「創造」の検索結果
全体で1,016件見つかりました。
全国で有名な大泥棒。怪盗には盗めないものは無い。だが、突然発作が起こってしまった。怪盗は助けてもらったそれは普通の男子中学生だった。
文字数 1,408
最終更新日 2022.10.07
登録日 2022.10.06
この世とは、少し違う世界線の話。
その世界には、アームという物質で作られたアースという星があった。
"アームとは即ちPC周辺機器の事を指す"
太古の昔に4つのアームを司るアルム四神により創造された。
主人公"irregular signature (イレギュラーシグネイチャー)"は、片目で茶髪の青年だ。
よく兄さんと呼ばれ慕われている。
彼は、この世のすべてを知るべく自ら深淵の世界へと進んでいく"自称"まったりほっこり冒険譚。
文字数 19,927
最終更新日 2023.04.06
登録日 2023.02.09
はじめまして ろくと と申します。
現在、創作漫画をはじめて作成しようと奮闘し始めました。作成するにあたりネームを起こしてみようと思い、この場をお借りしたいと立ち上げました!漫画投稿のほうが優先になるかもしれませんのでご了承ください。
創造する力がない初心者ですが暖かく見守っていただけたらと思います。
※初心者投稿🔰
※感想や応援メッセージく、ください!!
※漫画家ではありませんが漫画描こうとしております。
※語彙力はありません。変なところがありましても、読み取っていただけたら幸いです…
※限られた時間の中、作成するのでかなりお待たせしてしまいます
文字数 2,916
最終更新日 2026.03.17
登録日 2026.03.17
部屋で寝るつもりだったのに、気付けば不思議な異空間で創造神を名乗るアドという男と対面していた広川拓斗は、自分と契約してくれれば条件達成を以て元の世界に帰れるし、対価としてどんな願いも叶えてくれるという怪しい話を持ち掛けられた。
これは勇者召喚に人知れず巻き込まれた主人公が、いつか勇者に倒される事が決まっている【魔王】と契約で体を重ねる内に絆されていく、ちょっと切ない恋物語。
※えちえちな回には話数の後ろに*マーク
※更新不定期ですが原稿は終わっていますので、推敲が完了次第お届けしていきます。
文字数 51,567
最終更新日 2021.11.22
登録日 2021.10.26
初めまして、天川裕司です。
ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。
また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。
どうぞよろしくお願い致します。
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬
【アメーバブログ】
https://blog.ameba.jp/ucs/top.do
【男山教会ホームページ】
https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/
【YouTube】(不思議のパルプンテ)
https://www.youtube.com/@user-vh3fk4nl7i/videos
【ノート】
https://note.com/unique_panda3782
【カクヨム】
https://kakuyomu.jp/my/works
【YouTubeドラマにつきまして】
無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、
お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。
基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。
創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪
出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬
でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、
どうぞよろしくお願いします(^^♪
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬
文字数 9,708
最終更新日 2024.07.04
登録日 2024.07.03
2026年、日本競馬界は大手『星台(せいだい)グループ』による血統の独占によって、かつての熱狂を失っていた。
そこに現れたのは、無尽蔵の資金を持つ元・競馬ゲーム廃人の男、天海駿(あまみ しゅん)。
神から授かった【神の相馬眼】は、馬の能力をゲームUIとして可視化する。
彼が選んだのは、世間から「100万でもゴミ」と嘲笑われる「ドイツ産産廃血統×気性難ゴルシの血」――ヴァイスフルークだった。
これは、一人の男が「データ」と「情熱」で腐った競馬界の血統図を塗り替える、逆転の物語。
※この物語はフィクションです。実際の登場人物、団体とは関係がありません。
現実世界の競馬を貶める意図はありません。
実際の馬が血統として登場しますが一切貶める意図などはございません。
本文等でウイニングポストを使用させていただいております。権利の都合上、予告なく名称が変わる場合があります。
なろうにも投稿しています。
文字数 27,316
最終更新日 2026.07.14
登録日 2026.05.28
剣と魔法、そして魔物が存在する世界【グレイセリア】。
この世界は数百年のサイクルを経て魔王が降臨し、それに合わせて勇者が誕生するとされていた。
本来なら勇者はグレイセリアの住人より選出される筈だったが、今回の魔王降臨に際しては異例の事態が起こった。
女神が現れ、やがて降臨した勇者はグレイセリアとは異なる世界、日本より召喚された【柳条(りゅうじょう)楓矢(ふうや)】という青年だった。
楓矢は女神より聖剣と勇者の称号を得ると共に、この世界の基盤ともなるスキル(各職業のランク)を限界まで強化できる恩恵を与えられた。
そんな勇者降臨を目撃していたオルクスとミリア。二人は冒険者としてパーティを組んでいたが、オルクスは何の努力も無しに力を与えられた勇者を快く思っていなかった。
後に楓矢はオルクス達が滞在するギルドで世話になるのだが、共に魔王討伐のパーティを組む話になった際、オルクスは楓矢に対して提案を持ち掛けたのだ。
その提案とは、パーティを組むなら俺を倒せたいうものだった。
血の滲む様な修行と依頼をこなして手に入れたSランクの地位。それを一瞬で超える勇者という存在が許せなかった。
己の誇りを賭して挑んだ戦い。しかし結果はオルクスの惨敗に終わり、魂とも言える愛剣を折られ敗北する事となる。
敗北したオルクスはミリアと共に楓矢のパーティに加わる事を承諾したが、楓矢は突然オルクスが気に入らないからとパーティから外すと宣言した。
再びぶつかる二人だが、剣とプライドを折られたオルクスはミリアを託してパーティを外れる事を承諾する。
全てを失ったオルクスはこれまでの半生を振り返り、冒険者以外で自分のやりたかったものを考える。
育った孤児院跡に立ち寄り、子供の頃の微かな記憶に残っていたものはシスターや家族の皆を笑顔にする事だった。
そんな中、突如として現れた女神はオルクスにとあるスキルを与えた。それは【創者(そうじゃ)】と呼ばれ、あらゆるものを創造する力を持つとの事。
ギルドに帰ったオルクスはマスターであるウォルフが出した料理を口にし、料理が人を笑顔に出来ると確信した。こうしてオルクスは【創者】という新たな能力を元に料理人となる。
そして同時に楓矢も勇者としてゼロから旅立つ選択をした。聖剣以外の恩恵を全て返納し数々の人と出会い成長する。
彼らの行く末はとはーー
文字数 143,489
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.02.13
「やり過ぎる神絵師め、貴様をSNS絵師界隈から追放する!」
こんなことを言われるくらい有名になりたかった男は今日もうだつの上がらないピクトグラムネタを描いていた。
しかしふとしたきっかけが原因で無念にも交通事故に遭ってしまう。
そして気付けば、彼は異世界に居た。
突然のことに驚く男。
しかし彼の視界に突如現れた〝へるぱ〟という美少女が強引に事情を語る。男は異世界転生したのだと。
しかもへるぱは人間などではなかった。
男の視界にいつまでも居座り続けるバーチャルチューバー的なヘルプキャラだったのである。
ただしあまりにも自由で粗暴でTHE適当。そして役に立たない助言の数々は、「お前を消す方法」などとつい尋ねたくなってしまうほどに残念。
それでもへるぱを頼るしかなかった男は〝ピクト・グラム〟と名乗り、己の想像力を駆使して異世界で生き延びてやると心に決めた。
この異世界は想像力こそが全て。スキルも魔法もその性能や強ささえも使用者の想像力に強く影響を受けてしまう。
だがピクトの想像力は人一倍豊かだった。絵の才能はなくとも想像力の才能には満ち溢れていたのだ。
それ故にピクトの力が真価を発揮した時、現地人すら驚愕する結果をもたらすこととなる。
それこそ世界の常識を塗り替えてしまうほどに。
時には戦い、時には頭脳を駆使。現代知識もちょこっと引用。
サブカルで得た知識と技能は果たしてピクトをどこまで高みに上げるのだろうか。
想像力の世界にて、底辺絵師による破壊と創造の物語が今始まる。
文字数 135,275
最終更新日 2024.07.26
登録日 2024.05.31
彼女の名前はツムギ。
小説アプリで物語を書いてみたらその話が大ヒット。漫画化までされた人気の小説「捨てられ少女の下克上」
そのヒットは3年前。しかし、ツムギは1年前からの記憶が無い。世間からもその名前はもう忘れかけられていた。趣味で書いた小説なだけ。本業はただのOL。平凡な日々。
ある日ツムギは会社帰りに事故にあい、その人生の幕が閉じた。しかし、目を開けると知らない人達に囲まれ創造神と崇められたのであった。
その国の王を見て確信する。「ここは私の作った世界」だと。
でも物語の主人公だった少女は死んでいて新たな物語へと変わっていたのだ。
一体この世界に何が起きたのか、物語を乗っ取ったのは誰なのか、ツムギは知ることになる。この世界に起きた悲劇を。そして、自分がこの世界に来た理由を。
文字数 17,693
最終更新日 2022.05.30
登録日 2022.05.30
とある少女の体を元に作られたホムンクルスが語り部に過去複数の世界で起こった物語を聞き、創造主である父親が何の為に自分を生み出したのかを知る物語。だいたい三部構成。第1部はとある少年が異世界に飛ばされた原因と理由を探す物語。
文字数 3,638
最終更新日 2018.10.28
登録日 2018.10.28
【想像】は、どれだけ辛くても、どれだけ欲しても、【創造】してはならない――。
自身の想像を信じることで、想像した異能力を発現する力 “イマジナル”。
魔法や超能力の根源とされるこの力の発見によって、異能力の常識が覆った。
そして2025年。
とある宗教団体が新宿で起こした“血の謝肉祭”以降、東京は異能力を統制される異能ディストピアと化したのだった。
2030年、東京。
犯罪組織のリーダーである桧葉カノンは、かつてイマジナルを学んだ学園時代の親友たちを暗殺し回っていた。
彼女には、親友たちを殺してまで償わなければならない大きな罪があったのだ。
自身の強すぎるイマジナル故に起こしてしまった、神に反する罪業。
これは彼女が過去を贖罪しながら、新たな異能世界を創った巨悪に立ち向かう、SF異能アクション。
登録日 2021.02.13
お腹が直ぐに空く女子高生、狩人喰は修学旅行の帰り道事故に合い死んでしまう。
そう、良くある異世界召喚に巻き込まれたのだ!
他のクラスメイトが生前のまま異世界に召喚されていく中、喰だけはコンプレックスを打開すべく人間を辞めて巨人に転生!?
自称創造神の爺を口車に乗せて、新しく造ってもらったスキル鑑定は超便利!?
転生先の両親祖父は優しいけど、巨人はやっぱり脳筋だった!
家族や村の人達と仲良く暮らしてたのに、喰はある日とんでもない事に巻き込まれる!
口数は少ないけど、心の中はマシンガントークなJKの日常系コメディの大食い冒険物語り!
食べて食べて食べまくる!
野菜だろうが、果物だろうが、魔物だろうが何だって食べる喰。
だって、直ぐにお腹空くから仕方ない。
食べて食べて、強く大きい巨人になるのだ!
※筆者の妄想からこの作品は成り立っているので、読まれる方によっては不快に思われるかもしれません。
※筆者の本業の状況により、執筆の更新遅延や更新中止になる可能性がございます。
※主人公は多少価値観がズレているので、残酷な描写や不快になる描写がある恐れが有ります。
それでも良いよ、と言って下さる方。
どうか、気長にお付き合い頂けたら幸いです。
文字数 576,774
最終更新日 2025.05.12
登録日 2022.04.28
フッと思った瞬間の出来事・・・
「はい、ソレが貴方の創造したスキルですね。では行ってらっしゃい」
そうだった、今は女神によって唯一無二のスキルを創造するタイミングだった
「やってもーたぁぁぁぁ」
これは突然地面に現れた魔法陣に巻き込まれた僕のお話
文字数 29,924
最終更新日 2021.04.10
登録日 2020.10.16
「秩序を守らない転生者ごときが。あまり調子に乗るものではないわ」
神々は初め世界を創造した後、のちの世に『創始者』と呼ばれる者たちを作り出した。彼らは世界を整え、管理し、維持し、豊かにしてきた。彼らはいつの時代に於いても、ありとあらゆるものに崇められ、祀られ、恐れられた。それは今の世でも同じ。
だが、世界のほぼ全ての種族の記憶と記録から消えた存在が――信憑性のない伝承ばかり残った存在が――2柱ある。精霊の時代より一度も姿を現してこなかった2人の魔女。再び顕現した彼女たちは、この世界に一体何を齎すのか。
―――――
注:ルビが結構大事な役目を果たしているので、少し拡大して読んでみてください。
文字数 49,322
最終更新日 2021.10.19
登録日 2021.08.01
リィバード大陸には四つの皇国がある。東の地が戦士の国レガゥールス皇国、北の地が賢者の国ケンタォローゼ皇国、西の地が魔導士の国シリリュース皇国、南の地が神官の国アルクティーラオス皇国で、この四つの皇国は中央にあるこの世界の創造神アゥスツールスが眠る塔を守っている。
各皇国には創造神アゥスツールスから贈られた一体のヒューマノイドがいる。ヒューマノイドは神の定めた守護者として、創生期から二千年もの間皇国の王たちを導いてきた。
四つの皇国にはそれぞれの役割があり、レガゥールス皇国はこの世界を守護する戦士としての使命が与えられている。その為にレガゥールス皇国には、リィバード大陸最強の青竜騎士団が設けられていた。各皇家は創生期より一子相伝が繰り返され、代々後継となる子供は一人しか生まれなかった。
これはその一つレガゥールス皇国に生まれた伝説の子供と言われるセイファートが己の真実を求める話です。
最初はファンタジー風の小説でありながら実はSFだったりします。
小説家になろうさんで投稿していたのですが、私の書くものってほとんどSF風な恋愛ものなので、こっちに投稿しなおすことにしました。
文字数 119,813
最終更新日 2016.09.13
登録日 2016.08.19
慈愛の女神リュナ・エルシア。その権能《ゼロ・グレイス》は、対象の人生に“慈愛”そのものを重ねる神の奇跡。発動と同時に因果律を停止し、運命そのものを浄化する――解析も、対処も不可能な絶対権能である。
この能力が反転すると、女神は神鳥《ルミナ・フェニックス》と融合。太陽の女神として昇華し、全ての悪を不死鳥の炎で赦しながら滅する。彼女は、敗北という概念を知らない。
そんな彼女の創造者であり、物語世界の「原作者」を消し去ろうとする勢力が現れる。
別次元より来訪した〈反女神組織〉。女神を倒す手段がないならば――「いっそ、創造そのものを阻止すればいい」
原作者が彼女を描かなければ、女神は存在しない。因果の根源を断ち切る。それこそが、唯一の勝機。
この結論に幹部たちは一致する。
だが、相手は“全知全能”の存在。動けばすぐに気づかれる。ゆえに慎重に、時間軸を操作しながら過去に潜入し、原作者の人生そのものに介入する――そのはずだった。
だが彼らは知らなかった。
“慈愛の女神”は、すでにその動きを見通していたということを。
「――おかえりなさい。私の創造主に、何のご用かしら?」
これは、神の目さえ欺けぬ者たちによる反逆の物語。
そして“創られし存在”が、“創り手”を守るためにすべてを凌駕する、慈愛の奇跡である。
文字数 7,401
最終更新日 2025.05.23
登録日 2025.05.22