「弾」の検索結果
全体で3,441件見つかりました。
バーチャル配信者の中の人(隣のクラスのイケメン王子)×トラウマ持ち人間不信受け
甘辛スパイシー系バーチャル配信者、四七門ニツキがホラゲ配信中に自分の名前(苗字)を呼んでいる。それは、四七門ニツキにとっての過去のヒーロー〝アイエダ〟らしい。 そしていつしかアイエダはコンテンツと化し、肩幅は5メートルあり、全身が発光し、顔面の良さが力となって幽霊などを弾き飛ばすことが出来る。それがアイエダになったのだった。 藍枝杜和は、アイエダと同じ苗字だが、当然他人だろうと理解しながらも四七門ニツキにハマった。 良すぎる顔面のせいで人間不信を拗らせ、人と関わらない様にしていた藍枝杜和にとって四七門ニツキはヒーローのようなものになっていった。 一方、現実では体育祭実行委員になってしまったことで隣のクラスのイケメン王子、明楠月路と関わるようになった。
文字数 25,828
最終更新日 2024.06.14
登録日 2024.06.14
女性=M、男性=SのSM小説です。
ピチピチと元気に弾む美尻ヒロインを登場させようと、……努力しました。
しかしその元気いっぱいの尻を表現するためいろいろ考え過ぎてしまい、結果、肝心のエロ・パートまで到達できませんでした(にも関わらず年内── 2022 年──はここまでの投稿となります。年末年始は夏に企画したホラー関連企画を進めたいので……)。
また責め側男性主人公の設定、および舞台設定がエロ小説の設定として不適切かもしれませんが……。
筆者もその男性主人公とまったく同じというわけではないのですがまぁいろいろ抱えている状態でして、関わり合っている世間も狭く、自分のその狭い経験のなかからモノを書いていくしかないのです。
どうかご理解ください。
第二章のラストの部分(四百字詰め原稿用紙約四枚分)がエロ・パートへの触りになっています。
冒頭の設定に違和感を覚えた方は、そちらのほうからお試しください。
それではこのMっ娘をよろしくお願いします……。
文字数 9,119
最終更新日 2022.12.23
登録日 2022.12.23
バイトの代打を頼んだら「お礼は胸をパフパフでいい」と言われましたが、それは取り引きでしょうか?
即席エロシリーズ第3弾!
文字数 3,004
最終更新日 2020.09.26
登録日 2020.09.26
「そういえば、なぜオフィーリアが出迎えない? オフィーリアはどうした?」
ウィリアムが宮廷で宰相たちと激論を交わし、心身ともに疲れ果ててシャーウッド公爵家に帰ったとき。
いつもなら出迎えるはずの妻がいない。
「公爵閣下。奥さまはご不在です。ここ一週間ほど」
「――は?」
ウィリアムは元老院議員だ。彼が王宮で忙しく働いている間、公爵家を守るのは公爵夫人たるオフィーリアの役目である。主人のウィリアムに断りもなく出かけるとはいかがなものか。それも、息子を連れてなど……。
これは、どこにでもいる普通の貴族夫婦のお話。
彼らの選んだ未来。
※設定はゆるんゆるん。
※作者独自のなんちゃってご都合主義異世界だとご了承ください。
※『愚かな夫とそれを見限る妻』というコンセプトで書いた第ニ弾。
第一弾『妻の死を人伝てに聞きました。』
第三弾『妻の死で思い知らされました。』
第四弾『五年目の浮気、七年目の破局。その後のわたし。』
それぞれ因果関係のない独立したお話です。合わせてお楽しみくださると一興かと。
※この話は小説家になろうにも掲載しています。
文字数 13,909
最終更新日 2023.01.15
登録日 2023.01.14
真夏の一人短編祭り第二弾!
スケベのリハビリです。
人間と魔物が平和に暮らす街で、触手の魔物大好きなアーロンは、一目惚れした触手の魔物ディックに猛アタックをして恋人になってもらった。
恋人になっても中々セックスしてくれない堅物のディックと、ディックとイチャイチャ甘々セックスがしたいアーロンのちょっとしたお話。
触手✕青年。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 8,130
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
待望(大嘘)の、「筋肉と愛欲シリーズ第二弾」
サヴァイヴは、国境を守る辺境伯の後継者である。領地の隣には、とある侯爵家が広大な土地を治めていた。侯爵家には、イヴォンヌという同い年の愛らしい令嬢がおり、幼少期の頃には互いの屋敷を行き来し交流を深めていた。
社交シーズンになると、イヴォンヌは王都にいってしまう。
サヴァイヴは、その都度辺境での隣国との小競り合いが収まらず半年ほど彼女と離れて暮らし、心のどこかがぽっかりと穴が空いたような日々を過ごす。
ある年、思った以上に小競り合いが長引き、イヴォンヌと数年会えなくなった。
サヴァイヴが15歳になった年。王都にある学園での履修のためタウンハウスに引っ越しをした。すると、そこで信じられない話を聞きショックを受ける。
──そんな……、イヴォンヌが王子の婚約者になったなんて……!
そうなって初めて、自分の中にある激情に気づいたサヴァイヴ。
視線が交差するとき、二人の時間が流れ出す──
第一弾よりは切なさがあります。
いちゃらぶ筋肉ハピエンです。
※タイトルこんなんですがBLは出てきません。
文字数 117,894
最終更新日 2021.11.28
登録日 2021.10.02
ロベリア・アヴリーヌは前世で日本人だった。恋愛小説『瑠璃色の妃』の世界に転生し、物語には登場しない公爵令嬢として二度目の人生を生きていた。
ロベリアには、小説のエピソードの中で気がかりな点があった。それは、主人公ナターシャの幼馴染で、尚且つ彼女に恋心を寄せる当て馬ポジションのユーリ・ローズブレイドについて。彼は、物語の途中でナターシャの双子の妹に刺殺されるという数奇な運命を迎える。その未来を知るのは──ロベリアただひとり。
お人好しの彼女は、虐げられ主人公も、殺害される当て馬も、ざまぁ予定の悪役も全員救うため、一念発起する。
「ユーリ様。あなたにはナターシャに──愛の告白をしていただきますわ!」
「…………は?」
弾丸令嬢のストーリー改変が始まる──。
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小説家になろう様でも更新しております。
(完結保証)
文字数 98,298
最終更新日 2023.02.19
登録日 2023.01.27
舞台はベルフィユ王国。騎士団長アランは、一年たった今も失恋の傷を胸に秘めたままだ。
そんな折、不穏な知らせがもたらされるーー隣国エーレンベルク国のスパイが、王の身辺を探っているというのだ。色仕掛けで王の側近に近づき、情報を引き出すつもりらしい。
警戒するアランの前に現れたのは、一年前に自分の元から去っていったひと。
アランの心は、疑惑と未練の間で激しく揺れ動く。
ユリウス……君が、スパイなのか?
疑いたくない……でも、また彼の側にいられるなら、利用されたってかまわないーー
一方、ユリウスもまた一年前のことが心の傷となっていた。
もう傷つきたくない……それでも、また君に恋をしてしまうんだ。
誤解、嫉妬、秘密。すれ違う想いーー
二人は互いの想いに気づくことができるのか?
不器用な騎士たちの、遠回りな恋の物語。
前作『隊長、その命令は反則です!』と同じ世界観のシリーズ第二弾。
もちろん単独でもお楽しみいただけます。
文字数 51,054
最終更新日 2026.05.04
登録日 2026.05.04
音楽の都と名高いウィルハーモニー王国。楽器を美しく奏でる事が一種のステータスであるこの国で……不運な事に、公爵令嬢のリオーネは触れた傍から楽器を壊してしまう特殊なスキルの持ち主だった。
真っ二つに折れたヴァイオリンを見て前世の記憶を思い出したリオーネは、音楽系恋愛シミュレーションゲーム「夢色セレナーデ」に出てくる嫌味な悪役令嬢に生まれ変わってしまったのだと知る。
作中のリオーネは双子の兄と共に奇跡の双子と称され名高いヴァイオリンの名手として登場するはずなのだが……
いえいえ、私は楽器なんて弾けません。悪役令嬢役? 壊れた楽器を見てこちらが馬鹿にされて終わりです。それにこのままでは公爵家の名誉を傷つけてしまい、家族に迷惑をかけてしまいます。
なので、家を去ることを決意。隣国は前世の婚約者が大好きだったゲーム「リューネブルクの錬金術士」の舞台。ということで、音楽とは無縁の隣国で錬金術を学びたい! と、奮起する少女の物語です。
※小説家になろう、ノベルバでも掲載中
文字数 219,704
最終更新日 2022.10.18
登録日 2017.05.10
王太子の王位継承権剥奪によって、第二王子が王太子に繰り上がった。
王太子の元々の婚約者は残留で、第二王子の婚約者だったディアナ伯爵令嬢は弾き出されてしまう。
そんな彼女に犬猿の仲のアルベルト公爵が求婚してきて……!?
※覚えやすさや分かりやすさを重視しているので、登場人物の名前は「キャラクター名+身分表記」にしています
★他サイト様にも投稿しています!
文字数 11,318
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.30
異常な食欲のせいで豚令嬢と蔑まれ、婚約者である第一王子から婚約破棄を言い渡されたカトリーヌ。
しかし彼女の体質は、この世のあらゆる呪いや瘴気を純粋な魔力に変える唯一無二の神の器だった。
追放された先は、瘴気に覆われ死を待つばかりの辺境の城。
カトリーヌが城を覆う強力な呪いを一口食べると、その場で贅肉が弾け飛び、誰もが目を奪われる美貌の令嬢へと変貌する。
さらに、摂取した魔力を魔導回路として具現化する力を得た彼女は、前世の知識を組み合わせた革命的な魔導具を次々と開発。
暗い辺境は瞬く間に、最高級のグルメと最新技術が集まる世界で最も幸福な場所へと進化する。
一方で、カトリーヌという防波堤を失った王都は呪いに飲み込まれ、王太子は絶望する。
カトリーヌを連れ戻そうと軍を出すが、彼女が一口拒絶を口にすれば、軍勢の魔力はすべて彼女のデザートの材料に変わってしまうのであった。
文字数 95,113
最終更新日 2026.01.25
登録日 2026.01.10
ヴァンパイア♡ラブセカンドシーズンスタート♪
真莉亜とジュンブライトは、ついにカップルになり、何事もなく、平和に過ごせる……かと思ったが、今度は2人の前に、なんと!未来からやってきた真莉亜とジュンブライトの子供、道華が現れた!
道華が未来からやってきた理由は、衝撃な理由で!?
さらにさらに!クリスの双子の妹や、リリアを知る、謎の女剣士、リリアの幼なじみの天然イケメン医者や、あのキャラも人間界にやってきて、満月荘は大騒ぎに!
ジュンブライトと静かな交際をしたいです……。
※小学校6年生の頃から書いていた小説の第2弾!amebaでも公開していて、ブログの方が結構進んでます(笑)
文字数 481,121
最終更新日 2021.03.06
登録日 2021.02.18
――私と恭次郎に血の繋がりはない。
ビターでスパイシーな文体硬め、地の文しっかりのスパダリヤクザ(37)×芯の強い女性(32)の慕情譚。
《2025/02/02~ 本編完結しました。そして冒頭から順次改稿中につき、若干の表記揺れが幾つかあります》
『東京一帯の極道を纏める桜東会四代目会長、三島櫻子(32)と彼女の影武者のような存在の四代目会長代行の三島恭次郎(37)。表向きには三島一族の末席、桜東会のフロント企業の女性社長兼執行役員でしかないはずの櫻子。その正体は一年前、凶弾に倒れた三代目会長、三島誠一の唯一の実子だった。
そして恭次郎は誠一がバブル経済期の終焉あたり、とある現場から拾ってきた赤の他人の無戸籍児……当時極秘とされていた幼い櫻子の存在を差し置いて誠一は「俺の子だ」と嘘の情報を周囲に流していた。
時は経ち、大人になった櫻子は継いだ桜東会を関東一強の組織にしてしまおうと動き出すが恭次郎は彼女の強い野心にかつての誠一の姿を見てしまう。あまりにも鋭く、あまりにも危険な彼女の瞳に恭次郎は……』
(R-18シーンがあるページには※マーク)
(ムーンライトノベルズにも掲載)
文字数 177,946
最終更新日 2025.04.08
登録日 2024.02.07
血の繋がってない兄妹の話
兄妹ものが好きなので…
兄妹もの第2弾です笑
第1弾の方も更新頑張ります…(小声)
今回は歪んだ兄妹愛をテーマに、書こうと思ってます。
伝わるかはわからないけど頑張ります笑
妹を捻くれた愛し方でしか愛せない兄。
天然で少し変わっている妹。
表現できるよう頑張ります(^_^;
兄妹でくっつけるのもアリだけど
横から奪うのもアリ…かも?笑
文字数 2,281
最終更新日 2018.03.23
登録日 2018.03.22
【三好家の末っ子は今日もご機嫌】の☆三好家三兄弟シリーズ第二弾☆これだけ読んでも楽しめます!シリーズで読んで頂けると、もっと楽しめます♫
エブリスタでBL最高位11位♡末っ子1位共に人気作品♪
三好家で腹黒優等生のアルファ長男彗と、天然無邪気なΩの理玖に挟まれた涼介は、昔から二人に振り回されている苦労人だ。それでも涼介も三好家らしさを出して、自分の道を突き進んでいる。冷めた涼介にとっては、恋愛は割り切った関係が当たり前で、身近で繰り広げられるオメガとアルファの溺愛をゾッと感じるほどだ。そんなアルファの涼介が恋する相手とは…。
三好家の次男、涼介の一筋縄でいかない恋の物語。王様気質の涼介は実は…。意外な性癖のツンデレの涼介を満喫してください笑
涼介の恋愛模様は、エロ多めになりがちなのは、涼介のせいですので…(^◇^;)
文字数 71,102
最終更新日 2022.10.07
登録日 2022.05.23
「新聞社を焼かねばならぬ。
我慢に我慢を重ねてきたが、もうダメだ。
すべてを失い、悪に堕ちてでもこの粛清をやり遂げねばならない。
それが王として最後の責務である」
聖オルタンシア王国の国王ジルベールは王位を継ぐ以前からマスコミに嫌われていた。
「新聞に書いてあったけど、ジルベール様は権力を傘にきて地方領主にパワハラしてるらしいぞ!」
(領民を奴隷にして麻薬栽培してる不届き者を罰しただけなのに……
口封じに危うく殺されるところだったし)
「新聞に書いてあったけど、ジルベール様は仲のいいお友達の領地にばかりお金を支援しているらしいわ!」
(ドラゴンの群れの襲撃受けたから復興支援してるだけだって……
それに国境線守っている彼らが倒れたら王都も危ないんだぞ)
「新聞に書いてあったけど、ジルベール様は女好きで毎晩美女をムリヤリさらっているらしいぞ!
お后様はあんなにお美しいのに!! 爆発しろ!!」
(妻以外に女性は知らないし、てかその妻も最近相手してくれないんだが……
ん? 妻の寝室に見知らぬ男が————)
マスコミは偏向報道により、ジルベールが国民に嫌われるように仕立て上げた。
悔しさに歯を食いしばりながらも己の責務を全うするジルベール。
称賛を浴びられなくとも、自分の行いが国や民のためになることを信じていたからだ。
ジルベールの生き様に心を打たれる者や救われたことに感謝をしている者たちも少なからずいた。
しかし、その想いは彼には届かず、限られた信用できる人間にしか心を開かず、孤独に打ちひしがれる。
ギリギリのところで踏みとどまっていたジルベールだったが、マスコミの起こしたある事件により我慢は限界を超える。
「敵国よりもドラゴンよりも恐ろしい敵がすぐそばにいる。
奴らは無実の者に罪を着せ、罪深き者を無実にする力を持つ。
民よ、どうか気づいてくれ。
私の蛮行が無駄にならないように……」
これは後に『流刑王』という異名を背負うことになる善良な王ジルベールと悪意に満ちたマスコミとの戦いの物語である。
※この作品は小説家になろうにも掲載しています
文字数 228,442
最終更新日 2021.06.23
登録日 2020.12.27
「貴様とは婚約破棄だ!」
この人が好きな訳じゃなかった。だから婚約が消えるのはまだいい。でも何故こんな人のたくさんいるパーティーで言われなきゃならないんだろう?
貴女の隣にいる見知らぬ女をいじめた?私の知らないことばかり告げる彼は私の話なんて全く信じず私を悪者扱いする。
これが通ってしまえば私のお先は真っ暗だろう。なのに、私はただそれを否定しかできない。それが真実とはいえ、否定するのは私だけだから誰にも信じてもらえないと涙を流しそうになったときだった。
「彼女はそんなことしていないが」
確信したかのような言葉で私の味方をしてくれたのは何事にも動じず表情ひとつ動かさない不動の王子と有名な第二王子。
何故貴方様が私を庇うのですか?
それは彼の言葉で理解することになる。
荷居人の婚約破棄シリーズ第六弾!第五弾までは本編完結済み!第四弾番外編は生涯連載中ですが1話完結型です!
他とは違う個性的なのを求めて頑張っております!
表紙はざらめ様に描いていただきました!
文字数 14,826
最終更新日 2020.06.30
登録日 2020.06.21
夜に神社に寄り道すると、何やらのんびり座っている人が居る。
AIチャットシリーズ第五弾!
*台本形式の短編小説です。
文字数 7,685
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.06.08
亜人(竜人)と訳あって旅をしているカイトは、向かう街々で今日も昔馴染みと話を弾ませている。
主人公攻めです。
(本当は他で亜人との馴れ初めを書きためてるのですが、男前受けが書きたくて主人公総攻め設定そのままで小話集のようなものに)
⭐︎カイトは基本強い設定。恋愛に対する倫理観無いです。総攻め
昔馴染みと会いますが、説明も無くサラッと流れます。説明が足りないと思いますがエロが書いてみたくて、頑張ってみました。
ご都合主義。受けは現地妻。カイトに弱いです。
不定期連載。竜人要素がいつ出るのか作者も分かりません(ノ_<)
文字数 3,194
最終更新日 2022.10.25
登録日 2022.10.25