「最強」の検索結果
全体で10,278件見つかりました。
防御力ゼロのダンボール装備で異世界に立つことになった俺。
なぜかその姿を見た王国最強クラスの聖騎士団から、まさかの勧誘を受ける――!?
剣も魔法も才能なし。
あるのは「ダンボール」と、誰も気づいていない致命的な勘違いだけ。
これは、最弱装備のはずの男が、なぜか聖騎士として評価SSSを叩き出していく勘違い系ファンタジーである。
文字数 10,683
最終更新日 2026.01.17
登録日 2026.01.17
幼い頃から親に甘えすぎてとうとうニートになってしまったダメ人間《白木 剣》。
ある平凡な日、剣の家にある女性がやって来る。その女性はすぐに俺を見て、「あなたみたいな人を探していたの!」
「………へ?」何が何だかわからない俺はその女性に唐突にある場所に連れていかれた…。
それは誰もが夢見たもの…。
『異世界であった』。
(俺は…この世界で生きていけるのか……。こんな………ニートでも……最強の戦士になれるんすか!?)
常識を知らない人間が常識を超えた世界で、トラブルや困難をこなして異世界の危機を救うアクションラブコメディ(仮)
更新速度はなるべく早めで行きたいと思っています!
どうか楽しんでいただけると幸いです!!
感想ください感想ください感想ください感想ください感想ください感想ください感想ください…………
すいません(笑)
文字数 12,624
最終更新日 2018.08.23
登録日 2018.08.22
目が覚めると、そこは自分が億単位の金をぶち込んだソシャゲの世界だった。ガチャで神獣を使役し、世界中のモンスターと戦っていくゲームだ。そんな世界に飛ばされてしまった。しかし、ゲームをプレイしていた頃に獲得した神獣達、獲得したアイテムを全て使えることに気付いた。数多にある神獣とアイテムを使用し、世界を駆け巡る。
文字数 4,575
最終更新日 2019.07.28
登録日 2019.07.28
「聖女じゃないわ。私はただ自分らしく、正直に、堂々と自由に、傍若無人に。至極最高に人生を楽しみたい旅人よ」
作家の火心(ひごころ)あいなは、不運にも死んだ。そんな彼女を気まぐれに選んだ神は頼む。とある魔法に溢れたファンタジーな異世界で自分の化身になってほしい、と。神と同等に近い能力を与えてもらうと引き換えに、作家という能力を失うがあいなはそれでもよかった。物語を書いていて憧れていた生き方をするために、あいなは生まれ変わる!
自由に旅をするアイナは、やがて夢の中で美しい青年と出会う。
文字数 112,580
最終更新日 2019.08.30
登録日 2019.08.11
そのウサギ――〝出会っただけで致命傷〟
魔蒸と時計仕掛けが支配する霧の都――ロンド。
〝伝説〟とまでも呼ばれる暗殺者一家ハーグリーヴの娘、アリスは暗殺者の才能が誰よりもあるという点を除けば、どこにでもいる、ひ弱で病弱な動物好きの少女だった。
しかしある日、依頼人である貴族達の裏切りによってアリスの両親が目の前で殺されてしまう。最後に残ったアリスも、見せしめと歪んだ快楽の為に貴族達の前で斬首されてしまう。
無念のまま亡くなったアリスだが、謎の声と力のおかげでなぜかウサギに似た獣人へと転生していた。暗殺者としての類い希なる素質と、人間を遙かに凌駕する身体能力を持つ獣人の肉体が、彼女を最強最凶の存在へと至らせた。
そんな彼女が〝家訓〟に従い、貴族達に報復を開始しようとすると、謎の少女が現れた。
「ただただ報復すればそれは暗殺者ではなく、復讐者よ。私が――貴方を、伝説の暗殺者にしてあげる」
ワケあり令嬢であるベアトリクスとその執事であるアダムの協力を得たアリスは、ハーグリーヴ家惨殺事件の真相を知るために暗殺者ギルドに入ることに。
アリスはベアトリクス達が用意してくれた最新鋭の魔蒸武器や道具を駆使しつつ暗殺者としての頭角を表し、ギルド内のランキングを駆け上がっていく。
狙うは、両親と自身を殺した貴族達。
これは〝出会っただけで致命傷〟と呼ばれた伝説の暗殺者【ヴォーパルバニー】による復讐の物語だ
*他所にも投稿しています
文字数 21,518
最終更新日 2021.09.09
登録日 2021.09.09
母国のローアレス聖教国から追放されるリリアナ。
唯一の友達であるプルプルスライムと一緒に国を出て、軽い気持ちで冒険者になったり、良心から大国を救ったり、人をたらしこんだり。
最終的には大国の王子ともイイ感じに――――?
彼女の最強聖魔法と癒し担当のスライムのおかげで、いろんな意味で幸せになっちゃいます!
文字数 33,528
最終更新日 2022.08.27
登録日 2022.08.25
悠久の時空を生きる賢者六人衆の一人である光の妖精・ティアは、大の人間嫌い。
治癒魔法しか使えないけど、実は最弱にして最強の妖精なんです!
だが皮肉にも、人間を助けまくらないと死んでしまう業を背負ってしまう。
そしてティアとして死に、またティアとして転生するという生々流転を無限に繰り返す。
たまたま地球人として『寄り道転生』してたものの、そこでもあっさりと早逝しちゃったんですけど⁉
というわけで治癒活動しまくるために私、旅に出ます。長生きがしたいんです!
前世ニホンでの古典文学をこよなく愛するちょっとスケベなポンコツ妖精が織りなす、里帰り異世界で紡ぐ旅日記です。
※2023/4/11 改題しました。
文字数 441,425
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.09.23
7つ星PTに昇格したばかりのPTで、サポート役をしていた主人公リケイルは、ある日PTリーダーであったアモスにクランに所属する全員を奴隷にしていたと告げられてしまいます。
当たらずとも遠からずな宣告をされ、説明もさせてもらえないままに追放されました。
クランの紋章として使っていた奴隷紋は、ステータスアップなどの恩恵がある以外奴隷としての扱いの出来ない物で、主人公は分かって貰えずショックを受けてしまい、仲間はもういらないと他のダンジョン都市で奴隷を買い、自分流のダンジョン探索をして暮らすお話です。
文字数 189,855
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.08.20
2053年の地球。
そこには、あるはずのない魔法が存在した。
そんな、魔法を使える人間を養成する学園、『国立魔法学園』。
国立魔法学園のクラス分けは、至ってシンプルで、Aクラスから能力順。
そこに入学した神崎 皇は、最底辺のEクラスに入れられてしまう。が、皇は実はEクラスにではなく……?
文字数 10,632
最終更新日 2017.09.06
登録日 2017.09.05
生まれつき、ステータスが上昇せず、筋肉も付かない、五感も落ちる一方、更には顔の頬の部分には、謎の烙印が押されていた。彼は今まで誰も見たことの無い、不明な病に侵されていた。
そのせいで、友達や同僚に馬鹿にされるわ、先生や教官にも差別を受けて、更には親からも家族の縁を切られた。
最低最悪な人生だと思っていたのだが...
彼の病気の副作用が、最強だった...!
彼が背負った最悪な人生の、大逆転劇が始まる。
文字数 7,285
最終更新日 2020.01.04
登録日 2020.01.04
一人の青年が不慮の事故で短い人生を終わらせるはずだった。
ところが労働環境に不満を持つ神様と出会い、次の人生へ転生させてくれると言ってくれる。その話しを進めて行く内に、神様の愚痴が始まりそれを聞いてあげていたら何故か気に入られてしまった。
それでも青年は普通に死なない程度に暮らせればと願ったのだが、青年を気に入った神様が必要以上に高待遇で送りだしてしまった。
しかも転生先の神様にも高待遇でと打診までして。
そして青年は記憶をそのままに魔法が現実に存在する世界に生まれ変わった。
美少女といって良いほどの可愛らしい男の子の彼は、その地の神にも好かれ(多分地球で会った神様の力添え?)最強の加護を授かってしまう。
彼やその家族は余りにも強力であろう加護を当面隠して過ごす事に決めたのだが、その加護の影響か、はたまたその美しい顔立ちのせいか、トラブルに周りにいる女の子達や家族身内を巻き込んでは騒がしくも幸せ? な日々を送る事になる。
信頼するメイド達に、王国のお姫様、普通の女性からエルフの民まで、彼を慕う女性が、彼を守り彼に守られながら国家間の戦争にも立ち向かう、可笑しくも真面目?な部分もある物語です。
登録日 2020.01.07
フランツェルバ王国は建国以来の危機に陥っていた。条件を指定して召喚したはずの少女の様子が可笑しいのだ。条件は魔力が膨大なこと、世界に絶望していること、周囲から迫害を受けていること、違う世界に行きたいと強く願っていること、元の世界に戻れなくともこの世界を恨まないこと、十七歳であること、女であること。全てを満たした上で選ばれるはずの次代の『美しき蔓の魔女(ティー・シー)』が継承の儀を受けたがらない。世界の神に先代魔女が問い合わせると神はこう言った。「あれ?もう一人召喚されてるよ?」と。これは、次代の魔女として召喚され大勢に必要とされるはずだった少女――未来(ミライ)が一人で始める冒険譚。
登録日 2021.03.13
25年前突然飛来した大量の小隕石により発生したと思われる感染病が日本を襲った、致死率も高く治療法も見つからなかったが人から人への感染はほとんどなく、隕石自体が感染原因なのを解明し、隕石を回収し、なんとかそのパンデミックは終息した。その感染病の後遺症で人ならざる超能力のようなものを身に着ける超能力者が出現し、その者を病気から得た能力を「シック」とそしてそれを使えるものを「ペーシェント」と呼んだ。その超能力を能力発現以来最大級に使いこなしたのが主人公佐山伊吹だった。
しかし、現在ではその能力、栄光、名誉をうしない稼いだ時代の預金を崩してクソニートとして生きている。突如現れた謎の少女、彼女は言う「取り戻したくないですか?」
登録日 2021.09.18
主人公の上之手福《かみのてさき》は小さい頃から神になることが夢だった。しかし、そんなことが叶うはずもない現実世界に絶望して自ら命を絶った後、死後の世界で神様らしきお爺さんに異世界転生することを伝えられる。
転生の際にお爺さんからもらったスキル"信仰心"は神を信仰する者の"イメージの具現化"という使いようによっては最強のスキルであったが、転生先には神の概念が存在せず、スキルが使えないことを言い渡されてしまう。スキルが使えないお詫びに"神の知恵"という超人的な思考力を手に入れ転生をした福を待っていたのは赤ん坊になった自分を崇める村人たちだった。そこで福は"神の知恵"による機転を利かせ村人たちに自分を神だと信じ込ませることに成功する。さらに、神の概念を作ったことで、福は使えないはずのスキル"信仰心"も手に入れる。
最強のスキル"信仰心"と最強の頭脳"神の知恵"の二刀流を手に入れた福は異世界に神の名を轟かす!
【毎日更新中】
※Eルートの方は完結しておりますので、完結済みを読みたい方はそちらをお読みください。
※小説家になろうにはここより先の話が連載してありますので、気になってくださった方はそちらの方も覗いていただけると幸いです。
文字数 187,188
最終更新日 2023.01.15
登録日 2022.05.27
能力系作品で最強格の無効化系能力ですが、能力持ちがいない現代世界に来たらこうなる…!?みたいな話です。
長編です。ゆるゆると連載していきます。
文字数 6,274
最終更新日 2023.09.18
登録日 2023.08.28
*タイトルに配信とありますが、配信は少し後から要素として出てきます。
序盤はそんなことはなく、ただの冒険のお話です。
異世界【レイノルフ】に繋がるゲートが世界中に出現してから30年。
世界中の国々は、それを【フロンティア】と呼称し、資源や未知のアイテム、魔法やスキルなどの技術を求めて探索を始めた。
当初は国主導であったが、その規模から現在では資格さえあれば民間人でもゲートをくぐり、フロンティアに行くことが出来る。
サラリーマンが仕事終わりにちょっと行って資源を持ち帰ったり。
高校生が部活代わりに出かけてモンスターと戦ったり。
そしてフロンティアでの活動で生計を立てる者達もいる。
そんな彼らを、人々は【冒険者】と呼んだ。
【冒険者】は危険な職業だが、同時に得られるものも大きい。
モンスターとの戦いで命を落とすこともあるが、珍しいアイテムや有用な資源を持ち帰れば一気に巨万の富を得ることも難しくない。
そんな世界で。
ファンタジーに憧れるからこそ、フロンティアを意図して避けてきた男がいた。
『俺がファンタジーの世界に踏み込んだら、楽しくて歯止めが効かなくなって、命を使い潰してしまうだろうから』と。
そうして、普通に働いて、普通に老いて。
穏やかに死ぬ。
その予定は、皮肉にも、フロンティアから得られる資源によって務める会社が経営難になったことで、崩れ去った。
次は何の仕事をしようか。
そう悩む男は、再び目の前に現れた、フロンティアという『理想の地』に心惹かれ、冒険者の道を歩む。
ただ一人、己しか持たないスキルで狂気の道を約束された男は、ファンタジーを、かっこいい英雄譚を、夢見る異世界を愛する心の赴くままに、最強への道を歩み始めた。
これは、一人の男が、苦痛と死に彩られた狂気の道を笑顔で踏み越えて、最強に至る物語。
ついでに、最強を目指す男の行動で大きな影響を受ける、世界の激動の物語でもある。
文字数 94,228
最終更新日 2024.05.03
登録日 2024.04.12
学生の頃から地味で、薄情なバス運転手の主人公「武藤 晃大」(むとう こうだい)は
バスの運転中に転落事故を起こしてしまい、沢山の命を奪ってしまう、
彼自身も意識を失いそうになったその時、彼の前に“天使のような何か“が現れ囁く、
「このまま死ねば、アナタは地獄行きでしょう。ですが、その尊い命をこれから向かう異世界で取り戻してください。そうすれば、あなたに懺悔のチャンスを与えましょう。」そう囁かれ彼はその天使の導きを受け異世界へ旅に出ました。
異世界にあった先は、まるでファンタジーや漫画のような町並みや土地などがあり、彼はそこから沢山の仲間や敵と関係を深めて、失った物を取り戻す為に冒険していく、
という物語である。
文字数 1,341
最終更新日 2026.01.11
登録日 2026.01.11
非日常に歩んで来たアフトたる"蜚蠊"は、「光の皇子」と呼ばれる偶像をただ、最期に見届ける。そして、死に際に彼の残した一言は、最も閑奏な一言であった。
月日は流れ、世界は大海原にマリン船長を抱えた。この力は、最後まで、月日の流れを変えなかった瞳
聖杯伝説
"
火。
焚べる薪。
王は太陽を向いて。
月夜に酒の肴として謳う。
「救世主が現れる。其の者は、この世界に大いなる戦火を齎すであろう。」
人々は、笑った。
新しい人の顔を見る。
其の目に隈は無い。
ただ、闇の中に一筋の光が、全て別れる水流の如く裁く。
人々は知っていた。
其の力が、笑顔に代わる新たなる装いを齎す事を、月明かりの(枕)元、日々の本で知っている。
其の後は知るまい。
本が一冊あるだけだ。
其の本は、まるで、空白が目立つ様に、前半にだけ、びっしりとこびり付いた炭と跡とが、こう記した。
Zeus-metaと。
其の本がある。
主(神)は、雷を遣わした。
(主)人を燃やし尽くさんとする為だ。
主(人)は、雷の中、現れた。
大きな鷲が居た。
其の十字架に居座り、大雨に傘と覆い被さった。
晴れた後、主(人)は鷹を追い求めて、旅に出た。
ハゲワシが十字架の周りに居着いた。
雷は時折、降り、新たな種を蒔いた。
(主)人は、其れを持って、全て焼いた。
パンも家も、本も焼いた。
全ては、(主)神の御導きによる福音。
其の災禍の中、覗き込む様に、主(神)は、眠られた。
幾年もの歳月を経て、(主)神は、降臨した。
最強の伝説に勇姿を記す。
マリンが聖杯を、大海から奪った。
ルシファアが顕現した。
魔王「ヤゴー」が討ち果たされた。
カボチャの竜が復活した。
隣国が魔界と戦争を始めた。
ゴジラ が長き眠りから解き放たれた_
"
文字数 73,462
最終更新日 2024.11.20
登録日 2024.11.20
どこにでもいるたぶん極々普通な青年不治時弥。
時弥はテロに巻き込まれ死んでしまう。
死の間際で未練たらたらやりのこしを思い返し、死にたくないと思いながらふざけてるとどこからともなく声が聴こえてきたと思ったら生き返り森の中。
神を名乗る人物から異世界と告げられ神からもらった力は不死者(仮)。
少し変わった青年が繰り広げる異世界最強ファンタジー。
登録日 2017.11.28