「来た」の検索結果
全体で7,854件見つかりました。
1000年前、人類は魔力というのを体に宿した。魔力が世に知れ渡った時に数々の文明や都市が出来ていった。そして長い月日が経ち、100年前に突如太平洋の真ん中辺りに異世界の門が出現した。門からは数々の魔物や兵器、人達がこちらの世界にやって来て世界中で戦場化した。人類は対策を練った。持っている兵器やユニットだけじゃ勝てないと感じ、そしてアーマーという魔力を動力源とした攻撃が可能となったスーツが開発されるのであった。アーマーを来た少年少女達は、能力やスキルを使い異世界の戦士を追い返すのであった。現在、アーマーを来て戦う事を皆『魔導騎兵』と呼んだ。異世界に行って戦う事や対戦などをする競技として日々注目を集めるのであった…
そして彼もまた『魔導騎兵』になろうと学園に足を運ぶのであった。
(更新予定日:毎週金曜日更新予定、リアルの事情で1日遅れる可能性もあり)
文字数 176,848
最終更新日 2016.08.19
登録日 2015.09.28
その世界が出来たときその者は現れた。その者は魔術と呼ばれる力を宿しており火・水・土・風・闇・光の6属性を宿しており、その力を人々に教え、この世を去った
それから1200年後、魔術は名を変え魔法と呼ばれるようになった。
その頃には人間に危害を加える魔族の王「魔王」が現れる。人々は魔王に対抗するため異世界より勇者を召喚し対抗した。
クラスメイトと一緒に召喚された遠藤博貴(えんどうひろたか)は勇者としては初の6属性の魔法使いであることがわかった。しかし、魔力量の少なさから期待をされず見捨てられる。
そこで博貴はある人と出会う
ポリス初の投稿です。よろしくお願いします
文字数 423
最終更新日 2016.11.29
登録日 2016.11.29
「ある朝、突然、学校を辞めてみた。」
高校生の僕が迷い込んだのは天文15年、500年前の京都。信長も秀吉もまだ登場していないこの世界じゃ、ゲームやまんがの歴史の知識なんかまるで役に立たない。どうしよう?! しかもタイムスリップしてくる人は今までにも結構いたみたいで未来から来たことを話しても誰も驚かない。なんなんだこの世界!
足軽の傭兵部隊に拾われた僕はそこで同い年のある女の子と出会う。鵺噛童子(ぬえがみどうじ)と名乗り、京中を荒らしまわっていたその少女はなんとのちの上杉謙信、長尾虎千代。いくさの腕を買われ、傭兵団に雇われた虎千代の馬廻りに平成男子、武道なんてからっきしの僕がなぜか。本当に生き残れるの?
・・・・と言うわけで、女の子の上杉謙信と平成男子の戦国サバイバルを描いた歴史長編小説です。若干史実解説を含んでますが、それほど難しくはない(してない)はずです。もしよろしかったらのぞいてみてください!毎週(日)更新中です!
登録日 2015.07.02
あやかし姫を娶った中尉殿は、西洋料理でおもてなし
レンタル有り旧題:あやかし姫を娶った中尉殿は、西洋料理を食べ歩く
さて文明開化の音がする昔、西洋文化が一斉に流れ込んだ影響か我が国のあやかしやら八百万の神々がびっくりして姿を表しました。
猫がしゃべって、傘が歩くような、この世とかくりよが合わさって、霧に覆われた「帝都」のとあるお家に嫁いで来たのは金の尾にピンと張った耳の幼いあやかし狐。帝国軍とあやかしが「仲良くしましょう」ということで嫁いで来た姫さまは油揚げよりオムライスがお好き!
けれど困ったことに、夫である中尉殿はこれまで西洋料理なんて食べたことがありません!
さて、眉間にしわを寄せながらも、お国のためにあやかし姫の良き夫を務めねばならない中尉殿は遊び人の友人に連れられて、今日も西洋料理店の扉を開きます。
文字数 168,432
最終更新日 2021.03.22
登録日 2019.12.15
目覚めると自分だけの記憶が無い荒野に居た。
異世界へ来てしまった俺は異能集団と出会う。
1週間で記憶が戻ると言われ1人の男性と同居生活をする事になった。
彼は自称殺人鬼。
何故この世界に来たのか。そして自由に発動しない俺の異能力。
殺人鬼は俺を押し倒し・・・。
記憶が戻るとある人に恋していた自分を思い出す。
そして護るべき者の事も。
異世界転移異能バトル&BL物です。
第一章BL(絡み多め)。第2章(異能とピュア)。第3章(異能バトル)。
第4章日常とBL(そのカップリング?)。
第5章異能バトルと主人公の成長を予定。
最終は16章です。
番外編はお好みでm(_ _)m
文字数 415,244
最終更新日 2020.08.04
登録日 2020.02.07
異世界学園バトル。
現世で惨めなサラリーマンをしていた……
そんな会社からの帰り道、「転生屋」という見慣れない怪しげな店を見つける。
その転生屋で新たな世界で生きる為の能力を受け取る。
それを自由イメージして良いと言われた為、せめて、新しい世界では苦しまないようにと防御に突出した能力をイメージする。
目を覚ますと見知らぬ世界に居て……学生くらいの年齢に若返っていて……
現実か夢かわからなくて……そんな世界で出会うヒロイン達に……
特殊な能力が当然のように存在するその世界で……
自分の存在も、手に入れた能力も……異世界に来たって俺の人生はそんなもん。
俺は俺の出来ること……
彼女たちを守り……そして俺はその能力を駆使して彼女たちを英雄にする。
だけど、そんな彼女たちにとっては俺が英雄のようだ……。
※※多少意識はしていますが、主人公最強で無双はなく、普通に苦戦します……流行ではないのは承知ですが、登場人物の個性を持たせるためそのキャラの物語(エピソード)や回想のような場面が多いです……後一応理由はありますが、主人公の年上に対する態度がなってません……、後、私(さくしゃ)の変な癖で「……」が凄く多いです。その変ご了承の上で楽しんで頂けると……Mです。の本望です(どうでもいいですよね…)※※
※※楽しかった……続きが気になると思って頂けた場合、お気に入り登録……このエピソード好みだなとか思ったらコメントを貰えたりすると軽い絶頂を覚えるくらいには喜びます……メンタル弱めなので、誹謗中傷てきなものには怯えていますが、気軽に頂けると嬉しいです。※※
文字数 754,403
最終更新日 2024.10.27
登録日 2024.01.16
異世界に召喚された俺は、かつて勇者として王国の為に数々の戦いを行って来た。
しかし、そんなある日、共に戦って来た仲間から脱退を言い渡され解雇された。
戦いに疲れていた俺はちょうどいい機会だと思い、余った資金で各地を旅し、ある街で平穏な生活を送ることにした。
ーーそんなある日、森の中で傷だらけで倒れている魔族の女性、アンリを助けた。
アンリは自由を求めて自身の陣営から飛び出したらしい。
そしてそんな彼女を救った俺は彼女の理由を聞いて共に暮らすことを決意する。
しかし、アンリの父であり魔王の一角である魔王ゾロディーンが娘を連れ帰る為、襲来してきた。
そんな魔王に街の人達は倒れ、アンリも圧倒的な力の前になす術なくやられてしまった。
ーー絶望的な戦力差。逃げ場はなし。勝ち目ゼロ。
だが、それでも立ち上がる。
もう戦いは嫌だった。けれど、
この平穏な生活だけは何があっても守りたかった。
拳を握り俺は魔王と対峙する。
そしてーー
これは"元勇者"の俺と"魔王の娘"が異世界で平和に暮らすまでの前日譚。
文字数 10,376
最終更新日 2025.02.15
登録日 2025.02.15
世界が嫌いな引きこもり系ニート魔法使いと戦闘以外からっきしなアホの子バカ戦士の奮闘記。
無意識にどちらもチート発揮してたり…(笑)
主にバカのほうがやらかしてます。
バカは元の世界へ帰る方法を探しながらスローライフ目標として、ニートはそのバカのお目付け役としてほのぼのと平和を謳歌したいようです。
戦闘がある時など残酷な描写が入る時もございますのでご注意ください
ゆるゆるで進んでいきます。明確な目標すらないのでどこまで続くかわかりません
自分が書きたい話を書いている都合上、時間軸が行ったり来たりします。申し訳ございません
世界の設定上、男性妊娠などの言葉が出てきます
更新すら不定期になりそうです(汗)
誤字脱字等ありましたら、ご指摘のほどよろしくお願いします
小説家になろう様でも同じものを連載しております。そちらはこっちの話をまとめたものになるので進行はこっちの方が早いです
文字数は2話目以外は1000文字程度を目安にして書いていこうと思っています。
文字数 36,117
最終更新日 2019.12.21
登録日 2018.05.17
大衆酒場の帰り、近所の商店街を抜けた先にあるコンビニでタバコをふかしていたら見たことのある顔の男に声をかけられた。
「先輩久しぶりです!」
そう言った男は中学生の頃の後輩Y田君だ。
Y田君は部活動でペアを組んでいた中で仕事場の近くのスーパーのレジで働いていて、卒業後顔を会わせる数少ない知り合い。
「久しぶり。」
俺はタバコを吸う手を止めY田君の方を見た。
深夜一時のコンビニ。喫煙所にはサラリーマン二人、うんこ座りをした金髪で黒いジャージ姿の兄ちゃんが一人、そしてY田君と俺。
「そういえば自分、スーパー止めたんすよ。」
「へえ、今どうしてんの?」
俺は金髪ジャージを横目にY田君に訪ねた。
「バイト帰りっす。商店街にある焼き鳥屋でバイトしてます。先輩はなに帰りすか?」
「俺は飲み帰り。あそこに焼き鳥屋なんかあったっけ?」
更に訪ねた。金髪ジャージがたばこの灰をアスファルトに落とす。隣のサラリーマンは次に行く風俗の話で盛り上がっている。
「前ラーメン屋があったところですよ、カレーもやってた」
俺は760円のミニカレーつき味噌ラーメンを思い出しながら納得していると、金髪ジャージが口を開いた。
「そろそろ行こうぜ。」
深夜一時過ぎのコンビニ、二人はレジ袋さえ持っていない。
「アイスとかは無しな、とりあえず酒持ってこう。今日あのハゲだし」
金髪ジャージはたばこを備え付けの灰皿に捨てる。
「今は持ち歩きの灰皿とか持っとかなくちゃいけないぜ、肩身狭いしな」
そう言って立ち上がると二人はコンビニの中へ入っていった。
時間は三分もたたない内に二人は出てきた。
「コンドームとか余計だろ。絶対使う予定無いじゃん」
Y田君は言った。
「マナーだぜ、こんくらい。じゃあMの家にでも行くか」
彼らは来たときと同じようにレジ袋さえ持たずに自転車にまたがる。
「じゃあ先輩、また」
いつ来るかもわからない約束をして、俺は会釈で答える。二人は街灯の少ない住宅街へ消えていき、隣のサラリーマンは風俗の話からバンドの話になり更に盛り上がっていた。
文字数 838
最終更新日 2018.09.16
登録日 2018.09.16
テレビのロケ中、ディレクターの柳瀬雄也とアシスタントディレクターの白崎麻依は一人の女性にインタビューした。クラリスと名乗るその女性は柳瀬Dの質問に対し、おかしな回答を続ける。
だがそれは決してふざけている訳ではなかった。なんとクラリスは異世界から来た魔導師だったのだ。
「異世界、ついて行ってイイですか?」
柳瀬DとAD白崎は、クラリスと共に異世界で撮れ高を稼ぎ、高視聴率を叩き出すことができるのか?
(この作品はカクヨム、小説家になろうにも投稿しています)
登録日 2020.06.20
小さなバーで、ライブを公演している女性シンガーソングライターに花束を届けに来た男性…
それは彼女の運命を大きく変える出来事の始まりだった。
「ありがとうを伝えに来ました…」
文字数 12,647
最終更新日 2022.01.28
登録日 2022.01.28
僕はいつも通りターゲットの所に歩いて向かう
そして懐にはいつも忍ばせているサプレッサー付きの銃がある事を確認するそして今回のターゲットのアパートまでたどり着いたその男を殺すだけで報酬70万一人殺すだけでそれだけもらえるというのはフィリピンでは大体30万から40万フィリピンと比べれば高い方だなんでも今回の復讐相手は麻薬や拳銃などの闇ビジネスに手を染めている屑らしい
そして僕は屑を清掃する害虫駆除業者殺し屋だ
僕はいつも念入りに計画を練りそれを実行に移す大体計画を考える期間は一ヶ月だ
だが僕は殺し屋同様に復讐屋というのもやっている
今回の依頼は復讐屋の方に来た殺し屋の場合苦しまず楽に殺すということにするが復讐屋の方は苦しませて殺すなど残虐な殺し方をするなど毒で長時間痛めつけるや人体を切断するなど様々だ多分こう言う奴らの事をサイコパスと呼ぶのだろう、または連続して殺人を一ヶ月以上する場合はシリアルキラー
話しは戻って今回のターゲット薬四治祐樹という闇ビジネスをしている男を殺す為僕は防犯カメラの位置を
仲間に下見に来させているまぁ勿論毎度下見する人間は変えているそれくらい当然だ何しろ僕は完全犯罪のプロなのだから
そしてだ僕は防犯カメラの無い特殊な通路からその男の部屋に向かう
勿論指紋を残さない為に僕は普段から
苛性ソーダ500g、苛性ソーダといっても、水酸化ナトリウムだ
(NaOH)ガラス製のビン(又はステンレス製の器の方が良い)に100ml程の精製水を入れ、少量の苛性ソーダ溶かす、溶かす際、発熱がありますのでゴーグルをしたほうがいい、その際にこの水溶液が目に入ると失明する、だからコーグルをする強アルカリ性水溶液なのでかなり強い腐食作用があります。
網膜なんて簡単に溶かします。
この作用を用いて指紋を溶かす
ガラス製のスポイトを使い消したい指紋に一滴垂らします。
そして、親指とその指を擦り合わせます。
ヌルヌルしてくると思いますが、皮膚が解けている証だそして指紋は消える
作者が実証済みだ
さてと僕の自慢話はここまでターゲットの息の根を止めにターゲットの部屋のドアを開ける
続く
文字数 880
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.11.01
高校の卒業式の日、私は告白を決意した。向こうは大学進学が決まっており、私はフリーターとしての生活を選んでいた。振り返ると、高校生活は楽しい思い出で満ちていた。特に大好きな人と過ごせた日々は宝物だ。
そんな大切な時間の中、転校生の三善春風が現れたのは高校3年の春だった。私は特に目標もなくギターを弾いていたが、彼女の登場で日常が少しずつ変わっていった。春風は茶色いロングヘアーで、少しタレ目の可愛らしい女の子だった。彼女は人見知りで、初対面から守ってあげたくなるような存在感があった。
私は彼女との出会いで、ただ何となく過ごしていた高校生活に彩りが加わったと感じた。そして今、卒業式を迎え、彼女への想いを伝える時が来た。
モーメントシリーズ第2弾
時系列↓
私、ベース、君→音の先の君へ→うしろから見る新しい君たち
の順場になります。
文字数 2,686
最終更新日 2024.07.16
登録日 2024.05.24
「お前さ人間が突然消える事ってあると思うか?」
新田二五と書いて(にったふたご)と読む変わった名前だが、名前に負けないほど変わった性格の漫画家のもとに、中学時代の友人で探偵をしている星野明希が訪ねて来た。久しぶりに話をしていくうちに、人探しの事で依頼を受けているのだが、その依頼は何かがオカシイと言う星野。新田の身の回りの世話をしている石川日向と新田二五は、双山村に関係があることを知る。しかしその村には決して知られてはいけない秘密がある。その村に足を踏み入れてしまった三人は………
文字数 76,707
最終更新日 2026.03.15
登録日 2025.11.05
