「脚」の検索結果
全体で740件見つかりました。
魔王討伐そっちのけで『米食いたい』と毎日宣う勇者様と、その面倒臭さ……もとい御希望と毎回悪戦苦闘する美少女メイドさんの日常で御座います。
ちなみに、そのメイドとは私の事で御座います。
あ、現状、魔王登場の御予定は御座いませんので、悪しからず。
文字数 29,957
最終更新日 2016.09.20
登録日 2016.09.08
事故で両脚を無くし性的に不能になった主人と、筋肉質使用人がイチャイチャしたりエッチな事する話。初投稿です。基本的にエロばかりでストーリー薄めです。あんまり攻め受けを気にしない方、さっくりエロだけ楽しみたい方向けです。
※この作品は小説家になろうのサイトでも投稿しております。
文字数 10,787
最終更新日 2020.05.25
登録日 2020.05.19
とある神々は平和な暮らしをしていました
ある日小さな村で双子が生まれました
双子はこの村では嫌われていました
何故嫌われているのか?
この村には言い伝えがあるのです。
『双子が生まれし時、風神雷神の神子にならん。双子を殺せば災厄が生まれ村は滅ぶだろう』
その赤子達を村の人は子供好きな白虎がいるという噂のお寺に預けることにしました。
実はこの伝承には続きがあったのです。
『神子を四神に任せたら災厄が全世界に広がるだろう。但し地上の者が我らのことを忘れなければ、災厄は訪れない』と…
✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄
どうも!!おはこんばんにちわ!!
桜モカです!!
nanaで募集する予定です!!(6月から募集予定)
LINE内では本日から募集受付かいします!!
神子と呼ばれた双子←タイトルまだ仮です( ̄▽ ̄;)
の声劇募集です!!
私は雷神役をやらせて頂きます!!
まず初めに副主催兼脚本を一緒にやってくれる方を募集します!!後絵師様も募集します!
セリフなどまだ全く決めてないので( ̄▽ ̄;)
なので副主催の方とストーリーを考えてやりたいと思いますのでその辺の所宜しくお願いします!
✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄
登録日 2017.05.29
若くして人気恋愛脚本家として活躍する神馬馨。 “リアルが欲しい”と言われ途方に暮れていた馨の耳に入ってきたのは、とある女性の本音だった。
直接的な単語を書く場合があるので念のためR15とします。
登録日 2014.07.26
7年前の深い罪の重さに押し潰されそうになりながらも辛うじて生きている裕樹(ひろき)は、岩手県にある引退競走馬の牧場「シェアト」でひっそりと身を潜めるように日々を送っていた。
暴れだした牝馬三冠馬のシエロ。そのシエロの前に一人の女性が両手を広げ立ちはだかる。まるで踏みつぶされたいかのように。彼女の眼と表情、そして行動を見て裕樹(ひろき)は7年前の記憶が甦る。
◎主な登場人物
・簑島 裕樹(みのしま ひろき)、24歳
拙作の主人公。黒髪短髪で細マッチョタイプ。背は高い方。
7年前の出来事で自責の念に駆られ、トラウマから時折フラッシュバックを起こす。空を死神から救い出そうと奔走、したびたび果敢な自己犠牲を発揮する。
・空(そら)、28歳
拙作のヒロイン。サマーセーターに細いデニム。細くて薄くて軽くBMIも17と危険なほどの痩身。胸も絶壁。平均よりやや小柄、黒いセミロング。
シェアトにふらりと現れ、暴れるシエロを一瞬で鎮めた。裕樹に名を問われ、とっさに「空(そら)」と答える。明らかに重度のうつ状態で、なぜこうなったか誰にもわからない。
・シエロ(コレドールシエロ)、12歳
サラブレッド、元競走馬。正しくはコレドールシエロ。栃栗毛、左後脚に半白、流星鼻梁白鼻。
牝馬3冠9頭目の馬。さらには菊花賞も勝利している。生涯戦績は17戦11勝。脚質は典型的な逃げ。馬主(うまぬし)はもうずいぶんと老齢の海崎 知宏(かいざき ともひろ)。
非常に神経質で気が強く調教には向かないとみなされて殺処分されるところだった。海崎氏が破格の値段で購入した。
引退後繁殖牝馬としての道を断たれたが、それでも海崎氏は慰労のためコレドールシエロを預け、現在では穏やかな日々を送っている。
・原沢美奈、18歳
ショートボブ中肉中背。身長も平均。都内の農業高校を出てすぐにこの農場に就職した。右も左もわからないところを裕樹が手取り足取り教えてくれて以来裕樹に「ぞっこん」。気が強く思ったことをポンポン口にするたち。空の登場に強い不安を抱く。
・大城雅哉(おおきまさや)、30歳
やや色黒で逞しい体つき、短髪ではつらつとした目元。この農場一番のイケメン。自信家でそれゆえに独善的な面もある。社会人ボクシング選手権の優勝経験者。空に一目惚れをする。内心で裕樹を低く見ている。
⚠️拙作は自死自傷を推奨・称揚する意図をもって書かれたものではありません。自死自傷はご自身はもちろんのこと周りの人々をも深く傷つける行為です。くれぐれもそのような選択をなさらないことを強く祈ります。
自死自傷の念に苛まれたり生き辛さを感じた時はためらうことなく精神神経科・心療内科を受診なさるかカウンセラーにかかるなど、速やかにご自身の心を守る行動を取って下さい。
文字数 192,016
最終更新日 2024.06.26
登録日 2024.01.20
「さっさと消えろよ。この冷血銃士が」 。
ーーーカインは勇者パーティを追放された。
しかし、それは狙った追放だった。
彼はすでに知っていた。
勇者ロザリアのもとでは、魔王を倒すことができない未来をーーー。
固有スキル「廻天(ループ)」。
幾度となく敗北と挫折を味わった彼は、
運命を断ち切るため、孤独に戦い続ける。
だが、時を戻す代償は自身の身体。
ーーー失われた左目、左腕、左脚。
繰り返す絶望の果てに巡り会う、
「司教」 を名乗る不思議な少女・カルマナーーー。
彼女の導きの先に、彼が手にするものは救済か、それとも更なる絶望かーーー。
文字数 298,871
最終更新日 2025.06.23
登録日 2025.04.12
東京都内の小さな集合住宅「にっこり荘」には、さまざまなヒーローたちが暮らしている。
ここに住むのは、まだ見習いの者から中級クラスのベテランまで、個性豊かなヒーローたち。
101号室のビクトリー・ファルコンマンは真面目な新人ヒーロー。
上司のリュウマに仕えながら日々修行を積み、黒炎と腕力・脚力を駆使して市民を守る。
同じ建物には、瞬拳の使い手で賑やかなセレクタリー・ビルケンシュトック。
107号室の遠距離観測型ヒーロージャーは、天然な性格ながらも千里眼とサーモグラフィー眼で戦況を支える。
108号室の大柄ヒーロー桃之朱は、脂肪部位を分散させる特殊能力で敵を圧倒する力を持つ一方、傷を負うと痩せて戦力が落ちるリスクを抱える。
ある日、都内に謎の敵集団が出現。
にっこり荘の住人たちは、互いの能力を組み合わせながら協力して戦うことになる。
ビクトリーの近接攻撃、セレクタリーの高速パンチ、ジャーの狙撃、桃之朱のパワフルハグ――
それぞれの個性がぶつかり合い、時にドジや天然トラブルも起こるが、結果的に市民を守り抜く。
日常パートでは、戦いの合間の共同生活や食事、趣味、ドタバタ事件など、
ヒーローたちの人間味あふれる交流も描かれる。
笑いあり、緊張あり、時には涙あり――にっこり荘は、戦うヒーローたちのもう一つの戦場である。
文字数 1,618
最終更新日 2026.03.06
登録日 2026.03.06
守るべき物があるなら、俺は迷わず剣を取ろう。
守るべき者がいるなら、俺は…仇なす者を許しはしないだろう。
…それが多分、今の俺の存在意義だから。
※こちらも他の小説同様、元々はガラケーからのサイトに載せていたものを移した作品です。そちらでは初回執筆は、2006年の2月28日となっておりますが、この小説のみ他とは違い、本来は脚本風に書いたものを、小説向けに転用したものなので、実際の執筆はそれより数年前になります。
※この小説はジャンルとしてはダークファンタジーの域であり、それ故に残酷描写や、多少なりと不適切な表現が見受けられる箇所があるかとは思いますが、これはあくまで小説内での話であり、現実の法や規則・規約を侵すことを推奨するものではございません。
以上をよくご理解・ご了承の上、お目通し下さいますよう、お願い致します。
文字数 40,811
最終更新日 2022.08.12
登録日 2021.07.07
田舎で暮らす中学3年生の男の子が、植物を通じて妖怪達と知り合ったり親しくなったり(?)していくお話です。
正当派な妖怪物ではないので、個性的な妖怪が多くマイ設定も多々あります。
色々な妖怪を出していきたいと思ってます!
妖怪については、かなり個性的に脚色してます。
深く考えず、読んでもらえると嬉しいです♪
連作短編でマッタリほのぼの日常話な感じです。3話分で一区切りになってます。
超短編なのでサラッと読んでいただけると思います。
中学生/妖怪/河童/ほのぼの/マッタリ/田舎
登録日 2022.04.12
大学に通うために田舎から都会にやってきたペトロは、ひったくりに遭遇した。
田舎で鍛えた脚力を活かし、ペトロは犯人無事に捕らえることが出来た。
それで一件落着かと思いきや、ひったくりを少しでも足止めしようとした女性が突然化け物へと変貌した。
その理由は、大事な爪が割れてしまったから。
完結まで毎日投稿します。
文字数 161,115
最終更新日 2021.12.04
登録日 2021.10.18
時は、近現代のアジア。王朝政治の終焉から、帝国主義・近代化・世界大戦と激動を迎えた。戦後、植民地が独立し、アジアに多くの国家が誕生した。数々の動乱を経験したアジア、そこに生きる人々にフォーカスした物語である。
全8章・各章オムニバス形式
第1章 清末中国 1840〜1911年
長らく東アジア世界の盟主であった中国王朝、そこに帝国主義の魔の手が迫る。アヘン戦争を皮切りに、太平天国・清仏戦争・日清戦争と内憂外患に苦しむ。落日の清王朝、中華世界の運命は?
第2章 朝鮮王朝 1850〜1910年
帝国主義の時代の中、衛正斥邪で頑なに鎖国を続けた朝鮮王朝。開化派と保守派による動乱の末、亡国の危機を迎える。
第3章 日本 明治・大正 1868〜1911年/1912〜1926年
武士の時代が終わり、急ピッチで近代化した日本。文明開化・富国強兵・殖産興業を経て、列強国の一員へ。明治時代の成功で、近代国家になり、国民生活にも余裕が出た。モダンな文化を謳歌したロマンな時代へ。
第4章 第2次世界大戦 日中戦争・太平洋戦争 1938〜1945年/1941〜1945年
国際社会から孤立し、戦争へ進む日本。盧溝橋事件から日中戦争が始まり、泥沼の戦争へ引きずり込まれ…。アジア解放を掲げ、太平洋戦争を始めた日本。連戦連勝で大東亜共栄圏は、順調に建設されたと思いきや…。
第5章 中華人民共和国 1945〜1976年
第2次世界大戦・国共内戦を経て、中華人民共和国が成立。大躍進政策で発展するかと思えたが…。政権から失脚させられた毛沢東。国中の若者をけしかけ、文化大革命を引き起こす。これが中国を巻き込む大惨事に…。
第6章 イギリス領香港 1967〜1997年
戦後も引き続き植民地だった香港。経済発展し、その中で中国とは異なる独自の文化が築かれていく。泥臭く生きてきた庶民に密着。
第7章 日本・韓国・東南アジア 1980〜2002年
高度経済成長・バブル経済を経て、急速に発展した日本。1980〜1990年代、アンダーグラウンドなサブカルチャーに熱中した人々を追う。民主化して経済発展した韓国、動乱を経て成長する東南アジア、その時の人々は?
第8章 アジア冒険 2016〜現在
SNSで知り合った日中韓の女子達。地方を飛び出し、アジアでの冒険に出る。珍道中を経て、最後に辿り着いたのは?
※時代考証はしており、実在の人物・実際の出来事は出てきますが、フィクションです。
※戦争などの暴力描写・残酷描写、その他性描写も多く出てきます。
文字数 31,133
最終更新日 2026.03.31
登録日 2025.07.02
かつて特撮ヒーローだった男は今や落ちぶれ事務所からもついに見放された。さらに悪の組織の一員となっていた脚本家に酒の席で整形手術と騙され改造手術を施されてしまう。
変な音の出るベルトと共に路上に捨てられた男は一人のAV女優に拾われ動画配信者WanTuberとして悪のゾンビと戦い、生計を立てる決意をしたのであった…
※小説家になろう、カクヨムにも投稿させていただいております。
文字数 21,982
最終更新日 2021.02.24
登録日 2021.02.24
カフェでアルバイトをしている水原 樹里(みずはら じゅり)は、冴えないオメガだ。
見た目は愛らしいのだが、仕事をすると失敗ばかり。
家庭内でも、アルファ性の両親や弟に、辛く当たられていた。
特に浪人生の弟は、樹里からバイト代を巻き上げたり、体を無理に求めたりと非道だ。
幸薄い樹里だったが、常連客のある男に想いを寄せている。
イケメンでスタイルが良く、清潔感のある素敵なお客様だ。
樹里に微笑みをくれる、憧れの存在だった。
だがある日、樹里の父親が借金を返済できなくなったために、県外へ転居すると言い出した。
資金繰りの件で現れたのは、あのカフェの常連客だ。
驚く樹里に、男は名刺を渡す。
そこには『綾瀬 徹(あやせ とおる)』と書かれていた。
そして会社名は『綾瀬不動産』だ。
父から土地を、店を取り上げる。
さらに、新たな貸し付けを勧める。
徹の正体は、そんな極道だったのだ。
両親と弟は、県外に出て新生活を始めるが、樹里は徹の会社に住み込みで働くこととなる。
父親の借金を少しでも早く返済させるために、君を風俗で働かせるつもりだった、と彼は言う。
しかし樹里が気に入っている徹は、自分専属の秘書として働かせることにしたのだ。
徹と樹里、奇妙な二人三脚の生活が始まった……。
文字数 43,273
最終更新日 2024.01.29
登録日 2024.01.23
「白雪姫の鏡 - 現代の寓話」は、古典童話「白雪姫」をめぐる対話から始まる哲学的な物語です。主人公は、友人の篠原との白雪姫のリメイク映画についての議論をきっかけに、人間の本質や芸術の価値について深く考えるようになります。
物語は一週間の間に、主人公が異なる人々—会社の同僚、劇団で脚本を書く友人、図書館の親子、そして実の母親—と交わす会話を通して展開します。それぞれが「白雪姫」について異なる視点を持ちながらも、共通の真実に触れています。
キーテーマは「人間の本質にある残酷さ」「運命の不条理さ」「差別と被差別の構造」「多様性と包括性」です。主人公は白雪姫をモチーフにした小説を書くことで、これらの問いと向き合い、DEIやLGBTQの視点も取り入れながら、古典作品の現代的解釈の可能性を探ります。
「鏡」は物語全体を通じたモチーフとなり、自己認識、社会の価値観、芸術の本質を映し出す象徴として機能します。物語は最終的に、人間の内面にある闇と光を認め、不条理な運命の中でも、互いの違いを尊重し共存する可能性を示唆して締めくくられます。
文字数 5,559
最終更新日 2025.04.28
登録日 2025.04.28
川原葵は小さいときから人と関わることはあまり得意ではない女の子。高校二年のある日、学園の王子と評される及川夏美からコンクールで公演するための演劇の脚本を書いてほしいという依頼がやってくる。最初は戸惑いや幼なじみの松嶋つぐみの反対があったが、夏美の演劇の想いに押され引き受ける。葵の日常が変化していく。
文字数 46,963
最終更新日 2024.06.24
登録日 2024.06.15
わたし、宮本綾星は妖怪が見える。
そのせいで昔から、怖い思いをいっぱいしてきたし、みんなには何もないと思われている場所で妖怪を避けてしまったりするものだから、ちょっと変な子だって思われてるんだ。
そんなわたしに訪れた、変わり映えしないはずの小学六年の夏。
またしても妖怪に絡まれて逃げ惑っていたところ、道で女の子とぶつかっちゃった!翌日になってわかったんだけど、その子はなんとうちのクラスの転校生、雪菜ちゃんだったんだ。
みんなが憧れるようなステキ女子の雪菜ちゃんだけど、彼女がまっすぐに見つめるのは……えっ、わ、わたし!?
「あなた、見えるんだよね」
どうやら雪菜ちゃんにもわたしと同様、妖怪に関するヒミツがあるみたいで…
雪菜ちゃんと出会ったことがきっかけで、わたしは、この町に住む妖怪たちとゆーじょーをはぐくむことになっていく。
そんなの、ありえないんですけど!
でもだんだん妖怪の中にも、イイ奴がいるってことがわかってきて…。
笑って泣けて涼しくなれる、あやかしファンタジー。
宮本綾星…小学六年生。妖怪や幽霊が見えてしまう。最近はヒミツにしているけれど、やっぱり街で絡まれると反応してしまうので、周りの人からはちょっと変なコだと思われている。そのため、教室ではできるだけ存在感のないようにと息を潜めている。
白井雪菜…小学六年生。黒髪ロングに真っ白な美肌、長い脚に白いミニワンピース、誰もが憧れるような美少女。でも性格ははっちゃけていて、元気いっぱい。妖怪に関する、あるヒミツをかかえている。
文字数 49,299
最終更新日 2024.07.03
登録日 2024.07.03
