「沼」の検索結果
全体で800件見つかりました。
田沼吉人(主人公)が合コンで知り合った大垣千歳と結婚を前提に交際をしている。
その日もラブホへ行き愛し合った。そのラブホから出たところで写真を撮られて・・・
文字数 3,975
最終更新日 2023.10.05
登録日 2023.10.05
「氷の暴君」と恐れられる第一王子アルバートは、度重なるモラハラが原因で婚約者レティーナに婚約破棄を叩きつけられ、王位剥奪&島流しの危機に瀕していた! しかし翌朝、目覚めた彼の中身は、女系家族で鍛えられた気遣いスキルMAXの日本人男子高校生・サトル(18)に入れ替わっていた。
状況を把握したサトルは、絶望する従者タロンの未来のため、そして何より傷つけてしまったレティーナへの誠意を示すため、関係修復に動き出す。 冷徹な美貌から繰り出されるのは、まさかの「僕」口調と、細やかすぎる神対応!? 「寒くない?」「無理しないでね」 無自覚なスパダリ行動で、激おこ令嬢や周囲の人々を次々と沼らせていく、転生やり直しラブコメディ!
【登場人物紹介】
アルバート・フォン・アイゼンハルト(中身:蕪木サトル)…冷酷無比な「氷の暴君」だったが、転生により中身が日本の男子高校生(18)に入れ替わる。 外見は氷河のように冷ややかな絶世の美青年だが、中身は最強の三姉妹に鍛えられた「女性尊重・気遣い・家事能力」完備のスパダリ男子。 一人称は「僕」。おっとりとした敬語や優しい口調で話し、そのギャップで周囲を困惑(&ときめき)させる。本人は平和主義で、できれば島でのんびり暮らしたいと思っている。
レティーナ・サルバルトル…アルバートの元婚約者で伯爵令嬢。聡明で我慢強い淑女だったが、アルバートの歪んだ愛情表現に耐えかね、ついに衆人環視の中で婚約破棄を宣言した。現在はアルバートに対し、軽蔑と怒りを通り越して「無」の感情を抱いている(はずだったが……?)。
タロン…アルバートの幼い従者(11)。実家への仕送りと自身の出世のため、嫌われ者の王子に必死で仕えていた苦労人。 口が悪く、主人が島流しになると知って絶望のあまり号泣するが、生まれ変わったサトルの優しさに触れ、最初に彼に絆されていく(チョロい)。ツッコミ役兼、サトルの良き相棒。
文字数 20,370
最終更新日 2026.01.01
登録日 2025.12.28
8年前、姉が聖女の力に目覚め無理矢理王宮に連れて行かれた。取り残された家族は泣きながらも姉の幸せを願っていたが、8年後、王宮から姉が行方不明になったと聞かされる。妹のバリーは姉を探しに王都へと向かうが、王宮では元平民の姉は虐げられていたようで…聖女になった姉と田舎に残された家族の話し。
文字数 17,001
最終更新日 2024.03.23
登録日 2024.03.16
彼は犬野正直と言う名前の通り真面目で正直なだけが取り柄の犬のおまわりさんだった。猫耳を付けた自称名探偵の未亜に巻き込まれ、今日も探偵ごっこを始めた。そこへ資産家の金有太蔵がペットのラッキーを探してくれと交番へやって来た。未亜と犬のおまわりさんは、ラッキーを探して資産家の金有邸の近所を探していた。犬のおまわりさんは、屋敷へ入っていく犬のラッキーを見かけ入り込むと金有太蔵が鈍器で殴られ意識不明で倒れていた。しかもダイイングメッセージなのか『もも』と言うメッセージを残していた。第一発見者として容疑をかけられた犬のおまわりさんは探偵未亜と捜査を始めた。果たしてダイイングメッセージの『もも』とは誰のことを指しているのか。容疑者は妻の桃井レイカ、パパ活愛人のもも、そして菱沼カイト、百田ユウマらだ。ネコ耳探偵未亜は、怖モテ警部補の鰐口警部補と共に事件解決へみちびいた。
文字数 15,327
最終更新日 2024.08.18
登録日 2024.07.28
「私のこと、どれくらい好き? 数値で示して」
学園のマドンナ・朝霧澪(あさぎり みお)。誰もが憧れる完璧な美少女の裏の顔は、SNSで数万人のフォロワーを持つ「承認欲求モンスター」だった。
偶然その秘密を知ってしまった俺は、彼女の「餌」として選ばれる。
彼女にとって、俺との恋愛は「フォロワーを喜ばせるためのコンテンツ」でしかない。
喧嘩も、仲直りも、甘いキスも、すべては「映え」のために演出された劇。
「ねえ、もっと惨めに泣いてよ。その方が『いいね』つくから」
俺が好きだったのは、スマホ画面の中の虚像だったのか。
承認欲求という名の怪物に心も時間も食い尽くされていく、現代のホラー・ラブコメディ。
文字数 17,180
最終更新日 2026.01.12
登録日 2026.01.08
令和四年、レイリア王国では、王子同士の姫様奪還のための争いが耐え間なく続いていた。
そんな中、レイリア王国の最上級の姫と言われる【カルティナ姫】が、不慮に事故に巻き込まれたというニュースが流れた。
そして数週間後、カルティナ姫が静かに目を覚ますとーーー。
「カルティナ姫!」
「姫様!?」
「カルティナ姫!? 目が覚めたのですか!?」
なぜかそこには、見知らぬ王子が【三人】もいた。
そして王子三人は、全員カルティナ姫の【婚約者】だと名乗るのだった。
婚約者➀ 黒髪短髪の王子【ルイト】
身長170cm 22歳
「カルティナ姫、愛しています」
✕
婚約者② 金髪長髪の王子【カルナ】
身長180cm 26歳
「カルティナ姫のことを、一生幸せにすると約束します」
✕
婚約者③ ピンク髪のゆるふわパーマ王子【アレン】
身長177cm 24歳
「姫、俺を選んでくれるだろ?」
✕
レイリア王国の姫 本作のヒロイン【カルティナ】
身長155cm 21歳 エメラルドグリーンの髪色
「あの、わたしは……」
選ばれし三人の婚約者の中で、カルティナは一体どの王子を選ぶのか?
カルティナ姫と三人の婚約者王子との、危険で甘々?な四角関係の行方はいかに……?
皆さんはどの王子が好みですか?
拙い文書も多いかと思いますが、お手柔に読んでください!
誤字脱字修正していきます。
登録日 2022.01.23
■無自覚に執着する美形攻め×泣き虫絆され平凡受け
■泣き顔だけに興味があった筈が気がつけば受けの沼に浸っていた攻めと、攻めに泣かされて嫌いだと思っていたけど色々な一面を見て段々恋心に変化していく受けのお話
■関係性の変化を丁寧に描いていきたいと思います。後半になるにつれ糖度が上がっていきます。性描写のある話には*を付けています
文字数 246,596
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.04.11
音を色として視認できる浅沼春(アサヌマ シュン)は、親の関係で訪れた街である音色と出会う。その音色を忘れられなかった春は数年後同じ街へ転校することに。
しかしそこで再開した音色は全く違うものになっていた……。
文字数 7,902
最終更新日 2017.10.27
登録日 2017.10.26
主人公の阿木沼小唄(あぎぬまこうた)は、歌手になりたくて東京に上京したが、うまくいかなくて海の町である実家のある海城町に帰ってきていた。
夢も失い目の前が真っ暗。何もする気が起きない小唄は、ふらふらと高台の教会にたどり着く。
そこで出会ったのは足でピアノを弾く少女。
【海城町の人魚姫】といわれいる少女との出会いが、深海に射す陽の光のように小唄の心を導いていく。
文字数 26,266
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.06.30
東南アジアに位置する島国、マルベリア国。
都市の中心部から1時間ほど離れた場所にあるマルベリア大学は、世界大学ランキングでも毎年上位に選出される優秀な大学であり、留学生を数多く受け入れている。
その大学に1年間の留学中の蓮沼杏奈は、様々な国籍の男性たちとの恋によって、異国の魅力に惹かれながら、国境を越えた愛に身を委ね、新しい愛の経験を重ねていく。
文字数 32,765
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.04.12
須川の河童・沼尾丸は、近くの村の人々に頼まれては膳椀を貸し出す……椀貸しの河童だ。沼尾丸はある時、須川の河童に用があるという女に声をかけられるが……
*
群馬県の中之条町にあった旧六合村(クニムラ)をモチーフに構想した物語です。(竜宮渕の椀貸し)
文字数 1,589
最終更新日 2025.08.27
登録日 2025.08.25
R-18/極道/高校生/歳の差/鬼畜/溺愛/遠距離恋愛/etc.
【鬼畜極道×美形高校生】
極道の跡取りの側近をしている豆屶 刀次郎(マメナタ トウジロウ)は、跡取りである倉本 純(クラモト ジュン)の命令で潜入捜査を開始する。
静岡のとある県議会議員の秘書として潜入を始めた刀次郎は、調査対象である神沼 明紫亜(カミヌマ メシア)の従弟である雪代 蒼真(ユキシロ ソウマ)にも近付いていくが。
何かしらの情報を得られれば御の字程度の気持ちで身元を偽ったまま蒼真に接近した刀次郎だったが、蒼真が好きなタイプにドストライクで嵌っていたため、思わず手を出してしまうのだった。
普段は鬼畜なバリタチドS極道が、おバカで若干俺様従兄バカな美形高校生を溺愛してエロいことを教え込んでいくちょっぴり調教テイストなお話(になる予定)。
*不定期更新。
性的描写があります故、高校生含む18歳未満の方は、自己責任に於いて判断をお願い致します。
当方では、如何なる不利益を被られましても責任が取れませんので、予めご理解下さいませ。
タイトル横に*印がある頁は性的描写を含みますので、お気を付け下さい。
此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。
また、作者は専門家ではありませんので、間違った解釈等あるかと思います。
異常な性癖をテーマにしたお話と同シリーズとなりますが、このお話では特に異常性はないかと思われます。
「あべらちお」と一部連動したお話となります。
ネタバレが含まれてしまうこともあります。
苦手な方は読まれないことをオススメ致します。
以上のことご理解頂けたらと思います。
文字数 37,788
最終更新日 2019.06.12
登録日 2018.07.11