「ぼく」の検索結果

全体で1,197件見つかりました。
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青春 連載中 長編
普通の家に比べれば多少お金にゆとりのある主人公・柊慎太郎。 ついに高校生になり心機一転して頑張ろうと張り切っているとまさかそこには、、、 「何でここにいるの?」 「たまたま、、、かな?」 「、、、は?」 がんばれ~、慎太郎~ なんやかんやで楽しく過ごしていくおはなし 初心者の書くはじめての作品なのでいろいろとひどいかもしれませんが 暖かく見守ってやってください 一応毎日挙げてくつもりです
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小説 226,392 位 / 226,392件 青春 7,902 位 / 7,902件
文字数 3,909 最終更新日 2017.05.01 登録日 2017.04.29
絵本 完結 短編
あるひ、パパがおみやげをくれた。なかみはぼうえんきょう。そのぼうえんきょうをのぞいてみると……?
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小説 226,392 位 / 226,392件 絵本 1,031 位 / 1,031件
文字数 3,221 最終更新日 2020.11.25 登録日 2020.11.25
ライト文芸 完結 短編
あのころの淡い恋愛がぼくをかたちづくっているのかもしれない。 100のお題に挑戦中。 小説家になろう、カクヨム、アルファポリスにて投稿中。
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小説 226,392 位 / 226,392件 ライト文芸 9,607 位 / 9,607件
文字数 2,383 最終更新日 2019.04.16 登録日 2019.04.16
児童書・童話 完結 短編
ようちえんにかようぼく。 ひとりであそぶのがつらい。 どうすればいいか わからないとき ぼくは めのまえの あれに おどろいた ちいさなおとこのこのせかいは こんなもの?
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小説 226,392 位 / 226,392件 児童書・童話 4,155 位 / 4,155件
文字数 1,300 最終更新日 2022.09.18 登録日 2022.09.18
児童書・童話 完結 長編
ある日届いた不思議な封筒。それは、子ども専用ホテルの招待状だった。このことを大人にナイショにして、十時までに眠れば、そのホテルへ行けるという。ぼくは言われたとおりに寝てみた。すると、どういうわけか、本当にホテルについた!ぼくはチェックインしたときに渡された鍵――ピィピィや友だちと夜な夜な遊んでいるうちに、とんでもないことに巻き込まれたことに気づいて――!
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小説 226,392 位 / 226,392件 児童書・童話 4,155 位 / 4,155件
文字数 56,667 最終更新日 2025.08.20 登録日 2025.07.23
ライト文芸 完結 長編 R18
 ぼくの中学高校の友人で仲里というヤツがいる。中学高校から学校から徒歩20分くらいのところに住んでいた。学校帰り、ぼくはよく彼の家に行っては暇つぶしをしていた。彼には妹がいた。仲里美姫といって、ぼくらの学校の一駅手前の女子校に通っている。ぼくが中学に入学した時、美姫は小学校6年生だった。妹みたいなものだ。それから6年。今、ぼくは高校3年生で彼女は2年生。  ぼくが中学1年の時からずっと彼女のことをミキちゃん、ミキちゃんと呼んでいた。去年のこと。急に美姫が「そのミキちゃんって呼び方、止めよう!なんかさ、ぶっとい杉の木の幹(みき)みたいに自分が感じる!明彦、これからは私をヒメと呼んで!」と言われた。 「わかった、ヒメ。みんなにもキミのことをヒメと呼ぶと言っておくよ」 「みんなはいいのよ。明彦は私をそう呼んで」 「ぼくだけ?」 「そういうこと」 「・・・まあ、了解だ」みんなはミキちゃんと呼んで、ぼくだけヒメって変だろ?ま、いいか。 「うん、ありがと」  ヒメはショートボブの髪型で、軽く茶髪に染めている。1975年だから、髪を染めている女子高生というだけで不良扱いされた時代。彼女の中学高校一貫教育のカトリック系進学校では教師に目をつけられるギリギリの染め方だ。彼女は不良じゃないが、ちょっとだけ反抗してみてます、という感じがぼくは好きだ。  黒のブランドロゴがデザインされたTシャツ、デニムの膝上15センチくらいのミニスカートに生足。玄関に立った彼女の目線とぼくの目線が同じくらい。  ポチャっとしていて、本人は脚がちょっと太いかなあ、と気にしている。でも、脚はキレイだよ、無駄毛の処理もちゃんとしてるんだよ、見てみて、触って。スベスベだよ、なんて言う。小学生の時だったらいいが、ぼくも高校3年生、色気づいていいる。女子高生に脚を触ってみて、なんて言われても困る。彼女は6年前と変わらず、と思っていた。 「よこはま物語」四部作 「よこはま物語 壱½、ヒメたちとのエピソード」 https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/343943156 「よこはま物語 弐、ヒメたちのエピソード」 https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/245940913 「よこはま物語 参、ヒメたちのエピソード」 https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/59941151 「よこはま物語 壱、ヒメたちとのエピソード」 https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/461940836
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小説 226,392 位 / 226,392件 ライト文芸 9,607 位 / 9,607件
文字数 78,594 最終更新日 2025.03.24 登録日 2025.02.17
ファンタジー 連載中 長編
オタク気象予報士・雨宮翔(30歳、彼女なし)が雷嵐で異世界転生! スキル「気象予測・操作」で砂漠の危機を救い、豪快な女リーダー・リナと出会う。水不足の村を雨で復活させるが、鉄騎の遊牧民との戦乱が迫る! 気象を操り世界を変える翔は、憧れの先輩・カスミとの再会も夢見て奮闘。恋と冒険の爽快ファンタジー!
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小説 226,392 位 / 226,392件 ファンタジー 52,596 位 / 52,596件
文字数 9,941 最終更新日 2025.08.28 登録日 2025.08.27
BL 連載中 長編 R15
 ねえ、運命って信じる? 四つの宗教。四大国家。 そんな異世界に召還された双生児の兄弟。 小国華南の皇太子、瀬希に助けられるが、外見が少女、それも美少女にしか見えない弟を側室として迎え入れることになる。 ふたりが異世界人であることを隠すには、それしか手段がないという。 その頃、大国シャーナーンでは、新興国ダグラスが人型の召還獣を召還したと聞いて、唯一絶対の神の座を揺るがし兼ねないと王太子、アレクが弟、カインを連れて諸国を探る旅に出る。 同じ頃、ダグラスの大統領ウィリアムも、召還したふたりをひた隠し、小王国ルノールの世継ぎの君、レスターと対峙していた。 3カ国が動き出した頃、その中心になるべき運命にある華南では、迎え入れた側室綾都の問題が次々と浮上して? 複数のサイトで公開中です。
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小説 226,392 位 / 226,392件 BL 31,086 位 / 31,086件
文字数 151,992 最終更新日 2026.07.06 登録日 2022.10.26
児童書・童話 完結 短編
ペーパークラフトをこよなく愛するぼくと、ちょっと不思議な秘密の段ボール倉庫のおはなし。
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小説 226,392 位 / 226,392件 児童書・童話 4,155 位 / 4,155件
文字数 4,991 最終更新日 2021.07.24 登録日 2021.07.24
BL 完結 短編 R18
お兄ちゃんシェパードと弟の秋田犬くんが一緒にお風呂に入るショートストーリーです。 にーちゃんは時々ぼくにキツい……。 でも、そのキツさの裏に隠れたものに、図らずも触れられた日があった。 「クサいから外出てお日さん浴びてこいってこと。そのついでにだな――」 「それならいいけど……。にーちゃん太るよ?」 「あのなあ……おまえ、今から風呂入れ。オレとだ。オレが徹底的に洗ってやる」 「はあ、もう……。なんでこんなことに……」
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小説 226,392 位 / 226,392件 BL 31,086 位 / 31,086件
文字数 13,934 最終更新日 2024.02.24 登録日 2024.02.24
ライト文芸 完結 短編
生まれることが出来なかった命を巡る、家族愛の物語 *センシティブな内容を含みますが、優しく書いています
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小説 226,392 位 / 226,392件 ライト文芸 9,607 位 / 9,607件
文字数 8,856 最終更新日 2026.04.29 登録日 2026.04.29
BL 連載中 長編 R18
二年になって初めて同じクラスになったクラスメイトに、たった一言が聞けずにいる。 ――小さい頃、ぼくと会ったことないかな? たったそれだけが聞けずに苦手な彼を意識してしまう貴史。 大人しく無口で人付き合いの下手な貴史に、彼は当たり前のように接して来る。 だからこそ、聞きたいのに聞けない。 このもどかしい気持ちは、なんと呼ぶのだろう――?
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小説 226,392 位 / 226,392件 BL 31,086 位 / 31,086件
文字数 86,017 最終更新日 2025.10.27 登録日 2025.09.28
絵本 完結 ショートショート
ぼくは、おかあさんから たねをもらったんだ! まいにちおみずをあげるけど、ぜんぜんおおきくならない、なんで?
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小説 226,392 位 / 226,392件 絵本 1,031 位 / 1,031件
文字数 1,940 最終更新日 2022.12.31 登録日 2022.12.31
BL 連載中 長編 R18
【縦読み推奨】 ◾️第一章◾️  体育大学に進学した林康太は、幼馴染の杉野健司と一緒に学生寮の部屋割りを兼ねたオリエンテーションに参加した。康太は同じ硬式野球部三年の今井武志がルームメイトであればと願っていた。  その最終日の夜。康太は男子風呂で水球部三年の森大樹と出会う。大樹は「ウルフ」とあだ名されていた。康太は、大樹の若き狼のような裸身に目を奪われてしまうのだった。 ◾️第二章◾️  翌朝、部屋割りの発表があった。康太の部屋は401号室で、ルームメイトは大樹だった。武志は康太に対し、大樹と兄弟みたいだからと「リトル・ウルフ」と名づける。どうやら大樹と康太は「そっくりだから」同室になったらしかった。 ◾️第三章◾️  大樹は康太に「要らない寮の規則は、片っ端から破っていこう」と誘いかける。康太もその考えには基本的に賛成だった。  その夜は、寮の行事「貫通式」が行われることになっていて、寮長の勝利が大樹にビニール袋を渡した。そして消灯時間、大樹がビニール袋の中身を康太に見せた。それはコンドームだった。大樹と康太は素裸かになって、「貫通式」に臨んだ。 ◼️第四章◼️  康太は周囲から「ウルフ森と貫通式をした新入生」として見られている。寮長の勝利や硬式野球部の先輩である武志に至っては、遠慮なしに大樹と康太の親密さを口にする。しかし大樹はそのことをなんとも思っていないようで、康太は悩んでしまう。 ◾️第五章◾️  現在、「ワン・モア・チャンス」として執筆中。
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小説 226,392 位 / 226,392件 BL 31,086 位 / 31,086件
文字数 193,530 最終更新日 2025.04.16 登録日 2022.10.31
BL 完結 ショートショート R18
※※※※※※ ハッピーエンドではありません ※※※※※※ ※※※※※※※ なんでも許せる方のみ!! ※※※※※※※※※※ 一人プレイ一人よがりな受けたちの話。不快な表現等あります。 苦手な方はご遠慮ください。 2025/9〜 書き換えました あらすじ 草矢には、曜日ごとに恋人がいる。 しかし、草矢は誰一人として心を許さない形だけの恋人だ。 ストーリー上、「こんなこと有り得ねぇよ!」となるかもしれませんが… 大目にに見ていただけると嬉しいです!!!!!!!! □ 横沢草矢(ヨコザワ ソウヤ) □ 横沢三秋(ヨコザワ ミツアキ) 草矢の遠い親戚。 顔は似ている。 副会長 この制度を作った本人。   完!結! 草矢と三秋、その他のこたちを可愛がっていただきありがとうございました! 簡単メモ ・金曜日 僕 ・木曜日 僕 木曜日とそれ以外での関係に悩む ・水曜日 ぼく この曜日しか付き合えないのなら、この日しか得られない自分だけの特別なものが欲しい ・火曜日 オレ 他の曜日に負けない優越感がほしい ・月曜 オレ 自分だけの世界 ・草矢 裏切者、利用してやる ・三秋 あの頃の草矢に会いたい
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小説 226,392 位 / 226,392件 BL 31,086 位 / 31,086件
文字数 19,252 最終更新日 2025.09.25 登録日 2021.11.11
絵本 完結 ショートショート
ぼくは勇者だ。ここで負けてはいけない。何故ならば、ここで負けたらオネショをするからだ。
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小説 226,392 位 / 226,392件 絵本 1,031 位 / 1,031件
文字数 4,661 最終更新日 2024.10.26 登録日 2024.10.19
児童書・童話 連載中 短編
美波は前よりは学校に出てくるようになったが、無愛想なのは相変わらずだ。 だけど仕方ないなって、ぼくは思ってる。神通を自在に操るしきがみ使い、それが美波なんだから。 完結しました。
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小説 226,392 位 / 226,392件 児童書・童話 4,155 位 / 4,155件
文字数 12,185 最終更新日 2023.05.20 登録日 2023.05.19
青春 完結 ショートショート
 銀座を流しながら、ぼくの目は間断なく、車と人の往来を見すえながら、ぼくの心の半ばは、シチーリアの空へと飛んでいた、
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小説 22,148 位 / 22,148件 青春 1,024 位 / 1,024件
登録日 2012.10.23
SF 完結 短編
僕の名前はリダ。 母子家庭に育った。父は帰ってこない。 兄は僕の生まれる前に死んでいる。悲しんだ母は、弟の僕に兄と同じ名前をつけた。 兄の名前はリダ。 兄リダの命日がくる度、弟リダは「自分の名前の墓」に行く。「ぼくの墓参りに行くという複雑な気分」に悩まされている。 僕は何者なのか、それは未だにわからない。
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小説 22,148 位 / 22,148件 SF 1,173 位 / 1,173件
登録日 2018.05.13
児童書・童話 完結 短編
こんとおそらのものがたり こんは、みどりののはらに寝転び、 今日も大好きなおそらに問いかけます。 「おそらさん、どこまでつづいているの?」 その声にこたえて、 ちょっとぬけている、でもとてもやさしいかみさまが、 こんのために、そらからすてきなおともだちを呼んでくれました。 星を見つめたガリレオ、 風の音に耳をすましたベートーヴェン、 花のささやきを聞いたラマルク、 そして、世界にやさしさを届けたマザー・テレサたち── 彼らが、こんの素直な「なぜ?」に、 やさしいことばでこたえてくれます。 こんは、かぜを感じ、はなのにおいを知り、 いちごのあまさにしあわせを見つけ、 世界がひろく、ふしぎで、あたたかいことを、 ひとつずつこころにたくわえていきます。 けれど── こんは、空を見上げながら、 おそらからふってくるばくだんやミサイルのことも、問いかけます。 こたえのない空。 それでもこんは、言います。 「ぼくは、おともだちのままでいたい。」 まだ知らないことばかりの世界で、 それでも“しりたい”と手を伸ばす。 これが、 こんの、ほんとうのゆめのはじまりでした。
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小説 226,392 位 / 226,392件 児童書・童話 4,155 位 / 4,155件
文字数 3,755 最終更新日 2025.07.10 登録日 2025.07.10
1,132 3031323334