「字」の検索結果
全体で9,496件見つかりました。
共存という言葉を知っていますか?
文字通り共に生きる事ですが実現するするのは難しい
人と人が共存出来ないのに人とそれ以外が共存出来るのでしょうか?
文字数 395
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.12.30
これは自分の職場の失敗を吐き出すところがなくただ文字にした物であったはずのものです
思っていたよりも文学的な雰囲気になったのでここに乗せます
文字数 689
最終更新日 2023.05.07
登録日 2023.05.07
「ねえユイ、友達に『人生設計図』をプレゼントするのは普通じゃないから!」
見た目は超絶美少女、中身は完全無欠のサイコパス。
そんな親友・ユイの隣にいるのは、今日も頭を抱えるポジティブ・ギャルのミア。
ユイにとって、友情は「契約」であり、サプライズは「資産管理」。
いじめ問題が起きれば「効率的」という理由で相手の社会生活を完膚なきまでに破壊する。
そんな彼女の辞書に『共感』や『手加減』なんて文字はない。
「だってミア、これが最適解だよ?」
無垢な瞳で正論(劇薬)を吐くユイに対し、ミアは決意する。
「このままじゃこいつ、一生ぼっち確定じゃん! ウチがマジで『常識』ってやつを教えてやるし!」
ギャルならではの「バイブス重視」な感性で、ユイに人の心を教えようと奮闘するミア。しかし、合理性の塊であるユイが唯一、計算外の行動を見せる時がある。
それは、ミアが傷つけられた時。
「ミアを泣かせた個体の排除。これが今の私の最優先事項だ」
暴走する愛(?)と、すれ違い続ける価値観。
理解できない。分かり合えない。…だけど、誰よりも執着している。
凸凹すぎる二人の、ズレたまま歩み寄る友情(サバイバル)が今、始まる!
文字数 8,806
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.04.28
俺は日下部一平(19)あだ名は「隠蔽ちゃん」ばったり再会した幼馴染と、のし上がるサクセスストーリーのはずが…(今回は2500字程度に収まりました)
文字数 2,626
最終更新日 2019.03.17
登録日 2019.03.17
誰だって強弱関係なく神々の加護を賜っている世界【リトティア】
その世界に存在する小さくも栄える王国【ラルフェン】
物語はその小さな王国で幕を上げました。
ラルフェン国立学校へ特待生として幼馴染のジュード・コックテイルと一緒に入学したリリ・カルーア。
そこで様々な問題に巻き込まれるリリ…。
私はただ平民で静かに暮らしたいのです!
なんか王太子殿下にも色々言われるけど私が好きなのはジュードだけです!!
※注意
主人公は転生キャラではありませんが物語に転生キャラが出てきます。
誤字脱字等あればご指摘お願い致します。
作者は初投稿です。
文字数 4,413
最終更新日 2020.10.28
登録日 2020.10.27
きれい好きの少年アトロは、あるとき両親を死病で失う。
残されたのは細々と経営していた雑貨屋と、わずかばかりの貯金。
突如一人で生きることを余儀なくされたアトロだったが、周囲の温かな支援と親の言いつけを頼りに、なんとか働き口を確保してひとまずの安寧を得る。
そんな少年の手には、いつも掃除道具が。
思い浮かべるのは、亡くなった両親の笑顔。
あるときは箒を、またあるときははたきを手に立つその道の先、少年は何を見て何を学ぶのか――
*全二万字ちょっと、さくっと読めます。
*「小説家になろう」にも掲載しています。
文字数 20,620
最終更新日 2019.02.09
登録日 2019.02.09
お読み頂く前に、必ず読んで頂けると幸いです。
但し物語は、2個に別れて進むので、同じ様な話で、出来る範囲同時進行で出ますよ。
ありふれた勇者が世界最強の本来で有る姿なのだけど…って物語。
魔王が世界を救う為に、勇者に挑むファンタジー?。
※※因みに今回友情出演で魔王、その他一匹居ますが、余り細かい事は気にせず宜しくお願い致します。
「何が」って言われてもお答えいたしませんあしからずご容赦ください。
この物語はフィクションファンタジーです、出て来る名前など悪意は御座いません、似てるアバター名だと言われても責任は取りませんので、ご理解頂ける様にお願い致します。
1部名前(アバター名使用)致してますが、許可貰っての事なのでご理解ください。
許可無いが、「似ている」とか、「私使ってる」と言われても責任は取りませんので。
※注意※
上の事柄は、感想などに書かない様にお願い致します。
※その他※
その他誤字脱字は感想からお願い致します。変更を視野に書き直す事も致します。
※※【超、重要事項】※※
この物語フィクションなので、ご理解ください 。
因みに物語は、中身を簡略化した為に、後で文字整理して、書き直しを視野にしております。
物語本筋は変わらないので、あしからず。
多少のアレンジはは入ります、ご理解頂けると幸いです。
アポゟ
文字数 29,714
最終更新日 2022.07.07
登録日 2021.06.16
僕の婚約者はかつてセプテントリオの妖精姫と呼ばれていた。
銀糸のような癖のない髪に透き通った碧玉の瞳。
儚げな美貌に柔らかな微笑をたたえ、誰にでも穏やかに接する彼女は理想の令嬢、いや姫君だ。
彼女は僕の自慢の婚約者だった。
僕の身代わりとしてあの泥沼の戦場に彼女が行ってしまうまでは。
ようやく平和が訪れて、帰って来た彼女を僕は生理的に受け付けることができなかった。
何も映していないような虚ろな瞳。
周囲にピリピリとした空気をまき散らし、精神を削り取るような緊張を強いるあの眼光。
彼女の精神は今もあの戦場で泥の中を這いまわり、血と糞尿をすすってもがき続けているのだろう。
僕はそんな惨めな戦争の残滓を見たくなくて、その言葉に飛びついてしまった。
彼女を貶め、この世から消し去る事を正当化してくれる、あの根も葉もない噂に。
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作中に出てくるフェルティング・ポクリクペリの手記を別作品「幸福とは死者の群れの中に生者を見出すこと~セプテントリオの妖精姫~」として投稿しています。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/127841768/52537770
もしよろしければそちらも併せてご覧ください<(_ _)>
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全10話、完結保障。
1万字程度の短い作品です。
最終話まで執筆済み。
登場人物の感情を描いている作品なので、軍の組織や作戦などはものすごく適当です。
戦車などについても作者は全くの無知なので、あり得ない勘違いなどがあれば教えていただけると幸いです。
関東軍の従軍看護師だった母の従姉の思い出や、今まで読んだり人から聞いた戦争体験がごちゃまぜに入っています。
どこかで聞いたようなエピソードがまじっていても生温かくスルーしてください<(_ _)>
基本的にバッドエンドです。
苦手な方は回避してください。
文字数 14,548
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.08.24
時計の針の音を延々と書き綴った詩です。
ただ、チクタクチクタクチクタク繰り返している文字を書くのは面白いです。
文字数 748
最終更新日 2023.02.24
登録日 2023.02.24
*Grokによる生成短編です🙇♂️
ニューヨーク郊外の静かな夜、少年デヴィッドは父の電卓を握りしめ、遥かな星の軌道を計算することに夢中だった。厳格な物理学者の父と、自由な魂を持つ芸術家の母。相反する二つの教えは、彼の心に「論理」と「情熱」という、後に彼の人生を形作る種を蒔いた。
チェスで負けた親友の「遊び心」という助言が、彼の計算に新たな次元を与える。
大学に進学し、誰もが不可能と笑う人工知能と市場予測の融合に、彼はすべてを賭ける。
これは、純粋な少年の夢がいかにして巨大なウォール街のルールを変えることになるのかを描いた、序章である。
文字数 3,286
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.11.25
その落とし物、真実を語る。
日本橋の喧騒から外れた路地裏に、看板のない奇妙な店がある。
「落とし物、預かります」とだけ書かれた、風に揺れる古びた木札。
そこは、行き場を失くした「物」と、訳ありの「人間」が流れ着く場所。
通称――『大江戸・遺失物預かり所』。
店主を務めるのは、かつて北町奉行所でその名を轟かせながら、ある凄惨な事件を機に刀を置いた浪人・九条陣内(くじょう じんない)。
日だまりの中で無気力に過ごす彼の前に現れたのは、物に触れることで持ち主の記憶や感情を読み取る不思議な感性を持つ少女・お鈴(おすず)だった。
江戸八百八町で巻き起こる、不可解な事件の数々。
現場に残された「血のついた脇差」、捨てられた「新品の簪(かんざし)」、そして「持ち主のいない記憶」。
「物には心が宿る。その心の欠片を、俺たちが繋ぎ合わせてやろう」
鋭い洞察力と圧倒的な剣技を隠し持つ陣内と、物に宿る「声」を聴くお鈴。
決して交わるはずのなかった二人が、落とし物の裏に隠された、残酷で、けれど温かい真実を拾い上げていく。
しかし、事件を追うごとに明らかになる、江戸を揺るがす巨大な陰謀の影。
そして、陣内が過去に捨てたはずの「自身の正義」との再会。
果たして、二人が最後に拾い上げるのは、希望か、それとも絶望か。
「お仕事(遺失物捜査)」×「本格ミステリー」×「痛快時代劇」
一話読み終えるたびに、あなたの心にも「何か」が届く。
2026年、アルファポリスが贈る新たな時代小説の金字塔、ここに開幕。
文字数 40,902
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.05.30
それは妹の誕生日に起こった。
むせ返るような血の匂いと、壁に書かれたHappybirthdayの文字。
そして、胸に剣を刺され浮かぶ妹の姿。
それから3年後、主人公は妹を救うための旅をすることに…!
拙い文章ですが、暖かく見守っていただければ幸いです。
文字数 42,024
最終更新日 2020.05.22
登録日 2020.03.12
500字以内のショートホラー10発目です。大富豪、怖ェェ……
1発目『【R15】言葉の力【なずみのホラー便 第61弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/384382633
2発目『罰【なずみのホラー便 第62弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/57382641
3発目『悪い紙【なずみのホラー便 第63弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/397382650
4発目『最上階【なずみのホラー便 第64弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/362382874
5発目『荒療治【なずみのホラー便 第65弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/760382954
6発目『【R15】ピンクの蛇【なずみのホラー便 第66弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/721383259
7発目『巾着切り【なずみのホラー便 第67弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/931383262
8発目『制服【なずみのホラー便 第68弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/682383578
9発目『浅い眠り【なずみのホラー便 第69弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/47384595
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 484
最終更新日 2020.06.15
登録日 2020.06.15
「ねぇ、ところで翔流(かける)って小説とか書けんの?そういうのが夢だったんでしょ?」
彼女は言った。
彼女の名前はまだ明かせない。僕は思う。
「え?」
彼女は言う。
「だって、君が君の個人情報を僕に流通させていいのかなんて僕にはわからないからだろ?」
僕。
「まぁ、それはそうよね…。」
「ところで、君って「有名」になりたいの?」
「わかんないわ。あんたが決めて。」
「どうしようかな…。」
僕は頭を抱える。まぁ、実際に頭を抱えるわけではないが、もちろん比喩的な表現において…。
**********************
「ねぇ、ところで、あんたって「有名」になりたいの?」彼女。
「え?」
「だって、私にそう聞いたから…。」
「うーん。なんというか、結局「プライバシー」の問題に過ぎないと思うんだよね…。」僕。
「まぁ、そうだよね。」僕。
「あなたのターンは多いわ。」
「うーん。僕は二つ以上の人格を持っているというわけではないけれども…。」
***********************
「いや、あなたは、二つ以上の人格を持っているわ。お医者さんにもそう言われたんでしょ?」彼女。
「いや、「あなたは二つ以上の人格を持っているようです。」とは言われてはいない。そんな風なことを言った医者には今のところあったことはないな…。」僕。
「でも、あなたは、誰か自分以外の人と会話ができるだとか、「多重人格でさぁ」とメールしてしまうだとか…。」別の人がいう。
僕は誰かから追及されるのを楽しみたいのかな…?それとも、過去の過ちというか、
でも、あの時、僕は、「多重人格みたいな感じでさ…。」とかメールしたんであって、「多重人格でさぁ」とまでは、断定的に表現しなかったのじゃないかという気がする。僕はいつだって、断定的な表現とか、決断とかを避けてきた気がする。果たして本当にそうだっただろうか…。
*******************
「ここまで、789文字プラスα~!」彼女。
「この「********************」っていう表現は気まずくなっの?それとも改ページっていう意味なの?」彼は言う。
「~~~」僕。
「すごい顔ってほしいの?それとも、感情の」彼
「感情物質の量よ!」彼女
「感情物質が脳からすんごい出てるでしょ!って言いたいんだわ!」
僕は真っ赤だ。もうほんと。
「で、すごい汁ね。」彼はいう。
「(汁というか汗というか…。)」僕には言えない。僕は無口なことを自分に課そうとしている?やっぱ考えすぎだ。
「そういうのって、ここで作品名出していいのかわからないけど、あなたが、傾倒してきた「漫画」とか、」
「…。」
「小説!」彼女。
~このような脳内議論を書くだけの作品になるかもしれません。~
文字数 1,398,391
最終更新日 2024.11.17
登録日 2021.09.30
帝国を形成する国の内、一番貧弱な国の姫。帝国中の王族貴族子女が義務で通う学院では一番下っ端で、『綿ぼこり』と呼ばれ日々悪口や蔑みを受けている。
さらに同じ扱いを受ける兄のストレスのはけ口にもされ、心身ともにボロボロ。
そんな彼女が学期の始めと終わりに催される学生の夜会でいつものように酷い目にあっていたところ、今日は誰かが助けてくれた。それから急転直下、兄にざまぁして幸せになってしまう。
非常によくあるパターンですが、書きたくなってしまいました。全四話です。
私の作品の中では一番しっかりざまぁできたかなと思いますが、ヒロインが序盤に暴力を振るわれますので苦手な方はお避けください。
『色褪せ令嬢シリーズ』の登場人物がヒーローなのでスピンオフと言えなくもないですが、短いお話なのでこれだけで読んで頂けます。よろしくお願いいたします。
2023/9/27 2話の後書き誤字訂正いたしました。教えてくださりありがとうございました!
文字数 16,094
最終更新日 2023.07.04
登録日 2023.04.15
異界より呼び出された勇者達に対抗するための手段として『こちらも異界の強者を呼び出してそいつを下僕にすればいい』と思いついた大魔王ティアナ。その目論見は大成功し、『ユイ』という名の少女が魔王城に現れた。しかしユイは、最強であるはずのティアナを余裕で上回る強さを持っていて、そのせいで下僕になる気などサラサラなし。元の世界に帰りたいけどせっかくだから魔王城見学したいなどと言い、ティアナの言うことも聞かずに好き勝手あるきまわってしまう。最強の魔族(だったはずの)ティアナが、強すぎる人間の少女ユイに振り回されたり、ユイが魔王城の人達と仲良くなるのほほんとしたお話です。
※普通にステータスとかスキルとか、そういう概念があって言葉としても出てくる世界観なので、そういうのが苦手な方はお気をつけください。また、記号や数字、英語がよく出てくるので縦読みだと読みにくいかも知れません。
文字数 15,593
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.17
ロン!そんなションパイの字を切るのは甘いんじゃないの?
ひーん、だってアンパイもうなくて字かスジくらいしか…これでも重なるまで待って捨てたのになあ。
字よりは中スジのほうがいいんじゃない?あ、赤いのか。なるほど積んでる。
もうトンじゃうよお。
ロン!タンヤオサンショクイーペードラドラ!ラストい!!
ヴァアアン!!残り2000点しかなかったのにやりすぎだよおおおお!!!
このような会話は麻雀業界では日常的にされるものです。しかしながらここでいくつの専門用語が使われたでしょうか?カタカナは全て専門用語ですね。
麻雀の専門用語を知るには場数を踏まないと難しいので麻雀は専門知識の有無により初心者か否かを見抜けてしまいます。
昨今の麻雀配信をしている方たちも専門用語の使い方ひとつで精通している人かどうか簡単にわかりますね。まあ、使わないで済む専門用語は使わないのが一番優しいわけですが。
わかったつもりで分からない事があるのが専門用語の難しい所。ここではちひろちゃん通称『肉ちゃん』が専門用語を教えてもらいながら成長していき、それを読者も学んでいけるような作りになります。
かつて、見た事のない麻雀専門用語特化小説の始まりです!
登場人物紹介
肉倉千紘
ししくらちひろ
本編の主人公
通称『肉』
ネガ子
ねがこはねがこ
麻雀勉強中
まき
優しくてかわいい30代女性。いつも爪がキレイ。
サキちゃん
まだ無名の麻雀打ち。生物学的には男性。その実力は?
文字数 5,251
最終更新日 2024.04.24
登録日 2024.03.14
あと10年。今日も明日も、本を読むために学び続ける。
チートも恋もない、地道な余命系異世界生活の開幕!
持病を治すために必要なのは光属性の最上級魔法。
けれどそれを使える魔法師はいない。
前世同様、この身体でも成人できないことが確定した。
もう苦しみたくない、さっさと死んだほうがマシだ、と本気で死を願った。
姉はそんな私に言った__「まだやりたいこと、残ってるよね?」
その言葉に心を動かされて私は生きることにした。
できる人がいないなら自分でやるしかない。
時に怯え投げ出したくなりながらも、それでも前に進む。
武器は、ラノベ由来の令嬢知識と生まれながらの貴族特権。
これはただ生きるためだけに全てを賭けて学び続ける物語。
神も男も必要ない。あるのは努力、そして諦めない心。
挫けても何度でも立ち上がる少女の10年の闘いを、見届けろ。
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0章は一気読み推奨
※病弱主人公なので流血表現や急な失神あり
※カクヨム様でも連載中
現在7700pv、146フォロワー、☆103、550いいね、36応援コメント。
https://kakuyomu.jp/works/1681809
ポイント表
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2025/03/11:20025pt(お気に入り36/カクヨム版120)
2025/02/27:10万文字突破!
2025/04/01:50話突破/作者の投稿2年目突入
文字数 139,081
最終更新日 2025.04.17
登録日 2024.06.29