「大学」の検索結果
全体で7,720件見つかりました。
※オメガバースストーリーです。
抵抗がある方はスルーして下さい。
男性専門風俗店で働く忍(シノブ)はこの店で働いて5年目のベテランである。自分がΩに生まれた時から自分の人生を諦め、大学に通うようになってからこの店で働き出した。
「自分にもいつか"運命の番"が現れるかもしれない」と思いながら働いていた忍だったが長年働いていてもそんな人物は現れない。その内、お客の1人だったβの快斗(カイト)に言い寄られ、自分を大切にしてくれる快斗に惹かれていった。
それから快斗と付き合って1ヶ月、そろそろこの仕事も潮時かと思っていた矢先、運命の番が現れてしまう。
文字数 6,825
最終更新日 2017.12.27
登録日 2017.07.10
ごく普通の大学生である坂本(さかもと) 雪(ゆき)は、ごく普通に大学生活を送るはずだった。
彼女がたった一つだけ持つ、非日常的な特性――いわゆる視える体質が彼女に平和を与えてはくれなかったのだ。
「私(わたくし)、貴方様の嫁となるために参りました菊梨(きくり)と申します。
不束者ですが、どうか宜しくお願い致します。」
憑かれた相手は狐! 女同士で結婚とか、無駄に淫乱で、でも家事は出来て!
私の人生どうなるの―!
一人と一匹によるギャグ、サスペンス!、そしてロマンス……?
いったい何作品なのだ――私はもう疲れたよパトラッシュ。
そして3つ巴の泥沼となり、私の日常は脅かされていく。
―田舎のおばちゃん、今日も私は元気です―
登録日 2018.05.21
お願いされたら断れない。人の言うことは何でも信じてしまう。
そんな主人公が大学卒業後、某市で底辺に落ちそこから這い上がろうとする物語。
文字数 900
最終更新日 2021.01.26
登録日 2021.01.26
疲労して大学から帰宅した私の元に一通の手紙が届く。それは宛名も宛先も無く、ただ私の名前が書いてあるだけだった。
その中身は、ある男の最低で異常な行為の懺悔であった。
文字数 6,233
最終更新日 2022.01.31
登録日 2022.01.31
【あらすじ】
主人公・明人あきとを含む現役大学生5人は、最近できた怪しげなボードゲーム施設に遊びに行くことになった。そこでは、戦国武将になってすごろくを行うというもの。ゲームを進めていくが、全員ゴールすることができずゲームが終了してしまう。ゲームが終了し帰ろうとするが、途端に意識が朦朧とし倒れこんでしまう。しばらくしてふと目覚めた明人は、戦国時代にタイムスリップし、あの織田信長となっていた。
信長となって、理想を求めるが...。
文字数 216
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.09
大学生の私はある講義の前にお気に入りの喫煙所に立ち寄った。火がないことに気付いた私は、なんの気の迷いか、いつも見かける彼に初めて声をかけてみた――
ライターの貸し借りから始まる奇妙な関係性。
煩わしく感じていたはずなのに。
煙に絡め取られ絆されていく。
6話+エピローグの恋愛小説です。
文字数 12,939
最終更新日 2025.01.02
登録日 2025.01.02
「逃げても、追いつかれるの。──だって、それは“わたし”だから」
真面目で内向的な女子大生・美月(みづき)は、ある夜、大学の飲み会帰りに終電を逃し、ひとり都会の夜道を歩くことになる。
その街では近頃、「誰かに見られているような気がする」「気配が追ってくる」といった不穏な噂が囁かれていた。
そんなもの、ただの怪談だと思っていた美月だったが、次第に“なにか”が確かに自分を追いかけてくる気配を感じ始める。
誰もいないはずの公園で、住宅街の路地で、ビルの隙間で──
それは、どこにでも現れる。どこまでも追ってくる。
そして、美月の前に現れたのは、「もうひとりの美月」だった。
笑う“わたし”。泣く“わたし”。無言で立ち尽くす“わたし”。
かつて否定し、押し殺し、見ないふりをしてきた感情や記憶が、まるで具現化したような姿で迫ってくる。
「あなたがわたしを見なかったから、わたしはここにいるの」
逃げることも、否定することも、もうできない。
静かに侵食していく“もうひとりの自分”と、どこまでが自分なのか分からなくなる現実。
夜の街で、美月は自分自身という怪異に追い詰められていく。
これは、“怪異”の話であり、“自己”の話。
過去を見つめ直すこと。傷ついた自分を受け入れること。
そして、ようやく“ほんとうのわたし”を知るための、たった一度の夜の記録。
最後に問いかけるのは、“それ”か、“わたし”か。
──ねえ、ほんとうに──あなたは、“だれ”?
2025/05/09 23:30
2話繋がっていたところがあったので、分離しました。
内容には変更ありません。
表紙絵はAIで生成しております。
初の小説となります。
メンタルが豆腐よりもかなり崩れやすいので、もし感想をいただける場合は優しくしてください。
お友だちに「書かないの?書かないの?」を言われてなんとか義理を果たしました。
遅くなってごめんよー。(でもそのお友だちは書籍化作業が忙しいのか、最近投稿してない)
文字数 30,321
最終更新日 2025.05.09
登録日 2025.05.04
歳の離れた兄弟?の恋愛模様。
幼いころから兄を慕う弟だが、兄は大学入学に合わせて実家を出る。兄弟があうのは兄が実家に帰ってくるお正月くらいで、兄は社会人となり,弟も大学生でお互い忙しくなり何年も会うことなく時は流れる。
浮名兄弟はどちらもイケメンで、一言で表すなら、兄「類」は美少年、弟「櫂」は美青年の風情。類は華奢で肌はつややか、愁いある眼差は セックスにも淡泊で自分からは望まないが、ある種の男たちには、この上なく魅力的で、弟と離れて暮らす間に複数の恋人と関係があった。櫂は引き締まった肢体、上背もあり、時折鋭い眼光を見せることもあるが、顔立ちの優しさで、男女ともに引き寄せてしまう。
会社帰りのある日 櫂は 植え込みに隠れるように路肩に蹲る何者かが視界に入り、見過ごすことが出来なかった。何者かが兄とわかり、驚きながらも連れて帰る。兄は深みのあるみるからに上質な黒のカシミヤロングコートを羽織っていたが、中はパジャマ姿、足元は室内履き。スマホもカードも現金もなにも持っていなかった。
櫂と類のふたりは再び実家で一緒に暮らすようになる。
同時に 兄「類」と恋人たちとの関係も現在進行形、櫂の兄への恋心と絡まり 兄弟は恋情の渦の中に。
櫂はとうとう兄への気持ちが抑えきれなくなり、類とベッドをともにする。そのとき類は、櫂に 自分たち兄弟は血がつながっていないと告げる。櫂は類にプロポーズする。
文字数 39,972
最終更新日 2025.10.24
登録日 2025.10.12
角田友哉(かくたともや)27歳はほとんど無職(週1バイト)でそのバイトの通りすがらのコンビニで接客してくれていた井坂俊明(いさかとしあき・20歳大学生)と出会う
いざこざありすったもんだありBL
シュールさと内省と読みやすさ意識しました
文字数 41,321
最終更新日 2026.06.23
登録日 2025.10.30
私は学生時代、世界史や日本史などの社会が唯一の得意科目だった。
社会という科目は、覚えば覚えたぶんだけ得点になるが、勉強していくうえではほかの科目とのバランスが大切だ。
センター試験を含めて世界史や日本史で受験する受験生に効率的な勉強方法をお伝えしていきたい。
文字数 2,178
最終更新日 2022.09.10
登録日 2022.09.09
高校生と大学生のBL漫画です
身近な人を想像して書きましたが
一応フィクションです、
実在する人物とはあまり関係ありません
文字数 2,112
最終更新日 2024.09.05
登録日 2024.09.05
大学で人の感情(特に「泣き」「笑い」)を研究していた恋人同士の男女が、ひょんなことから、ヤクザの葬式で泣くアルバイトをすることになった。
ヤクザとの関係が深まり、あるとき女が殺されてしまう。男はヤクザに復習を近い、たった一人で立ち向かっていくハードボイルド小説です。
お楽しみください。
なお小説に出てくる団体名や登場人物などは一切架空のものです。
文字数 14,102
最終更新日 2024.12.26
登録日 2024.12.14
鳴海朔也は大学卒業後、高校教師として7年ぶりの帰郷をする。成長した幼馴染や同級生との再会に加えて、同僚たちとの新たな恋の予感も。彼は本当の恋の意味を知る。田舎暮らしでまさかのハーレム?波乱ばかりの教師生活が始まります。
登録日 2014.09.22
ごく普通の大学生、明智星羅は、ある夜の出来事を境に見知らぬ世界へと迷い込む。
そこは、星とエーテルの力に導かれる世界――ステルナヴィア。
森で命を落としかけた彼女を救ったのは一人の謎の青年だった。
だが、彼との出会いも束の間、星羅は七つの国家が支配するこの大陸で、特別な存在として扱われることになる。
――〝叡智の旅人〟または〝ナトゥリウスの導き手〟
それは、星の理に導かれ、この世界に新たな叡智をもたらす者。
彼女はなぜ、この世界に呼ばれたのか。
そして――元の世界へ帰ることができるのか。
これは、ひとりの少女の選択が、世界の運命を書き換える物語。
文字数 33,140
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.05.08
ニートとして暮らす26歳の青年、鈴木咲翔(すずき・さきと)
彼はある不思議な能力を持っており、その能力のせいで『自分の死期』がもうすぐそこまで迫っていることを知っていた。
鬱々とした日々を過ごすなか、ある日突然、自宅の呼び鈴が鳴る。
訪ねてきたのは、澄野優莉(すみの・ゆうり)という名の大学生であった。
「一体どんな用事があって自分なんかを訪ねてきたのだろう?」
不思議に思っていると、彼女は突然、こう尋ねてきた。
「あなたは、ある不思議な能力を使えますよね?」
「……どうしてそれを!?」
不思議な能力……。確かに心当たりはあるが、このことは誰も知らないはずだ。ましてや初対面の人などにわかるはずがない。きっと何かでまかせを言っているだけだ。きっとそうだ……。
予想外の展開に混乱する咲翔に対し、彼女は畳み掛けるように問い掛ける。
「あなたは、未来が見えるのではないですか?」
――この世界に、『何か』が起ころうとしている。
しかしその『何か』は、決して起こってはならない――。
世界の未来を守るべく、ポンコツニートは立ち上がった。
たとえ自分に残された時間が、あとほんのわずかだったとしても……。
表紙:Larisa KoshkinaによるPixabayからの画像
この作品は、「小説家になろう」にも掲載しています。
文字数 75,831
最終更新日 2022.03.20
登録日 2021.11.22
文字数 5,238
最終更新日 2022.07.04
登録日 2022.07.04
「あの日から始まる毎日」は、高校生の夏希が通学電車で出会った大学生の圭介との恋愛を描いた物語です。お互いの学校や生活について話し始め、偶然にもアルバイト先で再会した二人は恋に落ちます。通学電車で一緒に過ごす時間が二人の距離を縮め、長い時間をかけて築いた恋愛が成就するという、ほのぼのとしたラブストーリーです。
文字数 566
最終更新日 2023.05.08
登録日 2023.05.08
大学受験の真っ只中、姉の嫁いだ先は大きな神社だった。
俺は、その神社で正巫女のノゾミさん、義理の妹で霊力の強いチハルちゃん、そして、にわか巫女修行をはじめた幼馴染のミユキと、巫女に囲まれた生活を送ることになったのだが......
登録日 2015.04.21