「百」の検索結果
全体で5,595件見つかりました。
柔道部、ちょっと変態で、青春。
柔道部×見た目平凡
一之瀬春秋は突然ふざけた告白をされる。
罰ゲームだと思って適当に流していた告白と、それをしてきた相手が少しずつ気になってしまうなんて、その時は思っていなかった。
(柔道部×見た目平凡)
襲い受けが書きたかった。
(セリフが一部下品です。
改稿をしながらの掲載となります。)
同じものを個人サイトでも掲載中です。
下品な会話以外のr18シーンは中盤以降のみになります
文字数 74,481
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.10.23
ちょっと訳アリなアラフォー女子誕生!しました。
百合寄り思考でペット大好きな両刀主人公がスキルで男になったり、魔王やラスボスしたりと自由気ままに生きてます。
冒険者をしたり戦闘したり、エルフや魔族の可愛い女の子ともイチャ付くよ。
売られた喧嘩は前世の家訓により倍返しで。
乙女ゲーム好きな女神も花畑ヒロインも知りません。
邪魔するなら殲滅ですが、何か?
テンプレを携え俺Tueeeeやらせて頂きます。
色々な事をごちゃ混ぜにして、沢山やらかします?
グロい場面がある予定なのでR18です。
百合とエロは有る予定、薔薇は無い…はず?
そもそも、内容紹介ってどう書くの?
そんな初心者作者なので、どんな内容でも大丈夫な余裕がある方だけ宜しくお願いします。
※作者は豆腐メンタルなので、ひっそりと見守るだけにして下さい。
文字数 74,771
最終更新日 2022.07.16
登録日 2022.06.18
家族に虐げられてきた男爵令嬢リリアーナ。
唯一の味方は、専属メイドであり憧れの存在――クールで美しいセリーヌだけ。
ある日、義妹に持ち込まれた伯爵との縁談を押し付けられたリリアーナは、
「これでセリーヌと二人で暮らせるかもしれない」と密かに前向きに考える。
結婚相手の伯爵には平民の恋人がいて、婚礼の夜に告げられる。
「君を愛して結婚したわけじゃない」――冷ややかな言葉。
それに対しリリアーナは、ある条件を提示する。
夫婦は形式だけ、子は作らず、恋人との間に生まれた子を養子にすること。
そして、セリーヌと離れで2人で暮らすこと――。
やがて始まる、二人だけの静かな日々。
やさしく、密やかに育まれていく絆。
そして訪れる、誰にも祝われない「二人だけの結婚式」。
十年の歳月を経ても変わらぬ誓いが、離れの小さな家で紡がれていく――。
静かな日常と恋慕を描く、異世界百合×政略結婚物語。
※書きたいとこだけ書いたのでとても短い上に話が飛躍してる部分もあります
またこちらはAIに添削してもらった話になります
文字数 2,978
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.08.30
シアリーズ大陸。
かつて、聖王[マニュス]によって忌まわしき[火の民]が追放され、諸族の統一が成された世界。
その治世で人々は繁栄を謳歌したが、しかし、時が経つと諸族は再び分裂し、かつてのように群雄割拠となっていた。
時は流れ、太陽暦千百九十六年の春。
隣り合う二つの国、ゴロワ王国とソラーナ王国との間で、ひとつの婚姻が執り行われようとしていた。
いわゆる、政略結婚。
両国の同盟関係をより強固にするため、それぞれの国王の命令によって二つの伯爵家が結ばれることとなった。
ゴロワ王国のジルベール伯爵家と、ソラーナ王国のリンセ伯爵家。
互いに王に仕える臣下の身。
この話を断ることなどできるはずもなく、約束の期日通りに婚姻は遂行されなければならない。
そうして嫁ぐこととなったのは、ジルベール伯爵家令嬢・リアーヌ。
物心ついた時にはすでに、この婚姻は決まっていた。
自分の手には届かないところで定められた、運命のようなもの。
だが、それに逆らうことなく、その中でできるだけ大きな自身の幸福を見つけようと決めていた彼女は、懐かしい家族や人々に見送られて故郷を旅立った。
これから、いったいどんな暮らしが待っているのか……。
期待と不安を胸に、二つの王国の国境を形作るパルヌー山脈を越えた彼女を待ち受けていたのは、自身の夫となるはずのリンセ伯爵・エリアスだった。
「君との婚約を、……破棄したい」
そこで告げられたのは、そんな言葉。
その時から、伯爵令嬢・リアーヌと、小指伯爵・エリアスの、波乱の物語が始まる———。
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※本作は、小説投稿サイト[カクヨム]からの転載作品です
2025年のコンテストに応募し、中間選考に残ったものを、小説家になろう・アルファポリスにそのまま移植したものとなります
金・土・日の週三日の日程で投稿していきます
お楽しみいただけますと幸いです
(*- -)(*_ _)ペコリ
文字数 211,867
最終更新日 2026.10.18
登録日 2026.05.01
百人一首 第四十首の歌のみからイメージした恋する女性の物語。
※歌の意味はほぼ変えていませんが、主人公は女性で現代設定のため、平安時代とも詠み手であった平兼盛とも全くかすりません。
※平安時代研究者の執筆ではありません。あとがきに解説はしますが素人の大体現代語訳&解説です。
登録日 2017.01.15
2017年8月。一人の死刑囚の刑が執行された。宿角玲那(すくすみれいな)。享年、二十六歳と十ヶ月。
彼女が犯した罪は殺人および殺人未遂。最終的に四人を殺し三人に重傷を負わせた。その三人は、いまだに後遺症で苦しめられているという。事件は彼女が二十一歳の時に起きた。それから何年も裁判をして、一昨年、死刑判決が確定してようやく執行されたという流れだった。
彼女が死刑になったのは、そういう法律がある以上は仕方ないだろう。四人もの人間を殺したんだから当然なのかもしれない。
ただ、それでも引っかかるものがある。彼女がこんな結末を迎えずに済んだかもしれない『if』がどこかにあったのではないだろうかと……。
筆者より。
こちらは、「ネコナマナ」に登場する宿角玲那とは別の世界線に存在した、<もう一人の宿角玲那>の物語です。中学の途中までは、<ネコナマナの宿角玲那>と全く同じ人生を歩みました。そして、ある事件が回避され、その上である出会いによってそこから先が分岐し、全く別の結末を迎えることとなりました。
こちらの宿角玲那には、救いはまったくありません。ただただ胸糞悪いだけで終わります。ご注意ください。
ただ、「ネコナマナ」の彼女が何故、生徒の悪態に平然としていられるのかというその背景がこちらにあります。
この境遇に比べれば、生徒に罵られる程度など、そよ風のようなものだったのでしょう。
文字数 120,774
最終更新日 2018.09.28
登録日 2018.08.21
百年前、長く続いた国同士の争いに終止符を打つべく、神の一族と呼ばれたマイボーム家が名乗りを上げた。
しかし、一時は終わりを迎えた争いの歯車が回り始める。
日に日に勢いを増す中、イライドが誕生する。
マイボーム家に隠された“力”とは何なのか、神と呼ばれた“理由”は……
完全オリジナルストーリー!!
文字数 704
最終更新日 2022.12.20
登録日 2022.12.20
微かな幼い記憶。
感情に揺れながらも一歩一歩前へと進むそして最後に主人公が取る選択とは、、
過去と現在を結ぶそして未来へと繋ぐ物語。
百合小説になります。よろしければ一読お願いします!
文字数 24,197
最終更新日 2020.03.06
登録日 2017.07.17
大震災により半壊した東京の空に現れた浮かぶ城。
天才AI科学者、大学教授にしてまさかの女子高生である百合ヶ丘ラン。
天空城から地上にやってきた、大統領アイル・イクリプス。
そして、真面目だが平凡な大学生、知夜詩シュウ。
「技術」と「魔法」を身につけた3人は、立ちはだかるものと対峙していく。
そしてある時、3人は魔法国家の破壊を計画する。
それぞれが守るべきもののために。
文字数 28,202
最終更新日 2020.10.28
登録日 2020.10.19
異世界イシュタニア国から日本にやってきた魔導具師の少女ミツリ。魔術師のユーリと共に古道具屋『がらんどう』を営んでいる。表向きは古道具の買取業だが、本当は日本に紛れ込んだ「魔導具」の回収作業をしているのだ。国からの回収指示があれば、危険を犯して盗みに入ることもいとわないミツリだが、実は数百年に1人だけという、特別な役目に生まれた事を隠している。パートナーのユーリも、人には言えない特別な役割を与えられた王族で‥。隠し事をした同士で出会った2人が、個性豊かな人々に翻弄されながらも、2人の幸せを見つけていく物語です。
文字数 172,754
最終更新日 2025.05.23
登録日 2025.05.08
脳内で展開されるえっちい話を具現化しただけです。
百合だろうが、薔薇だろうが、ノーマルだろうが、オールジャンルで書けますよ私は。二次創作?なにそれもう完成してる。
というわけで、エロい小説です。閲覧する際はご注意お願いします。
文字数 3,983
最終更新日 2018.01.27
登録日 2018.01.24
「お前は弱い。だから、追放する」
パーティリーダーからそう言われ、追放されてしまったアルガ。
彼は魔法の才能はあったのだが、残念なことにそれは世界的には上の下程度。当然ながら、上には上がいる。
パーティメンバーの面々は数々の迷宮を攻略する内に、アルガ程度の実力では満足できなくなってしまったのだ。
パーティから追放されて10年が経ち、アルガはかつて自分を追放した連中が世界最難関の迷宮を攻略したことを知る。
世界最難関の迷宮を攻略した彼らは、英傑として扱われ、武勇伝が語り継がれ、あらゆる人々が彼らを称えた。
彼らの話を聞かない日はなかった。
アルガは自分が惨めで仕方なかった。
そして、深い憎しみを抱いていた。
あの日追放されなければ、自分も数々の栄光を欲しいままにできたのに。
自分を追放しておいて、数々の名誉や伝説を欲しいままにする彼らのことが、どうしても許せなかったのだ。
それから数百年後、アルガは時間を操る『時魔法』を開発した。
この魔法を使用して、アルガは過去に戻った。
自分が追放される以前に、いや……それよりもさらに過去に。
パーティに勧誘されるよりも以前の過去に、アルガは回帰したのだ。
世界最難関の迷宮の『初めての踏破者』になるために。
得られるハズだった栄光を得るために。
自分を追放した連中の名誉を、全て奪うために。
もう二度と、『弱い』などと言われないために。
……世界最強になって、見返してやるために。
数々の思いを胸に秘め、アルガは回帰する。
数百年前の過去、18歳だったあの頃に。
文字数 82,062
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.01
まず、このお話の主人公・木嶋真奈は大学二年生です。教育学部国語科所属で、サークルは高校の同期に誘われて手芸サークルに入り、一年が経ちました。
次に、このお話のヒロイン・蒔田悠斗について少し紹介します。彼の父は医師であり、彼自身はその恩恵で附属校からエスカレーターで大学に入学したボンボンです。そんな彼のところに、一通の脅迫状が届きます。
『お前を誘拐する。五百万父親に用意させろ。さもなくば父親に留年しそうなことをバラす』
悠斗はこんなふざけた内容に最初は苛立ちますが、それから数日間、身の回りで不可解なことが起こり、怖くなりました。
そこで、手芸サークルに相談し、『無事に事件が解決されたら焼肉を奢る』という条件で、真奈にボディガードをしてもらうことになりました。
最後に、こんな意味の分からない話を読んでくださる方がいれば、ぜひよろしくお願いします。
文字数 21,113
最終更新日 2020.05.02
登録日 2020.04.04
伯爵領で牧童をしている平民のベルセフォネには憧れの人がいる。
それは「遺影の伯爵」と呼ばれている領主様だ。
2百年間、誰も会ったことがない伯爵様は、実は彼女の婚約者。
牧場支援金増額のための口実だとわかっていても、恋心は捨てられない。
そんな彼女と伯爵様との恋は、周囲の慌ただしさとは逆に、のんびりもたもた。
両想いなのに進展しない2人の話。
◇◇◇◇◇
設定はあくまでも「貴族風」なので、現実の貴族社会とは大きく異なります。
本物の貴族社会ではこんなこと通用しない、ということも多々あります。
それを踏まえて、お読み頂ければと思います、なにとぞ。
文字数 199,522
最終更新日 2023.08.20
登録日 2023.07.15
最強の勇者ラースは渇望していた。何百年と魔王を倒し続けてきた中で、彼は強くなりすぎてしまったのだ!
ラースはなぜ力をつけたのか。その答えを再び求めて魔王に語りかける。
そんなお話。
文字数 1,911
最終更新日 2025.08.08
登録日 2025.08.08