「俺」の検索結果
全体で23,069件見つかりました。
前世、勇者によって処刑された青年が、転生して今度こそ幸せな人生となる予定だったのに、生後すぐにとある悪魔によって五感等を失った。 しかも、この世界では、忌み嫌われ迫害対象である黒髪で生まれてしまった。 結局、生後すぐに『魔境』へ捨てられるのだった。 何も感じない赤子は、意識だけで不遇スタート。 前世でも若く死んでいるため、せめて寿命を全うしたいが、今回も無理そうだ。 そんな、赤子を救ったのが精神世界でのみつながった地獄の管理者である『魔神』だった。
魔神と不遇スタートの赤子の転生者が成長しながら、奪われた五感を取り戻す物語。 そして、目指すは、人生ハードモードだけどスローライフに、目指せ寿命だ。 剣と魔法の一応ファンタジーが舞台。
※更新は不定期で、かつ遅いですが、暇つぶしに読んでくれれば嬉しいです。
※R18は保険です。
※誤字脱字が多いかもしれませんがご了承ください。
※「小説家になろう」にも掲載中です
※作者、誹謗中傷に弱いため、感想にはご配慮くださると助かります。
文字数 235,331
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.07.10
Aランク冒険者パーティで魔術師として活動していたライナーは、ある日おまえは無能だと言われ、ダンジョン内にある崖から突き落とされる。
突き落とされた先には身体の筋力を上げることのできる【力の種】がたくさん実っていた。【力の種】の大量摂取や師匠との出会いによって、ライナーはどんどん肉だるまへと変化していく。
「そうだ。復讐しよう」
こうして、ライナーは元パーティメンバーに決闘を申し込むことになるのだった。
※小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 13,755
最終更新日 2022.03.01
登録日 2022.03.01
※作品名変更しました
初めまして!
今までは読む専でしたがそれだけでは物足りなくなり唐突に書こうと思い今回初めて作品を作ることにしました。
完全素人の自分の好きなものを詰め込んだ作品になりますので誤字脱字等は大目に見てくれたら助かります。※あと世界観が割と適当なので気になる人はUターンでお願いします。
それではあらすじへどうぞ!
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俺、佐竹龍弥(サタケ リュウヤ)は平凡な人生を歩んでいるピチピチの18歳だ。
ある日コンビニに立ち寄ろうとしたところ突然目の前が真っ白になり気づいたら知らないところにいた。
これは平凡だった俺が最強の仲間たちと様々な試練を乗り越え成り上がっていく話しだ。
文字数 40,032
最終更新日 2023.09.03
登録日 2023.06.24
電子書籍化のため、2024年4月30日に、一部を残して公開終了となります。
ご了承ください<(_ _)>
電子書籍の方では、暴力表現を控えめにしているので、今よりは安心して読んで頂けると思います^^
※イジメや暴力的な表現、エロ描写がありますので、苦手な方はご注意ください
※ハピエンです!
※視点が交互に変わるため、タイトルに名前を記載しています
<あらすじ>
白亜(はくあ)が10歳の時に、ママは天国へ行ってしまった。
独りぼっちになり、食堂を営む伯父の家に引き取られるが、従姉妹と伯母にバカと蔑まれて、虐められる。
天使のように純粋な心を持つ白亜は、助けを求めることもできず、耐えるだけの日々を送っていた。
心の支えは、ママからもらった、ぬいぐるみのモモだけ。
学校にも行かせてもらえず、食堂の手伝いをしながら、二十歳になった。
一方、嶺二(れいじ)は、ナンバーワンホストとして働いている。
28歳と若くはないが、誰にも媚びず、群れるのが嫌いな嶺二は、「孤高のアルファ」と呼ばれ人気を博していた。
家族も恋人もおらず、この先も一人で生きていくつもりだった。
ある日、嶺二は、不良に絡まれた白亜を見かける。
普段なら放っておくはずが、何故か気にかかり、助けてしまった。
偶然か必然か。
白亜がその場で、発情(ヒート)してしまった。
むせかえるような、甘い香りが嶺二を包む。
煽られた嶺二は本能に抗えず、白亜を抱いてしまう。
――コイツは、俺のモノだ。
嶺二は白亜に溺れながら、甘く香るうなじに噛みついた…!
文字数 10,596
最終更新日 2024.03.17
登録日 2024.03.09
普通の高校生男子の俺慎太郎が、神様のミスで憑依してしまったのは婚約破棄に巻き込まれている最中の異世界の人間、男爵令息のアーロンだった!
神様の謝罪を受け、俺は元の身体に戻るまで保養地でスローライフするつもりだったのだが…
文字数 73,325
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.06.11
夜の街の片隅で静かに佇むバー。マスターである俺は、夜ごといろんな人間を観察してきた。
ある夜、店にやってきたのは、完璧なビジネススーツに身を包んだ美女。 男を転がすような「あざとい仕草」と完璧な微笑みを浮かべる彼女だったが、俺の目は騙せない。 グラスを持つ指先の微かな震え、飲み込んだため息。彼女は、男社会のプレッシャーで今にも壊れそうなほど限界だった。
「メニューにない、強いお酒をください……」
俺が差し出した、甘くて強い一杯のカクテル。 静かな夜の空気の中で、張り詰めていた彼女の仮面が、ポロポロと流れる涙とともに剥がれ落ちていく。
「あざとくしてないと、男たちに舐められる……でも、もう疲れたの……」
泣きじゃくる彼女の身体を抱き寄せたその時から、名前も素性も明かさない、夜だけの秘密の関係が始まった。
昼間は誰もが羨む大手企業の最年少女性プロジェクトリーダー。 だが、俺のベッドの上で見せるのは、計算をすべて忘れて快感に溺れ、小さな子供のように甘えてくる最高の『素顔』。
昼の理性が崩壊する、大人の全肯定・溺愛R18ラブストーリー。
文字数 38,482
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.05.19
主人公ライルはブリケード王国の第一王子である。
しかし、ある日――
「ライル。お前を我がブリケード王家から追放する!」
父であるバリオス・ブリケード国王から、そう宣言されてしまう。
「お、俺のスキルが真の力を発揮すれば、きっとこの国の役に立てます」
ライルは必死にそうすがりつく。
「はっ! ライルが本当に授かったスキルは、【トカゲ化】か何かだろ? いくら隠したいからって、【竜化】だなんて嘘をつくなんてよ」
弟である第二王子のガルドから、そう突き放されてしまう。
失意のまま辺境に逃げたライルは、かつて親しくしていた少女ルーシーに匿われる。
「苦労したんだな。とりあえずは、この村でゆっくりしてくれよ」
ライルの辺境での慎ましくも幸せな生活が始まる。
だが、それを脅かす者たちが近づきつつあった……。
文字数 272,243
最終更新日 2024.08.15
登録日 2022.08.28
僕が……否、俺が家を飛び出したのは、自分が養子だと知ったからだった。
それが2年前の話。
10歳で家を出た俺、ティーシャは12歳の今、周囲の助けを得て冒険者として暮らしている。
いつも一緒にいるのはルーシー。俺と同じように家を飛び出したのだという、4つ上の青年だ。
初めて会った時から、俺はルーシーを兄のように慕っていたのだけれど、どうやらルーシーは俺を弟として見ていたわけではないらしく……?
やがて俺は自分もまたルーシーを、兄だと思っていたわけではないことを自覚した。
別連載の「そしてまた愛と成る」の第2章にあたる過去編です。
そして〜が長くなりすぎたのと、展開的に過去を固定したくなったので先にこっちを!書こうと思って別連載にしました。
12歳のティーシャと16歳のルーシーの幼い恋模様。最後ら辺まではそこまで辛い展開はありません。
そして〜に続く予定です!
過去編なので、このお話中ではハッピーエンドにはたどり着きませんのでご注意下さい。
割りと辛い終わりになると思います。
・いつもの。
・他の異世界話と同じ世界観。主人公はまたしてもリオルの息子。(フィリスの兄弟)
・第2章から始まるのは上にあるようにこの話そのものが第2章に当たるからです。
・短編で……終わればいいなぁ……(希望)
・男女関係なく子供が産める魔法とかある異世界が舞台。
・R18描写があるお話にはタイトルの頭に*を付けます。
・言い訳というか解説というかは近況ボード「突発短編」のコメントをどうぞ。
文字数 34,353
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.06.19
少年セルゲイは、兵士の一員として侵略者に立ち向かっていたが、追い詰められ彼はこの世を去った。
……かのように思えたが、セルゲイは異世界に転移していた。
そして、セルゲイの身に男にとってはこの上ない幸福が訪れる。
「私は帝国の騎士、レベッカです。あなたをお守りいたします」
誰もが認める麗しい女騎士に拾われたのだ。
この時、セルゲイは一目惚れして「嫁にしてやろう!」と誓った。
だが様々なトラブルに見舞われ、婚活はおろか恋愛すらまともに発展しなかったが、セルゲイの恋心が尽きることは決してなかった。
果たして、二人は夫婦になれるのか、それともなれないのか、はたまた別の選択肢を歩むことになるのか、物語が始まる。
文字数 251,811
最終更新日 2025.02.07
登録日 2025.02.01
彼女にフラレて勃たなくなった孝浩。
女が駄目でも男ならイケるかも!?と近所で有名なハッテン場に足を踏み入れる。
そこで出会った祐一と名乗る男と一晩を共にしてみるが……
「結論から言うとめちゃくちゃよかった」
眼鏡美形×ちょっとアホの子(平凡)
※最初にちょこっとモブとの絡みあります。
※内容はほぼないです。基本的に絡んでるだけ。
※ムーンライトノベルズ様でも公開しています。
文字数 11,408
最終更新日 2020.11.14
登録日 2020.11.14
10年前。
男手一つで息子を育てていた父親・月嶋朋也は、幼い子供だった月嶋湊を公園に置き去りにし、行方をくらませてしまう。
――止まない雨が降る寒い朝の事だった。
成す術もなく、ひたすらに父親を待つ湊の前に、端正な顔立ちをした1人の少年が現れる。
これこそが、後に二人の運命を大きく変える事となる月嶋湊と、久堂龍司の出会いだった―――。
「湊…俺がお前を幸せにする。誰よりも…誰よりも幸せに、大切にする…」
差し出される手をとり、湊を孤独から救ってくれた龍司。
そして、同時に暴かれていく朋也の異常な嗜好と龍司の過去、湊の失われた悲しみの記憶とは―…?
胸が苦しくなるほど切なくて甘くて苦しい、心から惹かれあった2人の運命は―――‥‥
*―――――――――――――――*
独占欲溺愛一途×健気一途
18禁表現有り・血表現、暴力表現有り、男女の絡み有り
*―――――――――――――――*
※この作品は、エブリスタ・小説家になろうにも連載しています※
文字数 211,954
最終更新日 2024.03.13
登録日 2023.04.13
宮廷魔術師のノエルは幼馴染で二歳年下の憲兵、オーギュストへの片思いを長年拗らせ続けている。オーギュストはプレイボーイの色男で、ひっきりなしに恋人をとっかえひっかえしているとの噂だ。自分なんかが彼と恋仲になるなんて無理だと、ノエルは自分の思いを諦めていた。そこで彼に抱かれたい、甘やかされたいという秘められた欲求を満たすために、夜な夜なディルドを使った自慰行為に耽っていた。
ある夜、ノエルは新しいディルドを買いに花街へと向かう。そこで絡まれているところに偶然、オーギュストと出くわした。オーギュストは助けてくれたけれど、なぜかノエルをいかがわしい宿へと連れ込んだ。
ベッドに押し倒されて、身構えるノエル。だけどオーギュストは、「なんで俺以外の奴と、そういうことしてるんだ!」と激昂した。
「お、おれ……っ、ずっとノエルが怒ってくれるの、待ってたのに」
「ノエルが誰かのものになるなら、あんなこと、しなかったのに」
あまりにも身勝手な言い分と、突然の告白。すぐに反省して泣きだすかわいげも、ノエルの思考を破壊した。
「言葉を尽くさないで、察して欲しかったってこと? 悪いけど、さすがの僕も傷ついたんだからね。やっていいことと、悪いことがあるって、思わない?」
「僕は、オーギュストのこと、好きなんだけど。好き、なんだけど……?」
「……ほら。僕に先を越されちゃったけど。言うこと、ないの?」
本命童貞 vs. 熟れ熟れの処女。夜のとばりが降りたら、ラブの火蓋が切って落とされる!
※ムーンライトノベルズ、アルファポリス、pixivに掲載しています
文字数 11,367
最終更新日 2025.07.10
登録日 2025.07.10
鍵を失くした夜、俺はアパートの隣人・小林くんに出会った。お互いのこともほとんど知らないのに留守番を任され、俺はその夜ふわふわとした既視感の中、眠りに落ちていく。
──40歳独身、結婚出来ない男の俺は、自分の半分しか生きていない小林くんに、何かの予感を抱いていた。
登場人物
大森(40)…主人公。会社員。ゲイの自覚ありだが世間的には隠している。
小林(20)…大森の隣人。大学生。ほとんど話したこともないのに、何故か距離感がおかしい。
表紙イラストは、
Picrew の『男児たるもの米を食え』を使わせていただきました。
文字数 3,297
最終更新日 2021.11.07
登録日 2021.11.07
【電子書籍化決定!】
※電子書籍化決定につき、一時的に掲載を冒頭3話までにさせて頂きました。
「俺のために生きるつもりはないのか、四ノ宮」
─命を分け合う最強と最強の、呪縛より深い恋。
最強と称される祓人・四ノ宮司によって、封印から解き放たれた元鬼神・タイゴク。
彼に与えられた契約は――四ノ宮の命を長らえるため、己の生命を与える代わりに「自由」を得ることだった。
徐々に弱っていく四ノ宮を見つめながら、タイゴクはある決意を固める。
人間のために生命を消耗させていく人類最強と、人類最強を生かそうとする鬼神。
そして彼らを見守る弟子や友人たち。
契約スタートな関係な、鬼×人間の溺愛恋愛模様。
──────
※毎日21時更新→完結しました!!
※鬼×人間、妖怪最強×人間最強です。
※話の性質上、軽度の戦闘描写や災害描写が含まれます。地滑り、水害が苦手な方はご注意下さい。
※性描写がある話のタイトルには★がつきます。★★は直接的なドスケベです。
※タイゴク視点→「最強◯◯」 四ノ宮視点→「◯◯最強」 でわかれます。
※一話の文字数が多めで、そこそこ設定のある読み応えのあるタイプです。ライトな読み応えじゃないかも。ごめんなさい。その分みっちり詰まってます。
用語集→https://www.alphapolis.co.jp/mypage/diary/view/294501
文字数 10,944
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.10.27
芸能科に在籍する男子高校生。
一途で純粋さを持つ俳優×性欲強めのモデル
受けの性欲処理の為に、嘘を吐いたり自分自身に嘘を吐いたりするお話。
文字数 25,321
最終更新日 2026.01.24
登録日 2026.01.17
文字数 10,964
最終更新日 2025.03.09
登録日 2025.03.09
滝谷竜也(たきたにりゅうや)16歳。
ボッチ高校生である彼はいつも通り一人で昼休みを過ごしていた。
その時突然地震に襲われ意識をい失うってしまう。
そして気付けばそこは異世界で、しかも彼以外のクラスの人間も転移していた。
「あなた方にはこの世界を救うために来て頂きました。」
女王アイリーンは言う。
だが――
「滝谷様は村人ですのでお帰り下さい」
それを聞いて失笑するクラスメート達。
滝谷竜也は渋々承諾して転移ゲートに向かう。
だがそれは元の世界へのゲートではなく、恐るべき竜の巣へと続くものだった。
「あんたは竜の餌にでもなりなさい!」
女王は竜也を役立たずと罵り、国が契約を交わすドラゴンの巣へと続くゲートへと放り込んだ。
だが女王は知らない。
職業が弱かった反動で、彼がとてつもなく強力なスキルを手に入れている事を。
そのスキル【永久コンボ】は、ドラゴンすらも容易く屠る最強のスキルであり、その力でドラゴンを倒した竜谷竜也は生き延び復讐を誓う。
序でに、精神支配されているであろうクラスメート達の救出も。
この物語はゴミの様な村人と言う職業の男が、最強スキル永久コンボを持って異世界で無双する物語となります。
文字数 136,440
最終更新日 2021.03.14
登録日 2020.12.29
「先生、俺を活字で表現してみてください」
書けなくなった作家である荻原美波を挑発するように押し倒したのは原稿取りの青年、白木武市だった───。原稿を手渡す条件と引き換えに肉体関係を強要される日々が始まっていくが、それでも原稿は進まない。そんな追い込まれた日常にある日、通り雨のように前の編集担当の男、黒河孝之が現れる。
「なぁ、あいつに何回抱かれたんだ?」
年下×年上、三角関係、無理やり、拘束などの要素があります。攻二人、主人公受固定です。
※一応完結していますが、不定期に追加、一部シーン修正中。R18表現があります。
※2024/9/20 最終更新、改訂版修正作成中です。
文字数 27,603
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.29
文字数 75,216
最終更新日 2023.01.10
登録日 2022.12.07