「ii」の検索結果
全体で348件見つかりました。
短い時間で読むことのできるᎡ18指定の読切小説を随時投稿していくものです。
話毎に内容が全く違うので、毎度毎度新鮮な気持ちで読んでいただけると思います。
※ 感想を書いていただける方へ。
本作は読み切り作品を複数集めたものです。話毎に内容が大きく変わります。もしも感想を書いてくれるという方がおられましたら、感想の最初に題名に書いている作品の数字を書いて頂けるとどの作品に関しての感想かがわかりやすくなります。
そうなると、私からの返事も書きやすくなるので、非常に助かります。
何卒、よろしくお願いします。
文字数 28,979
最終更新日 2020.09.12
登録日 2020.03.26
高校2年生のユーリとナオヤは、イケメンで女のコにモテモテ。そんな2人がキスしてるところをみられちゃった・・・!? モテるというプライドが邪魔して、気持ちイイって素直に言えない・・・
キスシーンには※、それ以上には※※をつけています。(作者の独断です)
また、女子との絡みもありますので、ご注意ください。
文字数 12,995
最終更新日 2021.05.06
登録日 2021.04.29
不遇な生い立ちの王が百年戦争に勝利するまでの貴種流離譚。
フランス王国史上最悪の国王夫妻——狂王シャルル六世と淫乱王妃イザボー・ド・バヴィエールの10番目の子は、兄王子の連続死で14歳で王太子になるが、母と愛人のクーデターで命からがらパリを脱出。母が扇動する誹謗中傷に耐え、19歳で名ばかりの王に即位したシャルル七世は、没落する王国を背負って死と血にまみれた運命をたどる。
父母の呪縛、イングランドの脅威、ジャンヌ・ダルクとの対面と火刑、王国奪還と終戦、復権裁判。
没落王太子はいかにして「恩人を見捨てた非情な王」または「勝利王、よく尽された王」と呼ばれるようになったか。
※終盤、R15基準の性描写があります。第十三章〈大元帥の復帰〉編の13,11から13.13まで。
※表紙画像はPicrew「IIKANJI MAKER(https://picrew.me/ja/image_maker/2308695)」で作成したイラストを加工し、イメージとして使わせていただいてます。
※重複投稿しています。
カクヨム:https://kakuyomu.jp/works/16816927859769740766
小説家になろう:https://ncode.syosetu.com/n8607hg/
文字数 481,407
最終更新日 2025.06.22
登録日 2024.05.31
「テイマーって面白そうだったから入れてたけど使えんから出ていって。」と言われ1ヶ月間いたパーティーを追放されてしまったトーマ=タグス。仕方なく田舎にある実家に戻りそこで農作業と副業をしてなんとか稼いでいた。そんな暮らしも半年が経った後、たまたま飼っていたスライムと小鳥が最強になりもう一度冒険をすることにした。そしてテイマーとして覚醒した彼と追放したパーティーが出会い彼の本当の実力を知ることになる。
文字数 32,537
最終更新日 2019.04.17
登録日 2019.03.24
改題し、集英社・ココハナにてコミカライズ中!
『離婚予定の結婚なのに、思わせぶりに愛されて、大好きだから本当に結婚にしてみせます!』
エタニティブックス書籍化
2024.10月刊行
よろしくお願いいたします(^^)
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うちの秘書室には『悪魔』と呼ばれる
誰よりも仕事に厳しく、誰よりもダークスーツの似合う美しい人がいる。
そんな彼とお、お見合いーー?!
『会長たちの目を欺くために、短期間でいいので、婚姻関係を結んでもらいたい』
女嫌い?の、クールな悪魔から提案されたのは、偽装結婚。
クールな眼鏡の下に隠れるカレの素顔は、冷淡? 甘々? 意地悪? 不器用?
ううん。そんなのなんだっていい。
だって私は、ずっと……
彼のことが好きだったから。
『好きじゃ足りない……俺は愛してる』
✽✽✽
『王子様の寵愛は突然に』
のスピンオフ作品となります
読んでいなくてもお楽しみ頂けます
漆鷲グループ秘書室統括責任者
(ゼネラルマネージャー)
嶋田 千秋 simada chiaki
✕
漆鷲ホールディングス本社
秘書チーム 会長第ニ秘書
國井 桜 kunii sakura
⚠趣味作品なので、色々とご了承ください〜!
⚠作品に出てくる設定・企業団体等はすべて妄想のフィクションですのでご理解ください!
文字数 186,454
最終更新日 2025.10.28
登録日 2024.02.29
前世では病弱で、病室の窓から空を見上げることしかできなかった私。
そんな私が転生したのは、魔法と剣があるファンタジーの世界。
……とはいえ、勇者でも聖女でもなく、物語に出てこない“モブキャラ”でした。
貴族の家に生まれるも馴染めず、破門されて放り出された私は、街の片隅――
「しろくま通り」で、小さなお菓子屋さんを開くことにしました。
相棒は、拾ったまんまるのペンギンの魔物“ピノ”。
季節の果物を使って、前世の記憶を頼りに焼いたお菓子は、
気づけばちょっぴり評判に。
できれば平和に暮らしたいのに、
なぜか最近よく現れるやさしげな騎士さん――
……って、もしかして勇者パーティーの人なんじゃ?!
静かに暮らしたい元病弱転生モブと、
彼女の焼き菓子に癒される人々の、ちょっと甘くて、ほんのり騒がしい日々の物語。
文字数 124,399
最終更新日 2025.06.05
登録日 2025.05.06
イケメンでモテる主人公・瑞樹。 女のコに告白されるのは慣れっこだけど、相手が男だとさすがに経験がなくて・・・ でも、気持ちイイからまあいっか! 軽い気持ちでつき合い始めたけど・・・
真面目くん×チャラいイケメンの高校生同士ラブ♡
高校生だけど、えっちもしちゃう♡
キスシーンなどには※、それ以上には※※をつけています(作者の独断です)。
文字数 145,033
最終更新日 2021.04.07
登録日 2020.10.15
街の風俗店で働く裕香(ゆか)こと本名・綾瀬 詩乃(あやせ しの)は、ある悩みを抱えながらも、密かな人気を得ていた。
そんなある日、彼女の前に一人の女の人が…。
詩乃の歩むエッチで大人な日々、とくとご覧あれ。
文字数 23,151
最終更新日 2020.03.25
登録日 2020.02.06
双子の弟・良太は要領が良くて、周りはいつも弟の良太を可愛がり、自分は不要ではないかと感じる兄・優馬。
高校卒業後、弟の目を欺いて地方の大学へ行くことを希望に卒業までの残り半年ほどを過ごしていた。
道端で車に轢かれそうなところを良太が手を引いて事なきを得たかと思えば、白いモヤが目の前に広がり異世界へと転生してしまった。
異世界へ召喚されたものの必要とされていたのは救世主としての弟の良太だけで、しかも優馬は異世界の言葉が分からず、こちらの世界でも居場所が無く、頼りたくない弟に頼るしかなかった。
弟の良太はずっと兄の優馬が好きでこの世界では自分しか頼る人がいないと分かり歓喜し、良太は優馬を夜な夜な犯してしまう。実の弟から向けられる感情に次第に優馬は壊れていく。
ある日、良太が優馬を妊娠させたいと言い始め、軟禁されるくらいならと図書館で自分が妊娠する方法を調べると言う。図書館で知り合った司書・スハンにある日会わせたい人がいると伝えられ、ついていくと過去に召喚された薬師・大輝と出会う。言葉が通じない世界で大輝との出会いに喜び、生きる希望を優馬は見つけていくが……
初の投稿なので至らないところもあるかもしれません。
無理矢理、暴力、自死(未遂)、死の描写の表現などもあり苦手な方はお気をつけ下さい。
兄の優馬視点、途中で良太や王子視点など入り話のペースがゆっくりです。
話の前半は 弟・良太 × 兄・優馬(実の双子の兄弟)無理やり、執着、兄を調教、弟闇落ち
話の後半に 薬師・大輝 × 兄・優馬 無自覚→両片想い→両想い
妊娠できない世界で主人公も妊娠しません。(でも、弟が兄を妊娠させたい描写はあります)
第二章は弟の調教メインですが、最後は本命攻めが兄の過去を含めて包み込みます。
R-18はタイトルに※入ってます。
※弟も間違った方向ではあるものの兄のことが好きで、その変わりゆく様を書きたくて弟との話が長くなっています。
※役職、情勢など分かっていません。寛大に読んで。
【2023/10/11追記】
BL小説大賞に応募のため、優馬と良太の年齢を修正しました。
誕生日の話があるため、開始時の年齢17歳というのは変えず、転生翌日に誕生日だったけど転生してバタバタで忘れてたから遅めの誕生日をお祝いしよう…の流れに変えました。
それに伴い、他の場面も修正している箇所があります。
※11月完結予定→間に合いませんでした。ごめんなさい。
【2023/2/3追記】
第二章で大輝を登場させる予定でしたが、第二章は弟・良太との話がメインです。
本命攻めの登場は第三章からと遅い登場です。
文字数 663,265
最終更新日 2024.11.21
登録日 2023.01.31
私は、リディア.クローク。クローク家には秘密がある。人生でたった一度時間を戻すことが出来る。それは、自分の時間だけ。
文字数 3,176
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.07.11
千年の歴史を誇るローヴェン王国。
国王と四人の妃に支えられた王宮で、正妃イウローネのもとに第五王子ヴィルヘルムが生まれる。
しかし、王国を支える「武」と「魔」を司る名門家は、それぞれの思惑のため密かに手を結んでいた。
五歳の誕生日。
ヴィルは人生を変える二つの悲劇に見舞われる。
母イウローネは呪術によって命を奪われ、さらに神から授かったはずの神託までも何者かの手によって歪められてしまう。
すべてを失い、王宮の陰謀と裏切りに翻弄される幼き王子。
それでもヴィルは、民から「聖母」と慕われた母が最後に遺した想いを胸に誓う。
――どれほど憎しみを向けられても、僕は決して歪まない。真っ直ぐに生き抜いてみせる。
やがて彼は仲間と出会い、失われた真実を知り、離れ離れになった兄妹たちと再び未来を紡いでいく。
これは、裏切りと呪いに満ちた王宮で、それでも気高く歩み続けた一人の王太子が、「聖母の意志」を受け継ぎ、王国の未来を紡ぐまでの物語。
文字数 79,342
最終更新日 2026.08.29
登録日 2026.07.26
仕事もプライベートも順調な橘涼貴(タチバナ スズタカ) は目が覚めると見知らぬ神殿にいた。
侵入者として捕らえられ取り調べを受けているうちに、どうやらこの世界を守護している神に敵対する邪神が世界に召還した神子であることが判明する。邪神の加護を持ち、殺すことが出来ないからと幽閉されることになった涼貴。そんな彼に邪神から与えられた役割は世界中の死を管理することだった。前向きに与えられた役割をこなそうとする涼貴とそれを妨害する周りの人間たち。
俺がどんな人間かも知らないで邪神の使いとして忌み嫌うなら、意地でもお前らの思い通りにはなってやらないからな!色々な思惑に振り回されながらも必死に抗う涼貴ー一方その頃日本に取り残された涼貴の恋人も再会のために着々と準備を進めていた。
無理やり悪役にさせられ、国中の人間から嫌われながらも頑張る青年とその青年を大事にしているかっこいい恋人のお話。モフモフほのぼの要素もある(予定)。
※前半はほとんどBL要素なくファンタジーです。
※R18ちょびっとだけです。☆マーク付いてます。
初めての小説なので読みにくいところがあるかもしれませんが、応援よろしくお願いします。
文字数 148,724
最終更新日 2021.12.14
登録日 2021.11.28
王都で恐れられていた有能な監査官、レイドール・ヴァレンタイン。
一切の忖度をしないその完璧主義と可愛げのない性格が災いし、彼は厄介払いとして極寒の北部――ガングニール騎士団が治める最前線の地へと左遷されてしまう。
孤立無援の働き方しか知らなかった彼はいつしか周囲から「俺たちの監査官殿」と慕われ始め……さらには、北部の守護者、騎士団長・アークフリートと秘密の関係になっていく。
【包容力強めの攻め】✖️【ひねくれ悪態受け】
全 63話+番外編
前作、静寂の杖職人は、死神を飼い慣らすと同じ世界観ですが、こちら単体でも読める作品です。
面白いと感じていただけたら♡やお気に入りいただけたら嬉しいです!
表紙-Nijiiro Journey-
文字数 234,013
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.05.12
母がいなくなった。そこから父はおかしくなった。
母にも俺にも、弟にも優しかった父。家族皆も父が好きだった。
でも、もうそんな父の面影はない。
「自分の食い扶持は自分で稼げ」
父のその一言で生活はもっと地の底に落ちていった。
弟を守るため身体を売ることにした弘人。最初に買ったのは身体に龍の刺青が入った男・龍だった。
父はいつも行為をする時、傍で見張っている。それを嫌がる客もいれば、それに興奮する客もいた。
ーー誰も、誰も、助けてくれない。
そんな弘人の唯一の楽しみは、学校の教室から見下ろす金色の髪の生徒を見ることだった。その生徒は遅刻してきているのに気にすることなく颯爽と歩く。金色の髪は、太陽の光を吸収してキラキラと輝く。
手で触れることは叶わないと分かっているけれど、いつもその輝きを探していた。
ある時、客の1人が帰り道に待ち伏せしていた。そこを金色の髪をした生徒・迅が助けた。
触れることなどできないと思っていた輝き。路地裏の暗い中でもその輝きは見て取れた。
迅は、売りをしている俺を面白がって押し倒した。助けてくれた恩もあり、それを受け入れた。
その日から迅のいる屋上へと行くようになった。何も話さず空を見上げることもあれば、他愛もない話もする。たまに身体を重ねることも。見た目とは違い、優しく触れる迅。
身体を売っている俺に何も聞かず、受け入れてくれる迅に次第に惹かれて行った。
ある時、父が弟を売ろうとしていることを知り、約束を違えようとした父に強い憎しみを覚えた弘人は……
受けを助けたい迅(金髪・不良)×親に売られた弘人(黒髪・不幸受け)
※近親相姦、死の描写などがあります。苦手な人はお気を付けください。
※主人公は本命攻めだけでなく、モブとヤらされたりします。近親相姦のシーンもあります。
※R-18にはタイトルに※を入れています。
※BL大賞に参加したいため、年齢を変更し18歳以上にしています。そのため、少し辻褄が不自然な箇所があるかもしれません。ご了承ください。
※主人公はとても不幸ですが、最後はハッピーエンドになります。
文字数 62,856
最終更新日 2026.02.17
登録日 2025.10.10
マネージャー×超美形ハーフ芸能人
大手芸能事務所の社長令息で、何不自由なく育って来た河森 万里(かわもり ばんり)。
父の会社に就職するも、仕事もせず遊び呆ける毎日。
見かねた父から与えられたものは、望まない結婚と世界的超人気アイドルグループのメンバーだったシウのマネージャー。
世界一ハンサムな男性1位の称号を持ち、ファンにも優しく、共演者やスタッフから愛されているシウ。
だけど本性は、わがままで手のかかる性格最悪ビッチだった!?
※この物語は前作「僕が差し出した手は君にどう映るだろう」の作中に登場したサブキャラがメインの話です。
ご興味を持って頂けたら、そちらの方も覗いてくださればとっても嬉しいです!
文字数 278,951
最終更新日 2019.11.27
登録日 2019.05.11