「k」の検索結果
全体で15,899件見つかりました。
これは大まかな設定とあらすじをを書いたもので、ここは、こう加えて正当性を増したほうが、いいとか、ここは細かい描写でちゃんと説明し見せ場を作ろうとかの、意見を募るものです。未完成だから、協力していただけないでしょうか。なんとか完成させたいのですが。助けて貰えませか?
文字数 835
最終更新日 2024.06.23
登録日 2024.06.23
※残酷シーンや胸糞展開をギャグとして描写している箇所が有りますので苦手な方は御注意下さい。
※不謹慎ネタが続出する作品ですので、その点にも御注意下さい。
「おい、これ、異世界転生モノと某有名ラノベを組み合わせただけだろ!!!! あと、何だ、この僕の額の『転生者の印』は!!?? これがラノベだったら、日本で流行っても海外展開無理だろ!!!!」
自分の置かれた状況にツッコミを入れている「僕」……しかし、「僕」が置かれている状況は想像以上にロクデモない代物だった……。
「僕」が敵に回してしまったモノは……一体全体、何なのか?
そして、「僕」の行く先々で……まるでおとぎ話の怪物のように語り継がれる、人間もゴブリンも見境無しに殺しまくる女転生者の正体は?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベルアップ+」「Tales」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,027
最終更新日 2025.07.04
登録日 2025.07.04
In a high-rise building in Minato, Tokyo, the office of Kido Holdings occupied the top floor. It was one of Japan’s most prestigious companies. The CEO, Yobu Kido, was known as an honest and conscientious leader who ensured fair treatment for both employees and subcontractors.
At home, he was blessed with three children and shared a harmonious life with his wife, Mariko. Every morning at five, he would rise and stop by the church before heading to the office—a daily ritual. Deeply faithful and generous with donations, his true strength, however, lay in his ability to choose good even when no one was watching.
文字数 12,879
最終更新日 2025.09.21
登録日 2025.09.21
目が覚めたら見知らぬ大森林で倒れていた生明光太郎。そして常識ではあり得ない今まで見た事も無いようなモンスターたち。光太郎は自分のいた世界とは違う、つまり異世界であると理解する。
光太郎は自分が使えるスキル『チェンジ』を知る。それはどのような職にも変えられるものだった。そんな便利なスキルを駆使し、光太郎は見知らぬ世界を歩んでいく。
文字数 11,562
最終更新日 2018.06.01
登録日 2018.06.01
私は何も知らない。
外の世界を、人のぬくもりを、両親の愛を、言葉を、食事や衣服に対する想いを、喜怒哀楽を、自己を出すと言うことを。
難産によって母はこの世から去り、それによって父は一度も私にほほえんでくれず、暴力しか与えず、個室に閉じ込め、幼い私には硬すぎて食べられない小さなパンを1個とコップ1杯のお水しか1日に与えてくれず、監禁されてる状態で生きてきた。
街の人たちも父のありとあらゆる行動によって私は悪魔の子と忌み子として負の感情しか向けない。
私に唯一優しくしてくれて、色んなことを、楽しいことを教えてくれたのは尻尾の長い猫さんと、脚が3本あるカラスの鳥さんだけ。
そんなある日、私は街の人たちと父の策略によりどこかの偉い人を経由して暗殺者によって殺されることになった。
そして、私と猫さんと鳥さんの前に現れたのは暗殺者さんではなく、怖い顔のすごくがたいの良いお兄さんだった。
どうして?
私は何も出来ない、何の価値もない・・・・何にもないちっぽけな存在なのに・・・どうして、みんな私を嫌うの?
私はこの世界に生まれてきたら駄目だったの?
そんな、実の両親に名前すら与えてもらえなかった私が猫と鳥の保護者と共に色々あって世界を巡り自由を、幸せを、世界の楽しさを知るために、旅をするお話し。
そして知る、実の両親が何者か。
登録日 2018.07.03
どこにでもある普通高校にいる1人の少女がいた。しかし、全く人と話すことができない。周りからいじめにあっており、いろいろと彼女自身で考え込んでしまい、なかなか人に言うことができないことで、自分の殻に閉じこもってしまう日々を送っていた。
何もない日々を過ごしている少女にさまざまな出来事が襲いかかる。そこに見える少女の過去とは一体なんだろうか?
そしてそのことで新しい自分を見つけ出そうとする。
文字数 59,980
最終更新日 2021.09.16
登録日 2021.08.13
文明が失われた世界。そこは機械の虫が世界の王として君臨し、人間は虫と森によって生かされていた。
ウルクスは虫狩りを生業としていたが、ある時奇妙な護衛任務を請け負い、世界を一変させる戦いに巻き込まれていく。
※他サイトでも連載中
https://kakuyomu.jp/works/16816700427798348606
https://ncode.syosetu.com/n7145ho/
https://novelup.plus/story/821389156
文字数 181,879
最終更新日 2022.06.25
登録日 2022.04.11
闇の中、ただひたすら無我夢中に駆けていた。
息は絶え絶え、肺はキシキシ痛んで悲鳴を上げている。喉の奥から、鉄の味が口いっぱいに広がっていく。
心臓の鼓動が激しく、耳まで脈打っているような気がした。このまま走り続けていたら、酸欠で倒れてしまいそうだ。
それでも、立ち止まる訳にはいかなかった。これを逃してしまったら、二度と生きている間に外には出られまい。例え両脚がちぎれようとも、この地獄から絶対に脱出しなければ。
ほとんど荷物の入っていない古びたリュックを手に、彼は全速力で走り続ける。
---これは、夢の中で旅をしていた時に出会った物語。
超能力はあるけれど体力は脆弱、絶賛反抗期の青年と、頭脳明晰で世話好き、ひょうきんな中年おじさんが営む探偵事務所を舞台にした物語。
文字数 8,278
最終更新日 2022.05.26
登録日 2022.05.23
プーチンが戦争を起こすには、彼を正統な政治的権力者であり上司であると認め、
命令を実行する無数の人々の協力が必要だったのである。
要は彼の権力は、軍や警察や官僚やロシア民衆といった協力者たちに依存している。
いくら偉そうにしていても、協力者がいなければプーチンと言えども
「上半身裸で馬に乗る、ただのマッチョなおっさん」にすぎないのだ。
考えてみれば当たり前にも思えるが、このコロンブスの卵に気づいて理論化したのが、ジーン・シャープである。
彼は「人々の協力」という「権力の源泉」を崩壊させさえすれば、
抑圧者が持つ権力そのものが自然に崩壊してしまうメカニズムを見抜いた。
そしてそのメカニズムを起動させるには、暴力よりも非暴力的手法の方が、はるかに強力で犠牲も少ないと悟ったのである。
シャープはこの気づきと、非暴力抵抗の歴史的実例(巷の思い込みに反して、実はたくさんの成功例がある)を挙げながら、
それが独裁者であれ、占領者であれ、権力を無力化するための198の非暴力的方法を列挙している。
それは抑圧者に対する政治的・経済的・社会的協力を、
官僚も軍も警察も組合も民間団体も民衆も
公然と拒否し、非協力を貫くための具体的方法である。
シャープはこうした手法を、時には国を挙げて一斉に、時には分野を限って選択的・集中的に行うことを提唱する。
そうすることで、占領者による統治をあらゆる局面でボイコットし、困難にさせるのである。
そして占領を継続しようとしても、人的・経済的・政治的コストばかりがかかって果実が少ないという状況を出現させ、
最終的には撤退に追い込むわけである。
暴力を使うことは、権力者が優位性を保つ土俵にわざわざ自分から乗って、
自らを不利にする行為だからである。
暴力を使うことで、非暴力闘争の力を減じることはあっても、増大させることはありえないからである。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#1
1、国会、国連で人類共通の闘争戦略にしていく。
2、防衛費を支援、福祉、介護、医療、生きやすくするあらゆる面に回す。
非暴力抵抗を実行できる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を本気で怒る。
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。に到達する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
または、それぞれの状況で全部使う。
目標にする。
意識をそっちの方向に向けておく。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
文字数 2,925
最終更新日 2023.03.15
登録日 2023.03.15
宝田真琴は、自身の可愛さには自信があるものの、低身長がコンプレックスの隠れ陰キャ男子。
異性であるはずの女子との方が気が合い、男子の前ではやけに緊張し、自身のアニオタ趣味はひた隠しにしている。
そんな真琴には、目障りな男子がいる。
それは船岡航平。身長187センチで無愛想。いつもぼーっとしていて周りに気を遣う素振りはカケラもないのに、男子には一目置かれ、女子にはメチャクチャモテる。
真琴は、背の高いのは七難隠すのだと若干拗ね気味に横目で見て、船岡にはなるべく近づかないようにしていた。
そんなある日。とある事情で変装してアニメショーのイベント会場を訪れた真琴は、船岡から声をかけられて──
文字数 34,493
最終更新日 2023.09.15
登録日 2023.09.06
俺の名前は神嶋徹(こうしまとおる)。
ある日の事だが俺はフリマサイトで良さげな中古スマホを見つけたので購入した。
その取引相手は届けに来ると言ったので待つ事にした。
すると...その中古スマホを何故か幼馴染が届けに来てしまった。
どうなっているんだオイ。
※主にカク〇ムで活動しているアキノリ@Pokkey11.1です。こっちでは実験的に初めての連載となります。お手柔らかにお願い致します。
文字数 5,659
最終更新日 2024.02.18
登録日 2024.02.17