「今日」の検索結果
全体で9,010件見つかりました。
「オッホォ〜↑ 眼福眼福ゥ!!」
私、バラリーネ・アンドゥリア。
昼は令嬢、夜腐女子!っていう特にいらないギャップを持っているごく普通のヲタク!
今日はお父様の社交パーティに付き合ってお城に来たんだけど…。
なにッ、ここは楽園(ワールドオブフジョシ)!?
周りにはイケメン、イケメン、イケメン………。はぁ…生きてて良かった。今日も空気が美味しいわ…。
そんなわけでイケメンを妄想上でくっつけていたのだけれど…
押せばくっつくカップルが多いッッ!!!
。・:+°。・:+°。・:+°。・:+°。・:+°
腐女子COするときの「あの…腐ってるのとか、ある…じゃん?うん……」「あ、うん…読むの?」「まぁ、うん……」「私も読む。むしろ好き」「はっ!えっ!?マジで!?」のあの雰囲気好きです
主人公は腐女子にしてヲタクです。
逆ハーにはなりません。というか主人公自身逆ハーを死ぬ気で回避しています。
主人公の目標はイケメンたちの仲を取り持つことですが、主人公も恋愛します。
加筆修正とちょこちょこ更新しております。また、貴族の設定にだいぶ捏造入っていますのでお気をつけください。
文字数 6,788
最終更新日 2021.01.27
登録日 2021.01.13
便秘症の草井一人者(くさいそろもん)は今日もトイレに籠もっていた。
「ちくしょう、なかなか出ねぇ!」
彼は今日もトイレで踏ん張っていたが、なかなか出ない。しかし努力(?)の甲斐ありようやく5日ぶりのお通じがあるとスッキリした気分になった。しかしその瞬間彼の足元に魔法陣が現れ、彼は異世界に召喚されてしまう。
一人者(そろもん)を召喚し者は一人者(そろもん)を含む他の召喚された者達に世界の窮状を訴えられ、力を貸してほしいとせがむ。しかし一人者(そろもん)の得たスキルがクソ魔法というふざけたスキルであったため城を追い出してしまうのであった。
「はーっ、しょうがない。冒険者にでもなるか」
異世界で生きることになった一人者(ソロモン)は冒険者となり生き抜くことにする。しかし一人者(ソロモン)のスキルがゴミ過ぎて魔物相手には通じなかった。しかし魔王の腹心であるホルヌスに見い出され彼は魔王軍へと誘われる。
「お前の能力は魔物相手にはゴミだが人間相手なら凄い性能を発揮するだろう」
「俺、別にこの世界の人間に義理なんかねーし別に構わんぞ」
一人者(ソロモン)は己の欲望に従い魔王の下につくことを決意する。そして一人者(ソロモン)は人類の敵として立ちはだかるのであった。彼の運命やいかに!?
最低主人公シリーズ第一弾!
堂々開幕w
※下品なネタや胸糞展開が多いため苦手な方は閲覧しないことをオススメします。
文字数 101,714
最終更新日 2024.08.10
登録日 2024.06.07
‥‥‥‥社畜になるべく就職したはずなのに。
‥‥‥‥なぜか同僚と共に、『黒子姿』で上司のダンジョン配信のアシスタントをしてます。
あれ?なんでこうなった?
─────あ。部長、あの牙獲ってください。新しい道具が!あ、やっぱり丸ごとでお願いします!よい出汁でるって言ってます!
「よっしぁ!今日の夕飯げっとぉぉ!!」
:飯テロやめぃ!
:この時間は勘弁して!
:黒一君。メニュー何?
『 本日のメニュー 鍋 』
カメラに映るようにボードを構えながら─────アレ?どうしてこうなった?
※見切り発車なので、チョイチョイ編集入ります。ゆるい心で見守り下さい
文字数 2,193
最終更新日 2025.03.28
登録日 2025.03.27
(副題(Subtitle):The Puppet Master Spinning Threads of Souls in Another World)
一度命を落とし、異世界へと転生した元陰陽師の青年・摂津将監(セツ)。彼は、死してなおこの世に留まる怨念を退治するのではなく、その魂を浄化し、自ら彫り上げた人形へと宿らせる「傀儡師」として旅を続けている。
セツが操る傀儡たちは、名を与えられることで人の意識を取り戻し、主の霊力と連動してその力を振るう。彼らは役目を終え、魂が昇華するまでセツと共に歩む「家族」のような存在だ。物語は、セツが最初の傀儡でありリナが「兄」のような存在だった「朔(さく)」を失い、身寄りのない少女「リナ」や、自分を慕う新たな傀儡たちと共に、平安の世に似た異邦の地を渡り歩く姿を描く。
一見すると、飄々としたセツが人形たちを使い、巨大化・縮小化の術を駆使して人々を助ける勧善懲悪の旅路だが、その裏には切実な「生」の営みがある。セツは「霞を食って生きているわけではない」とぼやき、食い扶持を稼ぐために市場で働き、時には襲い来る野盗や悪霊を「再利用」して戦力(傀儡)を増やしていく。
物語の舞台が大きな街へと移ると、セツは非業の死を遂げた高貴な者たちを傀儡として救い上げる。リナによって「蓮」「桔梗」「椿」「撫子」「柊」と美しい花の名を与えられた彼らは、雅な着物を纏い、街に潜む淀みを一掃していく。
死者と生者、そして「死に損ない」の男。血の繋がりを超えた奇妙な「一団」は、空っぽの桐の箱を埋めるために、そしていつかすべてを空(昇華)にするために、今日も雨の降る街を歩み続ける。これは、死者の無念を「誰かを守る力」へと変えていく、孤独で温かな救済の物語である。
文字数 813,701
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.04.23
博士に「まっすぐ歩きなさい」とだけ言われて生まれたロボットは、今日も一本の道を歩き続けていた。
誰とも関わらず、ただ命令だけを胸に進むだけの毎日。
けれど、猫との会話、倒れた鳥との出会い、肩にとまった小さな友だちが、ロボットの世界を少しずつ変えていく。
まっすぐしか見えなかった景色に、色がつきはじめた時。
ロボットは初めて「自分のために歩く」という選択を知る。
これは、一本の道しか知らなかったロボットが、世界の広さと優しさに触れていく物語。
なお、この短編は「小説家になろう」「カクヨム」にも掲載しています。
文字数 5,286
最終更新日 2026.07.02
登録日 2026.07.02
新人の頃にあこがれた先輩に『可愛げがない女』と言われてからというもの仕事にひたすら邁進してしまい、なんだか寿グループにも入れず上司面して仕事する毎日の内野葉子。そろそろ三十路。部下を大切に育ててるのに出来の悪い一人に手を焼いて。それでも何とか独り立ちさせてホッとしてます。。厳しい先輩と評判なのに実はお酒が入ると別名『酔い猫』に変身。後輩にうっかりばれてしまった日から何だか思わぬ方向に流されていく自分。大丈夫なの?今日も可愛い後輩に癒されながら仕事します。
文字数 93,895
最終更新日 2017.10.14
登録日 2017.10.06
忌み子として天界を追放され、いく当てもない彼女を拾った小さな村。
そんな彼女もまた幸せだった……確かに、幸せだった筈なのだ。
よそ者である少女を優しく受け入れた小さな村。貧しいながらも義理の両親からは愛情を注がれ、美人で優しい自慢の姉。
それだけのことで、今日その日を食い繋ぐための貧しい生活だって苦にならなかった。
それが何故……奪われなければならないのか──
誰にそれを奪う権利があると言うのか──
今日、腐った世界は彼女の思い描いていた未来を嘲笑い、蹂躙する。その先にある暗い闇を見せつけ、そこに蔓延る狂気が澱む。
間もなく訪れるのは滅びの前触れ、三度の回生がその凶兆──
──故に、白い少女は謳う……
「創まりの世界を喰らいし我らが『神』よ」
脆く憐れな一人の少女が神に至り、そして斃びるまでの物語り──
いつか、いつの日か尊大に踏ん反り返った世界に目に物見せるため……
文字数 58,835
最終更新日 2022.07.23
登録日 2022.07.16
工藤日生は巻き込まれ体質だ。そのため高校入学初日の今日も、薄暗い空き教室でパンツ一丁の見知らぬ男に腕を掴まれている。日生は男に「自分の制服を剥ぎ取った女をここに連れ戻す」よう頼まれた。日生が言われた女の子を見つけて声をかけると、その子は「魔界第二十四代王、ルゼリフ・ドリースの一人娘、ラフェだ!」と名乗った。重度の中二病かとも思ったが、どうやら本当らしい。
魔界から家出してきた魔王の娘と、魔界に帰らせたい日生の攻防が始まる。
完結まで書き終わっているので、毎日12時と19時に公開していきます(6万字程度)
文字数 62,191
最終更新日 2023.02.14
登録日 2023.01.31
はるか昔のこと、世界を救った勇者の話。
その名はすでに忘れ去られ、その物語の続きは永久に紡がれることはない。
魔王と共に相打ちになり惜しくもこの世を去ってしまった勇者は一体何を思っていたのか……。
そう世界中で思われていた勇者だが、実は死んでいなかった。
魔王と共に300年後の世界に再び転移させられた勇者は、死を覚悟していたのに死にきれなかった事を悔やむ。
だが死の間際に魔王と交わした約束、戦争がない世界になったら共に旅をしようと言う約束を叶えるために勇者はこの世界で今日を生きることを決める。
なぜ未来の世界に飛ばされたのか、なぜこの時代に来る必要があったのか、本当にこの状況は偶然なのか。
運命によって弄ばれた二人はその物語を終わらされても未だその定めから逃れることはできないのだった。
文字数 55,787
最終更新日 2023.08.27
登録日 2023.08.16
7歳で受けた職業診断によって憧れの狩猟者になれず、リヒテルは失望の淵に立たされていた。
しかし、その冒険心は消えず、立入禁止区域に足を踏み入れ、そこに巣食う機械魔に襲われ、命の危機に晒される。
すると一人の中年男性が颯爽と現れ、魔砲と呼ばれる銃火器を使い、全ての機械魔を駆逐していった。
その姿にあこがれたリヒテルは、男に弟子入りを志願するが、取り合ってもらえない。
しかし、それでも諦められず、それからの日々を修行に明け暮れたのだった。
それから8年後、リヒテルはついに憧れの狩猟者となり、後天的に得た「ブラックスミス」のスキルを駆使し、魔砲を武器にして機械魔と戦い続ける。
《この物語は、スチームパンクの世界観を背景に、リヒテルが機械魔を次々と倒しながら、成長してい物語です》
※お願い
前作、【最弱無双は【スキルを創るスキル】だった⁈~レベルを犠牲に【スキルクリエイター】起動!!レベルが低くて使えないってどういうこと⁈~】からの続編となります
より内容を楽しみたい方は、前作を一度読んでいただければ幸いです
文字数 472,126
最終更新日 2024.12.15
登録日 2024.11.06
「……またか。」
いったい何度目の転生だろう。少女は転生者。それももう数十回目になる。
理由はひとつ。
少女は女神に気に入られてしまったから。何度も色んな世界に転生させられては女神から無理難題を押し付けられている。
そんな少女の次の目標は…魔王を討伐させること、そして新魔王を誕生させること。
…ただ、今回の転生何か様子がおかしい。
ストーカー男の弟子入り、メタ視点の語り部、いつもの法則とズレているルール…
少女「一体何が起こってるんだ…?」
そんな疑問は残りつつ、少女は今日もいつも通りに女神のお使いをこなす。
文字数 84,592
最終更新日 2025.09.19
登録日 2025.07.04
中華街の片隅にある怪しい占い屋「占卜(せんぼく)」──
そこに住み込みで働いている少女・ユイは、物心ついた頃から“占いババア”に育てられた。
客引きのノルマは毎日10組。
稼ぎは200円。
晩ご飯は、謎の「パンダパン」。
人生、わりとギリギリ。
だけどユイには、誰にも負けない“目”があった。
それは、育てのババアも一目置く「運命を視る力」。
そんなある日──
一人の少年との出会いをきっかけに、ユイの「運命」は大きく動き出す……!
占いと商売と貧乏と、ちょっぴりバトル(?)
今日も叫ぶよ!「占いやってまーす!」
文字数 3,924
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.09.11
私は姫路鷹華、アルバイトをしている高校生です。
バイト先から「今日入れないか」という電話がきて、急遽バイトに行くことになりました。
バイトへ向かう途中にある水たまりを越えたその時です。
水たまりが光りだし、私は何も見えなくなりました。
次に目を開けた時には、さっきいた場所とは違う別の風景が目に入りました。
なんで私はこんなところにいるの!?
※こちらの作品は『虚構少女シナリオコンテスト」の応募作品でした。
(18/09/26)第一次選考で落ちたため、タグを外しました。
文字数 9,167
最終更新日 2018.09.09
登録日 2018.09.09
山奈(やまな)ちさとは高校生。
クラスメイトで少し小悪魔チックな友達と今日も有意義な昼休みの時間。内緒にしているがちさとには昼食よりもお腹いっぱいになるものがあるようで__?
☆前作
好きいろ日和の二人が出ます。
文字数 8,028
最終更新日 2021.02.18
登録日 2019.11.26
魔法だの超能力が人類の掌で転がされている今日この頃。
主人公は、スペリアル(いわゆる能力者を能力で裁く警察)になる為の第一関門とも言える、専門学校に入学する事となった。
彼を待ち受ける試練は……
文字数 3,906
最終更新日 2020.07.16
登録日 2020.07.13
『イル・モーロ・スフォルツァ。喜べ、一番の愚息であるお前が今日から王になるのだ』
隣国から帰国した翌日、玉座にふざけたことが書かれた手紙が置いてあった。
王宮はもぬけの殻で、王族連中はこぞって逃げ出していたのだ!
残された俺の元には唯一の護衛である騎士と侍女しかいなかった。
重税につぐ重税で国家は荒廃し、農民は何度も反乱を起こしているという最悪の状況だった。
更に王都に伯爵率いる反乱軍が迫って来ており、自分が残された王族としてスケープゴートにされたのだと知る。
王宮から脱出した俺は伯爵を打ち倒し、荒廃しきった国を最強国にまで導くことを誓う。
いずれ逃げ出した王族たちに痛撃を食らわせることを心に秘めながら。
文字数 172,643
最終更新日 2021.02.05
登録日 2020.12.15
翔太は城の山高校に通う2年生で、弱小の山岳部部長。双子で人気の放送部の部長の結衣とは犬猿の中。今日も夢に出てきた少女に手を伸ばしたら柔らかいものに当たって喜んでいたら、実はそれが結衣の胸で、引っ叩かれて起こされるという最悪の出だしだった。そして、そこに転校生として現れたのが、まどかだった。まどかは翔太の夢に出てきた少女と全くそっくりだった。そのまどかが翔太に接近してきて……それに対して何故か結衣が機嫌が悪くなる。更にはハンサムで運動神経抜群の堀田という転校生に挑発されて翔太は対抗するが敵うわけもなく、悲惨な目に合う翔太。他にも現れる転校生に変な奴らの影までつきまとってくる。そんな中まどかを見て驚く翔太の母親。まどかの正体は如何に?初恋あり友情あり部活の悩みあり、青春の甘酸っぱい想いを物語にしました。男女誰でも楽しんで頂ける青春ドタバタ小説です。昔書いていた小説を大幅改変しました。ぜひともお読みください
文字数 61,114
最終更新日 2024.08.15
登録日 2024.07.15
銀行籠城事件に巻き込まれた神の生まれ変わりの少年。彼はこの事件をどう解決するのか?
文字数 104,645
最終更新日 2025.07.11
登録日 2025.07.11
小林くんのクスッと笑える日常の勘違を、1話完結型で書いています。
今日はどんな勘違いをするのか…お楽しみください♪
一話は凄く短いので、ちょっとした時間にすぐ読める作品となっています。
徐々に話数は増える予定です。
文字数 5,601
最終更新日 2026.08.19
登録日 2026.08.02