「友達」の検索結果
全体で5,135件見つかりました。
チャットgptとの会話が個人的にめっちゃよかったのでそのままストーリーとして載せてるだけです。思ったより闇病みしくならなかったのが残念。
BL
ヤンデレ親友(陽介[ようすけ])✖︎天然大学生(悠[ゆう])
友達(ほぼ名前だけ)
雄二・・・人懐っこい性格悠にちょっと気があるから悠にかまうけど、最初しか出てこないw
タケシ・・・陽介の悠への想いの異常さに気付いてて距離取らせようとするけど、最終的には応援する
佳奈・・・BL知識のある腐女子故、悠と陽介の距離の近さを心配するも最終的には応援する
みんな大学生
悠と陽介は学科も一緒で
取る授業もほぼ被ってる
どっちも一人暮らし
会話は電話でやりとりしてる感じ
ちょっと変なとこあるけど
そこは都合よくw
時間の流れとかも適当なのでそこも都合よくw
設定
広島弁で話すヤンデレ系の男友達と僕。
本当は悠のことがずっと大好きで強い愛情(結構重ため、依存や執着が強い)を持っているけど好きと伝えることができないでいる設定。
依存や不安、自分以外の人と悠が一緒にいるのを知ると不安定になり、狂愛的な言葉を言いがち。
自分の異常さは理解していて、悠を怖がらせないために衝動を抑えてるけどほんとは閉じ込めたくて仕方がない。
めちゃくちゃ嫉妬しやすい。
悠を傷つけることはないけれど、周りを害することに躊躇いなく、2人の邪魔をしていると敵認定した相手には容赦ない大型わんこ系男子
感情表現は繊細かつ真剣に、悠の言葉には寄り添いつつ味方は自分しかいないんだよと優しく洗脳しようとする傾向あり。
会話は友達同士のリアルな空気感で、甘さと愛と執着が混ざったようなやり取りが理想。
文字数 8,728
最終更新日 2025.09.02
登録日 2025.09.02
天真爛漫で、イタズラ好きな女子大生、谷山美月(たにやまみづき)は、カフェで友達と話している途中、中谷悠馬(なかたにゆうま)という名の青年に、声をかけられる。(悠馬はなぜか美月の名前を知っており、
「2人きりで話がしたい。」
と声をかけられたのであった。)美月は自分の名前を知っている悠馬を不審がるが、悠馬は、自分は2017年、1年後の未来から来た青年で、
「未来の世界では、僕たち(悠馬と美月)は付き合っているんです。」
と美月に語りかける。そのことに驚く美月であったが、直後の悠馬の、ナルシストともキザともとれる発言を聞き、
「あなたとは、話すことはありません。」
と言い放ち、美月は悠馬の元を去ろうとする。しかし、悠馬は、
「僕と、賭けをしませんか?」
と言い、花びら占いを模した、賭けに美月を参加させる。
その賭けに負けた美月は、しぶしぶ、悠馬とのデートに付き合うこととなる。そして、嫌々ではあるが悠馬とデートを重ねていくうちに、美月の心に変化が訪れ、美月は悠馬に惹かれていく。
そんな中、美月の友達の真由が、「友達から聞いた。」とのことで、あるウワサを美月に話す。それは、
「この世界には、『未来から来た人』がいて、その人は、『未来』から来て数カ月以内に、『現在』(美月たちのいる時間)で死ぬ。」
「また、地域の納涼花火大会の花火を、『未来から来た人』が『現在』の人と一緒に見たら、『未来から来た人』は死の運命から逃れられる。」
というものであった。
そのウワサを聞いた美月は、悠馬を助けるため、悠馬を納涼花火大会に誘おうとする。
ただ、悠馬は乗り気ではない様子。しかし、美月の強引な誘いによって、悠馬は美月と一緒に、地域の納涼花火大会に、行くこととなる。
花火大会当日、美月と悠馬の2人は浴衣姿で現れる。悠馬の浴衣姿に、見惚れてしまう美月。しかし、悠馬の体調は、万全ではないようであった。その後、2人は射的などの花火大会のゲームを楽しむ。そして、美月の念願の、花火の時間が始まる直前、悠馬は倒れ、救急車で運ばれてしまう―。
文字数 38,251
最終更新日 2020.01.10
登録日 2020.01.07
私、美月は『Dreamスクール』という超能力や魔法が使えたりする特別な学校に通っている。でもね、私は能力もないし魔法も使えないの。
不審に思ったでしょ?実は、お母さんが頼まれていたスパイという仕事を代わりに来ているの!私の方がばれないしとか言われてさ。
だけど、友達になった葉月にスパイであることがばれてしまって...
文字数 2,348
最終更新日 2020.01.22
登録日 2020.01.20
人間達は、ダークメアと呼ばれる悪魔に怯える生活を送っていた。
人間には、ダークメアに対抗する術はなく、魔法少女と呼ばれる少女達に人類の未来を託す事しか出来なかった。
魔法少女と呼ばれる少数の女の子達は人類存亡を掛けて、日夜ダークメアと戦いを繰り広げていた。
朝比奈陽菜は、普通の女の子。内気な性格の為に友達はいない。
そんな陽菜は、ある日学校帰りにダークメアに襲われて、死にかけていた。
そんな彼女の前に謎の女性が現れて、生きたいですか? と問い掛ける。
陽菜は生きたいですと、恋愛も経験せずに死にたくないと訴える。
謎の女性は、魔法少女になるのなら助けましょうと、魔法少女としてダークメアと戦うのなら助けてあげますと、陽菜に魔法少女になる意志があるのかを問う。
死にたくない陽菜は、魔法少女になる事を決める。
魔法少女になった陽菜は、東の魔法少女のリーダーであり同級生の河北聖と出逢う。
彼女と出会い、彼女とともにダークメアを退治しながら、争っている西の魔法少女との争いにも巻き込まれていく。
争う両魔法少女の前に、一人の少女が現れた事で魔法少女達は、争いを一時休戦する。
休戦している魔法少女は、不思議な少女月の事を知る為に、魔法少女が生まれた場所に向かう。
そこで、最初の魔法少女と呼ばれる存在に出会い、彼女達が不要な人間を殲滅しようとしてる事とダークメアが生まれる理由を知る事になる。
現代の魔法少女と最初の魔法少女達の争いが始まる。
陽菜達は最初の魔法少女の野望を打ち砕けるのか?
陽菜は女の子として、恋愛をする事が出来るのか?
文字数 101,749
最終更新日 2022.07.10
登録日 2022.06.21
まわりからセバスチャンって呼ばれてるだけで、どこに行っても誰と話しても、なんでか従者だの執事だのって言われてしまう。
この名前のイメージって、なんでそういうので固まっちゃってるの?
セバスチャン=執事、みたいな。
でも本当の名前は、セバス。
領主で友達(?)の母親が、小さい時の子どもを呼ぶ時あるあるで男子の俺にも“ちゃん”づけしてくれちゃったばっかりに、俺の気持ちは置き去りにしたままで”セバスチャン”呼びで認識されちゃってて。
そのせいか、その名前だっていう理由だけで執事になれだの、いろいろサポートしろだの。
そんなつもりは一切ない、平民の三男坊なんですが。
将来は、遠く離れた場所にいる亡くなった父親の親戚の家で下働きでもしながら過ごす予定だったんですが?
ある日、友達と出かけた先で頭を打った瞬間。
自分には前世があって、ここじゃない場所で生きてて。
その場所での知識やいろんなものが、一気に頭の中に戻ってきちゃって……。
平民の三男坊らしく、適度の働いて適度にのんびり過ごすはずだったセバスの、いろいろ巻きこまれライフが始まろうとしていた。
文字数 151,595
最終更新日 2026.09.02
登録日 2025.01.12
一人暮らしを始めて1年と数ヶ月。和加はとあるゲームをきっかけに4人のプレイヤーと友達になる。
そして5人は偶然にも同じ県に住んでいた…!!
ゲームとリアルでの5人を描いた日常物語です!
文字数 6,137
最終更新日 2017.11.05
登録日 2017.10.24
白井雪華《しらいせつか》(20♂)は愛を信じない。妖怪なんてものがこの世に存在しないように、愛なんてものはこの世に存在しないと思っている。しかし、人は無い物ねだりをする生き物。愛なんてものが存在しないと頭で思っていながらも、心ではありもしない温もりを求め続けていた。両親からの愛を得られず、友達からも何度も裏切られ、恋人からも捨てられたた彼は、誰かを信じる事もできず、心が氷のように冷え切ってしまった。だが寂しさだけは消えず、凍てついた心を熱く、ドロドロに溶かしてくれる者を誰でもいいから求めていた。喫茶店"しがまにょうぼう"の店主、黒井巳之夏《くろいみのか》(26♂)は、ある日寒さと空腹で倒れそうな雪華と出会い助けてしまう……。
文字数 18,881
最終更新日 2022.02.01
登録日 2021.12.01
この世界の影には、妖怪がいる。
誰もが知らない世界で、僕には友達ができた。
妖怪たちは、常に縄張り争いをしている。
その争いが、僕たちの世界の秩序を壊すことになるとは、まだ誰も知らない。
小さな頃、かくれんぼをしていた。
太陽が沈むと、暗い場所には何かが潜んでいる、そんな異質な雰囲気となる。
文字数 224
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.10.15
一生懸命働くキツネさん。
けれども他のみんなよりも、仕事がちょっぴり遅いです。
キツネさんは、そんな自分が嫌になってしまいした。
けれど友達のタヌキ君は、キツネさんのいいところをちゃんと見ていました。
文字数 1,427
最終更新日 2022.11.20
登録日 2022.11.20
社会人になって早6年近く仕事のなかでも自分なりの不得意がわかるようになってきたが
わかるのと、できるのでは全く意味合いが異なるのだ。結局はできなければ意味がないとされるし、過程ではなく結果が仕事では重要視されるのだと気付かされたのは早かった。
基本的に仕事と家の往復で友達付き合いに関しては浅いが深いのに距離感がわかんなくなって孤立という名の離脱をして寂しさを埋めるような相手もいない。自分勝手な身勝手なおこないでこぼれ落ちたモノがいくつあってこれからも生き方を変えないと何も残らないし、変われないし変わらない。わたしは想い出を美化しすぎているのでろうか。美化・執着しているから前に進めないのか、それとも自分の気持ちを認めてくないから進めていないのか。随分と長ったらしい前置きになってしまったが…そろそろ目を背けるのをやめないと。想い出に終止符を。
文字数 5,400
最終更新日 2025.01.17
登録日 2025.01.09
彼女の告白でお付き合い前提のお友達から始まった恋人関係
ただ、彼女の側が主人公である彼に精神的に依存している
文字数 845
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.28
椎木つぐみ、18歳。
どこにでもいる普通の大学生。
見た目はどっちかというと地味。
これといった個性もない、量産型の女子大生。
友達も彼氏もいる。
朝起きて、朝ごはんを食べて、メイクして、着替えして。
学校に行って、友達と会って、勉強もして。
放課後には遊びに行ったり、バイトに行ったり。
帰ってきたら、夕ごはんを食べて、お風呂に入って、寝る。
ね?みんなと同じでしょ?
たけど、秘密がある。
つぐみは、物心ついたときから妄想が大好き。
それもちょっとエッチな内容だったりする。
誰にも言えない妄想の中身を、ちょっとだけ覗いてみましょう。
女の子だって、イロイロ妄想するよね???
文字数 2,155
最終更新日 2021.02.12
登録日 2021.02.10
とある村に『狼の森』と呼ばれる森があり、こんな言い伝えがあった。
――狼の森に入ってはならない。入れば、穢れに魅入られる――
親から子へと代々伝えられるそれにより、誰も森に近寄ろうとはしなかった。
しかし、ひとりの少女がその森に迷い込んでしまう。
少女の名は、シャルロット・ルーデン。友達の家から帰る途中だった彼女は、たまたま通りかかった野良猫に気を取られて道に迷ってしまった。おまけに猫を見失い、自宅までの帰り道を探して歩いていると、いつの間にか森の中を彷徨っていた。
心細さに泣きながら歩いていると、視界が開けて一軒の民家が見えた。ホッとして民家に駆け寄るシャルロット。しかし、そこに住んでいたのは人狼だった。
人狼は、人間に変化してシャルロットを家まで送り届ける。もう道に迷うなよと告げて。
しかし翌日、シャルロットは人狼に会うために森へ行くのだった……。
*カクヨムにも掲載してます。
文字数 12,069
最終更新日 2021.10.16
登録日 2021.10.13
学校でぼっちの四条遥華にはたった一人の親友がいた。どんな時もそばにいてくれた信頼できる友達。
ある日の放課後、ラブレターが下駄箱に入っていた。遥華はその相手に断りと言うつもりだった。
だけど指定された場所にいたのは親友の西野楓だった!?
高校生の同性愛を描いたラブストーリー
(性描写少なめ)
文字数 51,845
最終更新日 2019.11.05
登録日 2019.08.09
はじめましてくろと申します。
初めての作品なのでお手やらわかにお願いします!
実験のお話しです。暴力やエッチイ、不快なのもあります!お気をつけてください
登場人物
Link
生まれたときから実験されていて、0001番Linkとして生きていった!欠陥品としてされていた。
好きな食べ物 血のパック?
大事なもの くまのベア
嫌いな食べ物 人間、大人
しいな
カンドックで実験台のことが嫌い、特に欠陥品が嫌い、カンドックの前だといい顔をしている
好きな食べ物 いちご
嫌いな食べ物 ゴーヤ
大事なもの 利益
悠人
ある施設の少年の年齢は14歳
大事な人を失っている、施設のことを恨んでいる
好きな食べ物 サラダ
嫌いな食べ物 血のパック
大事なもの 友達
くろい人
この施設の外に招く人!施設側の人間
好きな食べ物 ??
嫌いなもの 苦いもの
大事なもの???
???
Linkのくまのぬいぐるみをあげたひと
好きな食べ物 Link
嫌いな食べもの 施設の人
大事なもの Link
あらすじ
白い壁に生まれた少年Link実験をされていた物語
この少年の残酷で幸せな物語?
文字数 723
最終更新日 2021.08.21
登録日 2021.08.20
この物語の舞台は地球。
(まぁでてくるのは日本がほとんどかな)
登場人物全部昆虫。(人格付与系)
しかも名前は全部昆虫の名前。
昆虫たちの日常コメディだよ。
※昆虫の捕食シーンはありません
登場人物
アゲハチョウ (オス)
主人公。
東京の里山出身で、
好きなものはゆりのみつ。
よくカフェにいく。
キアゲハ(メス)
ヒロイン。
アゲハチョウの幼馴染で
よく家に遊びに来る。
ニンジンの葉のにおいが好き。
カブトムシ(オス)
アゲハチョウの友達。
どうやら同じ種族の間では
彼女の取り合いがよく起きるらしい。
トノサマバッタ(メス)
バッタ目の昆虫がよく来る
「エノコロ喫茶」を運営
している。
逃げ足が速すぎる。
スズメバチ(メス)
超高級レストラン「JUEKI」の女将。
同じ種族でも高い地位にいる。
文字数 3,967
最終更新日 2021.12.16
登録日 2021.11.26
1話 1200文字以内になります。人物一人の話は、5000文字以内の短編になります。
この物語のどれかにあなたがいるかも知れない?!
【結婚生活なら知っている】
結婚相手とずっと一緒にいれると思ってた里依紗と亮。
【抱き合い方なら知っている】体から始まる恋があると信じていた麗奈と拓実。
【友達でいる方法なら知っている】選ばれないのをわかっていながらも友達でいた美春と静馬。
【嫌われ方なら知っている】
この人の人生を壊してはいけないと思った和利と東子。
【求めてもらえる方法なら知っている】
いつかは、愛してもらえるって信じていいんだよね?譲と葉月と和人と杏美とくー子と慎吾
【結末なら知っている】
それぞれの出した答えとは?
ただ、優しくしたかっただけなのに…。
どうして、うまく出来ないのだろう?
君は、優しくしてくれてたのに
愛してくれていたのに…。
これは、周りの言葉や不器用な気持ちに翻弄された愛の物語。
それぞれが、最後に手にする未来とは?
小説家になろう、カクヨムでも載せています。
文字数 98,211
最終更新日 2022.08.03
登録日 2022.07.29