「男子」の検索結果
全体で6,714件見つかりました。
☆毎週木曜に更新
長くなってきたので、短編→長編に変更しました。(2022/07/13)
《魔法師育成職業訓練校》通称:魔法学園は、貴族の成人男子のみが在籍を許可されている、全寮制の学園である。
2人1部屋となれば、その室内ではいろいろなことが起きている……
という、オムニバス形式です。
最初の話は『成人したので』です。
文字数 165,066
最終更新日 2022.08.19
登録日 2022.03.31
鹿児島県にある桜島高校には、全校生徒が一目置く生徒――別名、黒の女神という女子生徒がいる、案の定、めちゃクソモテるので、告白されまくっているらしいが、告白を断る文はいつも同じ
ごめんなさい、私には、一生を共にする人がいるんです、すいません
この文で、イケメンさん達を一刀両断しているらしい、そんな、黒の女神は、とある男子生徒の前だけでは……
登録日 2025.03.25
「百合の間に挟まる男は馬に蹴られて死んでしまえ!」
声の主は、小学6年生にして筋金入りの腐女子、河合蓮花。
お嬢様育ち(大企業の重役令嬢!)のはずが、中身はすっかりオヤジ臭い残念美少女(自称)。デコ出しぱっつん前髪の下の瞳は、常に推しカプへの妄想と、クラスのエロガキ男子への殺意でギラついている! 胸は絶壁(超コンプレックス!)、口を開けば下ネタと毒舌、でも推しへの愛と友情(?)は本物!
舞台は、地方都市の平凡な公立小学校。しかし、蓮花のクラス・6年2組は曲者ぞろい。特に蓮花の悩みのタネは、教室にはびこるエロガキ男子軍団! その頂点に君臨するのは、腐れ縁の幼馴染にして不倶戴天の宿敵、自称「エロ博士」こと髙橋ユウキ。ネットで仕入れた生半可な知識を武器に、デリカシー皆無の下品な言動で教室の空気を汚染する、まさに歩く公害! 蓮花は日々、このエロ病原体との仁義なき殲滅バトルを繰り広げる!
そんな蓮花を支える(時に振り回す)のは、個性豊かすぎる女子の友人たち。
活字中毒のクールビューティー、なのに私服は意外と大胆な眼鏡っ娘・莉子。
漫画と二次創作(ヘテロ専)に命懸け! な地雷系おしゃれ夢女子・ソヒ。
クラス一絵が上手いが気弱で泣き虫、そして豊満すぎる胸(Hカップ!)に悩むロリ巨乳・愛美愛。
彼女たちとの放課後の創作&愚痴大会は、蓮花にとって唯一の癒やし……のはずが、時に愛美愛のクズ男ホイホイ体質を心配したり、担任のロリコン疑惑に揺れたりと、あらぬ方向へ議論がヒートアップ!?
文字数 170,958
最終更新日 2026.01.01
登録日 2025.04.30
都会に暮らす男子高校生、窪田柊真は、学校である事がきっかけで不登校に。その彼の目の前に現れたのは新作仮想世界ネットゲームVRMMORPG「グリシア」
リリースからやり始め順調にことが進んでいたのだが、あるクエストを受けている時に目の前に信じられないほどの魔力が。生きてる実感が湧かず、自分が段々と闇に包まれ、目を開けたら見知らぬ場所に。
異世界に転生してのんびりと暮らす予定だったが……
第二の人生を異世界で!
異世界転生ファンタジー
2日に一度23:00に更新予定
文字数 64,791
最終更新日 2021.04.16
登録日 2021.03.13
皇晴翔と皇李人はとても仲の良い双子の兄弟だった。兄の晴翔は学校一、成績優秀でイケメンだと言われている。誰にでも優しいからと男子からも女子からも人気で、先生からもすごく信頼されている。これこそ何でもできる完璧人間にふさわしい人だ。逆に弟の李人は、成績も悪く学校にふさわしくないと先生の間にも悪い話が流れ込んできている。でも学校にいられるのは兄が優秀だからであろう。だから学校に居場所がなかった。そんな中、李人に彼女ができた。李人に彼女ができたと知った晴翔は、、、
文字数 5,968
最終更新日 2022.05.23
登録日 2022.05.23
芦屋堂馬は剣術と温州みかんをこよなく愛好する以外は量産型の男子高校生。ある秋の晩に刀を持った頭のネジの緩そうな少女に襲われ、返り討ちにする。
図らずも手に入れた刀を持った時、剣の声が響いてきた!
"どうだ。この娘っ子、斬ってみるか?"
だが剣が喋るはずがない。鞘に納めて家に帰った。
"いや、聞こえるだろ!?なあ!"
その日から堂馬の周りには奇っ怪な出来事が次々と降りかかる。だが何があろうとも、剣が喋るはずがない。
"話してるじゃん!おーいきーこーえーまーすーかっ!"
剣術伝奇ここに開幕。
なろうにも連載しています。
文字数 86,327
最終更新日 2019.03.05
登録日 2018.05.26
【忘れられないあの冬。
6年後の冬、大人の女性になった彼女と再び……】
渡辺宏貴(わたなべ ひろたか)は32歳、公立中学校の理科教師。
出身大学でお世話になった教授の娘である恵里佳(えりか)と半ば強引に結婚。そして結婚3年目、セックスレス。
中高一貫の男子校、理系の大学、大学院で過ごしていたが為に女性とまともに接する機会が無かった宏貴だが、どうしても忘れられない過去がある。
6年前、非常勤講師として半年過ごした中学校で出逢った女生徒、鈴木小夜(すずき さよ)と過ごした時間。
当時、理科係だった小夜は14歳という年齢のわりには少し大人っぽく、儚げな雰囲気を出している少女だった。
これまで女性と接する機会が無かった宏貴にとっては、小夜の整った容姿、大人っぽさを感じられる立ち振る舞い、清純という言葉がぴったり当てはまる彼女に対し、教師という立場なのにも関わらずときめいてしまう。
3学期になったとある雪の日、宏貴にとって忘れられない胸が高鳴るような出来事が起こる…………
そして6年経った今、成人式の同窓会で宏貴と20歳になった小夜は再び出逢ってしまった。
6年前の過去を思い出した宏貴は、恵里佳という妻が居るにも関わらず、【初恋】相手の小夜に想いを再び寄せてしまうことになり……
元教え子に振り回されてしまった既婚教師のおはなし。
※この作品は男性目線です。
文字数 6,710
最終更新日 2019.05.18
登録日 2019.05.06
ごく普通の大学生・勇太は、隣人で幼稚園からの幼なじみである富豪の息子・怜二にめちゃくちゃに愛されている。勇太は「親友」だと思っているが、どうも怜二の本心は違う所にあるようで。
しかし怜二には、実は驚くべき秘密があった……!
人外美形青年×人間フツー男子。もうひとりの人外との三角関係あり。
冒頭コメディ調ですが、いずれはシリアスモードにもなると思われます。
完全新作。ストーリー重視のため、恐らくエロは多くありません。
※ R18相当の回にはサブタイトルに※、残酷表現ありの場合は※※をつけます。
よろしかったらお付き合いくださいませ!
文字数 240,518
最終更新日 2021.04.09
登録日 2020.12.24
双子男子のテレポーション! さて、双子の片割れはどこに行っていた?
・ チエコ先生(出題者)
36歳女性。
ふわふわウエーブのロングヘア。
※1984年12月生まれのなずみ智子は、38歳になりましたが、チエコ先生は永遠に36歳です。
・ キクちゃん(回答者)
15歳少女。
つやつやストレートのおかっぱ頭。
※R15な水平思考クイズもあるため、ギリギリの15歳設定にしました。羨ましいことに、キクちゃんは永遠の15歳です。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定
文字数 2,476
最終更新日 2023.06.25
登録日 2023.06.25
訳あって、双子の兄のかわりに貴族学校へ行く事になった妹のエレナ。 貴族学校へは男子のみが行く場所だった為、男装をして行くことに。 自分が魔法使いだったなんて知らなかった! 気が付けば自分が男装するきっかけを作った事件の謎に迫って行くエレナのお話をお楽しみください。
文字数 41,981
最終更新日 2020.01.21
登録日 2019.06.21
綿野原綾香(わたのはらあやか)は幼馴染みの東風谷祐一(こちやゆういち)に恋心を抱いている。
同じ高校に通い、同じクラスで友達としては仲が良いけれど、綾香はなんとなくあと一歩が踏み出せないでいた。
そんなある日、綾香はテレビドラマの影響を受けて、祐一と付き合うための作戦を考える。
その作戦とは、祐一が失恋したところを優しく慰めることで恋人関係へと進展させようというもの。
綾香は次の日から早速作戦を実行しようと試みる。
祐一に好きな人がいるか尋ねると、好きな人はいないという返事が返ってきたため、祐一に好きな人を作らせることから始めようと考える。
綾香は祐一に自分の友達である、元気いっぱいで人懐っこい、何でも一番のちんまい少女、有明小糸(ありあけこいと)と、男子が苦手で人見知りが激しい景村夜霧(かげむらよぎり)を紹介する。
誰とでも仲良くなれる小糸のおかげもあって、四人は交友関係を深めていく。
その過程の中で、祐一は夜霧が抱える問題を知り、綾香や小糸と共に夜霧を手助けしていく。
文字数 54,108
最終更新日 2020.11.08
登録日 2020.02.28
夏休みの半ば、中学一年生の女子・盛川真麻が行方不明となり、やがて遺体となって発見される。程なくして、彼女が直近に電話していた、幼馴染みで同じ学校の同級生男子・保志朝郎もまた行方が分からなくなっていることが判明。一体何が起こったのか?
――事件からおよそ二年が経過し、探偵の流次郎のもとを一人の男性が訪ねる。盛川真麻の父親だった。彼の依頼は、子供に浴びせられた誹謗中傷をどうにかして晴らして欲しい、というものだった。
文字数 14,412
最終更新日 2024.07.23
登録日 2024.06.30
文字数 89,217
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.08.25
