「穴」の検索結果
全体で1,160件見つかりました。
性病の心配がない性奴隷は、一体どうすれば手に入るのか?
知らぬ者は構わず買い、犯し危険と常に寄り添う。一人一夜は無事なれど、二人二夜はどうだろうか? 人と夜が増えるごとに、知らず蝕まれその身を滅ぼす。
だが、知る者ならば機会の場を訪れるに至る。
その一つがこの奴隷娼館。処女と童貞から子を産ませ、性を管理してその瞬間まで純潔を保つ。主が見つかれば膜を破かれ、安全な雌穴を提供し続ける。
故に、商いとして成り立ち守られる。
求めがあるからこそ、彼女達は今日も身を売り買われて秘所を開くのだ。
※本作は『背徳混沌世界 淫堕落短編集』としてノクターンノベルズにも投稿しています。
文字数 6,266
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
コミュニケーション能力0過ぎる、重度じゃないけど軽度と言うには遅すぎるくらいのオタクな少女、橋本友希。
晴れて今日から高校生活スタートっていう日に空に出来た大きな穴から女の子が降ってきた。
「親方! 空から女の子が!」
そう叫ばずにはいられない。親方なんていないけど。
「私はファミーユ=アミ! 友達になりましょ?」
こうして2人にとって有り得ない、ごく普通の平凡な日常が始まった!
文字数 53,033
最終更新日 2017.11.04
登録日 2017.05.06
2041年。三巴市に突如現れた巨大な穴に町は消えた。そこから出てきた化け物により、町は崩壊寸前。そんなとき現れ状況を打破したのは謎の軍団だった――
文字数 1,731
最終更新日 2017.08.01
登録日 2017.07.31
あらすじ アケル、ヨシキ、サキの三人は夏の遠足で水の山、 ウォーターマウンテンに向かうことになった。 しかし登山中、突然雨が降り三人は泉を見つけ、そこで見つけた洞穴に入った。そこには鏡のように透き通る水溜りが………
文字数 15,751
最終更新日 2020.01.07
登録日 2020.01.07
** そんなとこ誰も行かない、誰も来ないからこそボクの逃げ場だった。だからこそ、ボクだけが、その穴と出会えた。ボクはそこから人生が変わったんだと思う。 **
裕太。おとなしい子。いじめに巻き込まれるから、と友人を自分から遠ざけられる優しい子。
でも、大人は当てにならない、とわかるくらいの聡明さは持っている子。
偶然?必然?何が作用したのだろうか、彼は穴を見つけた。彼だけが見つけられる場所で。
中学3年のときから、彼のちいさな冒険は始まった。日常+放課後のダンジョン。
(不定期連載になります)
文字数 734,328
最終更新日 2021.11.12
登録日 2020.10.18
「君の計算は正しい。だが、正しすぎる人間は組織に不要なんだよ」
魔法が「マナ債権」として取引され、銀行が国を支配する魔導帝国。
その中央銀行で、生真面目な監査官・ルカスはある日、決算書に隠されたわずか「0.04%の矛盾」に気づく。
それは、帝国がひた隠しにする巨大な粉飾決算の尻尾だった。
しかし、告発しようとしたルカスを待っていたのは、上司の裏切りと冤罪、そして最果ての地への左遷。
すべてを奪われた彼は、辺境の荒野で一人の記憶喪失の少女を拾う。
彼女が握りしめていたのは、帝国の金融システムを根底から覆す「禁断の鍵」だった。
「いいだろう。武力も魔力もない私が、たった一本の万年筆でこの国を『監査』してやる」
これは、窓際へ追いやられた男が、緻密なロジックと契約書の穴を武器に、腐敗した巨大組織へ「仕返し」を行う痛快な復讐劇。
散りばめられた伏線が一つに繋がる時、世界は音を立てて逆転する——。
文字数 33,736
最終更新日 2026.02.04
登録日 2026.02.04
※本編は完結していますが、書き零している部分(アリアの両親と碧眼の因縁・クーデターなど)を補完的に前日譚として付け加えています。
街の路地裏でひっそりと営まれる『修理屋・レン』の扉を叩く音がした。現れたのは鮮やかな金髪と碧眼を隠した女性。名前はアリア。彼女が差し出したのはボロボロの革表紙の本だった。それは10年間彼女と一緒に旅をしてきた父の唯一の形見。
「これを見て欲しいの」
日誌の記述は 120ページ で唐突に途切れ、そこには『どうか生きてくれ』という祈り。だがアリアが本当に解き明かしたいのはその先にある空白のページ。最終 315ページ目にある不規則な穴の正体だった。
始まりは小さな依頼。そこから二人は日記の最後のページの本当の意味を探る旅に出ることになる。
※不定期更新になると思いますが、お付き合いいただけますと嬉しいです。
※私の妄想した架空世界のお話です。
※誤字脱字、また文章がおかしな箇所も多々あるかもしれません。どうぞご容赦ください。
文字数 78,688
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.12.16
冒険者のケビン・パーカーは遺跡を探索中、落とし穴に落ち死亡してしまった。
それから20年……ケビンの意識が戻ると、なんと自分の体は骨となりスケルトンになっていた。
遺跡には魔物が外に出れないように結界が張られている為外に出れない、失意のまま遺跡を彷徨っていると魔物に襲われている新米の女冒険者コレットを発見する。
その瞬間ケビンはコレットに一目ぼれをし、コレットを助けるもコレットは今度はスケルトンに襲われると思いケビンを倒して逃げてしまう。
ところが遺跡の魔力でケビンは復活、その後ケビンは何度も遺跡に訪れるコレットに様々なアプローチをするがその度に倒され、コレットもまたその度に疲労し町に戻る羽目になり遺跡の奥へ進めない。
どうしても振り向いてもらいたいスケルトンのケビン、どうしても遺跡の奥へ行きたい冒険者のコレット。
2人のすれ違った想いがぶつかり合う。
・前日譚
【完結】デュラハンは逃走中-Dullahan is on the run-
[https://www.alphapolis.co.jp/novel/525653722/656565321]
※表紙絵は企画:だん様・作画:玉子様より頂いたイラストになります。
※コレットの書のTOPはあのこ様より頂きましたイラストになります。
※この作品は「小説家になろう」さん、「カクヨム」さん、「ノベルアップ+」さん、「ノベリズム」さんとのマルチ投稿です。
文字数 417,197
最終更新日 2020.09.03
登録日 2019.10.10
「先輩のことが好きです///……好きっ、大好きっ!」
「えっ……」
突然告白してきた後輩の桜木ちろる、しかし、俺には別に好きな人がいた。
「………///」
ちろるは恥ずかし気に、俺の胸へぎゅっと顔をうずめている。
どうする? どーすんの? オレ? どーすんのよ!!!
俺の脳内には、少し前のオダギリジョーの出てるライフカードのCMのように、三枚の選択肢が書かれたカードが浮かび上がった。
本命、俺には他に好きな人がいるんだ、告白を断る
対抗馬、ちろるんこんなに頑張ってんじゃん、ちろるの告白をOKする
穴馬、回答を保留する。
可愛い後輩は一途に俺にアピールし、俺は一途に可愛い天使なクラスメイトを恋い慕う。球技大会、文化祭、体育祭などを経て、三角関係の結末はいかに。
文字数 247,203
最終更新日 2020.04.05
登録日 2019.11.23
2300年ーーとある実験場で悲劇は起きた
量子力学の実験で遂にパンドラの匣を開けてしまった。
擬似ゲート・擬似ブラックホールを作るテストで成功してしまったのだ。
その穴は瞬時に重力力場を作りあげ、地球の全物質・全生物へ30倍の重力を与えてしまった。
建物は崩れ落ち、人々は重力に耐えきれず圧死してしまった……
しかしそんな中、とある人は死を目前に控え普段30%しか使っていない脳の可動領域の残り70%から
火事場の馬鹿力を発揮し特殊な能力を発現や行使して生き残った者達が現れた。
それから人々の生活は激変しゲートからは魔物と名付けられた化け物から糧を得て生活する強者が生まれた。
日本最強のクラングローリーのクランマスターである両親を持つレスト。
そんなある日、両親が攻略中だったゲートが消失した。
誰一人も帰らず……レストは絶望した。
しかし、生き残る為には働くしか無いと社会を拒絶して引きこもっていた学歴無し職歴無しの少年は唯一の道である両親と同じ道を選ぶしかなかった。
初めてのゲートに入り、体に魔力が入り初期スキルを得て……えっ!? 魔力が入らない!?
魔力無しの謎の初期スキルを得た少年はこれからどこに行くのだろうか……
文字数 13,764
最終更新日 2025.05.26
登録日 2025.05.22
評価が命を決める世界に、俺は「評価不能」として召喚された。
役立たずの烙印を押され、処分寸前だった。
でも俺は見つけた。
数字も期待も届かない場所に、“影”が生きていた。
誰も見ようとしなかったその力が、世界の裏側に爪痕を刻み始める。
ここは魔王市場。
魔力やスキルじゃない。
生きるか死ぬかを決めるのは、他人の期待値だ。
だからこそ俺は、影の底から価値をひっくり返す。
必要なのは、戦う力じゃない。
世界を仕切っている奴ら、その思い込みごと叩き壊すことだ。
でも気づいてしまった。
この狂った制度は、全員が支えてる。
数字にすがる奴も、切り捨てる奴も、同じ穴のムジナだったんだ。
■影法術×情報戦×魔王政治×評価社会■
評価される側から、評価を壊す側へ。
影から始まる、制度破壊ファンタジー。
文字数 203,237
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.06.27
毎日、パチンコのことしか考えてないフリーター、パチンカスのパチ猫。
彼のマヌケでバカで怠惰な生活を描く
パチ猫=毎日、パチンコを打つことしか考えてない。昼はカラオケ店、夜はコンビニで働いている。手取りは20万を超えているがすべてパチンコに消えている。親からは、もはや、無理と言われて放置されている。
スロ猫=パチ猫の友達。正社員で家庭もちなのにパチンコ屋にいくパチンカス。手取りは30万とけっこう貰っているが小遣いは三万なので毎日、行けない。仕方ないのでパチ猫のカラオケ店でバイトしてスロット代金を稼いでいる。ちなみに妻と子供1人の三人暮らし。
クズ店長=カラオケ店の店長。完全にクズ。店の金でパチンコうつ。負けると穴埋めでいろいろやばいことをする。チンピラエリアリーダーにしばかれている。
斎藤さん=パチ猫が働いているカラオケ店のバイトリーダー。噂好きだが深入りはしない。クズ店長がいなくても店が回るのはこの人のおかげ。ちなみに美人でイケてる。
向井さん=パチ猫の後輩。とにかく、要領と空気が読めないので怒られている。パチ猫以外に友達はいない。昔は金持ちだったが親が破産して中卒になった。
文字数 2,182
最終更新日 2024.08.05
登録日 2024.08.05
イタチのたっちんは、夜空にうかぶ「せっぺんべー」を食べたくて仕方がない。森で一番高い木に登って、とろうとするも上手くいかないし、降りられなくなって困っていたら、助けに来たママに怒られてしまう。そんなある夜、池で溺れている赤ちゃん星を見つけたたっちんは、赤ちゃん星を巣穴に連れて帰って面倒を見る。その赤ちゃん星のお母さんが、赤ちゃんを助けたお礼にとくれたのは、たっちんが欲しくて欲しくてたまらなかった「せっぺんべー」だった。
☆ずいぶん昔に書いたお話です。小さい子が「おせんべい」を「せっぺんべー」と言っていたのが可愛くて、メモ代わりに書いたものを発掘しました☆
文字数 3,254
最終更新日 2024.08.26
登録日 2024.08.26
※連作短編ですが、下記の基本情報を把握していればオールOKです。
●新宿二丁目でバー『メビウス』のママをやっているオネエ。四十代半ば。お人好し。恋人なし。
●バイトの子は椿ちゃん(22)。スレンダーな美女オネエ。
●常連客のラジオのディレクターからの頼みで、人気タレントの逮捕で、その人がやっていた深夜の人生相談番組を穴埋めでやらされるが、引きが強いのか巻き込まれやすいのか事件が起きて「何か持っている」と人気DJに。一回こっきりのハズが、未だに毎週金曜深夜に【びびあんママの人生相談れいでぃお】をやらされている。
●四谷三丁目の三LDKのマンションで暮らしている。ペットは文鳥のチコちゃん。時々自分のアフロなウイッグに特攻してくるのが悩み。
●露出狂のイケメン・仙波ちゃん(26)がハウスキーパーになる。
●そんなびびあんママの日常。
文字数 7,550
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.07
※18R 元ヤン受(クズ)受け
高校時代は校内トップのヤンキーとして派閥を仕切っていた小倉だったが、卒業後就職先も一週間で暴力事件を起こしてクビになる。
実家も追い出されていく当てもなく、右腕だった幼馴染の峰のところへ転がり込んだが、そんな生活も長く続くこともなかった・・・・
表紙 藤岡ると
小倉遥佳[おぐらはるよし](19歳) 8月19日生まれ
180cm 69kg
黒髪、オールバック。目つきは悪く三白眼。耳には大きく開けたピアス穴。いかにもな元ヤン悪そうな顔つきで、印刷会社に就職するも1週間で上司に暴行をくわえて懲戒免職。
基本的に我慢がきかない性格。
客引きとか単発の仕事を続けるも、長続きしない。幼馴染の峰の部屋に居候していたが失踪。
峰 頼人[みねらいと](18歳) 1月12日生まれ
176cm 68kg
爽やかな栗色の髪。糸目。一見元ヤンには見えないような笑顔をはりつかせている。中古車取り扱いの営業マン。調子のいいことを並べる口先3寸がお得意。
小倉とは幼馴染。小倉のためなら汚れごとも率先して対応する。凶暴わんこ気質。
文字数 92,855
最終更新日 2020.01.03
登録日 2019.12.21