「聖女」の検索結果
全体で6,665件見つかりました。
672連勤、三徹目を迎えた聖女ミスティは亡命を決意する。
国境の森で倒れたミスティが目を覚ますと、目の前には「魔王」と名乗るロリ美少女の姿が!
―…かわいすぎますっ!魔王様あっ!一緒に私の国を滅ぼしてくださいっ!!
聖女×魔王の爽快ファンタジーGLです!
前作「嫌われ者の令嬢は剣術を極め婚約破棄してお姫様の騎士となる!」と同じ世界です。単体でも楽しめます!
文字数 11,162
最終更新日 2021.08.19
登録日 2021.08.19
その名の通り聖女召還が行われた時の周りの人たちの過去とかなんとかかんとかの話です。
今同時進行で書いている、聖女召還をされた子の話と世界観が一致しています。時間軸は一致してる場合としていない場合があります。
俺得です。いろんなカップルを書きたいなーと思ってます。
Ⅰ.とある第二治癒師団長の話
憧れの人を追い努力をして隣に立てた第二騎士団長×過去のトラウマから逃げられない第二治癒師団長のお話
文字数 26,765
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.03.21
虫嫌いの聖女さまから、テントウムシの幼虫を守った主人公。そのために彼女は聖女さまの恨みを買い、王都から追い出されてしまった。
ひとり森で野宿する主人公の前に現れたのは、助けたはずのテントウムシ。異類婚姻譚や恩返しのお約束通り、その姿はうっとりするほど美しい。ただひとつ問題だったのは、相手がとびきりの美少女だったこと。あれれ、こういう時って、イケメンが現れるもんじゃなかったの? だってわたし、女なんですけど。
しっかりしているようで鈍感な主人公と、ほんわかしているようで意外としたたか、かつ肉食なテントウムシのお話。
この作品は、小説家になろう、エブリスタにも投稿しております。
文字数 5,569
最終更新日 2020.04.21
登録日 2020.04.10
「ミレーヌ様!そんな!酷いです、どうしてそんなことを言うのですか!」
「そうだぞミレーヌ、一体いくら俺とメアリを苦しめさせる気なんだ...」
「いえ、私は絶対に言っことは覆しませんわ。私は絶対に——」
文字数 570
最終更新日 2020.06.20
登録日 2020.06.20
平凡に三十路で死んだらしい私は乙女ゲーム「虹のクローバー・グローリー」っぽい世界に全ルートで斬首確定な悪役令嬢として生まれ変わりました。
ゲームでは17歳で第一王子から婚約破棄を伝えられる。
理由は「第二王子との浮気・不貞行為」──婚約破棄回避しようにも、第二王子失脚を狙った陰謀にも利用されるので巻き込まれてやっぱり斬首!!斬首しかない!!お前ら斬首好きすぎかよ!!もうっツンデル!!
第一王子と婚約する前に手をうとうにも記憶戻った5歳時、すぐに婚約の顔合わせでした……もう決まってたっぽい。やっぱり詰んでた! 困った…困ったぞ!!
そんなところへ──
え!? あなたも転生者!? は!? 私の世界じゃなく、この世界から転生……はぁ!? 魔王が転生って──何言ってるの!?
「百年前に死んだ魔王──俺、蘇った……!」
何言ってるの同じ歳でしょ? 5歳の第二王子オズ様!!?? 中二病!? 早すぎる中二病!!?? そんなこと言ってるから失脚させられちゃうんじゃない!?
どうにか斬首回避しなくちゃ!ってことで【冒険者】に私はなるっ!!!
──とかなんとか言ってたらもう17歳!
断罪イベント目前、第二王子(魔王)と二人きりに…不貞の罠が発動…だとぅ!?
ベッドの上でイケメンにお育ちの第二王子曰わく「さて、どうしようか?」って何おっしゃるの!? またまたオズ様17歳は何おっしゃるのー!?
──ついにきた! サマーパーティーにて聖女さまヒロインを背にかばった第一王子は「婚約を破棄する!」き、きたーー!? なんで!? 不貞は必死で拒否ったのにイベント回避できてないだとぅ!!?
オ、オ、オ、オズ魔王様ぁ~!! え!? ヤッたことになってる!? なんで!?!?
「俺達の戦いはこれから──だな!?」
「は~ん……??」
その日、私達はそろって斬首刑…にされてたまるかぁ!
──そこからはじまる魔王(第二王子)+悪役令嬢と勇者(第一王子)+聖女の戦い。
なんで当然のように魔王軍側に取り込まれてるの私……?
──攻略対象メンバーから「君に会いたい…!」なんてこちらに寝返る人もいて……なんだかんだに巻き込まれる続ける私……あの……えぇ~……もう帰っていい?
「お前の帰るところは俺んとこだろう?」って魔王様いい加減になさって……。
※R15は保険。
億番せんじな悪役令嬢婚約破棄系テンプレを書いてみたくなったので…。
なろうでは(ほえむら)名義
ncode.syosetu.com/n2391eu
文字数 55,708
最終更新日 2018.06.11
登録日 2018.05.31
類い希なる戦闘能力を持つ孤児・ティオは、お金とイケメンが大好きな夢見る乙女。
ナイスなイケメン王太子エミールの頼みで、はるばる妖怪退治のために王都へとやってきたのだが、彼は被害妄想の激しいエミールの婚約者やその浮気相手、さらには唆された第二王子にまで嵌められ、廃嫡されてしまう!
いらないのならもらっても良いですか?! 超タイプなんです!
え? 国? 知りませんよ。魑魅魍魎は自分達で対処してください。
できるんでしょ? 「今まで自分達がしてきた」って証言してたでしょ?
文字数 151,637
最終更新日 2020.10.11
登録日 2020.05.08
※ファンタジー小説大賞鋭意参加中、投票よろしくお願いいたします。
俺、タツロウの可愛い娘アリステリアは少し変。
動物と意思疎通が出来たり、アーツと呼ばれる魔法を使えば暴走したり、あまつさえ闊歩する魔物に襲われても返り討ちにして、空の彼方へ吹き飛ばす。
たとえ片親だけれども、苦労させずに天真爛漫に育ってくれて嬉しい。
ところが『転生者』や『迷い子』と呼ばれる存在ではあるものの、只の木こりの俺を狙う魔物が現れ、魔王の手下に拐われそうになる。
間一髪、アリステリアに救われたものの彼女は『まおう、ぶっコローすです』と言って張り切る始末。
よし、それなら俺は父親としてアリステリアに平穏な生活を送ってもらおうと山を降りて身を隠す事にした。
村で出会った『勇者』の役割を持つアラキと『聖女』の役割を持つサラの助力を得て、俺とアリステリアはこの世界全員が持つ何かしらの役割というものを知る。
俺の役割は『最強娘の父』、アリステリアは『最強娘』。
ならば『最強娘の父』として、娘を『最強に強くて最強に可愛い』レディへと育ててみせようじゃないか!
文字数 142,252
最終更新日 2020.10.08
登録日 2020.08.11
メイは高位貴族の娘で、回復魔法が使える魔法使いだ。
彼女の生まれたマルチーズ家は、数多の聖女を輩出してきた名門貴族。
しかしメイは回復魔法が使えるものの、聖女になるまでの力はなかった。
そのことに両親と実の姉に疎まれた彼女は、意を決して家を出て冒険者に転身する。
良い仲間に恵まれ順調だった冒険者活動、しかしそんな彼女に危機が訪れる。
災厄級の魔物『アースドラゴン』が突然現れると、メイだけを残し全滅してしまったのだ。
さらに自身に命の危機が訪れたその時、メイは前世の記憶を取り戻す。
彼女の前世は天才剣道少女。その技と秘儀は『剣崎流』と呼ばれ、恐れられていた。
そしてその技でなんとかアースドラゴンを退けた彼女は、冒険者として新たな出発をすることを決意する。
それからメイは、ひょんなことから攫われていた帝国の王女セレナを救出する。
実はセレナは古の魔王を封じている鍵の一つで、魔王の眷属である『魔人』達から狙われていたのだ。
魔人を倒せるのは勇者の力だけ。
戦いのうちに勇者の力に目覚めたメイは、セレナを守ることを決意する。
そんなメイの強さとやさしさに好意を抱く王女セレナ、大切な友人として必死に守るメイ。
共に時を過ごすうちに、次第にメイが持つセレナへの気持ちは友情から愛情へと変化する。
そしてメイはいつしか魔王を倒す最強の勇者に成長する。
文字数 86,064
最終更新日 2022.03.12
登録日 2022.03.12
目が覚めたら鳥になっていたカチュア。
彼女は何故鳥になったのか、鳥にした張本人は簡単な説明でカチュアの前から消えてしまう。
鳥にした張本人、シャルゼは水の精霊と名乗り、訳の分からない事を言い放つ。
『お前の行動一つで、国も大陸も滅びる』と………。
訳が分からないまま、カチュアは国を無事に存続できるのか………。
※♡マークはR-18です
※この話はモラハラ、パワハラ表現があります。気分を害する方はオススメしません。
文字数 124,559
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.05.27
ーー夜は白く、そして多くの光が舞う
彷徨う魂を天-そら-へと還す存在ーー聖女。少女たちは幼くして母の元から離れ、聖女になるための教育を受ける。
聖女を守る重大な役目を持つ存在ーー騎士。少年たちは王族として産まれ、騎士になるための厳しい鍛錬を受ける。
これは独りの少女と一人の少年の物語。
※初心者の作品です。誹謗中傷コメントは作者に猛毒となりますのでお控えください。
イラストもデジタル初心者で汚いですが気になさらずお読みください。
誤字脱字、スロー更新、一話一話が長文になると思いますがよろしくお願いします。
作者が気に入らなければ度々修正を行います。そのため、細かな部分が変更されることもございますので、そこのところは初心者ということで大目に見てくださると助かります。
言葉が自己解釈で意味が変わっている場合がございます。予めご了承ください。
最後に、ズラズラとすみません(´・ω・`)
文字数 71,471
最終更新日 2020.02.29
登録日 2018.03.18
この国の幸せの為に頑張ってきた私ですが、もう我慢しません。
文字数 368
最終更新日 2022.04.04
登録日 2022.04.04
レミリアは、記憶をなくして森を彷徨っていたところを皇帝陛下に拾われる。聖魔力があることがわかったため、そのまま皇帝陛下の側妃となった。
皇帝陛下に守られて、皇后陛下からは可愛がられ、子供もお腹にいて幸せな日々。聖魔力で臣民たちに加護を与えながら、穏やかな日々を送っていた。
そこに、隣国の王太子がやってきた。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 3,413
最終更新日 2023.07.31
登録日 2023.07.31
「――ローザ・フォン・アルメリア。お前との婚約を、ここに破棄する」
玉座の間に響き渡ったその宣言に、わたしは一瞬言葉を失った。
婚約者である王太子エドワード殿下の冷たい瞳が、まるで廃棄物でも見るかのようにこちらを見下ろしている。
「お前には、もう何の価値もない。病弱で魔力も乏しいお前では、王妃の器など到底務まらぬ」
……ああ、そう来たのね。
いずれそうなることは分かっていた。
殿下が最近、侯爵令嬢セリーヌと親しくしていたことも。
彼女が「新たな聖女」として神殿に持ち上げられていたことも。
だからといって、こうして大勢の臣下の前で断罪されるとは思ってもみなかった。
文字数 12,508
最終更新日 2025.08.25
登録日 2025.08.25
十歳で聖女の力を発現させて以来、サラは民のために身を削り、魔物の浄化と騎士の治療に人生を捧げてきた。
しかし、彼女を待っていたのは「聖女の力を悪用した」という身に覚えのない冤罪と、愛する婚約者による婚約破棄、そして無慈悲な処刑だった。
断頭台の露と消えたはずのサラが目を覚ますと、そこは処刑の二年前、魔力鑑定の当日だった。
「もう、この国のために力を使うのはやめよう」 サラは決意する。
彼女は鑑定結果を偽装し、王国の全魔力の源である「聖なる種」を密かに体内に取り込んで出奔。かつて敵対していた隣国の辺境へと向かう。
魔力を失い、急速に枯渇していく王国。慌ててサラを捜索する王太子たち。しかし、時すでに遅し。
隣国に辿り着いたサラは、彼女の真の価値を見抜いた無口な最強騎士に溺愛され、失われたはずの魔力で辺境を一夜にして楽園へと変えていく。
サラを馬鹿にしていた者たちが魔物の群れに怯え、跪いて許しを乞う中、彼女は最強の騎士たちに守られながら、二度目の人生を優雅に謳歌する。
文字数 26,824
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.02.03
目が覚めれば梶原 天音はシンデレラではなく、何と彼女を虐める世界でも有名且つ最強のモブの義姉その一ドリゼラ・トレメイン本人として転生し、またその記憶を持っていた。
また舞台はなんと嬉しくない事に、『シンデレラ』の世界とほぼほぼ酷使する異世界⁇?
然も天音=ドリゼラの目覚めた場面は義父と母親が結婚し、晴れて同居する事となった最初の日。
まあ物語的には余りどうでもいい初っ端な場面。
そんな中ドリゼラもとい天音は運悪く馬車の足台を踏み外し、その場で思いっ切り転倒と同時に前世の、天音だった頃の記憶を思い出したのである。
そして状況を把握したドリゼラは心の中で思う。
もしこの世界が物語の『シンデレラ』と同じものだとすれば、ドリゼラのその先に待ち受けるだろう恐ろしいバッドエンド確定フラグと絶対的な大不幸しかない!!
だが抑々シンデレラの物語とはあの某ネズミの国から恐ろしいグリム童話まで、その内容は笑えないものが何かと多いのでも有名だ。
そうして現実を受け入れだるしかない天音=ドリゼラは必死に足掻く。
足掻いて足掻きまくり何としても自身に降りかかるだろうバッドエンドを何としても回避する為に!!
何とかフラグを回避するべく必死に足掻く天音はある日ふと気づいてしまう。
そう、人物設定は物語と何ら変わりがないのに何故か天音のいる世界は恐ろしくも膨大な魔力を持つ魔王の君臨する王国であり、王子様の花嫁探しの舞踏会は何故かその恐ろしい魔王様のお妃さま探しへと変換してしまっていたっっ⁉
然もである。
女の子ならば一度は憧れるだろうガラスの靴はなんと魔王の天敵でもある天上界より遣われし聖女を探し出す為のアイテムだったりする。
危うしって抑々誰が――――っっ⁉
おまけにヒロインであるシンデレラもなんだか怪しい……。
ドタバタ異種シンデレラ?ストーリーな的な感じです。
ダークからコメディタッチのファンタジーです。
多少恋愛要素も多分入っています⁇
その恋愛要素も後半からの予定です。
題名は何度も変更してすみません。
中々しっくりとこなくて……。
文字数 69,039
最終更新日 2020.07.27
登録日 2020.07.09
目が覚めたら金髪の派手な顔の若い子がいた「どうか、私の運命の相手この手をお取りください」
いやいや、貴方めちゃくちゃ棒読みですよ
佐藤なるみ27歳
異世界へ召還されたとて
いくらなんでも18歳(王子)を運命の相手とは無理だから!!!
文字数 7,817
最終更新日 2021.01.16
登録日 2021.01.11
