「尻」の検索結果
全体で1,122件見つかりました。
「我が息子たちにかかった魔女の呪いを解くために、〝善行を積む〟手伝いをしてくれないかしら?そして3人の王子を教育し直して欲しいのです」
シューキュー王国王妃にそう告げられた姉妹のタケとワカ。
日本とほとんど変わらないジェネリック日本のような場所に何故か転生してしまった2人が任されたのは王子の再教育!?
料理に洗濯、掃除と家事の全ては女がやるべきだと豪語する時代遅れな最悪の風習を祓うべく奮闘するワカタケコンビに王子たちは翻弄されまくり……。
「女じゃなくて!!アンタたちがやるの!!」
「魔女の呪いを解きたいんでしょ!?」
王子たちにかかった魔女の呪いとは……。
王子の尻を叩き上げながら染み付いた習慣を徹底的に直しスパダリ教育する異世界ドタバタラブコメディ!
※作品について
・作品の一部又は全部を、無断で複写、複製、転載することを禁じます。
・禁無断複製
・有償・無償にかかわらず、権利者の書面による事前の承認を得ず作品を貸与・複製・公来送・上演等を行うことを禁止いたします。
・作品を許可なく複製・改変・レンタル・営利目的で使用・公に上映・送信することを禁止します。
・いかなる形式においても著作権者に無断で作品の全部又は一部を複製し、利用することを固く禁じます。
文字数 70,643
最終更新日 2025.09.30
登録日 2025.07.31
代わり映えのない日々に虚しさを感じるヘクトールは、ある日、疲れた顔をしている中年の男ギリムと出会った。
中年太りの疲れたおっさん×ハゲた男前おっさん。
草臥れたおっさん2人の盛り上りのない、ゆるい物語。
※水瀬かずか様主宰の男前おっさん受け企画参加作品です!楽しい企画をありがとうございます!!
※攻めの尻にもアナルがあります。その他、小スカ、イマラチオ、スパンキングなどあります。一応注意書きはしてあります。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。エロは予告なしです。よろしくお願いいたします!
文字数 53,675
最終更新日 2021.11.26
登録日 2021.11.13
公爵令嬢の[レイナ]はメルロー王国第一王子である、ストゥルタスと婚約を結んでいた。
そして王国の将来を担う貴族たちの子供たちが集う学園で学ぶ。
そんな折りに、全てを変える転機が訪れる。
「異世界からの来訪者?」
狩りをしていたストゥルタスが森で、異国の服を身に纏った一人の女性を見つけたのだ。
そして愚かにもストゥルタスはレイナとの婚約を破棄すると学園で宣言する。
「私が悪役? ならばそれを具現化して差し上げましょう」
愛の病にかかった貴族たちを尻目に、レイナは己の手腕を発揮していき国を実質的に支配していくのであった。
文字数 8,680
最終更新日 2020.03.17
登録日 2020.03.15
乙酢。淹っち婆臣乳李。【日本国語訳:おっす。オレっち処女辛子。】
駅前でひとり歌うボーイッシュな少女。降りしきる雨。大勢の人たちが、少女の歌には気にも留めずに、ただ通り過ぎるだけ。そこに立ち止まったのは、笑顔のとても可愛らしい女の子。
ガール・ミーツ・ガール的な甘い展開になるのか、それとも恐ろしい事件の予兆なのか。実は、ボーイッシュな少女の正体は、なんと――。
(補足事項)
寿司天麩羅穀物は架空の国語(方言)で、ヤポン穀物(最中穀芳玄)が正統な日本国語だという設定になっています。
本作品はフィクションであり、暴力など反社会的行為や法律違反・差別等を助長する意図はなく、また実在のサイト・ユーザーとは一切無関係です。
登録日 2021.08.27
私は何も知らない。
外の世界を、人のぬくもりを、両親の愛を、言葉を、食事や衣服に対する想いを、喜怒哀楽を、自己を出すと言うことを。
難産によって母はこの世から去り、それによって父は一度も私にほほえんでくれず、暴力しか与えず、個室に閉じ込め、幼い私には硬すぎて食べられない小さなパンを1個とコップ1杯のお水しか1日に与えてくれず、監禁されてる状態で生きてきた。
街の人たちも父のありとあらゆる行動によって私は悪魔の子と忌み子として負の感情しか向けない。
私に唯一優しくしてくれて、色んなことを、楽しいことを教えてくれたのは尻尾の長い猫さんと、脚が3本あるカラスの鳥さんだけ。
そんなある日、私は街の人たちと父の策略によりどこかの偉い人を経由して暗殺者によって殺されることになった。
そして、私と猫さんと鳥さんの前に現れたのは暗殺者さんではなく、怖い顔のすごくがたいの良いお兄さんだった。
どうして?
私は何も出来ない、何の価値もない・・・・何にもないちっぽけな存在なのに・・・どうして、みんな私を嫌うの?
私はこの世界に生まれてきたら駄目だったの?
そんな、実の両親に名前すら与えてもらえなかった私が猫と鳥の保護者と共に色々あって世界を巡り自由を、幸せを、世界の楽しさを知るために、旅をするお話し。
そして知る、実の両親が何者か。
登録日 2018.07.03
ロリーは母を亡くし、長らく会えていない父親へ会いに南へと向かう。しかし、そこで人攫いにあい人体実験をさせられる。
それから半年後、人体実験によって能力を得たロリーは研究所から抜け出し、復讐を誓う。
だが、それは単なる復讐劇とはいかず、復讐を進めていくにつれ社会の闇を知ることになる。
文字数 32,001
最終更新日 2023.06.11
登録日 2023.05.29
「オレと一夜を共にしてくれれば、お前を助けてやる。 絶対に後悔はさせないぜ?」
やたらかわいく、やたらイケメン。でもえっちなコイツは、元ドラゴンの幼女でした。
ロリから人間、獣人までなんでもござれ。性癖のデパートとまで呼ばれた最強ドラゴンであるオレは、かわいそうな女の子を助けるのが大好き。言葉巧みに時には行動で、女の子をゲットする。それなのに、好みのロリちゃんをナンパしてたら討伐され、復活魔法の誤動作により、なんと、か弱い人間の幼女に転生してしまった!
だが、竜形態から引き継いだ光の尻尾を使い、色々楽しめることが判明。最初に助けた獣人族の少女を下僕にし、世界の女の子を救う旅に出る。
「JCが至高……だがロリババアもいける!」こだわりのロリコン……欲望に忠実なリリは、ドラゴンのチート能力で、公国にはびこる犯罪者たちを粉砕し、女の子をゲットしまくる!
いつの間にか出現した、リリ様ハーレム兼ファンクラブが世界を救う?
世界最強イケメンロリコン幼女(元ドラゴン)と下僕少女の、痛快爽快無自覚世直しハーレム物語。
世界をキレイにしたのは最強幼女でした。
※数話ごとに舞台が変わりますので、途中からでもお楽しみいただけます。
※小説家になろう等、他のサイトにも投稿予定です。
文字数 84,498
最終更新日 2021.01.12
登録日 2021.01.02
雨がしとしとと降る夜。
バイト帰りに俺が道で拾ったのは、犬でも猫でもなく狐だった。
ーーーって、え!?狐!?
怪我をしていたので治療して 早く元気になるんだよ と撫でながら眠りにつき、一夜明けるとその狐はどこにも見当たらず、帰ってしまったのかと寂しくなった。
元気になったらならいいかと思い1週間。
「助けてくれた礼がしたい」
と突然やってきたのは、背の高いイケメンだった。
えーと…どちら様ですか?
それに……なんか、頭に耳が生えてるし尻尾もあるんですけど…?
狐×人間
なんでもアリ。だってBLだもん。(?)
溺愛攻めが書きたかった。エロ中心にしたいです。
誤字脱字があれば報告して下さると助かります!!!
文字数 5,727
最終更新日 2020.06.23
登録日 2020.06.23
放課後にみんなとする遊びは、いつも、とっても楽しい。学校が終わると、みんな一目散にグランドに駆け出して、ただみんなではしゃぐ。賑やかなあの時間。僕はそれが好きだった。5時のチャイムが鳴るまで、必死に遊んだ。家の門限があったから、5時半にはみんなと別れ、家の隣に住む同級生と共に下校する。ただっぴろく広がる田んぼを見ながら、舗装されていない帰り道を、二人で歩く。帰り道の途中の、小さな商店。所々黄ばんだ看板、少し濁った光で満ちた店内。背の少し曲がった店主の丸眼鏡は、その大きな目をすっぽり覆っていた。下校中、そのお婆さんは大抵、店外で何かの食品を整理していた。僕達が挨拶をすると、目尻を優しくすぼめながら、暖かな声で挨拶を返してくれた。家まで後少しの所では、帽子を被ったおじさんが、ビニルハウスでネギを作っていた。泥の飛び散った作業服と、夕陽を反射する長靴が印象的だった。挨拶をすると、元気に挨拶を返してくれる人だった。帰路を共にした同級生とは、あだ名で呼び合う仲。朝も一緒にそいつと登校した。背の小さく、小太りな奴。同級生とは思えないほど、僕とは身長差があった。ある日、そいつとキャッチボールをした。2人とも野球をやったことはなかったが、彼の親父は高校球児だったので、彼の家にはグローブが幾つかあった。彼とそれを持ち出して、同じく彼の家にあったボールも持ち出した。車が道を通ることなんてめったにないから、2人の家の前の道を使った。初めてするキャッチボール。彼の手からボールが放たれようとしていたまさにその時だった。じとりした視線を感じた。帰り道の途中の、暖かな視線。それとは全く異なった、変態的な視線。そしてそれは、僕の家の前に道路を挟んで立っている古びた家から来ていた。僕は反射的にその家の2階を見た。目が合った。こちらを見ているその眼は、冷徹で、ギロリと光っている。僕の身体にまとわりつくその視線に、僕の身体は、一瞬で硬直した。
ゴスッ!突然頭に響いた衝撃で、僕は我にかえった。「おい、大丈夫か!?急によそ見すんなよな。」彼の声が聞こえたその瞬間、僕は反射的にグローブを彼に投げつけていた。彼は何か叫んでいたけど、それどころじゃない僕は自分の家に逃げ込み、鍵をかけた。それから自分がどうしたのかはあまり覚えていない。後で聞いた話だが、あの古びた家には3人住んでいたらしい。2人は亡くなって、今は1人だけ。私の両親がこの地に家を建ててから、彼らはその1人の姿だけは見たことがない。一人息子で、私の両親より歳上。情報はそれだけ。両親がこの地に住み始めたのは、僕が2歳の頃。それ以来、私は彼にずっと監視されているのかもしれない。まだ彼は生きている。私は大人になった今、両親の世話をしながら、この地にまだ住んでいる。いまだに私は忘れられないのだ。あの視線が。僕にまとわりつく、あの視線が。
文字数 1,191
最終更新日 2017.01.05
登録日 2017.01.05
バーミリオン侯爵家の令嬢アンズは、才色兼備だが「他人の修羅場を観察するのが大好き」という一風変わった趣味を持つ。彼女は12年間、ナルシストで無能な王太子クロードの婚約者として、過酷な公務と彼の尻拭いに明け暮れていた。
ある夜、舞踏会でクロードが男爵令嬢ミナを連れて「婚約破棄」を宣言する。悲劇の令嬢を演じつつ、心の中でガッツポーズを決めるアンズ。
文字数 101,307
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.12.29
病によって余命一年のハヤノ青年。死ぬ前にせめて、何か社会の力になればと、バイトとボランティアに明け暮れていた。
ある日、ハヤノは隕石追突により半壊したオキツネ神社の、復興ボランティアに来ていた。
しかし、突然隕石から現れた魔物から、子供を庇い致命傷をおってしまう。意識が薄れ行くなか、同じく妖獣に殺されかけた、のじゃロリ妖狐タマヅラさまに取引を持ちかけられる。
「生き延びたくば、わらわと融合するのじゃ。そうすれば、一日に一度、三分だけじゃが、万能たる妖狐の力を、貸し与えることができる。さあ、恋人になるか、心中するか選ぶのじゃ!」
「恋人になったとして、何が望みなんです?」
「お主のはじめて」
「……は?」
「こちとら数百年間欲求不満だったんじゃぞ!」
しかし、相手は狡猾な妖狐。ハヤノが警戒し、契約を渋り続けると、とうとうタマヅラさまが本音を叫んだ。
「暗い中、ずっと一人はもういやじゃ! このまま天涯孤独で死ぬなんていやなのじゃあああ!」
「末長くよろしくお願いします」
ハヤノは、狐耳と尻尾を持つ美女に変化してしまった。自分の体の変化に戸惑いつつも、妖狐の圧倒的な力で魔物を撃退。見事子供を救出した。
この日より、肉食系妖狐の刺激的な同居生活が始まった。
その矢先、圧倒的な力を脅威と認識した、狩猟者組合に囚われてしまうのであった――。
これは、死にかけていた男子がのじゃロリ妖狐と一緒に、化物を狩り、幸福な同居生活を手にする物語。
文字数 1,511
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.08.31
魔王は暇だった。暇つぶしに村の子供をさらうつもりが、さらってきたのはお嬢様系ツンデレ悪魔。尻にしくつもりが自分が敷かれてしまい、はちゃめちゃ大混乱な日常。さあ、わくわくライフの始まりです!
文字数 1,069
最終更新日 2018.07.24
登録日 2018.07.24
白川紗耶(しらかわ・さや)は、ファッション業界の雑誌編集者だ。
幼い頃の出来事により男性恐怖症となってから、必要以上に異性と話さずに生きてきた。
ほとんどが女性の職場に入社して二年目。
とある企画で同僚と共に、若手俳優である黒木悠牙(くろき・ゆうが)の記事を任せられる。
紗耶は最初こそ尻込みするも、いざ会ってみると初対面なのに親しげに接する悠牙に戸惑ってしまう。
企画を通して二度三度と悠牙と対面したある日。
最終打ち合わせのため職場の空き部屋へ同僚と悠牙と共に行くと、ほどなくして「トラブルがあった」と連絡が来る。
紗耶は打ち合わせを一人でこなし、ある程度確認が終わると不意に「俺のこと覚えてる?」と問われた。
初対面だと答えると、それまでの甘い笑みが豹変して……
悠牙──幼馴染みの甘い言葉に、優しい指先に、紗耶は段々と堕ちていく。
文字数 44,418
最終更新日 2025.01.13
登録日 2023.05.22
R18です。
魔道列車の連結部分の扉が開き、ふと顔をそちらに向ける。こういった場合は変に身動きしない方が目立つ。
そこから現れたのは20歳くらいだろうか。熟しきっていない女の色香はあるもののまだ未完成のそれに心が沸き立つ。
女の側に行き反応を見ながらあれこれしたいと妄想する。
ああ、任務で彼女に声をかける事が出来なくてとても残念だ。
その時、他の男が女に近づき手を尻に伸ばした。
任務のターゲットはまだ来ない。内心舌打ちしたが、痴漢を逮捕するために動くわけにはいかない。
だが、痴漢の手によって身をよじり感じ始めたその女の足元を見て、俺は任務中に絶対にしない行動を起こしたのだった──!
乙女なモテない純情筋肉さんが、タイトルのヒロインを溺愛する、らぶえっち物語です。
ざまぁ要素あり。胸糞注意サブタイトルご注意ください
変態要素は、ピュアピュア溺愛ほのぼの強めなので、普段通り(?)あまりないと信じたいですが、感じ方には個人差があります。
文字数 72,743
最終更新日 2021.11.09
登録日 2021.10.30
自然溢れるある片田舎で冒険者になるべく毎年コトン奮闘する青年ラエルロットと、人々から忌み嫌われ恐れられている、(牛の角と尻尾を生やした)遙か闇なる世界の黒神子・レスフィナとの出会いが二人の運命の歯車を大きく動かして行きます。
貧乏ながらも暖かな祖母のハルばあちゃんと二人で慎ましく楽しく暮らしてきた穏やかな日常は行き成り現れた侵略者の手により終わりを告げ、レスフィナに命を助けられたラエルロットは苦難と試練を乗り越え禁断の力を手に入れる。
果たしてラエルロットとレスフィナは、地球という星から転移してくる驚異のチート能力を持つ異世界召喚者達や敵対する悪意にまみれた冒険者達……更には遙か闇なる世界の中心の地に向かおうとする二人を止める為に立ちはだかる、異形の姿をした他の黒神子達の必死の猛攻を退ける事が出来るのか?
少しずつ崩壊しつつある緑溢れる世界を救う為に旅立つ、ラエルロットとレスフィナの前途多難の物語が今始まる。
優しい勇者になることを夢見るラエルロットと、そんな数々の試練と絶望に立ち向かう青年を静かに見守る謎多き少女、黒神子レスフィナとの苦難と冒険の物語をどうか見届けて下さい。
誤字脱字をできるだけ減らし、イラストもいくつか新しく増やしてあります。
文字数 983,604
最終更新日 2024.07.10
登録日 2024.07.01
王太子妃の不義の子として塔に幽閉されていた名無しの娘は元日本人転生者。周囲からの嫌がらせで厳しい生活を余儀なくされていたが、前世の記憶や気合いと根性でなんとか生きてきた。
それが六歳の時に突然、母親である王太子妃が世界樹を破壊して天罰を受けてしまい、神様から母親の尻拭いを押しつけられてしまう。
世界中から尊ばれる存在 "緑の乙女" にこっそり就任して、世界樹を種から育てる事になった転生娘は王太子の命令で流刑島ヴァンデラスに送られることになるが──
父親未満の元近衛騎士隊長と女装シスター、そしてペットな世界樹と共に生きて……たまに世界を救います。
文字数 33,901
最終更新日 2022.09.05
登録日 2022.08.25
ハロウィンの日に雪女とサキュバスの女装をした攻め二人に、狼(男)の耳と尻尾だけをつけた受けが喰べられちゃう話です。
時間の都合上、書きたいシーンの羅列になっているので、いつも以上にストーリーはありません。正直、ハロウィン要素もあまりないです。
氷責め/チョコキス/玩具責め/二輪挿しなどの要素があります。
pixivにも掲載しています。
【登場人物の簡易プロフ】※全員、大学三年生。
・遼牙(りょうが)
男前受け/面倒見がいい兄貴肌
174cm/細マッチョ
由希弥と璃夢の事が大好き(友愛)
・由希弥(ゆきや)
美人攻め/少し口が悪いクール系/実は甘えん坊
180cm/細マッチョ(着痩せするタイプ)
遼牙の事は大好き(恋愛感情)だが、璃夢は少しだけ嫌い
・璃夢(りむ)
可愛い攻め/少しヤンチャな小悪魔系/甘えん坊
165cm/細身/女装していない時も女の子に見える
遼牙の事は大好き(恋愛感情)だが、由希弥は少しだけ嫌い
【注意事項とお願い】
※この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは一切、関係ありません。
※筆者は作中の行為を推奨しておりません。
※好き嫌いがはっきり分かれる内容となっているので、閲覧は何でもアリの方のみでお願いします。
※18歳未満の方は閲覧しないでください。
※小説の無断転載・無断使用・自作発言も禁止です。
【追記】
閲覧や評価等、ありがとうございます。
とても励みになります。
文字数 7,726
最終更新日 2024.10.31
登録日 2024.10.31
