秘密基地 小説一覧
小説AI検索
16件
1
ヒミツの夏休み ~性に目覚めた少年少女~
――私はあの夏を忘れない。
小学6年生の夏、私は祖母の家に預けられることになった。
山奥の田舎での生活、そこで出会った1人の少女との日々は、私の夏休みをひどく爛れたものにした。
そこにもう1人、顔なじみの少女も加わり……。
これは私たちの性が目覚めた、夏の日々の話。
2
秘密基地異時空間・日本!
どこまでも広い空間で時間を忘れて遊びことができる異時空間を、国が全力で作った!
国家公務員である異時空入出管理官・日野広樹。
子供たちの異時空入出を管理する日野は、今日も子供たちを「秘密基地異時空間・日本!」に送り出す。
何をして遊ぶか? それは子供たち次第なのだ!
3
プロテクトエンジェル戦隊(18禁)
地底人が発達し,機械を体に順応させ人造人間となって地球の表側に侵攻してきた。それを阻止するのが,強化服の適格者となった3人である。女子プロレスラー,レースクイーン,スイミングインストラクターと兼任で地球を守ることになった。
4
日満基地 ~Right on‼~
家庭の環境に恵まれず、
家出をし、山奥に家(秘密基地)を建てて生活すると決意した
小学六年の主人公リョウマとそのクラスメート(カズヤ、ユウマ)。
森な中で見つけた謎のお店「奇奇屋」
店主が手助けをしてくれながらも
試行錯誤を繰り返し
第一件目の家の建築に成功した
運動神経のいいカズヤは材料などの調達担当。
絵を書くのが上手なユウマは設計担当。
などと役職が決まり始めていたとき、
その噂を聞きつけた、他学年や
他校の小学生たちが
仲間にして欲しい...
リョウマ達が人材やエリアの拡大を進めていきながら
様々な出会いがある
新感覚ストーリー。
5
転生の夏~海を見ていた人
夏休み、ボクは咆雷山という騒がしい名前の山で過ごしていた。
ガケ崩れがあり、山から丸くて空洞になった岩が露出した。
ボクはその岩の内部を秘密基地にした。
6
そこは誰もいなくなった
高校1年の松村俊哉は、親友の杉田祐樹とともにサイクリングに出かけ、道を間違って柴山(廃村)にたどり着く。そこで、朽ちかけた家を修復して秘密基地を作る。学校生活の合間に出かけ、非日常を満喫していたが、ある日、その家の正当な権利者である加藤百合に秘密基地を奪われる。成り行きで仲良くなった彼女は、超有名な推理作家の多野椎奈だった。有名になりすぎて、都会に居辛くなった百合は、廃村での一人住まいを楽しんでいた。三人は、楽しい時間を過ごす。そのうち、百合の姪の大野小百合が現れ、俊哉と祐樹は三角関係に陥る。恋と友情の間で悩む俊哉。そんな平和な毎日が、柴山の道路建設で破られることになる。
「なろう」に投稿したものを手なおしして投稿しています。
7
スタンドバイミー
少年のころ、自分たちだけの秘密基地があり、そこには大人から邪魔されない世界が広がっていた。そして冒険も然りである。親からの解放できる喜びと、何でも出来るという挑戦の心に溢れていたあのときが、大人になるとやけに懐かしい。陽真、直輝、倶也、碧斗の4人はそれぞれの道を歩んでいく。しかし、どんなに歳を取っても少年の心はなくしてはいなかった。今でも会えばすぐにでも、当時の自分にタイムスリップできる。幼なじみとは不思議なものだ。青春は美しい。青春万歳。101の水輪、第15話。なおこの作品の他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
8
ぼくと秘密の段ボール倉庫
ペーパークラフトをこよなく愛するぼくと、ちょっと不思議な秘密の段ボール倉庫のおはなし。
9
30歳から始まる異世界週末基地
園田 拓海(そのだ たくみ) 30歳独身。
童貞――ではない、いちおうね?
人と同じような普通の人生を歩んできた。
普通に大学まで進学して、普通に就職して、
週末になれば、学生時代の仲間とキャンプしたり、麻雀したり、飲み行ったりするのが生きがいの普通の人生で、特に不満もなく過ごしてきた。
このままの何事もなく日々、楽しく過ごせていけばいいやっと思っていたら、あっという間に20台は終わり、ついに30歳の誕生日を迎えようとしていた。
旧友たちは、お祝いというか、俺を出しにして誕生日会兼麻雀大会を開いてくれようとしたが、
「すまんな、子供が熱を出して」
「今、海外」
「有給どころか、休みもねぇ」
様々な理由でやめになった。
皆が皆、子供や家族、仕事を抱えていて、大学卒業したころにように遊びに行くというのはめっきり少なくなり、大型連休に会えるか会えないか程度に収まってきた。
そんな一人の週末が続き、パチンコで時間を潰す日々が嫌になり始めたころ、ふと日用品を買いに来ていたホームセンターに売れ切りSALEのイチゴの苗を見つける。
「ようは売れ残りSALEだよな、お前のひとりぼっちなのか?」と俺はなぜかイチゴに哀愁を感じてしまい、一通りの園芸道具を持って家に帰るのだった。
そして、家のベランダでイチゴの苗をプランターに植えようとしたとき、それは起こった。
蛍のような丸い光の玉が下から上へと上がっていく。
それもこのベランダの一角を覆うように「えっ?えっ?なにこれ。なんだーーー」振り払おうにもどんなに腕を振ってもそれはまとわりついてきて一瞬の浮遊感そして、視界はブラックアウトしたのだった。
目が覚めた時、そこは見知らぬ森の中だった。
これは噂に聞く異世界転移?!
だっていきなりベランダにいたはずなのに森のなかだし、目の前には、
ワニのような爬虫類の顔を持つ2m近くある巨体の男に、木漏れ日の光に反射する見事な金髪の間からは、とがった長耳がのぞくお決まりの美形種族エルフ!!
「ふむ、次は只人であったか」
「ふん、平地の蟻か。せいぜい使えるといいがな」
となんだか、親密には程遠い。
言葉が通じるだけいいけど、えっとスキルとかチートとかある?はぁ?!まさか。
この助けたイチゴの苗が実は女神様で俺に何を授けてくれるんじゃ、・・・・・・ん、なにもない普通の苗だ。
えっと、俺、イチゴの苗1つだけを持って異世界に来ました。。。HELP ME
そんなこんなで園田 拓海の突然週末に訪れた異世界生活が始めまった。
※ハーレム要素なし、ほのぼの系(予定)、残虐表現なし、性表現なし。
10
秘密基地の終わり
IT企業で働く26歳の松本悠人は、仕事の合間に立ち寄った公園で、子供の頃の記憶が蘇る。小学6年生の夏、松本とその友達たちは、街中の林に「秘密基地」を作り、楽しい日々を過ごしていた。しかし、ある出来事をきっかけに、彼らの友情と無敵のように感じていた日々は突然終わりを迎える。
11
夏の風のように
お題は秘密基地・ロマンチックに
不器用なウィリアムと長年連れ添ったパティ
思い出の映画と、憧れのハーレーダビッドソン。
秘密基地から、第二の人生を始める二人のお話。
ハーレクイン風味を目指してみました
作中の映画は実在しません
12
旅 _ air girl _ 人
透明少女。
それはその街の、地元の、一部の、女の子しか知らない女の子。夏休みの間にしか会えず、誰もあったことのないという少女。そんな蜃気楼のような噂。
街から街へと仕事を探しながら、バスに乗って旅をしている青宿悠人(あおやどひさと)。しかし仕事は見つからず、空腹が限界となりなけなしの金でラーメンを注文。そこでバスの少女と再開し、ある噂に逢会した。それが透明少女。
無職の青宿は、隣街の方が大きいと聞き、仕事を探しにあるき出すが…………街から出られない。
青宿は噂が流れる学校に通っているラーメン屋の看板少女「戀風祈鈴」と戀風の超過保護友人「神北水桜」クラスメイト「伊吹海星」「桜坂六合東」と共に謎解明のため行動を始める。
13
秘密基地とりっくんの名前
ある日秘密基地の夢をみたしゅう。そんな時なぞの転校生りっくんが来た。
しゅうの友達けんたとりっくんと神社へ遊びに行くことになったが、森に迷い込んでしまった。
徐々に明かされるりっくんの正体。
彼らは無事に帰ることが出来るのか…。
14
オープン・ステージ
あなたの作り出す空間が、私の心を呑み込んで攫っていく。
夢を諦めて無気力な日々を送っていた螢。
ある日、一人の青年に出会う。
彼は、螢の空っぽだった心を蘇らせた。
◆縦書き表示推奨◆
15
『オフライン・サマー:圏外の二人の秘密基地』
「一番大切な思い出は、電波の届かない場所に埋めてきた。」
スマホが「ただのカメラ」になった山奥の夏休み。
都会では「クールな野生児」を演じる陽葵と、平凡な晴斗。そんな二人の距離は、圏外の檻の中で、秘密基地とともに急速にバグり始めた。
泥だらけの指先で埋めた小さなタイムカプセル。
大人になるまで開けない約束と、あの夏の匂いは、一生消えない僕らの秘密。
ネットワークの向こう側で紡がれた、一生モノのボーイ・ミーツ・ガール。
16
孤独な正義の味方が魔法少女になるとき!
正義の味方に憧れた者が異世界に行ったら、、オリジナル正義の味方で悪討伐
宇宙刑事や魔法少女やお面ライダーなど、単独で悪を討つ正義の味方が大好きな主人公。見た目は少年中身はおっさん。
不思議能力を活用し、無双?どころじゃないなんかで、敵を爆散させまくる。
手下になりたがる子ども達を引取り、スーパースーツで正義の味方に。
基本大人数でよってたかって相手をなぶるのは好きではないが、子どもたちは複数にさせておいたほうがいいのであまくなり、
どんどん増えていき、秘密基地はとうとう巨大な都市に、、、
その住民は全員正義の味方の強さを備え、、、
16件