「舐め」の検索結果
全体で473件見つかりました。
この世界に住んでいる大多数の一般人たちは、身長1400メートルを超える山のように巨大な、少数のエルフたちのために働かされている。吐息だけでわたしたち一般市民をまとめて倒せてしまえるエルフたちに抵抗する術もなく、ただひたすらに彼女たちのために労働を続ける生活を強いられているのだ。
一般市民であるわたしは日中は重たい穀物を運び、エルフたちの食料を調達しなければならない。そして、日が暮れてからはわたしたちのことを管理している身長30メートルを越える巨大メイドの身の回りの世話をしなければならない。
そんな過酷な日々を続ける中で、マイペースな銀髪美少女のパメラに出会う。彼女は花園の手入れを担当していたのだが、そこの管理者のエフィという巨大な少女が怖くて命懸けでわたしのいる区域に逃げてきたらしい。毎日のように30倍サイズの巨大少女のエフィから踏みつけられたり、舐められたりしてすっかり弱り切っていたのだった。
再びエフィに連れ去られたパメラを助けるために成り行きでエルフたちを倒すため旅に出ることになった。当然1000倍サイズのエルフを倒すどころか、30倍サイズの管理者メイドのことすらまともに倒せず、今の労働場所から逃げ出すのも困難だった。挙句、抜け出そうとしたことがバレて、管理者メイドにあっさり吊るされてしまったのだった。
しかし、そんなわたしを助けてくれたのが、この世界で2番目に優秀な魔女のクラリッサだった。クラリッサは、この世界で一番優秀な魔女で、わたしの姉であるステラを探していて、ついでにわたしのことを助けてくれたのだった。一緒に旅をしていく仲間としてとんでもなく心強い仲間を得られたと思ったのだけれど、そんな彼女でも1000倍サイズのエルフと相対すると、圧倒的な力を感じさせられてしまうことに。
それでもわたしたちは、勝ち目のない戦いをするためにエルフたちの住む屋敷へと向かわなければならないのだった。そうして旅をしていく中で、エルフ達がこの世界を統治するようになった理由や、わたしやパメラの本当の力が明らかになっていき……。
文字数 66,280
最終更新日 2024.11.03
登録日 2024.09.24
世界を救ったパーティーの一員であるウィズは魔法使いなのに魔法が使えないという状況が続いていた。
威力が高すぎて仲間に迷惑をかけてしまう、それを知っていたウィズは親が伝説の魔法使いという立場を活かしてアイテムや武器を割安で購入して貢献していた。
それから半年、勇者という権限を行使して酒池肉林を築いていたパーティーは成り行きでウィズを追放する。
その権限は勇者としてではなく、ウィズの立場で成り立っていたことをパーティーは知らなかった。
無銭で飲食することもできなくなった元勇者達は地位をかけて最難関ダンジョンに挑む。
結果は惨敗。彼らは切磋琢磨した時よりも弱くなっていた。
『悪かった、帰ってきてくれぇ!』
一時の日々が忘れれない勇者達。
『地位が欲しいだけなら王様の靴でも舐めたらいい』
そう言ってウィズは最難関ダンジョンに単独で挑む。
登録日 2020.11.16
今日は待ちに待ったセクサロイド男根(おとね)ちゃんが家に届く日
色々なプレイをしようと思ったけど、おとねちゃんの様子がどうやらおかしい
え、なんで?
気が付いたらおとねちゃんの極太エリンギを舐めていました。
苦情は受けません
文字数 2,834
最終更新日 2019.05.24
登録日 2019.05.24
今回は中級編マッチングアプリで出会った自称「舐め犬」の男のお話です。「舐め犬」とはどういうことをするのか興味津々で会うことにしたさちこは、彼の強烈な口臭に見舞われます。「犬」と名乗るクセに全く自分の口臭に自覚のない男。さちこはどう立ち向かうのか?お楽しみください。
文字数 3,590
最終更新日 2021.09.13
登録日 2021.09.10
「消えて。視界に入るだけで吐き気がするわ」
――天道高校。
そこは、容姿の美醜が絶対的な階級を決定する残酷な箱庭だった。 豚のような醜い容姿を晒し、学園の最底辺で喘ぐ肥田満にとって、高嶺の花・神代結衣から放たれる拒絶は、日常という名の終わらない地獄だった。
眼鏡の奥で卑屈な目を泳がせ、自らの存在を呪う日々。だが、絶望の淵で彼が手にしたのは、世界の理を覆す禁断の力――触れた者の好感度を強制的にカンストさせ、理性を愛欲で塗り潰す「絶対心酔の刻印」だった。
「満さま……♡ 私を、貴方様の忠実な牝犬にしてください……ッ♡」
昨日まで満をゴミのように蔑んでいた「氷の女神」が、今や全裸となり、冷たい床に額を擦り付けて許しを請う。 刻印によって上書きされた彼女の脳内では、かつての嫌悪が狂信的な心酔へと反転し、満の声を聞くだけで子宮が疼き、潮を吹くほどの悦びに震えているのだ。
――しかし、これは支配の序章に過ぎない。
一人、また一人と、満を蔑んでいた高慢な美少女たちが刻印の毒牙にかかり、理性を剥奪されていく。
彼女たちに許された唯一の生存戦略は、主である満への「貢献度」を競い、誰よりも深く愛される「一番のメス」に上り詰めること。
自慢の髪を掴まれ、泥靴を舐め、家畜としての服従を誓い合う乙女たち。 かつてのプライドは捨て去られ、残ったのは「主の種を誰よりも欲しがる」という本能のみ。 学園のヒロインたちが自ら尊厳をかなぐり捨て、凄惨かつ甘美な寵愛争奪戦に身を投じる時、満の周囲には、欲望と執着が渦巻く地獄のハーレムが完成していく。
底辺の豚に飼われることを至上の幸福と叫ぶ、堕ちた乙女たちの狂演が今、幕を開ける――。
文字数 39,315
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.03.20
…光。安っぽくて、まぶしすぎる白い光。
それが全ての始まりだった――異世界召喚。
ハーレム? 英雄讃歌? 愚かな幻想は、血と泥と裏切りで塗りつぶされた。
名前はシオン・ブラックソーン。
臆病で、無力で、声すら上げられぬ雑草。異世界でもそれは変わらなかった。
手の甲に脈打つ勇者の紋章は、嘲笑の焼印でしかない。
王都オーレオンの喧噪は遠く、貴族の冷笑、兵士の侮蔑、民衆の好奇の視線――全てが皮膚を針で刺す。
ここはRPGではない。
痛みも死も、全てがリアルすぎる。
約束した緑の森は、永遠に幻のままだ。
なぜ、あの時? なぜ、俺の目の前で?
漆黒の馬車。引き裂かれるような悲鳴。白いワンピースが、赤く、赤く、汚れていく。
俺はただ、地に這い、指を噛み切り、声を失った。ガーヴィンの冷たい視線。レオナ王女の、天使のような笑顔の裏にある、底知れぬ闇。
十字架。
木の棘が肉を抉る。鉄釘が手首を貫く。
王都の石畳を、裸の傷だらけの体で引きずられる。
埃と唾と石。
「裏切り者!」「魔族の手先!」「神への冒涜者!」
群衆の憎悪が渦巻く。
歓声? 罵声? 全てが耳の中で歪む。
空は、なぜこんなに青い?
栄光尖塔の白亜の塔身が、なぜ輝いている?
…これが、勇者? これが、救世主? お前たちが、望んだ世界か?
死。
それは終わりではなかった。
魂が引きちぎられる苦痛。闇。そして、獣の咆哮が、喉の奥から沸き上がる。
目が開く。毛皮。鋭い爪。異形の肉体。
荒野の風が、新しい傷跡(古い傷は消えない)をひりひりと撫でる。
部族の同胞たち。鈍い温もり。僅かな安らぎ。
…それすら、奪われた。
「邪魔だ、魔物どもが」。
笑い声。まだ温かい肉塊。引き抜かれた牙。金歯が、ガチャリと袋に放り込まれる音。
俺は、またしても、隠れ、震え、何もできなかったのか? …なぜ、生きるものは、互いに喰らい合う? なぜ、弱きものは、踏み躙られる?
…見ろ。
貴族街が燃え上がる。絹の衣装が、脂の塊と化して溶ける。黄金の装飾が、哀れな塊に変わる。
逃げ惑う影。絶叫。肉の焦げる匂い。
かつて俺を唾で汚した広場は、今、炎と恐怖で満ちている。
そして、お前の番だ。
栄光尖塔――偽りの光の柱よ。
大地が呻く。業火は王都を舐め、栄光の尖塔は崩れ落ちる。
灰と炎の舞う廃墟の頂で、俺は立つ。
魔狼の巨躯は、まだ血と硝煙の匂いを纏う。
非勇者は今、己が刃と業と問いかける
文字数 108,497
最終更新日 2025.08.24
登録日 2025.08.09
小綺麗な顔くらいしか取り柄がないと思っている瑛士は恋人が出来ず、体だけの割りきった関係しか築けない日々を過ごしていた。
小さなニュースをきっかけに意識に変化が生まれ、出会いによって背中を押された瑛士は結婚願望を持つようになる。
※淫語要素があります
※同性婚が可能になった現代ものです
※微妙な女装的要素(下着程度)・お尻や耳舐め要素がおまけにあります(本編にはなし)
※他サイトにも投稿しています
文字数 16,891
最終更新日 2021.01.15
登録日 2020.12.20
陸に上がった魚の様に、口をパクパクさせているタクヤの姿に悍ましさを感じる私は、急かす夫の言葉に腹立たしさを感じながらも、仕方なしに乳房を口に含ませていった。
するとそれを咥え込むタクヤの口が乳房全体に、まったりと絡みつき、舌先だけが敏感な部分の先っちょをチロチロと擽っていく。
傍から見れば母乳を吸っている様にしか見えないが、咥えられた私には高度なテクニックで愛撫されてるようにしか思えない。
何も知らない夫はそんな私たちを微笑ましく見ているが、それに耐える私は全身をプルプルと震わせて、反応してはならないと、難しい数式を頭に思い描いていった。
気を抜くと声が出そうなほど上手な舌使いは何とも巧妙で、じわじわと乳首が甚振られて、私の呼吸が徐々に乱れていってるのに、それすらも気付かれてはならなかった。
私の乳首は自分の息子の口の中で、歯の無い歯茎で甘噛みをされたり、舌に乗せられて転がされたりを、淡々と繰り返されてジンジンと熱くなっている。
男性経験は夫を含めて何人かこなしているが、乳首だけで絶頂を迎えさせられた事など、私は今までの経験で一度も無い。
まるで匠の様に熟練されたタクヤの舌技は、どうにかして堪えているだけで、気を抜くといつ絶頂を迎えさせられても可笑しくないほどだった。
死に物狂いで他の事を考えて、乳首から伝わる快感から逃れようとしてるのに、タクヤの愛撫は一向に治まる気配がまるでなかった。
乳首を咥えながらニヤ付くその顔は、まるで私をあざ笑うかのようで、弱いところばかりを延々と攻め続ける舌先は、身体中を性感帯の様にじわじわと敏感にさせいく。
夫に気付かれまいと微かに息を荒げる私は、乳房を吸い続けるタクヤの姿を見て居られずに、天を見上げて大きく深呼吸を繰り返していった。
その虚ろな瞳は焦点も定まらず、何もないところを当ても無く延々と彷徨い続けている。
「清美…具合が悪いのか?…顔が真っ赤だぞ?」
今話しかけられても返答すらできないのに、夫は心配して私に声を掛けながら、その虚ろな顔をしつこく覗き込んでいく。
絶対に感じてる事を悟られたくない私は、タクヤの入念な愛撫を堪えながら、夫の言葉に答えようとその顔にゆっくりと目を向けていった。
「う、うんっ…す、少しぃ…熱があるだけだよぉ…」
上擦った私の声とトローンとした顔をする私の可笑しな様子に、夫は眉間に皺を寄せて首を傾げていく。
そんな事を言いながらも、タクヤに咥えられた乳首が今口の中で、ゆっくりと舐めまわされているとは、夫は思ってもいないだろう。
登録日 2024.04.06
文字数 2,326
最終更新日 2019.12.29
登録日 2019.12.29
噛み殺される覚悟をした直後に性の象徴を押し付けられるなんて、誰が想像するだろう。…まともに考えられず固まっていると、びりびりと音がして歯で作業着を引きちぎられた。頑丈に作られているはずが、人間が紙を破るようにあっという間に引き裂かれてしまった。
「ぁ、うっ…!」
べろん、と胸を乳首ごと舐められる。舐める範囲も強さも人間とは比べ物にならないくらい強くて、突起を強引に持ち上げられる感触にぞわっとした。
■2022/04/13、たくさんの方に読んでいただけたので、書き下ろしを入れてKindle Unlimite配信しました。単品購入もできます(300円)。エロが長いです。
Amazonで「五味ほたる」で検索すると出てきます。
動物園の飼育員さんと雄ライオンのお話。
※この世界のライオンは人間にはあんまり噛みつかない(襲わない)設定です。ファンタジーとしてお読みください。
文字数 13,099
最終更新日 2022.04.15
登録日 2022.01.25
満員電車に乗って、上司に叱られる日々を送っていた健太。そんな彼に一人の男が声をかける。彼から飴玉をもらい、それを舐めると欲望が具現化。上司を殺してしまう。
文字数 1,710
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.09.07
妖精族として生まれた女の子。
人間の男に出会って、羽もジュポジュポ。身体も全身をペロペロ。舐めまわされて、溺愛されて、快楽を教えこまれて、ヘロヘロです。
魔術師。騎士。王子。……みんな変態ぎみです。
エロスは毎回入れたいです。
小説家になろうさんにもお邪魔してます。
文字数 58,556
最終更新日 2020.05.08
登録日 2020.03.25
何処にでもいるパン屋の娘ミルダ。
彼女の婚約者はこの国の第三王子だった。
身分を超えた愛に国中からも祝福を受けるのだがーー
「ミルダ、君の妹と結婚するから別れてくれ」
はぁ!?
人脈フル活用復讐劇が、今始まる!!
文字数 3,662
最終更新日 2021.01.07
登録日 2021.01.05