「学校」の検索結果
全体で9,403件見つかりました。
文字数 9,234
最終更新日 2019.05.23
登録日 2019.04.10
家庭環境も最悪、学校でも虐められる。そんな生活に限界を感じていた高校2年生の澪乃梨花はある日、偶然光るゲートを見つけてゲートに入ってしまった。
出た先は青々と広がる空、延々と続く草原。この世界で人々の暖かさに触れ、梨花の心は変わって行く__
ほんわかハチャメチャ異世界冒険物語、始まります!
*注意
投稿頻度はバラバラです。直ぐに投稿する場合もあれば、かなりの時間が空いて投稿する事もあります。初めての作品なので語彙力皆無ですがご了承下さい。
頻繁に細かい修正が入って、こんなのあったっけ?となる事が多いと思われますので、そういう時は前の話を読んだりしてみて下さい。
文字数 70,007
最終更新日 2020.06.08
登録日 2019.09.21
男子高校生の立川アスカは、ある日いきなり風紀委員のメンバー(ドエスキャラの研坂、自由な性格の水橋、癒し系のフミヤ)に囲まれ、風紀委員になる事を強要される。
普通の風紀委員だと思って入ったのだが、実は風紀委員の仕事は、学校内の人ではないモノが起こす現象を解決したり、静観したりする事だった。
アスカはそこで初めて自分が他の人間とは違い、「人ではないモノ」を見る能力が強い事に気づかされる。
アスカには子供の頃のあやふやな記憶があった。それは誰かが川に落ちる記憶だった。けれど誰が落ちたのか、そのあとその人物がどうなったのかアスカは覚えていなかった。
人の周りを飛び回る美しい蝶や、校舎の中を飛行する鳥、巨大キノコの出現や、ツタの絡んだ恋人同士、薔薇の花を背負った少女、ヘビの恩返しに、吸血鬼事件、さまざまな事件を風紀委員メンバーと解決していくアスカ。
アスカは過去の記憶についても、人ではないモノが関係していたのではないかと考えだす。
アスカの思い出した過去とは……。
(ミステリー要素ありの基本ほのぼのギャグです)
文字数 108,290
最終更新日 2022.01.19
登録日 2021.12.15
問題児の小学校6年生、哲也。色々な人と関わり、変わっていくその半生を綴った恋愛小説です。
長編なので暖かく見守っていただけると幸いです。
毎週火曜日に更新しようと思います!
小説を書くのが初めてなのでそこはご了承ください💦
文字数 6,789
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.09.05
とある高校。
学校一の美少女であり隠れオタクである東雲さんはアニオタで陰キャの神崎くんと仲良くなろうと画策する。
しかし、そのルックスがゆえに自ら友達を作ったことのない東雲さんは初めての友達作りに戸惑ってしまう。ましてや相手は学校一の陰キャ。ろくに人ともしゃべったことがない。
そんな不器用な二人が次第に恋仲へと発展していく作者の欲望が詰まった物語。
1話1話が短いので忙しい人でも気軽に読めます!
「小説家になろう」と「カクヨム」でも連載中!!
文字数 12,338
最終更新日 2019.03.01
登録日 2019.01.02
2050年現在日本ではフォロワー数が人の価値となり、ほとんどの人々が投稿活動を行うようになった。
フォロワー100万人以上の投稿者はなにをしても成功し、1000万人にもなれば政治、経済さえも動かせる強い権力を得る。いまやフォロワー100人の一流企業の管理職よりも、フォロワー10万人のニートの方がモテる。
テレビやネットニュースでは連日、フォロワーの増減を速報し、炎上やオワコン化したものは地獄の果てまで叩き落とされる。フォロワー数こそが正義であり、絶対的な価値指標である。
そのような時代の潮流に目をつけ、2045年創立したのが私立狩須磨学園である。この学園では明確なカースト制度が敷かれている。その基準はフォロワー数である。1000人以下は家畜、1万人以下は奴隷、10万人以下は庶民、50万人以上は貴族、100万人以上は王族である。
そしてこの学園に2050年4月入学式の今日、僕は私立狩須磨学園に入学する
文字数 14,400
最終更新日 2021.03.20
登録日 2020.08.16
マリオン・ドゥ・アルセイド侯爵令息は貴族学校に通う16歳の学生だ。両親と離れて侍従やメイドと共に王都で暮らすマリアンは、貴族学校でのどろどろとした派閥争いに疲れ果て、息抜きに流行りの蝶人間の卵を商人から買い、育て始めた。その飼育は難しくて、殆どが蝶に羽化する前に死んでしまっていたが、ようやく蝶人間を羽化させることに成功する。
「うわぁ、女の子だったのか。それに、すごい綺麗な白い羽根だ……可愛いなあ」
――そして白い羽根を持つ蝶人間との生活が始まったのだった。
※女性向きにしていますが、作者的には誰向けでもありません。
※ムーンライトノベルにも投稿している作品です。
文字数 44,080
最終更新日 2022.07.08
登録日 2022.05.25
リエラの素材回収所
レンタル有りリエラ、12歳。孤児院出身。
学校での適正職診断の結果は「錬金術師」。
なんだか沢山稼げそうなお仕事に適性があるなんて…!
沢山稼いで、孤児院に仕送り出来るように、リエラはなる♪
そんなこんなで、弟子入りした先は『迷宮都市』として有名な町で……
文字数 737,761
最終更新日 2020.09.24
登録日 2016.11.15
異世界へ転生し、アルヴァスター公爵家の一人娘、ヒースメルク・アルヴァスターとなったヒメは10歳の時のクラス鑑定で新クラス【ステラロード】を手に入れた。
それを期に冒険者になることを目指したヒメは冒険者学校に入学するのだった。
そこで出会ったのは3人の獣娘。
魔法が得意な槍使い【ルナティックランサー】で人馬のエリシア。
速攻戦術を得意とする【ローグフェンサー】で猫人のシーナ。
様々なアイテムの調合を得意とする【錬金術師】で人魚のリノ。
そんな3人(?)と共に難なく学校を卒業した後は父親と叔父に溺愛されながら冒険者としてのんびり異世界スローライフを送るのだった。
*注意*
この作品は以下の内容を含みます。
・不定期更新
・誤字脱字あり
・作者力不足
・主人公最強
・百合描写あり
お気に入り、感想等励みになりますので是非よろしくお願いします!
感想には全て返信させて頂くつもりです!
文字数 32,566
最終更新日 2021.02.13
登録日 2021.02.06
大谷 たくみは、小学校6年生の2学期に転校先の小学校で探偵倶楽部に勧誘される。
探偵倶楽部に入部し、学校内で巻き起こる事件を解決したり、外部で起こる事件に首を突っ込んだり……
それぞれ秘密や悩みを抱えている探偵倶楽部のメンバーたちの心情を、オムニバス形式で綴ります。
【大谷 たくみ】転校生。無鉄砲なところを治したいと思っている。
【柏木 司】探偵倶楽部メンバー。ピアノが好き。将来の進路について悩んでいる。
【仙石 ハルカ】探偵倶楽部創設者。人の気持ちに立てないところがあるが、全然気にしていない。
文字数 70,010
最終更新日 2025.05.01
登録日 2022.06.30
つばさは人付き合いが苦手な男の子。
家でも学校でもうまくいっているとは言い難かった。
そんなある日、つばさは家族旅行の最中に、白いフクロウに導かれて不思議な世界『ヤマのクニ』に迷い込む。
本来平和なこの国は、霧の向こうからやってきた『異形』によって平穏が脅かされていた。
なんの力もない無力な小学生であるつばさだが、都合よく異能力なんてものをもったりも当然していない。
この世界で助けられた少女・サギとともにヤマのクニを旅する。
果たしてつばさは元の世界に帰ることができるのか。
文字数 111,246
最終更新日 2022.12.27
登録日 2022.11.14
中古のスケッチブックのように、黙々と自宅、学校、アルバイト先を行き来する淀んだ白い日々を送る芳内克月。深海のように、派手派手しい毎日の裏に青い葛藤を持て余す風間実。花火のように、心身共に充実という名の赤に染まる鳥飼敬斗。モザイクのように、過去の自分と今の自分、弱さと強さ、嘘と真実の間の灰色を彷徨う松井彩花。
八王子にある某私立大学に通う四人の大学生は、対照的と言うべきか、はたまた各々の穴を補うような、それぞれの「日常」を過ごしていた。そうして日常を彩る四つの運命が、若者たちの人生に色彩を与える。
知っているうちに並行し、知らないうちに交差する彼らの一週間と二週間は、彼らの人生、生き方、日常の色を変えた。
そして最後の日曜日、二人のゲストを迎え、人々は吉祥寺に集結する。
文字数 171,109
最終更新日 2023.07.19
登録日 2023.05.08
俺はいつものように学校の校門を出た。
そこに、いつもとは違う、不思議な水色の髪の少女が待っていた。
彼女は言った。
「お迎えに来ました。あなたにその気があるのなら、お連れします」
それが、俺の異世界物語のはじまりだった。
登録日 2017.08.20
都会に出るのが夢だった。学校帰りにファーストフード店に寄ったり、カフェでお茶したりする映像を見るにつけて、ド田舎に住む僕は、自分だけが世界から取り残されているような気がしていた。羨ましくて、妬ましくて、都会の人間を呪った。だから僕は誓ったんだ。田舎を脱出してやると! そして東京の大学に行く為に猛勉強をしている僕に、ある日魔の手が迫った。こともあろうか近所でも有名なヤンキー美少女が迫って来たのだ。何故、こんな冴えない僕に? 月日は経ち、ついに僕は東京へやって来た。いい大学を出て、いい仕事も得た。そして可愛くてオシャレで控えめで気が利く理想の彼女が出来た。彼女と結婚し、僕の人生、順風満帆だーっ! っと思っていたのは束の間で、可愛い妻は鬼嫁と化した。鬼嫁との生活に疲弊していた僕の前に、高校時代、僕に迫ってきたヤンキー美少女が現れた。思ってもみなかった姿で…。
本作は、前作「すみません、妻です」のスピンオフです。前作の主人公、長谷川瑞貴の司法書士友達の津田雅彦が今回の主役です。前作で二人が居酒屋で飲んでいるところに麗子と鉢合わせたシーンも出てきます。そして瑞貴と麗子の結婚式シーンも!
文字数 47,215
最終更新日 2020.04.22
登録日 2020.03.26
主人公のひまりが学校の屋上で空を眺めていた時だった。後ろから人が飛び出してきた。ひまりが助けなければと、手を伸ばした瞬間、体がドラゴンに...!?
文字数 2,268
最終更新日 2021.11.22
登録日 2021.09.10
遠野歩武(とおのあゆむ)は今年、中学生になった。小学校のころから、名前が男みたいだとからかわれることが多く、自分の名前が嫌いになりかけていた。しかし、ある時から歩武は名前をからかわれることがなくなった。
「お姉ちゃんのためなら、なんだってするからね」
歩武には双子の妹がいた。妹のミコは歩武が学校で名前をからかわれていることを知って、学校側に何らかの行動を起こしたらしい。それ以降、彼女が名前のことで悩むことはなくなった。
中学生になり、歩武は下校中に捨て猫が入った段ボールを見かけるが、見て見ぬふりをして通り過ぎる。
そこから歩武の生活は変わり始める。
自分を歩武が見捨てた捨て猫の霊だと主張する猫耳と尻尾を生やした少年や、学校の中庭で見かけた半透明のウサギ。同級生の肩に乗っているフクロウ。歩武の目には、たくさんの半透明の動物の姿が目に入るようになる。
「あいつはお前の本当の妹なのか?」
ミコが突然、彼氏と紹介する男を歩武に紹介する。そして、普通ではありえない光景を目の当たりにして、歩武の妹に対する不信は募っていく。
果たして、歩武の妹ミコは、本当に彼女の妹なのだろうか。もし、違っていたら、彼女はいったい何者なのだろうか。
文字数 105,132
最終更新日 2022.01.07
登録日 2021.12.27
