「僕」の検索結果
全体で14,799件見つかりました。
ネット作家の僕が、ファンタジックなまでに、本職の作家に転生したいことを綴る、ファンタジー小説です。書籍化を目指します。どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 5,692
最終更新日 2022.05.29
登録日 2022.05.02
「僕は君と結婚するつもりはない」
叔母のすすめでお見合いすることになったレナ。 しかし当日、お見合い相手は来ることなく、翌日「僕は君と結婚するつもりはない」と言う手紙が送られて、お見合いは破談になったのだが……
「第3者意見司法機関 婚約破棄・婚姻訴訟対策課」第5弾
文字数 3,581
最終更新日 2022.10.09
登録日 2022.10.09
私を人気 Vtuberにしなさい。じゃないと殺すわ」
学年で一番可愛いと噂の宮川さんは僕の隣の席だ。しかし彼女には欠点があった。それは無口であること。彼女は必要最低限の事しか話さない。あるときYou〇ubeを見ていると宮川さんが新人Vtuberの「狐山 コン子」だと判明する。そのことを彼女に聞くと、押し倒され脅迫されてしまう。そしてついでに人気Vtuberになるためのお手伝いをさせられることに?!
これは彼女を人気Vtuberにする物語。
文字数 74,012
最終更新日 2023.03.07
登録日 2023.02.09
夏蝉が鳴く頃、あの夏を思い出す。
主人公の僕はあの夏、鈍行列車に乗り込んであの街を逃げ出した。
どこにいるかもわからない君を探すため、僕の人生を切り売りした物語を書いた。
そしてある時僕はあの街に帰ると、君が立っていたんだ。
どうして突然僕の前からいなくなってしまったのか、どうして今僕の目の前にいるのか。
わからないことだらけの状況で君が放った言葉は「本当に変わらないね、君は」の一言。
どうして僕がこうなってしまったのか、君はなぜこうして立っているのか、幾度と繰り返される回想の中で明かされる僕の過去。
そして、最後に訪れる意外なラストとは。
ひろっぴーだの初作品、ここに登場!
文字数 4,381
最終更新日 2023.06.19
登録日 2023.05.24
大学4年間拗らせたイケメン攻め×恋愛に自信がない素朴受け
「そんな男やめときなよ」
「……ねえ、僕にしなよ」
そんな言葉を飲み込んで過ごした、大学4年間。
理系で文学好きな早暉(さき)くんは、大学の書評サークルに入会した。そこで、小動物を思わせる笑顔のかわいい衣真(いま)くんと出会う。
距離を縮めていく二人。でも衣真くんはころころ彼氏が変わって、そのたびに恋愛のトラウマを深めていく。
早暉くんはそれでも諦めきれなくて……。
星のように綺麗な男の子に恋をしてからふたりで一緒に生きていくまでの、優しいお話です。
表紙イラストは梅干弁当さん(https://x.com/umeboshibento)に依頼しました。
文字数 144,482
最終更新日 2025.12.03
登録日 2023.10.14
僕は殺人鬼としての最初の犯行に綺麗なあの子を選んだ。
満月が綺麗な夜の事だった。
慎重に尾行して、さて、犯行に及ぼうとした、その瞬間!
意表を突くサイコパス殺人鬼バトルの始まりであった。
文字数 3,548
最終更新日 2024.03.17
登録日 2024.03.17
青空溢喜(あおぞら いつき)は、今日も幼馴染の海波優愛(うなみ ゆあ)に叱られる。
面倒見の良い優愛は、寝癖や朝のだらしなさまで指摘してくるのだ。
ふざけたり、叱られたり、笑ったり――これは、そんな二人の、ちょっと甘くてちょっと酸っぱい日常の物語。
※この物語は、「ヒット作を作ろう!」というよりも、「この二人の幸せな時間をずっと見ていたい」という気持ちで毎日更新しています。
派手さはありませんが、ホットミルクのような気持ちで読んでいただけたら嬉しいです。
※本作品は「小説家になろう」にも投稿しています。こちらでは外部URL機能を使って掲載しています。
登録日 2026.02.15
北条 すみれ (25歳、既婚だが訳アリ)は、『ある出来事』により 二年前から異世界転移を繰り返していた。
転移先で すみれが出会ったのは、狼獣人の小さな男の子 ロルフ・ガーラント。
複雑な事情を抱える二人だったが、姉弟のような、友人のような、穏やかな時間を重ねていく。
しかし 二人の時間は、ある日突然終わりを迎え ロルフとすみれは離ればなれに。
その後、すみれは夫の不倫相手(?)に命を奪われてしまう。
次にすみれが目覚めた時。
今度は、異世界へ『転生』していてーー?
再会したロルフは、彼女より年上に成長していて、戸惑うすみれをよそに、甘く迫ってくる。
『僕はいつでも君の味方だって、言ったはずだよ?』
『まだ知らないフリをするの?君は残酷だね。.....それでも 好きだよ』
『ねぇ、何でもするから......他の男の所なんて 行かないで。ずっとずっと、僕のことだけ 考えててよ.....」
ほんのりヤンデレ(???)もふもふヒーロー
✖️
おとなしそうに見えて 芯のある ヒロイン
そんな二人(と個性豊かなキャラ)が織りなす、執着・溺愛 ストーリー。
※作品の無断転載、AI学習など一切を固くお断りいたします。(Do not reupload / use my writing for any purposes, including for AI)
文字数 50,736
最終更新日 2026.07.03
登録日 2026.06.07
―憧れが妬みに代わる瞬間、だれもが過ちを犯してしまうだろう―
高校生になり、文学部に入部した。そこで出会った天才と、嫉妬に狂ってしまった僕の話。
文字数 992
最終更新日 2018.04.12
登録日 2018.04.12
傷ついたモンスターを助けたら、美少女が恩返しにやってきた。その正体は世界中の人間が探し求める幻の超レアスライムモンスター。倒せば100億の経験値が手に入り、体はオリハルコンの素材にもなる彼女は、生身のままであらゆる攻撃を無効化し、ぐーで殴ればドラゴンもワンパンするチート美少女だった!
そんなチート美少女と、レベル1でスキル0な底辺冒険者の僕が出会ったときはじまるのは……なんと薬草採取からはじまるおつかいクエスト!?
いや、だって僕レベル1だし。のんびりスローライフがちょうどいいんだ。
美少女モンスター、ライムとのドキドキワクワクちょっぴりエッチでたまにIQが下がる二人旅。薬草採取のため山に登ったり、ユニコーンの薬を求めてハイキングに出かけたり。そんなのんびりした日々をつづった異世界日常系クエストです。
登録日 2019.03.19
現実と夢の境界はどこにあるのか。夢で出会った年上の看護婦が現実にも現れ、僕の夢は現実とリンクしていく。まどろんだ世界の中で、様々な出会いを見つけていく青春ストーリー。
文字数 637
最終更新日 2019.05.25
登録日 2019.05.25
書籍部(しょじゃくぶ)部長の栃折奈津美先輩は、学校随一の変人だ。見た目は清楚な美人なのに、中身はとんだトラブルメーカー。おかげで同じ書籍部に所属している僕も、生徒会から目を付けられる始末だ。本当に勘弁してほしい……。
けど、そんな奈津美先輩には、もう一つの顔がある。そう、製本家を目指す職人見習いとしての顔が――。
子供の頃、奈津美先輩がこの町を離れる前に交わした、一つの大切な約束。
僕はそれを一生忘れない。
この約束を果たすために、僕らは各々の夢に向かって突き進む。
でも、僕らの約束がもたらすものは絆だけではなくて……。
これは、司書を目指す僕と製本家を志す奈津美先輩の、ささやかな約束をめぐる物語。
文字数 110,070
最終更新日 2020.05.30
登録日 2020.04.29
「さよなら」
その一言から始まった僕の世界。
ある日、柔らかな白い光に包まれ、気がつくとそこは知らない場所。
僕を呼ぶのは誰?君は?
この不思議な世界と不思議な力で進んでいく冒険ものがたり。
………
なんて、事もなく、特にすぐれたところもない、特に特長もない、そんな僕の話
文字数 1,539
最終更新日 2024.01.24
登録日 2024.01.24
様々な鉱石が採掘される事で栄えた国、カルストラ王国。
希少な鉱石を発見できれば一攫千金も夢ではない国で人々は日夜それを求めて鉱石を掘り続けていた。
そんな国に住む少年シショク(18)
裕福とは程遠い暮らしを送るシショクは今日も生きるために鉱石を掘りに採掘場へ。
すると本来なら決して聞こえないはずの赤子の泣き声が…。
泣き叫ぶ赤子の顔や腕には石が生えていた。
放って置けないシショクは赤子を自宅に連れ帰り、アメトリンと名付け子育てライフが始まる…かと思いきや。
「は?子供!!?」
「早くシショクに追いつきたくて!!」
拾った赤子はどうも人ではなかったようで、数日と経たずに喋るわ立つわ…挙げ句の果てには…
「ご飯じゃなくて…体液が欲しいな!」
「は?!!?」
急成長した元赤子に日々迫られまくってシショクの貧しくとも穏やかな生活は一変!
「僕はシショクを抱きたい」
「まてまてまて」
体に鉱石を宿したアメトリンからの熱烈アプローチについつい絆されちゃうシショクの受難は続く。
年下人外ショタ×天涯孤独の少年
※途中で体年齢上がるので年下でもショタでもなくなります。
アメトリン(体年齢)
0〜13話 →5歳
14話〜 →20歳
文字数 68,695
最終更新日 2025.12.20
登録日 2025.07.10
ただひたすらに流れゆく毎日を過ごす。
そんな日常に起伏のない男子大学生の田原裕司(たはらゆうじ)はいつものように深夜のコンビニのバイトに向かう。
そこには毎日同じ商品を買っていく一人の女性がいた。そこそこに顔立ちは整っていると思うが、いつも一人で深夜のコンビニに買い物に来る女性。だがその日、その女性はいつもと同じではなくなった。
※こちらの作品は1週間から2週間に一度の更新になると思います※
文字数 19,501
最終更新日 2019.02.22
登録日 2019.01.05