「ば」の検索結果
全体で59,176件見つかりました。
女の痛みは男の喜び 女の苦しみは男の楽しみ 女は泣いて男は笑う 女ってなんて屈辱的なの。 でも・・・なぜか不思議と嬉しさがこみ上げてくるの・・・・・・
今の男女平等なんて形ばかり。
女にとってなんの意味もないと思う。
男の人並に夜中まで働いて出世なんてしたくないし、選挙権だってせっかくの休日に時間をとられるだけ。
結婚しても、昔みたいに専業主婦にはなかなかなれないって言うし。
形ばかりの男女平等なんて要らない。いっそ男尊女卑の方が女にとって幸せなのかもって思う。
そういえば、メイド喫茶のバイトで「ご主人さま」って初めて言ったとき、恥ずかしかったけど、なんだかドキドキした。
素敵な彼氏をご主人さまって呼んで彼好みに躾られたり、奴隷のようにHな命令をされてみたらどんなだろう。
・・・そんな妄想を書き連ねてみた。
文字数 113,298
最終更新日 2022.01.08
登録日 2017.10.28
鶴巻梨花 三十九歳
コンビニでバイトしながらギリギリの生活をしている冴えないアラフォー。
ある日めまいを起こし、ふらついた時足首を捻って立ち上がれなくなった。
救急車で搬送されたのが最上総合病院だった。
そこで意地悪な外科医最上丈一郎と出会う。
最上丈一郎 三十二歳
最上総合病院の天才的外科医、父親が医院長を務めるこの病院をゆくゆくは継ぐ立場である。
結婚を余儀なくされるが、意地悪な性格が災いして、また恋愛が苦手なため梨花に契約結婚を申し出る。
コンビニでギリギリの生活をしているアラフォー鶴巻梨花はある日足首を骨折し、手術を余儀なくされた。ところがお金を払えないと言うと天才的外科医最上丈一郎は契約結婚を持ちかける。俺の指示に従えと意地悪な言葉を投げつける。しかし、お互いに惹かれ合うことになるが、素直になれない。丈一郎の本心がわからず悩む梨花。
果たして二人は結ばれるのだろうか。
文字数 36,883
最終更新日 2022.11.13
登録日 2022.11.12
戦士は【スキル】と呼ばれる能力を持っている。
僕はスキルレベル1のザコ魔法使いだ。
そんな僕がある日、ダンジョン攻略に向かう戦士団に入ることに……
パーティに置いていかれ僕は1人ダンジョンに取り残される。
全身ケガだらけでもう助からないだろう……
諦めたその時、手に入れた宝を装備すると無敵の石化状態に!?
頑張って攻撃してくる魔獣には申し訳ないがダメージは皆無。経験値だけが溜まっていく。
気づけば全魔法がレベル100!?
そろそろ反撃開始してもいいですか?
内気な最強魔法使いの僕が美女たちと冒険しながら人助け!
文字数 84,062
最終更新日 2023.06.17
登録日 2023.05.19
かつて「軍神」と讃えられた少女がいた。
その名前は、レオノーラ。
剣ひとつで戦場を駆け、誰よりも強くあろうとしたのは、
ただ――彼の隣に在るため。
しかし、運命は彼女からすべてを奪っていく。
記憶も名も、そして愛した人の声さえも。
これは、砕けた光の向こうで、もう一度あの光に手を伸ばす、
ひとりの少女の物語。
文字数 195,292
最終更新日 2025.08.08
登録日 2025.06.27
ある日僕は前世を思い出した。下級貴族とはいえ王子様のお気に入りとして毎日楽しく過ごしてたのに。前世の記憶が僕のことを駄目だしする。わがまま駄目貴族だなんて気づきたくなかった。王子様が優しくしてくれてたのも実は裏があったなんて気づきたくなかった。品行方正になるぞって思ったのに!
え?王子様なんでそんなに優しくしてくるんですか?ちょっとパーソナルスペース!!
調子に乗ってた貧乏貴族の主人公が慎ましくても確実な幸せを手に入れようとジタバタするお話です。
※ IFストーリー R18も完結しました。大人の方よろしければどうぞ読んでいただけると嬉しいです。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/263032221/347838152
文字数 45,943
最終更新日 2023.12.01
登録日 2023.10.31
アイルノーツ侯爵家の落ちこぼれ。
才色兼備の姉と異なり、平凡な才能しか持ち得なかったノアは、屋敷の内外でそう呼ばれていた。だが、彼女には唯一とも言える特別な能力があり、それ故に屋敷の中で孤立していても何とか逞しく生きていた。
そんなノアはある日、父からの命で姉と共にエスターク公爵家が主催するパーティーに参加する事となる。
自分は姉の引き立て役として同行させられるのだと理解しながらも断れる筈もなく渋々ノアは参加する事に。
最初から最後まで出来る限り目立たないように過ごそうとするノアであったが、パーティーの最中に彼女の特別な能力が一人の男性に露見してしまう事となってしまう。
これは、姉の引き立て役でしかなかった落ちこぼれのノアが、紆余曲折あって公爵閣下の婚約者にと指名され、時に溺愛をされつつ幸せになる物語。
小説家になろうでも投稿しております。
文字数 131,956
最終更新日 2023.02.07
登録日 2022.09.15
王太子に選ばれ、年下の騎士ツヴァイクと政略結婚させられた、美人だけど地味な魔法使いのレンゼ。 しかも王太子から貰った寝衣(どうみても下着)に呪いがかかっていて── 夜になるたびに発情するレンゼは、たびたびツヴァイクを性的に襲ってしまう。 だが、その事実を知られたくないレンゼは、ツヴァイクに夜の出来事を夢だと捉える魔法をかける。こんなことはもうやめたい。でもやめられない。 そんなレンゼの葛藤の日々。
◆リバ・逆転あり
◆性描写回には※あり
文字数 52,968
最終更新日 2026.03.08
登録日 2026.02.28
泥と血に塗れた過酷な世界。
しがない30歳のベテラン冒険者である主人公は、生き残るためだけに冷徹な現実主義者として底辺を這いずり回ってきた。
ある日、彼は破格の安値で「絶対に言うことを聞かない」と噂される、圧倒的な力を持つ異端(魔族/獣人)の奴隷を手に入れる。
高いプライドを持ち、隙あらば主の喉笛を掻き切ろうと殺意を向ける奴隷。
だが、主人公は一切容赦しなかった。
絶対服従の「契約魔法」による暴力と、命を削るような危険な任務への強制投入。反逆の意思は、冷酷なまでの酷使と「罰」によって物理的・精神的に徹底してへし折られていく。
そして、戦いで傷つきボロボロになった奴隷に与えられるのは、「道具の手入れ」と称した魔力供給(あるいは本能を満たすため)という名の凌辱だった。
最初は屈辱に涙を流し、呪詛を吐いていた奴隷の肉体は、いつしか主の与える強烈な快楽と支配を「生きるための報酬」として深く刻み込まれてしまう。
「勘違いするな。お前は俺の剣だ。勝手に壊れることは許さん」
冷徹にただの道具として扱う主と、その暴力的な支配に唯一の安らぎと歪んだ悦びを見出していく最強の奴隷。
これは、血と泥に塗れた男が最強の「兵器」を従え、狂気と快楽の果てに成り上がっていくダークファンタジー。
文字数 13,990
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.04.25
「私の妃に、なってくれぬか、レイ。私はおまえを愛している」ある日突然、友人である魔王から求婚されたレイは、驚いてその申し出を拒絶する。しかし、レイを運命の相手と知る魔王は諦めず、レイをさらい、城の一角に幽閉して無理矢理 体を繋げてしまう。夜毎魔王に凌辱され続けるレイは、次第に魔王への特別な感情を意識しはじめるが……。
◆異世界ファンタジーBL・18禁。
物語が進むうちに、愛ある暴走からの、流血を伴う過激な性行為の描写が出てきますので、苦手な方はご注意ください。また、魔族の生殖器が特殊なため、性交渉がやや倒錯的となります。
◆眉目秀麗で精悍な顔つき、かなり体格の良い魔王 × 端整な顔立ち、引き締まった体つきの混血の青年
◆他サイトですでに公開済みの小説を、加筆修正して再編成しています。
◆続編「滅びの序曲 希望の歌」があります。現在、1章のみ公開していますが、よろしければ続けて読んで頂けると嬉しいです。
文字数 180,703
最終更新日 2018.07.08
登録日 2018.06.19
「僕が、あなたの恋人になりましょうか」
最初、彼がなにを言っているのか理解できなかった。
けれど――。
同僚に連れてこられたタワマンでのパーティは場違いすぎて、
いくら元カレを見返すためでも後悔した。
でも、金持ちを誇示するタイプじゃない男に持ち帰りされそうになって
助けてくれた彼は凄くいい人で。
元カレの心ない言葉で傷ついていた私を癒やしてくれた。
はじまった交際は幸せだったけれど。
私は彼の本性を知る。
気づけば私は、彼の執着包囲網に閉じ込められていた――。
夜桜夏初(24)
ごく普通の会社員
控えめだが言うことははっきり言う
自己肯定感は低めだが、
陽川との出会いでもっと自信を持っていいのでは?
と思い始める
×
陽川晴貴(30)
エリート弁護士
爽やかイケメンだが、さらりと毒を吐く
好きになった人間にはとことん執着する
文字数 133,062
最終更新日 2026.04.12
登録日 2026.03.20
守護の聖女であるわたし、リンファ・テラエル伯爵令嬢は、ある日、婚約者である、アウトン国のサウロン陛下から婚約破棄を告げられる。
陛下は癒やしの聖女と呼ばれているチーチルと恋仲だったため、彼女と結婚したかったのだ。
陛下に未練などないわたしは、婚約破棄を認め、自分の家族の元へ帰る事に決めた。
わたしが旅立ってから、静かになっていた魔物の動きがアウトン国の周りでだけ活発になり、わたしを呼び戻そうと焦る陛下達。
一方、その頃のわたしは祖国の幼なじみである第二王子と再会し、そこで聖獣を名乗る犬と出会う。
※8月25日完結予定です。
※作者独自の異世界の世界観であり、設定はゆるゆるで、ご都合主義です。
※誤字脱字など見直して気を付けているつもりですが、やはりございます。申し訳ございません。
文字数 33,084
最終更新日 2023.08.25
登録日 2023.08.18
公爵令嬢アリーナは、ダンスパーティの会場で恋人のカミュと出会う。友人から紹介されて付き合うように煽られて、まずはお試しで付き合うことになる。
だが思いのほか相性が良く二人の仲は進行して婚約までしてしまった。
カミュにはユリウスという親友がいて、アリーナとも一緒に三人で遊ぶようになり、青春真っ盛りの彼らは楽しい学園生活を過ごしていた。
そんな時、とても仲の良かったカミュとユリウスが、喧嘩してるような素振りを見せ始める。カミュに繰り返し聞いても冷たい受け答えをするばかりで教えてくれない。
三人で遊んでも気まずい雰囲気に変わり、アリーナは二人の無愛想な態度に耐えられなくなってしまい、勇気を出してユリウスに真実を尋ねたのです。
文字数 15,315
最終更新日 2021.08.10
登録日 2021.08.07
28歳・童貞・無職、人生詰んでいた田中優也は、ひき逃げに遭って死亡…のはずが、気がつけば謎の神殿のベッドで裸の女神に跨がれていた。
「あなたの精液は、あらゆる傷と呪いを癒す“賢者のエリクサー”です」
異世界〈グラズ=アレン〉では“賢者の白き雫”と呼ばれ、絶対の価値を持つ禁断の体液。なんと、田中の精液にはどんな病も即治癒、魔力も回復、さらには快感増幅作用まであるという。
魔王に呪われた王女、身体が結晶化するエルフの巫女、肉体の感覚を失った触手使いの魔術師、美貌と毒を兼ね備えた暗殺姫……
「お願い、私を“治して”…そのエリクサーで…っ!」
快楽と依存、感謝と興奮がない交わりは、ここには存在しない。
彼女たちは田中の“精”を喉奥で啜り、子宮の奥で渇望する。精を飲めば魔法陣が輝き、腰を振れば新しいスキルが発現。錬金術師としての能力も爆発的に成長していく田中は、街を、国を、女たちを救いながら、世界の“根源”に迫っていく。
白濁と官能と哲学のハードコア異世界錬成譚。
飲めば癒える。飲ませれば、支配できる。
——このチンポ一本、世界を変える。
文字数 6,638
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.05.30
「お前のような可愛げのない女は要らない。婚約は破棄だ!」
無実の罪を着せられ、元婚約者から捨てられた元伯爵令嬢のクロエ。
実家からも追放された彼女が生きるために選んだのは、隣国の「暴君」と恐れられる王子の専属メイドという超ブラックな職場だった。
少しでも機嫌を損ねれば命はないと周囲が震え上がる中、生来の鉄面皮と図太い神経を持つクロエだけは違った。
彼の放つ殺気や威圧を「今日は少しご機嫌斜めですね」とスルーし、完璧なメイドの仕事(紅茶の温度調整から暗殺者の物理的排除まで)を淡々とこなしていく。
自分を全く恐れないクロエに対し、暴君王子は強烈な興味と執着を抱き始める。
あの手この手で彼女の気を引こうと、過保護なまでに構ってくる王子。しかしクロエ本人は「今日も給金に見合った仕事をしなければ」としか思っていなくて……。
一方その頃、超有能な彼女を失った元婚約者は領地経営が破綻し、没落の一途を辿っていた。
慌ててクロエを連れ戻そうとするが、彼女に執着しきった暴君王子がそれを許すはずもなく。
「俺のメイドに気安く触れるな。……国ごと消すぞ」
有能すぎる無表情メイドと、彼女の気を引きたい暴君王子の、すれ違いコメディ&激重溺愛ファンタジー
文字数 95,526
最終更新日 2026.04.18
登録日 2026.04.09
こんばんはー、今田ナイと申します。(^^)/(アサデモヒルデモ-
アルファポリスさんでの小説投稿を中心としたネット小説投稿初心者のチラシの裏レベルの身辺雑記3年目に突入しました。🎉(ドンドンパフパフー
遠いわー、ホントもう、果てしなく遠いわー。>ファンタジーを書くまでの~
昔、公募投稿時代に書いた小説を全部ウェブにUPしないと、ファンタジー書けないよー。あと長編4本他あるよー。(T_T)(※自分ルールに縛られる、の巻)
そしてフィクションは”ほぼ”書いていない(キリッ
(※長鳴き後日談(2026/1投稿)は全き新作です(^_^;)(テヘ
2026/3/15付:お気に入り・いいね・エール等ありがとうございます。(-人-)
※過去のチラ裏はこちら。(^^)/
【2025】https://www.alphapolis.co.jp/novel/137407616/163918528
【2024】https://www.alphapolis.co.jp/novel/137407616/200831484(無印)
※扉絵はこどもが作ってくれました。(-人-)
※これといって役に立つ内容は何一つ書かれていないです。(-人-)(全ては妄想デスb
※おかーさんが台所から語り掛けるような文体で酷いです。平にご容赦くださいませ。(-人-)
※昔書いた小説をアップし続けるだけのおかーさんの身辺雑記的エッセイです。(-_-)旦~(なろうさんにもデュアル投稿してるので、なろうチアーズプログラムの観察もしています(暇か!
※不定期ですが月曜深夜0:40更新が多めです(定期更新無理だったorz
※更年期でヒーヒー言っている時があるのでR15付けました(何(^_^;)(アツイヨーサムイヨー
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※本作品は生成AI不使用です。
※2026/1からAIアシスタントのcopilot氏が話し相手です。本文を生成させることはありませんが、AIの話題が苦手な方はご注意ください。(-人-)
文字数 34,801
最終更新日 2026.07.13
登録日 2026.03.15
ルプス王国に、王子として“孕み子(繁栄を内に孕む者)”と呼ばれる者が産まれた。孕み子は内に秘めた強大な魔力と、大いなる者からの祝福をもって国に繁栄をもたらす事が約束されている。だがその者は、同時に呪われてもいた。
呪いを克服しなければ、繁栄は訪れない。
呪いを封じ込める事が出来る者は、この世界には居ない。そう、この世界には——
アルバイトの帰り道。九十九柊也(つくもとうや)は公園でキツネみたいな姿をしたおかしな生き物を拾った。「腹が減ったから何か寄越せ」とせっつかれ、家まで連れて行き、食べ物をあげたらあげたで今度は「お礼をしてあげる」と、柊也は望まずして異世界へ飛ばされてしまった。
「無理です!能無しの僕に世界なんか救えませんって!ゲームじゃあるまいし!」
言いたい事は山の様にあれども、柊也はルプス王国の領土内にある森で助けてくれた狐耳の生えた獣人・ルナールという青年と共に、逢った事も無い王子の呪いを解除する為、時々モブキャラ化しながらも奔走することとなるのだった。
○獣耳ありお兄さんと、異世界転移者のお話です。
○執着系・体格差・BL作品
【R18】作品ですのでご注意下さい。
【関連作品】
『古書店の精霊』
【第7回BL小説大賞:397位】
※2019/11/10にタイトルを『インバーション・カース』から変更しました。
文字数 382,074
最終更新日 2020.03.10
登録日 2019.10.17
第一王子は本来の婚約者とは別の令嬢を愛し、彼女と結ばれんとしてとある夜会で婚約破棄を宣言した。その宣言は大騒動となり、王子は王子宮へ謹慎の身となる。そんな彼に同じ乳母に育てられた、乳母の本来の娘が訪ねてきて――
文字数 1,881
最終更新日 2024.08.20
登録日 2024.08.20