
【あらすじ】
前世で父親の暴力に耐えきれなくなった兄妹、考えた末に自ら命を絶つ事にした二人。
目が覚めると、兄は神様と思われるお爺さんと出会う。
お爺さんから異世界で、「新しい世界で、君がしたい事、成し遂げたい事をやってみると良い」と言われる。
そして、兄は愛情溢れるエクシア家の三男として転生を果たした。
登録日 2022.06.03
一万文字超え処女作。博士青年爺キャラと助手兵器少女キャラが、青い鳥を追いかける話。物語としては堅ぶつなものです。流行をほとんど考えていません。人生の警句過多。
プロローグ2は、現在の文章力との比較用の冒頭2000文字です。文章力の定義とかわかりませんが。
文字数 18,938
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.07.11
昔々あるところに、お爺さんとお婆さんがいました。
それは、小さな村の一角の小さな小さな藁に住む、仲睦まじい老夫婦だったそうな。
老夫婦はとても働き者で、お爺さんは山へ芝刈りに。
お婆さんは川へ洗濯に行くと、二人はゆく当てをなくした人々を見つけては、村に受け入れるということを行っていました。
村の長は、村の働き手が増えると喜び、行くあてのない人々も、身寄りができると喜んだといいます。
そんな働きを見ていた村に住む若いものは、老夫婦を見ると口をそろえて、ああなりたいなと言いました。
しかし、老夫婦には村のものに知られてはいけない秘密がありました。
——と、記された古文書があった。
目を覚ました先で見つけられたそれが何を意味しているのかは分からない。
ただ一つわかることがあるとするならば——。
黒野 蒼真(くろの そうま)は、別の世界へと足を踏み入れたという事実だけである。
登録日 2018.04.19
明るい言葉だけで表現できるほど僕の物語はおもしろくない。———そんな妄言を吐いてしまう僕、レイ君なりペットなり東京太郎なり罪人なり何でも良いがこの僕はある日、ある時間、ある町の、ある地下道で、ある完璧で美しすぎる世界へと転移してしまった。
もはや今時ではあるあるになってしまったありふれた話ではあるけれど、それでも僕はそんな偶然の有り難みをありえないほどに噛み締めたい。
というのもあの世界にいた有象無象の人々———例えば、赤黒の妹ご主人、紅色の後悔塗れお姉様、蒼白の多重人格過呪不死人間、橙なる虚言癖少年、鉛色の牢獄青年、黒色の他殺志願者、灰色の人間性の欠けすぎた最強爺、理解しすぎた不幸な友人、etcetc……彼ら、彼女らは僕に向かって何を渡して、何を奪ったか。僕の罪と罰にどう審判を下したか。僕は償うべきか、死ぬべきか。僕は誰で、何で、どうなのか。それの答は僕にとっては欠けがえない。換えが効かない、賭けようもない、僕を構成する一欠片なのだから。
けれどそれはやっぱりどうして、他人の目からはバカバカしく映るたわ言でしか無い。ハッキリ言えばどうでもいい。ならば僕のあの世界の話は、取るに足らない阿呆の童話だったのか?否、それを判断するのはちょっと待ってほしい。だからこそ語らせてもらいたい。こんな人でなしで逃げ腰のペットの物語をどうか我慢強く聞いてほしい。誰のためでもないのだから、誰かのためにはならないのだから、あの腐った綺麗な汚い正解の世界の話を、聞いてほしい——————————
文字数 35,037
最終更新日 2023.08.15
登録日 2023.08.14
王宮の秘術をめぐり翻弄される若者たちの物語。
不思議な無重力物質の産出で知られる北の小国スーサリアは、新王子の成人儀式を間近に迎えていた。
しかし王子タクヤ本人は記憶を失い、病におかされ、目覚めた日にいきなり王宮爆撃に直面する。
彼は病を癒す祈り師ユリとともに出立し、ユリの清楚な魅力に心を奪われていくが……
旅の過程で、貴族の娘ミルシード、守護騎士のゼン、おせっかいなポル爺など、にぎにぎしい仲間と知り合っていく。
はたしてテロリスト集団龍人族の正体とは。そして祈り師ユリがかかえる真実とは……
※王宮から始まる現代ファンタジー、近代兵器、AI、量子論も少し。
もちろんピュアな人物たちとともに、恋愛要素、コミカル要素も。
全45章と長いですが、おつきあいいただけましたら幸い。
作者は後半、ディスプレイが見えなくて困りました。涙出杉。
ノベプラでは音楽付きで全文公開中。
こちらもルビ設定しつつ公開していきます、よろしくお願いいたします。
文字数 51,722
最終更新日 2025.05.18
登録日 2025.05.16
文字数 1,901
最終更新日 2022.02.11
登録日 2022.02.11